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SUMMARY:年末年始に考える事業化のカギ：収益モデル構築のポイント【BAK Seminar DAY #4】
DESCRIPTION:概要\nBAK（ビジネスアクセラレーターかながわ）は課題解決に取り組む企業と、斬新なアイデアや優れた技術を持つベンチャー企業との共創によって、新たな事業に繋がる出会いを生み出す神奈川県の取組です。 \n今回は、収益モデルの構築にフォーカスしたセミナーを開催します。 \n新規事業の立ち上げや共創プロジェクトを進めるにあたり、事業化に向けて重要なポイントは収益モデルの構築です。\n特に難易度の高い、共創型での新規事業、サービスを新たに構築するにあたり、どのような収益構造とするのか、どのようなビジネスモデルとするのか、マネタイズはどうするのかをすり合わせながらプロジェクトを進めていくことがとても重要です。 \n本セミナーでは、様々な事例を用いながら、新規事業の収益構造をどのように考えれば良いのか、マネタイズを検討するうえで役立つ内容をお伝えします。 \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業626社：2023年11月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \nタイムスケジュール\n\n17:00～　オープニング\n17:05～　「年末年始に考える事業化のカギ：収益モデル構築のポイント」セミナー\n18:00　クロージング\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。 \n登壇者（敬称略）\n株式会社ファインディールズ 代表取締役　村上 茂久 \n株式会社ファインディールズ 代表取締役、GOB Incubation Partners株式会社フェロー、iU情報経営イノベーション専門職大学客員教授、跡見学園女子大学兼任講師 \n経済学研究科の大学院（修士課程）を修了後、金融機関でストラクチャードファイナンス業務を中心に、証券化、不動産投資、不良債権投資、プロジェクトファイナンス、ファンド投資業務等に従事する。2018年9月よりGOB Incubation Partners株式会社のCFOとして新規事業の開発及び起業の支援等を実施。加えて、複数のスタートアップ企業等の財務や法務等の支援も手掛ける。2021年1月に財務コンサルティング等を行う株式会社ファインディールズを創業。著書に『決算書ナゾトキトレーニング』 『一歩先の企業・株価分析ができる マンガでわかる 決算書ナゾトキトレーニング』（ともにPHP研究所）がある。その他、webで執筆多数。 \n主催・運営\n神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n  \n参加費・参加方法\n無料\nオンライン開催 \nこんな方におすすめ\n◎オープンイノベーションに取り組んで事業化を目指している企業\n◎自社のサービス、事業におけるビジネスモデルや収益構造に悩んでいる方\n◎BAKへの参画を検討されている企業\nなど \n注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
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SUMMARY:エンターテイメントの新しい波 ‐多様なプレイヤーが織りなす未来‐ 【BAK CONNECTING DAY #17】
DESCRIPTION:概要\nBAK CONNECTING DAYでは、ベンチャー企業からのピッチやイノベーションのヒントになる多様なテーマのセッションを通じて、共創プロジェクトの創出を目指しています。 \n今回は、エンターテイメント分野で革新的な取り組みを進めるベンチャー企業や大手企業からのピッチやディスカッションを通じて、次世代のエンターテイメントのトレンドや新しいビジネスモデルの創出を目指します。 \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業626社：2023年11月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \nタイムスケジュール\n\n18：00～　オープニング\n18:05～18:25　ピッチセッション\n神奈川県内ベンチャー企業3社による事業内容・共創事例紹介\n①「日本エンタメ – 官民一体となった世界での勝ち筋の作り方 -」\n　　　DATTARUJIN合同会社 CEO 山本 晃 氏\n　②「場や空間 × XRの可能性」\n　　　株式会社CinemaLeap 代表取締役 大橋 哲也 氏\n③「自律と共同体感覚を求めて。」\n　　　The Beats\,.inc CEO 飯沼 晃史 氏 \n18:25～18:55　大手企業によるリバースピッチ\n　④「クリエイティビティとテクノロジーの力で創造するアレ(A.R.E)」\n株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント\nコーポレートビジネスマーケティンググループ マーケティングオフィス　プロデューサー\n青木 泰憲 氏\n⑤「この国の、娯楽を進める。」\n松竹ベンチャーズ株式会社　取締役・常務執行役員　森川 朋彦 氏 \n18:55～19:00　クロージング\n19:00～20:00　ネットワーキング(任意参加) \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n※終了後ネットワーキングがございます。 \n登壇者（敬称略）\n\n\nDATTARUJIN合同会社 CEO 山本 晃\n\nDATTARUJINは、未来のあるべき姿を想像し社会課題解決型のエンタテインメントを創造していくベンチャー企業です。今回は日本が世界で勝つため、官民一体となった勝ち筋の作り方についてお話したいと思います。\n株式会社CinemaLeap 代表取締役 大橋 哲也CinemaLeapはストーリーを軸とした新しいXR体験を提供する、クリエイティブカンパニーです。世界的に著名な国際映画祭にノミネートされるXR映画作品のプロデュースのほか、様々なパートナー様と一緒にXR・メタバースに関するプロジェクトを推進しています。単に最先端のテクノロジーを「テクノロジー」として見せるのではなく、新しい技術を使って魅力的なコンテンツをつくることに主眼を置いているのが特徴です。\nThe Beats\,.inc CEO 飯沼晃史\n\n感情と音楽で繋がるソーシャルメディアアプリ、TheBeats（ザ　ビーツ）を開発しています。\n主に、米国Z世代を中心に世界のユーザーの獲得を目指しています。喜怒哀楽など感情が動いた時に、投稿（ムードチェックイン）を行なっていただくと、自分の感情を表現できる音楽（バイブス）と共に投稿ができます。自分と同じ感情の人が、どこの国で、どんな気持ちで、どんな音楽（バイブス）でいるのかをベースに繋がれます。言語や肌の色、カルチャーを超えて、感情＆音楽のつながりで、世界を少しだけ“ラブ & ピース ”に近づけたいです。\n株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント\nコーポレートビジネスマーケティンググループ マーケティングオフィス　プロデューサー\n青木 泰憲2003年ソニー株式会社 ユビキタス技術研究所へ入社後、無線通信系アナログエンジニアとして研究開発～量産まで経験。複数のプロジェクトにてプロジェクトリーダー従事。2015年12月よりソニー株式会社 新規事業創出部にて社内スタートアップとして活動を開始し、映像コンテンツ配信プラットフォーム「PROJECT REVIEWN」を事業展開。\n2018年7月より株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントへ出向し、【エンタテインメント×テクノロジー】を軸に、「展示会空間演出」・「映像コンテンツ制作」・「ライブ演出」をテクニカルプロデューサーとして幅広く手掛ける。\n松竹ベンチャーズ株式会社　取締役・常務執行役員　森川 朋彦2010年松竹株式会社入社。演劇事業に従事後、社長秘書を経て、経営企画部在籍中にDroneFundに出向。アソシエイトとしてスタートアップ支援に携わった後、CVC立ち上げ業務に従事。2022年松竹ベンチャーズ株式会社取締役・常務執行役員就任。東京コンテンツインキュベーションセンター2022年度客員メンター。\n\n  \n主催・運営\n神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n  \n参加費・参加方法\n無料\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\nWeWork オーシャンゲートみなとみらい\n220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい 8F \nこんな方におすすめ\n・エンターテイメントに関する取り組みを推進されている方\n・新しい技術やビジネスモデルを求める新規事業開発推進者の方\n・エンターテイメントの次世代トレンドに興味のある方\n・共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\n・BAK協議会参加企業\nなど \n注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
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LOCATION:WeWorkオーシャンゲートみなとみらい\, 7-1 8F\, 横浜市西区みなとみらい 3丁目\, 220-0012\, Japan
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SUMMARY:サーキュラーエコノミーから始まる新しいビジネス創出vol.2【BAK CONNECTING DAY #16】
DESCRIPTION:概要\nBAK CONNECTING DAYでは、ベンチャー企業からのピッチやイノベーションのヒントになる様々なテーマのセッションを通じて、BAKのコンセプトとなる共創プロジェクトの創出を目指しています。 \n今回のテーマは「サーキュラーエコノミー」。神奈川県内のベンチャー企業が集結し、サーキュラーエコノミー実現へ向けた先進的な取組について紹介いただきます。また京セラ、セブン‐イレブン・ジャパン、マクニカよりサーキュラーエコノミーに関する取組事例を紹介いただきます。\nサーキュラーエコノミーを形成するために、企業間、組織間連携がより一層求められています。この場から共創によるサーキュラーエコノミー型のビジネス創出を目指します。 \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業546社：2023年5月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \nタイムスケジュール\n18:00～　オープニング\n18:05～18:25　神奈川県内ベンチャー企業2社による事業内容・共創事例紹介\n①「アプリでチャレンジするサーキュラーエコノミー」\n　株式会社フィルズ　ファウンダー　飯田 百合子 氏 \n②「海洋プラスチックごみをアップサイクル」\n　株式会社ビーコン　代表取締役　廣田 諒 氏 \n18:25～18:55　大手企業によるリバースピッチ\n「プラごみ削減プロジェクト　～リサイクル率を上げよう～」\n京セラ株式会社 社会実装開発センター サーキュラーエコノミー推進部 1課1係責任者 佐々木　淳 氏\n京セラ株式会社 研究開発本部　オープンイノベーション推進部　リレーション推進1課 橋本 綾子 氏 \n「自分達で自地域でサーキュラーエコノミーを促進するモデルのご案内」\n株式会社マクニカ　イノベーション戦略事業本部　サーキュラーエコノミービジネス部　阿部　博 氏 \n「テーマ調整中」\n株式会社セブン‐イレブン・ジャパン　企画本部　経営企画部　副統括マネジャー　深藏 真之 \n18:55～19:00　クロージング\n19:00～20:00　ネットワーキング(任意参加) \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n※終了後ネットワーキングがございます。 \n登壇者（敬称略）\n株式会社フィルズ　ファウンダー　飯田 百合子\n日本航空外国人乗員コーディネータ、ディズニー建設プロジェクト、同時通訳を経て国際ビジネスサポート・コンサルティング会社を起業。国内外大手グローバル企業へのビジネスサービス立上げのほか、日系大手IT/エンジニアリング企業の海外新規事業開発、米国やマレーシア企業の日本進出を成功させる。海外での再エネプロジェクト、特殊ウォーターサーバー事業にも参画し、環境とビジネスの両立を目指す。 \n株式会社ビーコン　代表取締役　廣田 諒\n1995年生まれのZ世代起業家。元日本代表のライフセーバーとして活動。代表を引退後、株式会社オールアバウトでコンテンツマーケティングに従事した後に、H.I.S.設立者の澤田秀雄が主宰する「澤田経営道場」に入門し、２年間の経営者育成プログラムに参加。在籍中には秋田県の地方創生業務（DMO）や、ラグーナテンボスの「鬼滅の刃」との新規レストランの立ち上げなどに従事し、2022年4月同道場を卒業と同時に、「株式会社ビーコン」を設立。 \n株式会社セブン‐イレブン・ジャパン　企画本部　経営企画部　副統括マネジャー　深藏 真之\n1998年、株式会社セブン‐イレブン・ジャパン入社。店舗勤務、店舗経営相談員を経て、2002年販売促進部に異動。様々な店頭プロモーションによる売上・集客向上の推進に従事。2016年戦略企画部、2018年イノベーション開発部、2021年より経営企画部にて、新規ビジネスの創出業務を総括。 \n京セラ株式会社 社会実装開発センター サーキュラーエコノミー推進部 1課1係責任者 佐々木　淳\n神奈川県小田原市生まれ。鉄道マニア。\n新卒で入社した会社は旅行会社のJTBで、学校関係の営業・添乗などしていた。\nその後、国際物流の経験を経て、京セラに転職。海外営業など、約14年を京都本社で過ごす。\n学生時代より、企業の社会課題への取り組みと経済活動を結び付けて、サステナブルなビジネスにすることに興味を持つ。\n企業活動としてのサーキュラーエコノミーの社会実装を目指し、昨年12月にみなとみらいに異動、現在単身赴任中。 \n京セラ株式会社 研究開発本部　オープンイノベーション推進部　リレーション推進1課 橋本 綾子\n神奈川県横浜市生まれ。\n新卒で三井住友銀行へ入行後、リクルートを経て2021年1月より、現職。\n学生時代より「場の運営」や「共創」・「オープンイノベーション」・「DeepTechの社会実装」・「人財育成」に興味があり現在は、オープンイノベーション推進業務に携わっている。\nまた大学研究員として、ドローン・IoTを活用した新しいスマート農業の実現や、地域資源を活用したコミュニティデザインの方法の確立に挑戦している。 \n株式会社マクニカ　イノベーション戦略事業本部　サーキュラーエコノミービジネス部　阿部　博\nマクニカの新規事業開発分野としてスマートエネルギードメインでの事業開発を担当。\n近年はサーキュラーエコノミーゾーンの開発と構築支援を主業務として、国内外で国の実証事業、調査事業を実施している。\n一方でサーキュラーエコノミーを構成・構築する製品・サービスの発掘・開発に取り組んでいる。 \n主催・運営\n神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n参加費・参加方法\n無料\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\nWeWork オーシャンゲートみなとみらい\n220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい 8F \nこんな方におすすめ\n\nサーキュラーエコノミーに関心のある方\n大手企業のオープンイノベーション・新規事業開発推進者\n共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\nBAK協議会参加企業\nなど\n\n注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
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SUMMARY:サーキュラーエコノミーから始まる新しいビジネス創出【BAK CONNECTING DAY #15】
DESCRIPTION:概要\nBAK CONNECTING DAYでは、ベンチャー企業からのピッチやイノベーションのヒントになる様々なテーマのセッションを通じて、BAKのコンセプトとなる共創プロジェクトの創出を目指しています。 \n今回のテーマは「サーキュラーエコノミー」。\n神奈川県内のベンチャー企業が集結し、サーキュラーエコノミー実現へ向けた先進的な取り組みについて紹介いただきます。また小田急SCディベロップメントより産業廃棄物などの課題提起をリバースピッチ形式にて紹介いただきます。\nサーキュラーエコノミーを形成するために、企業間、組織間連携がより一層求められています。改めてこの場から共創によるサーキュラーエコノミー型のビジネス創出を目指します。 \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業546社：2023年5月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \nタイムスケジュール\n18:00～　オープニング\n18:05～18:30　神奈川県内ベンチャー企業4社による事業内容・共創事例紹介\n①「リユース容器シェアリングサービスMegloo〜神奈川で日本で「捨てる」を「めぐる」街にしたい〜」\n株式会社カマン　代表　善積真吾 氏 \n②「企業の「困った」が誰かの「ありがとう」に。モノと想いを循環させるプラットフォームStockBase」\n株式会社StockBase　共同創業者 関芳実 氏・菊原美里 氏 \n③「地域の課題を二人三脚で解決する官民協同型アップサイクルプロジェクト」\n株式会社kitafuku（きたふく）代表取締役　松坂 匠記 氏 \n④「国産材を使って日常を彩る会社-森と人を繋ぐ株式会社myaku-」\n株式会社myaku 　代表　山本万優 氏 \n18:30～18:45　大手企業によるリバースピッチ\n「商業施設における廃棄物処理・サーキュラーエコノミーへの挑戦」\n株式会社小田急ＳＣディベロップメント　SC営業部　新百合ヶ丘営業室　副支配人　加藤　啓太 氏 \n18:45～18:55　参加者からのライトニングピッチ \n18:55～19:00　クロージング \n19:00～20:00　ネットワーキング(任意参加) \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n※終了後ネットワーキングがございます。\n※ネットワーキングでは、「サーキュラーエコノミーカレー」の試食をはじめとした関連商品のサンプル展示をご用意します。限定スペシャル品を是非お楽しみください！！\n※試食・サンプルとしてご提供いたしますが、数に限りがございます。また量も多くご用意しておりませんこと、ご承知おきください。 \n今回登壇するスタートアップが力を合わせてサーキュラーエコノミーカレーの試食とお土産をご用意しました。\n■ハマクロカレー(by kitafuku):\n賞味期限が近づき、小売店舗に置けなくなった黒ビール【ハマクロ】でじっくり煮込んだ黒カレー。【はまぽーく】をはじめ、横浜の地産地消にも貢献し、モルト粕も調味料として使われています。商品パッケージにはクラフトビールペーパーが使われています。 \n■アルファ米(by stockbase):\n賞味期限の近づいた備蓄食（アルファ米）を提供。備蓄食（アルファ米）の新たな魅力を引き出すことで、備蓄食の廃棄ロス削減・「もったいない」意識の醸成につなげていきます。 \n■Megloo(by カマン):\n使い捨て容器ではなく、地域共通のリユース容器で提供し、廃棄物やCO2を削減します。（食べ終えた後、回収します） \n■国産ヒノキチップ(by myaku):\nお土産に木材生産からでる国産ヒノキのチップ芳香剤・入浴剤をプレゼント \n登壇者\n株式会社カマン　代表　善積 真吾\n大手総合電機メーカーで新規事業開発や新規事業創出プログラム立ち上げに参画した後、地域循環型社会構築のため、2020年末に株式会社カマンを創設。テイクアウト用の使い捨て容器削減のため、地域共通のリユース容器シェアリングサービスMegloo（メグルー）を立ち上げる。 慶應義塾大学理工学研究科(修士)卒業。スペインIE Business SchoolにてMBA。 \n<事業概要>\nMEGLOOは地域共通のリユース容器をみんなでシェアすることで、\nテイクアウト時の使い捨て容器を削減します。スマホで簡単に借りられ、返却場所は対応店舗どこでもOK。2021年サービス開始、現在は全国７都市に展開中。 \n株式会社StockBase共同創業者 関芳実・菊原美里\n横浜市立大学入学後、大学3年時にカレンダーを活用するボランティアから着想を得て、株式会社StockBaseを創業。モノと想いを循環させ、豊かさを分かち合う社会を目指し、寄贈プラットフォームの構築やアップサイクル商品の開発を行う。 \n<事業概要>\n資源の無駄をなくす、企業向けの物品活用プラットフォームを構築。企業や自治体が「業務コストなく、効率的に、最適な」寄付ができるサービスを東京神奈川中心に各地で展開。 \n株式会社kitafuku（きたふく）代表取締役　松坂 匠記\n国内大手SIerにて医療システムエンジニアとして従事したのち、2017年にフリーランスエンジニアとして独立。2019年に株式会社kitafukuを設立。\n“地域の課題を二人三脚で解決する“をミッションに掲げ、IT事業やアップサイクル事業を展開。\nクラフトビール醸造過程で廃棄となるモルト粕をアップサイクルしたクラフトビールペーパーの開発・製造を行う傍ら、地域のプレイヤーを巻き込んで課題解決のための企画・提案を行なっている。 \n<事業概要>\nクラフトビールの製造過程で廃棄されるモルト粕を紙に混ぜ込んだ再生紙「クラフトビールペーパー」の製造開発を行う。水分を多く含むため焼却処分にも環境負荷が高く、コストがかかるモルト粕をアップサイクルすることで、廃棄物の削減を実現する。 \n株式会社myaku　代表　山本 万優\n航空会社で客室乗務員、リクルートにてスタディサプリ（教育アプリ）の営業企画/新規サービス開発に参画したのち、「森と人を繋ぐ」事業をつくろうと決意し、株式会社myakuを創業。国産材を使ったライフスタイルブランドの立ち上げ、端材を使ったイベント企画などを行う。 \n<事業概要>\n森と人を繋ぐD2Cライフスタイルブランドの立ち上げ、商品開発を行っている。現在、初期商品となるフレグランスの制作企画中。その他にBtoBのコンサル案件やCafe/イベント会場にて国産材を使ったモノづくりイベントや、生産者と消費者を繋ぐマルシェを開催。 \n株式会社小田急ＳＣディベロップメント　SC営業部　新百合ヶ丘営業室　副支配人　加藤　啓太 氏 \nプロフィール：2017年に小田急電鉄㈱に中途入社。2020年4月に㈱小田急SCディベロップメントの設立と同時に出向。2021年より、神奈川県のスタートアップ支援プログラムへの参画やスタートアップ支援のコワーキングスペース開設「Agora Hon-atsugi」の企画・構想や、2021年よりBAKに参画し、「副業×飲食店支援」、「手渡しベースでのモノの貸し借りアプリによる人と人のつながり×循環型社会×地域経済活性化」など、ベンチャー企業との共創を担当。 \n事業概要： 商業施設の運営・開発・コンサルティング・業務受託 \n主催・運営\n神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n参加費・参加方法\n無料\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\nWeWorkオーシャンゲートみなとみらい\n220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい 8F \nこんな方におすすめ\n\nサーキュラーエコノミーに関心のある方\n大手企業のオープンイノベーション・新規事業開発推進者\n共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\nBAK協議会参加企業\nなど\n\n■注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
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SUMMARY:Factory DX～製造現場と生成AI、Text-to-Factoryの可能性【BAK CONNECTING DAY #14】
DESCRIPTION:概要\nBAK CONNECTING DAYでは、ベンチャー企業からのピッチやイノベーションのヒントになる様々なテーマのセッションを通じて、BAKのコンセプトとなる共創プロジェクトの創出を目指しています。 \n今回のテーマは「FactoryDX」。 \n技術者向けに実施した調査（株式会社アペルザ）では、製造現場の自動化・ロボット活用における課題として上位にランクインしたのが「プログラミング」の課題であり、ここにきて登場した「ChatGPT」によるText-to-Codeのような動きも出てきています。\n生成AI技術によるパラダイムシフトは製造業にどのようなインパクトを与えるのか。 \nプログラムでは著名人による基調講演・パネルディスカッションに加え、AIを活用した製造業向け技術・サービスを展開しているベンチャー企業からのピッチ登壇も実施いたします。 \nデジタル技術活用に興味のある製造業の方々には必見のプログラムとなっております。\n更に会終了後にはネットワーキングもございますので、ネットワークづくりに是非ご参加ください。 \n会場：京セラみなとみらいリサーチセンター\n（横浜市西区みなとみらい３丁目７−１　オーシャンゲートみなとみらいビル６階） \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業546社：2023年5月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \nタイムスケジュール\n17:00～　開会\n17:05～　パネルディスカッション\n　「製造現場と生成AI、Text-to-Factoryの可能性～ChatGPTで工場を制御する未来が来るのか」 \n＜登壇者＞\n・デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 執行役員　森　正弥　氏（日本ディープランニング協会 顧問）\n・株式会社AIsCREAM 取締役 甲斐　慎之助　氏\n・インダストリアル・バリューチェーン・イニシアティブ\nAI・データ分析活用研究分科会 主査　博士(工学)　平田 俊明 氏（東京情報デザイン専門職大学 情報デザイン学部 教授）\n東京情報デザイン専門職大学　情報デザイン学部　教授　平田 俊明　氏\n・株式会社アペルザ 執行役員 CMO　下宮　慎平　氏 \n17:50～18:40　神奈川県内ベンチャー企業による事業内容・共創事例紹介\n登壇企業：\n・株式会社イクシス（社会・産業インフラ向けロボット・AI・XR・3Dデータソリューション提供）\n・株式会社エフィシエント（IoT・AIと融合したシステム開発）\n・MI-6株式会社（データ駆動型の材料開発支援）\n・Sotas株式会社（化学産業に特化した工程管理システム）\n・株式会社TOMOMI RESEARCH（金属製品の検査を刷新する、高精度3D画像とAI異常検知の融合） \n18:40～18:45　閉会\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。 \n登壇企業\n・株式会社イクシス（社会・産業インフラ向けロボット・AI・XR・3Dデータソリューション提供）\n・株式会社エフィシエント（IoT・AIと融合したシステム開発）\n・MI-6株式会社（データ駆動型の材料開発支援）\n・Sotas株式会社（化学産業に特化した工程管理システム）\n・株式会社TOMOMI RESEARCH（金属製品の検査を刷新する、高精度3D画像とAI異常検知の融合） \n主催・運営\n神奈川県\n株式会社eiicon\n株式会社アペルザ \n参加費・参加方法\n無料\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます) \nこんな方におすすめ\nデジタル技術活用に興味のある製造業の方々\n大手企業のオープンイノベーション・新規事業開発推進者\n共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\nBAK協議会参加企業\nなど \n注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。 \n個人情報の取り扱いについて\n本イベントでは、イベントの様子を撮影し、主催者（神奈川県、株式会社eiicon、株式会社アペルザ）および京セラ株式会社の広報活動（雑誌・カタログ・Webページなど）に使用いたします。どうしても写りたくない場合は主催者までご連絡ください。 \n＜主催者における個人情報の取り扱いについて＞\n本イベントでは入場者管理・身元確認の際に名刺を頂戴しております。申し込み時にご提供いただいた情報は、主催者、登壇者および会場提供企業によりイベント受付管理や各種ご案内（サービス・イベント等）に利用させていただく場合があります。 \n主催：神奈川県、株式会社eiicon、株式会社アペルザ\n会場提供：京セラ株式会社 \nまた各主催者の個人情報に関する取扱いについては下記よりご確認ください。\n神奈川県 : https://www.pref.kanagawa.jp/docs/h3e/cnt/f162/p811071.html\n株式会社eiicon： https://corp.eiicon.net/privacy-info/\n株式会社アペルザ：https://www.aperza.co.jp/privacy/ \n＜会場提供企業（京セラ株式会社）の個人情報保護の取り扱いについて＞\n本イベントでは入場者管理・身元確認の際に名刺を頂戴しております。いただいた個人情報につきましては、弊社サービス、製品および情報を提供するために必要な限りにおいて、もしくは適用される法律によって許諾される限りにおいて使用する場合があります。 お客様の個人情報保護 京セラグループでは、お客様の個人情報については、利用目的を明示したうえで、原則としてお客様本人から同意を得て直接取得しています。また、保有する個人情報は、個人情報保護基本方針にもとづき、厳重に管理しています。\n詳しくはコチラ⇒　https://www.kyocera.co.jp/privacy/
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SUMMARY:ベンチャー企業・大手企業・自治体、それぞれの目線から語るD＆I 【BAK CONNECTING DAY #13】
DESCRIPTION:概要\nBAK CONNECTING DAYでは、ベンチャー企業からのピッチやイノベーションのヒントになる様々なテーマのセッションを通じて、BAKのコンセプトとなる共創プロジェクトの創出を目指しています。 \n今回はダイバーシティ＆インクルージョン（D＆I）から生まれるイノベーションの可能性を探求するセッションを開催します。登壇者はベンチャー企業の経営者・大企業・自治体などの多様な組織の視点やそれぞれの経験・考えを共有いただく機会とします。 \nまた、イベントではD＆I、グローバルをテーマに活動するベンチャー企業、株式会社An-Nahal（アンナハル）、株式会社GLiNよりピッチを実施いただきます。 \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業525社：2023年3月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \n■タイムスケジュール\n18：00～　　　　　オープニング\n18：05～18：20　 ベンチャーピッチセッション\n株式会社An-Nahal（アンナハル） 代表取締役 品川 優 氏\n株式会社GLiN 代表取締役 占部 智久 氏 \n18：20～18：55　 パネルディスカッション\n「イノベーション創出につながるD＆Iとは？」\n登壇者：\n株式会社資生堂　みらい開発研究所 R&D戦略部 新成長領域戦略グループ 小田 康太郎 氏\nPresident\,　TiE Japan　Nalin 氏\n神奈川県 産業労働局 産業部 産業振興課 副主幹　上野 哲也\n株式会社eiicon 代表取締役 中村 亜由子\nモデレーター：株式会社An-Nahal（アンナハル） 代表取締役 品川 優 氏 \n18：55～19：00　　全体まとめ、クロージング \n19：00～20：00　　ネットワーキング（任意参加） \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。 \n■登壇者\n株式会社資生堂　みらい開発研究所 R&D戦略部 新成長領域戦略グループ 小田 康太郎 氏\nPresident\,　TiE Japan　Nalin 氏\n神奈川県 産業労働局 産業部 産業振興課 副主幹　上野 哲也 氏\n株式会社eiicon 代表取締役 中村 亜由子 氏 \n株式会社An-Nahal（アンナハル） 代表取締役 品川 優 氏\n＜会社概要＞\n「多様な人材が協働する社会を作る」をビジョンに、企業のダイバーシティ＆インクルージョン推進支援サービスを展開。日本人ビジネスパーソンと外国人留学生の異文化メンタリングプログラム「MILE」、外国人起業家支援事業など大学や行政と連携した事業にも取り組む。 \n株式会社GLiN 代表取締役 占部 智久 氏\n＜会社概要＞\n日本社会との架け橋になる博士留学生の強みを開放するをミッションに企業の海外事業の困りごとを博士の出身国と専門性の掛け合わせで解決するアジャイル海外調査サービスを展開。高い専門性を持つ海外人材の強みが日本社会で生きる取組みを推進中。 \n主催・運営\n神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n参加費・参加方法\n無料\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\nWeWork オーシャンゲートみなとみらい\n(神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい 8F) \nこんな方におすすめ\nD＆Iを推進されている方\nD＆Iの取り組みに興味のある方\n大手企業のオープンイノベーション・新規事業開発推進者\n共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\nBAK協議会参加企業\nなど \n注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
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