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SUMMARY:7/9(水) 飲む、という体験 -ドリンクの価値を再定義-【共催：BAK×Vlag yokohama】
DESCRIPTION:概要\n近年、ドリンクやお酒にまつわる市場は、ライフスタイルの多様化やZ世代・ミレニアル世代の価値観の変化を背景に、大きな転換期を迎えています。低アルコール飲料や、地域資源を活かしたクラフトドリンクの台頭、さらにはサステナビリティやテクノロジーとの融合など、「飲む」という行為をめぐるイノベーションが加速しています。 \n本イベントでは、「ドリンク」をテーマに、飲料やペアリング、そこに付随するサービスなど、革新をもたらすスタートアップと大手企業が登壇し、新たなマーケットや消費体験の可能性について探ります。伝統と革新が交差するこの領域で、次の時代の“一杯”をお届けするピッチイベントです。 \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは… \n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \n聴講対象者\n\nドリンクやペアリングに関する取り組みを推進されている方\n新しい技術やビジネスモデルを求める新規事業開発推進者の方\nアップサイクルなどの次世代トレンドに興味のある方\n共創に興味のある企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\nBAK協議会参加企業\nなど\n\n日時\n2025年7月9日(水)\n18：30～20：00    ピッチイベント\n20：00～21：00    懇親会（参加料 1\,000円） \n※ピッチイベントの終了時刻は前後する可能性がございます。 \n開催場所\nVlag yokohama （フラグヨコハマ）\n〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町1丁目41番 THE YOKOHAMA FRONT 42階 \n参加料\nピッチイベント聴講：無料\nピッチイベント聴講＋懇親会参加：1\,000円 \nプログラム\n18：30～　オープニング（eiicon）\n18：35～　ベンチャー支援の取り組みについて（神奈川県）\n18：40～　Vlag yokohamaについて（Vlag yokohama）\n18：45～　ピッチセッション\n20：00～21：00　懇親会 \n～ベンチャーピッチ～ \n①「クラフトビール醸造過程で出る副産物、モルト粕をアップサイクルした『クラフトビールペーパー』の開発」\n株式会社kitafuku　松坂匠記 \n②「ビールの街　横浜ファンプロジェクト」\n横浜ファンカンパニー株式会社　横内勇人、工藤葵 \n③「well-beingアルコールという新カテゴリ」\n株式会社SEAM　石根友理恵 \n～2社間の共創事業ピッチ～ \n④「廃棄間近の食材×SNF原料　新ジャンルへの挑戦」\n株式会社Beer the First　坂本錦一\n株式会社明治　松浦枝里子 \n⑤「『日本酒一合缶でつなぐ、神奈川の地域創生』— 地域と都市を結ぶ共創モデル —」\n株式会社Agnavi　玄成秀\n東日本旅客鉄道株式会社　吉田直樹 \n～大手・地場企業からのリバースピッチ～ \n⑥「酒とかまぼこビジネスの可能性について」\n株式会社鈴廣蒲鉾本店　松井孝成 \n⑦「お酒の未来を創る–キリンビールの新規事業の“今”と”これから”」\nキリンビール株式会社　井田友里佳 \n⑧「神奈川の地酒をもっと身近に」\n黄金井酒造株式会社　黄金井陽介 \n【登壇者（敬称略）】\n①株式会社kitafuku　松坂匠記\n株式会社kitafuku　代表取締役\n国内大手SIerにて医療システムエンジニアとして従事したのち、2017年にフリーランスエンジニアとして独立。2019年に株式会社kitafukuを設立。”地域の課題を二人三脚で解決する”をミッションに掲げ、IT事業やアップサイクル事業を展開。 \n事業概要：クラフトビール醸造過程で出る副産物・モルト粕をアップサイクルしたクラフトビールペーパーの開発・製造を行う。地域のプレイヤーを巻き込んで課題解決のための企画・提案を行なっている。 \n②横浜ファンカンパニー株式会社\n横内勇人\n横浜ファンカンパニー株式会社　代表取締役　共同代表\n大手食品メーカーで営業、マーケティング、営業所長を経験後、2016年より横浜ビールに転職。広報・ファンプロジェクトの部署を設立後、ビール×ランニングの『横浜ビールランニングクラブ』や、ビール×自転車の『横浜ビアバイク』等、ビールを通した数々のプロジェクトを実施。ビールと街づくり、ファンづくりをテーマに横浜の大学や商工会など数多くの場所で講演活動を行う。2024年4月23日クラフトビールの日に起業。 \n工藤葵\n横浜ファンカンパニー株式会社　代表取締役　共同代表\n1993年、札幌生まれ。横浜在住。高校生の頃に母親を乳がんで亡くしたことをきっかけに看護師を志す。看護師として経験を積んだ後、医療・介護現場ではない場所で人それぞれの“生きる眩しさ”について向き合いたいと思い2020年独立。「横浜ビール」の広報に携わりながら写真と文章、広報企画を軸に活動した後に「横浜ファンカンパニー株式会社」を立ち上げる。 \n③株式会社SEAM　石根友理恵\n株式会社SEAM　CEO\n神戸大学卒業後、サイバーエージェントからワンオブゼムへ入社。マーケティング・PRに従事し、2017年にSEAMを設立。「ココロとカラダを満たすアルコール文化を創る」をミッションに、お酒の弱い方、飲めない方に向けた低アルコールD2C事業を行う。 \n④株式会社Beer the First　坂本錦一\n株式会社Beer the First　代表取締役\n食品卸商社で見てきたフードロスを、自身が好きなクラフトビールで何か出来ないかと思い2021年株式会社Beer the Firstを設立。現在は、破棄間近の食材をクラフトビールにアップサイクルする企画販売を行っています。 \n株式会社明治　松浦枝里子\n株式会社 明治　イノベーション事業戦略部　事業開発G\n2009年明治製菓株式会社(現：株式会社 明治)入社。市場調査、商品調査の専門部署(7年)、商品調査開発部(7年)を経て、現職。\n商品開発部時代は幼児向けのアンパンマン飲料やザバスMILK PROTEINをはじめとする飲料開発を担当。\n「飲む」に新たな価値を、という想いでオープンイノベーション活動をしています！ \n⑤株式会社Agnavi　玄成秀\n株式会社Agnavi 代表取締役／博士（農芸化学）\n日本酒の一合缶“ICHI-GO-CAN®”を手がけるスタートアップAgnavi代表。\n東京農業大学で基礎医学/食品科学を学び、醸造技術と地方文化をつなぐ事業を展開。\n全国130以上の蔵元と連携し、日本酒の新たな価値と飲用体験を国内外に発信中。 \n東日本旅客鉄道株式会社　吉田直樹\n東日本旅客鉄道株式会社　盛岡支社　地域共創部　マーケット創造ユニットリーダー\n２０００年に東日本旅客鉄道株式会社へ入社。２００１年よりＪＲ東日本グループ駅ビル「アトレ」「エスパル」「セレオ」等 での運営、リニューアル、新規開発担当を経て、２０２４年4月の株式会社横浜ステーシヨンビルと湘南ステーションビル株式 会社の合併を機に株式会社ＪＲ横浜湘南シティクリエイトでＪＲ東日本グループとして神奈川県内の旅客流動の創出をミッション とした地域活性化に取組み、神奈川県の日本酒の認知度向上と日本酒ユーザーの拡大を目的として取り組んだ。 現在はＪＲ東日本へ復職し、盛岡支社で生活ソリューション事業を担当している。 \n⑥株式会社鈴廣蒲鉾本店　松井孝成\n株式会社鈴廣蒲鉾本店　企画開発部　部長\n小田原生まれ。新規事業企画に関心があり、東京のベンチャー企業からキャリアをスタート。広告関連会社、事業会社と歩みを進め、営業・デジタルマーケティングを経験。地元への恩返しを目的に満を持して鈴廣へ入社。 \n鈴廣ではマーケティングを起点とした鈴廣の事業変革とかまぼこの需要創造に注力している。 \n⑦キリンビール株式会社　井田友里佳\nキリンビール株式会社　マーケティング部　事業創造室\n2018年キリンホールディングス入社。キリンビールにて飲食店・酒販店向けの営業担当し、社内ビジネスコンテストでの入賞をきっかけに事業創造室へ異動。キリン ホームタップのチャネル開発担当を経て、現在は新規事業の開発・事業化の推進に取り組んでいる。 \n⑧黄金井酒造株式会社　黄金井陽介\n黄金井酒造株式会社　専務取締役\n厚木市出身。神奈川県厚木市七沢温泉の入口に酒蔵を構える黄金井酒造の次代を担えるよう、邁進中。\n入社後は、お酒や酒蔵をもっと身近に感じていただきたいという想いから、人とのつながりに頼りながら、地元産の酒米栽培をスタートしたり、手に取りやすい形態である一合缶での商品化をAgnavi様と進めたりしてきました。また、地域原料を使った商品開発も積極的に進め、土地の名前も一緒に広めていきたいと想っています。 \n注意事項\n・現地でのお支払いはできませんので、必ずPeatixでお申込みの上ご来場ください。\n・当日の内容が一部変更になる場合がございますので予めご了承ください。\n・イベントの目的と異なる行為や運営の妨げになる行動を取られた方はご退場頂く場合がございます。\n・当日はイベントの様子を撮影させていただきます。撮影した映像や写真は、共催者・当施設のホームページやSNS等に使用させていただきますのであらかじめご了承ください。\n・不参加時の返金は対応しかねます。 \n共催・運営\n神奈川県（運営：株式会社eiicon）、Vlag yokohama \nVlag yokohamaについて\nVlag yokohamaは、株式会社相鉄アーバンクリエイツと東急株式会社が共同で立ち上げた複合施設で横浜エリアにおける事業共創による社会課題解決のための複合施設です。 \nhttps://vlag.yokohama/ \n今後も定期的にイベントを開催してまいりますので、ぜひフォローをお願いいたします。
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/241637/
LOCATION:Vlag yokohama\, 神奈川区鶴屋町１丁目４１ THE YOKOHAMA FRONT 42階 Japan\, 横浜市\, 神奈川県\, Japan
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SUMMARY:「BAK/YAKテーマ掲載企業リバースピッチ」【BAK・YAK Connecting Day #25 】
DESCRIPTION:概要\nBAK・YAK CONNECTING DAYでは、イノベーションのヒントになる多様なテーマのセッションを通じて、新しい知見の発信や共創プロジェクトの創出を目指しています。 \n当日はBAK（大企業連携）・YAK（行政連携）のプログラム全体の説明やエントリー方法のご説明に加え、ベンチャー・スタートアップから提案を集める大企業・自治体提示テーマ型の募集テーマのご紹介をします。 \nこうした、BAK・YAKでテーマを掲載する大企業や自治体からのピッチやディスカッション通じ、参加者同士の交流を促し、新しい連携プロジェクトやビジネスモデルの創出を目指します。 \n※BAK・YAKは、神奈川県の推進するベンチャー支援に向けたオープンイノベーション促進事業です。\n「BAK（バク）＝ビジネスアクセラレーターかながわ」は、ベンチャー企業と大企業等の連携によるオープンイノベーションを生み出すための各種取り組みを行うほか、多様なメンバーが集うコミュニティ「BAK協議会」を運営しています。\n「YAK（ヤク）＝エール“ガバメント×ベンチャー”アライアンスかながわ」は、神奈川県や県内市町村との連携によるオープンイノベーションを生み出すため、令和7年度に新たにスタートしました。 \nBAK・YAKは、ベンチャー企業と大企業等・自治体の連携プロジェクト創出を支援するプログラム「INCUBATION PROGRAM」と「PARTNERS CONNECT」を通し、オープンイノベーションの実現を目指します。\nhttps://bak.eiicon.net/ \nこんな方におすすめ\n・BAK・YAK（県内自治体との連携支援事業）にご関心のある方\n・新しい技術やビジネスモデルを求める新規事業開発推進者の方\n・次世代トレンドに興味のある方\n・共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\n・BAK協議会参加企業\nなど \nタイムスケジュール\n18：00～18：05　オープニング\n神奈川県の取組について：神奈川県より\n18：05〜18：20　BAK・YAKについての説明\n18：20～18：55　BAK・YAKテーマ掲載・企業/自治体によるピッチセッション\n①「クラブの多様なアセットと接点を活かした「たのしんで暮らせるまち」を目指して」\n株式会社湘南ベルマーレ ブランド&メディア部　部長　風村ひかる 氏\n②「”現場”から社会を変える——フジタのまちづくり共創への挑戦」\n株式会社フジタ 経営改革統括部 オープンイノベーション推進部 西原 惟仁 氏\n③「衛星による地球観測の可能性について」\n株式会社アイネット センシングビジネス本部 宇宙ソリューション事業部長 吉川 峻 氏\n④「戸田建設が取り組むスタートアップ企業との価値共創について」\n戸田建設株式会社 ビジネスイノベーション部共創投資課／係員 伊勢谷 拓也 氏\n⑤「GREEN×EXPO 2027の来場者の安全・円滑な移動の実現」\n公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会 交通対策室交通対策課 職員 坂寄 健太 氏\n⑥「旧水道施設等を活かす複合価値創出」\n神奈川県企業庁 財産管理課 岡田 直晃 氏\n18：55～19：00　全体まとめ、クロージング\n19：00～20：00　ネットワーキング（任意参加） \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n※ 終了後ネットワーキングがございます。 \n登壇者\n1.株式会社湘南ベルマーレ ブランド&メディア部　部長　風村ひかる 氏\n2016年 株式会社湘南ベルマーレ入社。\nホームゲーム開催時の飲食事業、社会連携活動等を担当し、現職。\n現在はクラブのブランディングおよびイベント企画、コミュニケーション領域を管轄。 \n2.株式会社フジタ 経営改革統括部 オープンイノベーション推進部 西原 惟仁 氏\n大学院ではオフィスの研究と、シンガポールへの留学を経験。2017年より内装会社で、大規模オフィスの改修・移転を中心に設計を担当。2024年に株式会社フジタに入社し、オープンイノベーション推進部で国内外での技術探索・共創、新規事業企画を担当。 \n3.株式会社アイネット センシングビジネス本部 宇宙ソリューション事業部長 吉川 峻 氏\n東海大学大学院工学研究科航空宇宙学専攻卒業後、内燃機関のR＆Dに20年近く従事。転換期に入り始めた宇宙産業を見聞きしていく中で 、学生時代の熱が再燃し宇宙業界に戻ることを決意、アイネットへ。自社母体事業のIT関連と自事業部の宇宙開発を融合させたソリューション検討 に勤しんでいる。安心して挑戦を！をモットーに宇宙事業を絶賛拡大中。 \n4.戸田建設株式会社 ビジネスイノベーション部共創投資課／係員 伊勢谷 拓也 氏\n新卒６年目で昨年からスタートアップ企業との共創活動や出資検討を行う。\n入社１年目は再開発の施工現場にて施工管理を行い、２年目からの３年間は再開発事業の運営に携わる。 \n5.公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会 交通対策室交通対策課 職員 坂寄 健太 氏 \n6.神奈川県企業庁 財産管理課 岡田 直晃 氏\n1975年三重県生まれ、行政コンサルを経て各市で官民連携プロジェクトを立ち上げる片道キップの「流しの公務員」を10年。\n2022年に神奈川県企業庁入庁。 \n主催・運営\n神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n参加費・参加方法\n無料\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\nWeWorkみなとみらい8Fイベントスペース\n神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい 8F \n注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/241643/
LOCATION:WeWorkオーシャンゲートみなとみらい\, 7-1 8F\, 横浜市西区みなとみらい 3丁目\, 220-0012\, Japan
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SUMMARY:「”育む”を問い直し、”こそだて”をアップデートする」【BAK Connecting Day #24】
DESCRIPTION:概要\nBAK Connecting Dayでは、イノベーションのヒントになる多様なテーマのセッションを通じて、新しい知見の発信や共創プロジェクトの創出を目指しています。\n今回は、子育てを通じて“育む”ということをあらためて見つめ直し、地域や社会の未来を再構想するイベントを開催します。BAKから生まれた共創を紹介し、鉄道会社、メディア、スタートアップなど多様な立場から、現場の実践と課題を発信します。登壇後にはネットワーキングの時間も設け、参加者同士が直接対話し、共創の一歩を踏み出せる場をご用意します。子育て事業から始めるイノベーション創出に関心のある皆様のご参加をお待ちしています。 \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業919社：2025年5月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \nこんな方におすすめ\n\n子育て事業に関する取り組みを推進されている方\n新しい技術やビジネスモデルを求める新規事業開発推進者の方\n子育てや地域課題などのトレンドに興味のある方\n共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\nBAK協議会参加企業　など\n\nタイムスケジュール\n18：00～18：05　オープニング\n18：05〜18：10　神奈川県の取組み紹介\n18：10～18：25　大企業によるリバースピッチ\n①「たくさんの笑顔を創りたい。地域を輝かせる江ノ電の取組。」\n江ノ島電鉄株式会社 経営管理部 地域共創担当 兼 企画担当 課長 西口 耕平 氏\n②「ママパパを応援！子育て並走サービスの創出」\n株式会社小田急SCディベロップメント 企画開発部 課長代理 渡邊 洵平 氏\n③「忙しい保護者のためのお助け晩ごはん ～タスミィ～」\nパッチワークキルト株式会社（ハウス食品グループ）新規事業実証責任者 石井英貴 氏 \n18：30～18：45　ベンチャー企業によるピッチ\n④「3つの事例から見る共創の成果と課題」\nhab株式会社 代表取締役 豊田 洋平 氏\n⑤「保育・教育施設に通う子どもたちに多様な体験の機会を！」\n株式会社meepa 代表取締役 山中 健太郎 氏\n⑥「BabyTech Next：授乳ケアから始まる社会インパクト投資」\nAria Rika株式会社 代表取締役社長 勝山 仁美 氏\n18：50～19：00　BAK共創事例の紹介\n⑦「「マスメディア」×「SNS180万超クリエイター」の共創で描く、親と子に寄り添う社会づくりとは。」\n株式会社テレビ神奈川 営業局次長 兼 営業推進部長 伊藤 修身 氏\n株式会社つむぱぱ社  右腕(Vice President)  安田 舜 氏\n19：05～19：10　全体まとめ、クロージング\n19：10～20：00　ネットワーキング（任意参加） \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n※ 終了後ネットワーキングがございます。 \n■登壇者（敬称略）\n1.江ノ島電鉄株式会社 経営管理部 地域共創担当 兼 企画担当 課長 西口 耕平 \n関西大学商学部卒業。2007年新卒で神戸電鉄株式会社に入社。鉄道事業に10年携わり、経営企画部門へ移動。2022年に神戸オープンイノベーションプログラム「Flag」にて、転職のきっかけとなった運命の出会いを果たす。その後、2023年に江ノ島電鉄株式会社に転職し、中期経営計画の策定やグループ横断施策を推進しながら、沿線資源を活用した地域価値創造に資する新規事業創出を絶賛推進中。鉄道会社の社員っぽくないと言われると喜びます。笑。長期ビジョンである「地域プロデューサー」として「子育て」施策で楽しく、面白く、そして、ワクワクするような仕掛けを創りながらアプローチ中。 \n2.株式会社小田急SCディベロップメント 企画開発部 課長代理 渡邊 洵平\n2010年㈱小田急百貨店に入社。紳士雑貨（靴・鞄など）のバイヤー職を経て2022年から㈱小田急SCディベロップメントに出向。主に沿線施設リーシングやPOP UPを中心とした遊休スペースの収益拡大を務め、25年から神奈川県のスタートアップ支援プログラムへの参画を開始。新米パパとして主に子育て領域での共創を目指し、沿線施設への保育士常駐型の一時保育POP UPの導入などに取り組む。 \n  \n3.パッチワークキルト株式会社（ハウス食品グループ）新規事業実証責任者 石井 英貴　\n2011年ハウス食品㈱入社。タスミィ事業推進者。\nハウス食品㈱の開発研究所にてデザート製品開発、新領域開発部にて『味付カレーパウダー バーモントカレー味』等の新製品の開発に従事。2021年4月にGRIT※の１期生として新規事業開発部に異動しタスミィ事業を推進。休日は家族の食事を担当する、料理が得意な２児の父。\n※社員が自ら手を挙げて新規事業の創出にチャレンジするハウス食品グループの公募型プログラム。 \n  \n4.hab株式会社 代表取締役 豊田 洋平\n自動運転ベンチャー、大手私鉄でのMaaS事業開発を経て同社を設立。地域共創の力で子どもの移動課題解決と体験機会の最大化を目指した各種サービスを提供している。 \n  \n5.株式会社meepa 代表取締役 山中 健太郎\n株式会社meepa代表取締役。20年10月に当時所属していたスタートアップとしてmeepaの前身となるプロジェクトを立ち上げ、2023年2月にスピンアウトにて創業。2022年経産省「次代のEdTechイノベーター支援事業（EOL）」、2024年「かながわ・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム（KSAP）」、2025年「SoilxMUFG」採択。2024年12月から、保育AI企業である株式会社とりんくの代表取締役も兼務。 \n  \n6.Aria Rika株式会社 代表取締役社長 勝山 仁美\n2020年東北大学工学部卒。卒業後は楽天グループにてキャリアを積む。2023年夏、第一子をロサンゼルスで出産し、想像以上の産後の大変さを痛感。その中で出会ったIBCLC（国際認定ラクテーションコンサルタント）の支援に救われ、自分と同じように授乳で悩む母親たちを支えたいという想いから、2024年夏に起業。現在は神奈川県内の産婦人科と提携し、産後の孤立や不安を抱えるお母さんたちをオンラインでサポートするサービスを展開している。 \n  \n7.株式会社テレビ神奈川 営業局次長 兼 営業推進部長 伊藤 修身\n秋田県出身、98年東京学芸大学教育学部卒。日本テレビ系列ローカル局で長く営業職に従事、2015年から株式会社テレビ神奈川へ。\n2020年5月、コロナ渦で休校中に県内の小中学校の先生が出演するホームルームの番組を企画して実施。\n2024年6月から、子育て支援プロジェクトに関わる委員会の事務局長を務める。\n2男1女、3児の父。家庭では炊事係を務める。 \n  \n8.株式会社つむぱぱ社 右腕(Vice President) 安田 舜\n1999年生まれ、ぱっつん前髪と六角形メガネがアイコンの25歳。\n明治大学在学中より子ども向けイベントを主宰し、商業施設等で展開。その後つむぱぱ社へ。\n感情に寄り添う体験設計が好きで、いつか日本でいちばん愉快な親子向けの企画屋になります。 \n参加費・参加方法\n無料\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\nWeWorkみなとみらい8Fイベントスペース\n神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい 8F \n注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
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SUMMARY:【6月20日】コラボ神奈川（ベンチャー・起業に関わる全ての人向けの勉強会交流会）
DESCRIPTION:神奈川県では官民含め様々な起業家支援施設やコワーキングスペースが設立され、起業に関する機運がこれまで以上に盛り上がっています。この機を捉え、施設間・支援者間・支援者と起業家間のコラボレーションを、より一層活発にしたいと考えています。\n主に神奈川県内の支援担当等を対象に、みんなに役立つ「勉強会兼エレベーターピッチ兼交流会」を開催しますので、ぜひご参加ください。 \n日時\n2024年6月20日（木） 17：40開場、18：00開始、19：40終了（予定） \n会場\n京セラ株式会社みなとみらいリサーチセンター6F 共創スペース<INNOVATION SQUARE>\n[〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらいビル]\nhttps://maps.app.goo.gl/2WEeTNNVfkpLWxMv8 \n受付場所\nオーシャンゲートみなとみらいビルの１F入口、２Fエレベーターホール入口に、立札を立てておりますので、案内に従って会場（6F）までお越しください。受付で名刺を1枚お渡しください。 \n受付時間\n17:40～18:00 \n内容\n18：00〜18：40　第一部 講演会\n講演「支援者に学んでほしい起業家との接し方と心構え」（講師：尾崎典明氏※）\n18：40〜19：00　第二部 活動紹介\n支援者、起業家によるエレベーターピッチ、京セラ株式会社みなとみらいリサーチセンターのご紹介\n　- ピッチをご希望の方は申し込みフォーム内で☑︎をお願いします\n– 希望される方の人数によりますが、おひとり1〜3分程度を予定しております\n19：10〜19：40　第三部 名刺交換会 \n参加費\n無料（定員を上回るご参加をいただいた場合は抽選となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。） \n※講師：尾崎典明氏\n（経歴）\n2004年 九州工業大学大学院・工学研究科物質工学専攻修了。コンサルティング会社にて企業の新事業・新商品開発支援に携わる。\n2009年 S-factory創業。企業に加え、自治体、NPO、スタートアップに対し、支援を行う傍ら、官公庁等のアドバイザー等歴任。業種業態を問わず、またその事業ステージによらず、それぞれの課題に応じた支援を実践。\n現在、発明推進協会研究員、TXアントレプレナーパートナーズ副代表理事、NEDO技術委員、筑波大学国際産学連携本部 客員教授も兼務。 \n※当日はお名刺を1枚ご用意ください。受付にてお預かりいたします。\n※イベントの様子を映像・写真撮影させていただきます。 撮影した映像や写真は、今後当イベント開催時、ホームページ、SNS、イベントの告知等に使用させていただきます. \n主催：神奈川県・SHINみなとみらい（運営事業者：一般財団法人 SFCフォーラム）\n共催：独立行政法人 中小企業基盤整備機構、公益財団法人 湘南産業振興財団 湘南新産業創出コンソーシアム
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SUMMARY:【アーカイブ】BAK・YAK2025 オンライン説明会資料・アーカイブ動画のご案内
DESCRIPTION:【本説明会は終了いたしました。アーカイブ動画・当日の投影資料は以下より閲覧可能です】\nhttps://bak.eiicon.net/article/1ZGXpM4T \n開催日時：2025年6月19日（木）16:00～17:00\n開催方法：オンライン（Zoomウェビナー） \n▼詳しい内容、お申し込みはこちら▼\nhttps://peatix.com/event/4433515 \n今年度のBAK、および新たにスタートするYAKのプログラム募集説明会を開催します。\n当日は大企業提示テーマ型・自治体提示テーマ型を含むプログラム全体やエントリー方法についてご説明いたします。
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SUMMARY:未来の観光の姿を構想する【BAK Connecting Day #23 】
DESCRIPTION:概要\nBAK CONNECTING DAYでは、イノベーションのヒントになる多様なテーマのセッションを通じて、新しい知見の発信や共創プロジェクトの創出を目指しています。\n今回のテーマは「これからの観光」。近年、オーバーツーリズム問題、体験型、中長期滞在型といった新たな観光のあり方が注目されています。そこで、新たな観光に向けて取り組んでいるベンチャー企業や大企業からのピッチやディスカッションを通じ、持続可能なこれからの観光に向けた新しいビジネスモデルの創出を目指します。 \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業896社：2024年12月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \nタイムスケジュール\n18：00～18：05　オープニング/神奈川県の取組について\n18：05～18：30　神奈川県内ベンチャー企業による事業内容・共創事例紹介\n①「歴史資源の活用〜紡いできた価値、ストーリーを”声”で届ける〜」\n株式会社ぐるり 代表取締役 中野 賢伸 氏\n②「関係人口創出を目的とした「可動産」を活用したローカル旅による新しい観光体験」\nYADOKARI株式会社 代表取締役 上杉 勢太 氏\n18：30～18：55　 大手企業によるリバースピッチ\n①「世界の江ノ電が、これからやりたいこと。」\n江ノ島電鉄株式会社 経営管理部（企画担当）課長代理 西口 耕平 氏\n②「スムーズな周遊をサポートする「箱根観光デジタルマップ」とオーバーツーリズム対策」\n箱根DMO(一般財団法人箱根町観光協会) 専務理事 佐藤 守 氏\n③「小集団化の時代における観光の在り方と、『旅行会社』の果たすべき役割」\n株式会社JTB ツーリズム事業本部 事業開発チーム グループリーダー 日高 彬人 氏\n18：55～19：00　　全体まとめ、クロージング\n19：00～20：00　　ネットワーキング（任意参加） \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n※ 終了後ネットワーキングがございます。 \n登壇者(敬称略)\n1.株式会社ぐるり 代表取締役 中野 賢伸 氏 \n2000年生まれ、横浜国立大学24年卒業。大学2年から1年ほどTRUNK株式会社で長期インターン、傍らで起業アクセラレーションやビジネスコンテストで受賞。その後2022年に、歴史コンテンツに特化した位置情報型音声ガイドプラットフォームを運営する株式会社ぐるりを大学発ベンチャーとして設立。 \n2.YADOKARI株式会社 代表取締役 上杉 勢太 氏 \n暮らしの原点を問い直し、これからを考えるソーシャルデザインカンパニー「YADOKARI」。暮らしに関わる企画プロデュース・PR・メディア運営、可動産の製造販売、まちづくり・コミュニティ支援・施設運営などを手掛ける。\n著書に「ニッポンの新しい小屋暮らし」「アイム・ミニマリスト」「未来住まい方会議」「月極本」などがあり日本以外にも中国、韓国などアジア圏での出版も多数展開。 \n3.江ノ島電鉄株式会社 経営管理部（企画担当）課長代理 西口 耕平 氏 \n神戸から横浜へ。神戸電鉄から江ノ島電鉄へ。転職のきっかけは、BAKとFlagのセッションイベント。笑。この世界で両極端の経営環境に置かれた両社を経験したのは、私（ニシグチ）のみ。人口が極端に流出しながら減少し、観光需要もなく、今日明日を生きる路線の存廃問題を扱っていた経験から見た「オーバーツーリズムの世界」について、全く違う観点と目線で語らせていただきたいと思っています。 \n4.箱根DMO(一般財団法人箱根町観光協会) 専務理事 佐藤 守 氏 \n92年名古屋大学経済学部卒。（株）リクルートの旅行領域「じゃらん」で地域や宿泊施設の営業、じゃらんNETの立ち上げなどを経験。じゃらん営業部長、北海道じゃらん代表取締役社長、リクルートホールディングス総務部長を経て2018年より箱根DMO（一般財団法人箱根町観光協会）に出向。\n現在、専務理事として官民一体ALL箱根の実現に向けて、箱根の観光戦略を推進中。 \n5.株式会社JTB ツーリズム事業本部 事業開発チーム グループリーダー 日高 彬人 氏 \n株式会社JTB入社後、法人・自治体・省庁の営業担当を経て、現職。\n自身が経験した、子育て中の外食に関する課題意識をきっかけに、パーティープロデュースサービスである「リビングオーベルジュ」を起案し事業化。現在、JTBの食に関する事業推進の統括責任者を務める。\nプライベートでもスタートアップ企業を支援するなど、様々な角度からイノベーション創出に取り組んでいる。 \n主催・運営\n神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n参加費・参加方法\n無料\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\nWeWork オーシャンゲートみなとみらい\n220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい 8F \nこんな方におすすめ\n観光ビジネスにご関心のある方\n新しい技術やビジネスモデルを求める新規事業開発推進者の方\n観光市場、ツーリズム分野に興味のある方\n共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\nBAK協議会参加企業\nなど \n注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。 \n個人情報の取り扱いについて\n本イベントでは、イベントの様子を撮影し、主催者（神奈川県、株式会社eiicon）の広報活動（雑誌・カタログ・Webページなど）に使用いたします。どうしても写りたくない場合は主催者までご連絡ください。 \n＜主催者における個人情報の取り扱いについて＞\n本イベントでは入場者管理・身元確認の際に名刺を頂戴しております。申し込み時にご提供いただいた情報は、主催者、登壇者によりイベント受付管理や各種ご案内（サービス・イベント等）に利用させていただく場合があります。\n主催：神奈川県、株式会社eiicon \nまた各主催者の個人情報に関する取扱いについては下記よりご確認ください。\n神奈川県 : https://www.pref.kanagawa.jp/docs/h3e/cnt/f162/p811071.html\n株式会社eiicon： https://corp.eiicon.net/privacy-info/
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SUMMARY:コミュニティ：つながりを育む地域のこれから【BAK CONNECTING DAY #22】
DESCRIPTION:概要\nBAK CONNECTING DAYでは、イノベーションのヒントになる多様なテーマのセッションを通じて、新しい知見の発信や共創プロジェクトの創出を目指しています。今回のテーマは「人とのつながりをいかに豊かにするか」。人は、社会的なつながりが失われることで、精神的な寂しさや孤立感を感じてしまうこともあります。特に、地域における多様な人とのつながりは、生活のセーフティネットや何か困ったことがあったときの相談先にもなりえます。\nこうした「社会的なつながり」をテーマに革新的な取組を進めるベンチャー企業や大企業・行政からのピッチを通じて、地域や社会において私たちの生活を支えるサービスやビジネスのあり方を考えるヒントをご提供いたします。\n人々の暮らしや社会におけるつながりをもとにした取組にご関心ある方は、ぜひご参加ください。 \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業886社：2024年10月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \nタイムスケジュール\n\n18：00～18：10　オープニング/神奈川県の取組について\n18：10～18：25　神奈川県内ベンチャー企業2社による事業内容・共創事例紹介\n①「心と癒やしの可視化への挑戦〜村田製作所とLivelyの共創プロジェクト〜」\n株式会社Lively 代表取締役 岡 えり 氏 \n②「コミュニティナースと広がるおせっかいの輪」\n株式会社CNC 事業開発担当 杜多 啓佑 氏 \n18：25～18：40　神奈川県によるピッチセッション\n①「コミュニティ再生・活性化に向けた官民連携について」\n神奈川県政策局いのち・未来戦略本部室コミュニティ活性化グループ 山崎 みなみ 氏 \n②「つながろう　かながわ（孤独・孤立対策に向けた官民連携）」\n神奈川県福祉子ども未来局福祉部生活援護課 生活困窮者対策グループ 田畠 豊泰 氏 \n18：40～18：55　大手企業によるリバースピッチ\n①「地域のヒトをつなぐコミュニティ活性化施策」\n株式会社小田急SCディベロップメント 企画開発部 課長代理\n新規事業・オープンイノベーション担当 加藤 啓太 氏 \n②「First Penguin Lab：企業内コミュニティの活性化による地域への貢献」\nNTTテクノクロス株式会社 First Penguin Lab事務局 福島 隆寛 氏\n18：55～19：00　　全体まとめ、クロージング\n19：00～20：00　　ネットワーキング（任意参加）\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n※ 終了後ネットワーキングがございます。 \n登壇者（敬称略）\n\n1.株式会社Lively 代表取締役 岡 えり 氏\n精神科病院などで作業療法士として従事。在宅でもできるオンライン対話サービスをスタートさせ毎月100人以上の話を聴くことを生業に。“聴くコミュニケーションにチャンスをつくり社会の孤独を減らす”をパーパースに2020年株式会社Livelyを創業。多種多様な人に話を聴いてもらうアクティブリスニングサービスLivelyTalkを運営。 \n2.株式会社CNC 事業開発担当 杜多 啓佑 氏\nテクノロジー企業での障害者の社会参画推進や、NPO法人でのこどもの居場所づくり支援事業など地域社会と関わる活動を経て、2024年より株式会社CNCに参画。\n全国の実装案件のプロジェクトマネジメントと新規事業開発を担当。 \n3.神奈川県政策局いのち・未来戦略本部室コミュニティ活性化グループ 山崎 みなみ 氏 \n4.神奈川県福祉子ども未来局福祉部生活援護課 生活困窮者対策グループ 田畠 豊泰 氏 \n5.株式会社小田急SCディベロップメント 企画開発部 課長代理 新規事業・オープンイノベーション担当 加藤 啓太 氏\n2017年に小田急電鉄㈱に中途入社。2020年4月に㈱小田急SCディベロップメントの設立と同時に出向。2021年より、神奈川県のスタートアップ支援プログラムへの参画やスタートアップ支援のコワーキングスペース開設「Agora Hon-atsugi」の企画・構想や、2021年よりBAKに参画し、「副業×飲食店支援」、「手渡しベースでのモノの貸し借りアプリによる人と人のつながり×循環型社会×地域経済活性化」など、ベンチャー企業との共創を担当。 \n6.NTTテクノクロス株式会社 First Penguin Lab事務局 福島 隆寛 氏\n実践コミュニティ創出プラットフォーム「First Penguin Lab」の運営に従事。\nプライベートでも多数のコミュニティに　関わりながら、組織の壁を超えて様々な人々と協働。\n近年は“楽しさ”で人を繋ぎながら、 “楽しさ”の力を使った社会課題解決手法の開発に取り組む。 \n主催・運営\n\n神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n参加費・参加方法\n無料\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\nWeWorkみなとみらい8Fイベントスペース\n神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい 8F \nこんな方におすすめ\n\nコミュニティやウェルビーイング分野に興味のある方\n共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\nBAK協議会参加企業\nなど\n\n注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
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SUMMARY:「政策視点から考える、環境・エネルギー分野におけるイノベーション創出のポイント」 【BAK Connecting Day #21】
DESCRIPTION:概要\nBAK CONNECTING DAYでは、イノベーションのヒントになる多様なテーマのセッションを通じて、新しい知見の発信や共創プロジェクトの創出を目指しています。 \n今回は、一般社団法人新経済連盟とのコラボレーションイベントを開催。\nBAK参加企業と新経済連盟カーボンニュートラルワーキンググループが協力し、脱炭素をはじめとした環境・エネルギー分野に取り組むスタートアップや大企業の事例から、本分野における共創・イノベーション創出のヒントをご提供します。 \n脱炭素分野における事業推進・イノベーション創出を目指している企業の皆さま、ぜひご参加ください。 \n※「新経済連盟」とは…\n新経済連盟は2012年に発足し、デジタルを軸とした経済と社会の改革に向けて、個人や民間企業の力が最大限に発揮される環境の整備に取り組む、日本で最も新しい経済団体です。\n昨今、企業経営では脱炭素社会や気候変動への対応がますます求められているため、カーボンニュートラルワーキンググループを発足し、民間企業が主体となった政府へのロビイング活動等を推進しています。 \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業886社：2024年10月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \n  \nタイムスケジュール\n\n17：40～17：45　オープニング / 神奈川県のベンチャー支援について\n17：45～17：50　新経済連盟の取り組みについて\n17：50～18：05　BAK共創プロジェクトを交えたエネルギー・脱炭素ベンチャーピッチ\n①「太陽光システムの点検の自動化を目指して」\n株式会社Nobest 代表取締役社長 石井 宏一良 氏 \n②「全ての建物を省エネで快適に」\n株式会社メンテル 代表取締役 井上 智樹 氏 \n18：05〜18：35　パネルディスカッション\n「エネルギー・環境分野における地域でのイノベーション創出・スタートアップ支援とは」\n新経済連盟 CNWGメンバー：株式会社エスプールブルードットグリーン 取締役社長 八林 公平 氏\nBAK採択プロジェクト：株式会社アクポニ 怒和 亜里寿 氏／富士工業株式会社 イノベーション推進部 市川  智浩 氏\n神奈川県 産業労働局 産業部 産業振興課 新産業振興グループ グループリーダー 上野 哲也 氏\nファシリテーター：株式会社eiicon インキュベーションクオリティ室 Quality of Open Innovation officer 下薗 徹 \n18：35～18：40　全体まとめ、クロージング\n18：40～　　　　 交流会・ネットワーキング（任意） \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n※ 終了後ネットワーキングがございます。 \n登壇者（敬称略）\n\n1.株式会社Nobest 代表取締役社長 石井 宏一良 氏\n元村田製作所でセンサの開発を経験。株式会社Nobestを創業し、設備管理や点検業務を自動化するNobest-IoTシステムを提供。 \n2.株式会社メンテル 代表取締役 井上 智樹 氏\n竹中工務店で建築設備の設計施工を経験し、AIベンチャーのGRIDでPM/営業/事業開発を経験。株式会社メンテルを創業し、建築xエネルギーxIT領域で建物や都市をサステナブルにする事業を展開中。 \n3.株式会社エスプールブルードットグリーン 取締役社長 八林 公平 氏\n国際基督教大学卒業後、2006年環境省入省。国立公園管理やカーボン・オフセット制度設計等に従事。2010年から北海道下川町で地域再エネ事業を展開し、2020年から株式会社エスプールブルードットグリーンでサステナビリティ経営支援事業を牽引。 \n4.株式会社アクポニ 怒和 亜里寿 氏\n鳥取大学大学院でアクアポニックスについて研究。2023年から株式会社アクポニで「循環」をキーワードに研究開発に従事し、新たな価値を創出に取り組む。 \n5.富士工業株式会社 イノベーション推進部 市川  智浩 氏\n完成品メーカー、部品メーカーにて、設計開発、品質保証の責任者、及び新規事業の立ち上げを経験。現職では、富士工業にて新規事業を立ち上げ、事業拡大に向けてただいま邁進中！\n \n6.神奈川県 産業労働局 産業部 産業振興課 新産業振興グループ グループリーダー 上野 哲也 氏 \n7.株式会社eiicon インキュベーションクオリティ室 Quality of Open Innovation officer 下薗 徹\n横浜市立大学卒 国際会計学専攻。神奈川県小田原市生まれ。\nメーカー系IT企業、コンサルティングファームを経て、ベンチャー系上場企業の経理財務部にて海外子会社管理、連結決算、開示業務を経験。その後、CVC部門の新規立ち上げに関わり、ベンチャー出資、オープンイノベーション、新規事業開発支援の責任者として従事。経営企画部、社長室にてIR対応、事業戦略立案等を歴任した後に、ベンチャー支援を専門とする自身の会社を創業し独立。\n2024年よりeiiconに参画し、Quality of Open Innovation Officerに就任。\n \n  \n主催・運営\n\n神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n参加費・参加方法\n無料 \n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\nWeWorkみなとみらい8Fイベントスペース\n神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい 8F \nこんな方におすすめ\n\n脱炭素推進に関する取り組みを行われている方\n新しい技術やビジネスモデルを求める新規事業開発推進者の方\n環境・エネルギー分野に興味のある方\n共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\nBAK協議会参加企業\nなど\n\n■注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
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SUMMARY:BAK Seminar Day～イノベーションの極意～【BAK Seminar Day#10】
DESCRIPTION:概要\n今回のBAK Seminar Dayでは、オープンイノベーションのプロジェクトを始めるにあたり、プロジェクト組成の際に注意すべきポイントや心構え、チームビルディングのポイント、また、激しい市場環境のなかでどのように新規事業を考えれば良いかの”肝”について、専門家から直接話が聞ける貴重なセミナーイベントとなっております。 \nあの「1分で話せ」の著者である伊藤羊一氏に加え、全国でイノベーション支援に携わっている常盤木 龍治氏にも登壇いただき、おふたりそれぞれからイノベーションの極意についてお話しいただきます。 \n大変ビッグな2名をお迎えしたイベントとなります。イノベーションへのヒントに繋がるイベントになりますので、是非ご参加ください。 \n  \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業698社：2024年8月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \n  \nタイムスケジュール\n16:00～16:15　オープニング／かながわベンチャー支援について\n16:15～17:15   「ともに未来を創ろう」 伊藤 羊一氏\n17:15～18:15    「収益化を目指したプロジェクト推進の肝」（仮） 常盤木 龍治氏\n18:15～18:30　クロージング\n18:30～19:00　ネットワーキング(任意) \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。 \n  \n登壇者（敬称略）\n◆伊藤 羊一　氏 \n武蔵野大学アントレプレナーシップ学部 学部長\nMusashino Valley 代表／LINEヤフーアカデミア 学長／Voicyパーソナリティ \nープロフィールー\nアントレプレナーシップを抱き、世界をより良いものにするために活動する次世代リーダーを育成するスペシャリスト。2021年に武蔵野大学アントレプレナーシップ学部（武蔵野EMC）を開設し学部長に就任。2023年6月にスタートアップスタジオ「Musashino Valley」をオープン。「次のステップ」に踏み出そうとするすべての人を支援する。また、LINEヤフーアカデミア学長として次世代リーダー開発を行う。東京大学経済学部卒。1990年日本興業銀行入行。2003年プラスに転じ、ジョインテックスカンパニーにて執行役員マーケティング本部長、ヴァイスプレジデントを歴任、経営と新規事業開発に携わったのち、2015年よりヤフー。代表作「1分で話せ」は60万部超のベストセラーに。その他「1行書くだけ日記」「FREE\,FLAT\,FUN」「『僕たちのチーム』のつくりかた」など。 \n  \n◆常盤木 龍治　氏 \nパラレルキャリアエバンジェリスト\n株式会社EBILAB 取締役ファウンダーCTO CSO\n岡野バルブ製造株式会社 取締役 DX推進本部長 \nープロフィールー\n1976年、東京生まれ。2001年よりプロダクトビジネス一筋23年、 テンダ、東洋ビジネスエンジニアリング（現ビジネスエンジニアリング）、インフォテリア（現アステリア）、SAP等、国内外の数多くのNo.1シェアプロダクトに携わる。\n2016年より日本の産業構造変革加速の為、パラレルキャリアで日本を代表するテクノロジー企業で様々なプロダクト企画、開発、事業戦略、マーケティング、人材育成に携わる。\n2018年6月、EBILAB創業と同時にファウンダーとして、最高技術責任者/最高戦略責任者/エバンジェリストに就任。\nパーソルホールディングス、クアンド、ZENTech、カステラ本家福砂屋、レキサスなど、テック企業から著名事業会社まで様々な企業の最高戦略責任者、最高技術責任者、社外取締役、エバンジェリスト、事業戦略アドバイザーを務める。 \n  \n主催・運営\n神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n  \n参加費・参加方法\n無料 \n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\n京セラみなとみらいリサーチセンター 6階\n神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1\nオーシャンゲートみなとみらいビル６F \n  \nこんな方におすすめ\n\nオープンイノベーションや新規事業に取り組んでいる大手～中企業の担当者\n共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\nBAK協議会参加企業　など\n\n  \n注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
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LOCATION:京セラ株式会社みなとみらいリサーチセンター\, みなとみらい３丁目７−１\, 横浜市西区\, 神奈川県\, 220-0012\, Japan
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SUMMARY:【BAK Seminar DAY #9】ビジネスモデルを視る技術！収益モデル構築のポイント
DESCRIPTION:概要\n今回のBAK Seminar Dayでは、事業開発における収益モデルの構築にフォーカスしたセミナーを開催いたします。 \n新規事業の立ち上げや共創プロジェクトを進めるにあたり、\n収益モデルの構築は、事業化に向けて丁寧に検討すべきポイントの一つです。 \n特に難易度の高い共創型での新規事業、サービスを新たに構築するにあたっては、\nどのような収益構造とするのか、どのようなビジネスモデルとするのか、\nマネタイズはどうするのかをすり合わせながらプロジェクトを進めていくことが非常に重要です。 \n本セミナーでは、株式会社ファインディールズ　代表取締役　村上茂久氏にご登壇頂き、\n自身の著書である「決算分析の地図 ”財務3表だけではつかめないビジネスモデルを視る技術” 」内でも取り上げている企業の最新事例を多く用いながら、収益モデル構築のヒントをお話いただきます。 \n新規事業の収益構造をどのように考えれば良いのか、\nマネタイズを検討する上で役立つ内容が詰まっておりますので、皆さま是非ご参加ください。 \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業698社：2024年8月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \nタイムスケジュール\n\n16:00～　オープニング \n16:10～　「ビジネスモデルを視る技術！収益モデル構築のポイント」セミナー \n16:50～　QA \n17:00　　全体まとめ・クロージング \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。 \n登壇者（敬称略）\n株式会社ファインディールズ 代表取締役　村上 茂久 \n株式会社ファインディールズ 代表取締役、GOB Incubation Partners株式会社フェロー、iU情報経営イノベーション専門職大学客員教授、跡見学園女子大学兼任講師 \n経済学研究科の大学院（修士課程）を修了後、金融機関でストラクチャードファイナンス業務を中心に、証券化、不動産投資、不良債権投資、プロジェクトファイナンス、ファンド投資業務等に従事する。2018年9月よりGOB Incubation Partners株式会社のCFOとして新規事業の開発及び起業の支援等を実施。加えて、複数のスタートアップ企業等の財務や法務等の支援も手掛ける。2021年1月に財務コンサルティング等を行う株式会社ファインディールズを創業。著書に『決算分析の地図 ”財務3表だけではつかめないビジネスモデルを視る技術” 』『決算書ナゾトキトレーニング』 『一歩先の企業・株価分析ができる マンガでわかる 決算書ナゾトキトレーニング』（ともにPHP研究所）がある。その他、webで執筆多数。 \n主催・運営\n\n神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n参加費・参加方法\n無料\nオンライン開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます) \nこんな方におすすめ\n・オープンイノベーションに取り組んでおり、事業化を目指している方\n・自社のサービス、事業におけるビジネスモデルや収益構造にお悩みの方\n・ビジネスモデルや収益構造に関する企業の最新事例を知りたい方\n・共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\n・BAK協議会参加企業 \n注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
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SUMMARY:REGION JOIF 2024 in KANAGAWA ～“MADE IN Kanagawa”のオープンイノベーションを全国へ！～
DESCRIPTION:REGION JOIF 2024 in KANAGAWA 初開催\n“MADE IN KANAGAWA”のオープンイノベーションを全国へ！ \n2024年9月13日(金) に、第7回目となる日本最大級の”オープンイノベーション見本市”、「Japan Open Innovation Fes（JOIF）」が東京赤坂にて開かれます。今年はさらに、全国各地でもオープンイノベーションを通じた事業創出の機運醸成を目指して、「REGION JOIF2024」を開催！\n大手企業の本社や研究所、社会課題解決型のベンチャーが数多く存在する神奈川県でも、「REGION JOIF 2024 in KANAGAWA」を開催します。 \n神奈川ベンチャー企業によるピッチに加え、ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK）で生まれたオープンイノベーション事例も発表いたします。\nKANAGAWAベンチャーピッチの優勝者は、JOIF本戦で行われる「JOIF STARTUP PITCH」決勝戦への出場切符を手にします。全国各地に負けない神奈川の“熱気”を見逃すな！ \n開催概要\nREGION JOIF 2024 in KANAGAWA\n“MADE IN KANAGAWA”のオープンイノベーションを全国へ！ \n\n日時　：2024年8月9日（金）17:30-20:00　※17:00受付開始\n場所　：神奈川県庁　本庁舎（キングの塔）　3階大会議場（神奈川県横浜市中区日本大通１）\n参加費：無料\n主催　：株式会社eiicon\n共催　：神奈川県\n\nタイムテーブル\n17:00～　受付開始\n17:30～　オープニング／神奈川県のベンチャー支援「HATSU-SHINかながわモデル」について\n17:40～　JOIFについて \n17:50～　KANAGAWAベンチャーピッチ\n\n<登壇企業>（順不同） \n\n株式会社AiCAN\n株式会社AsMama\nIqilu株式会社\n株式会社きゃりこん.ｃｏｍ\nGUGEN Software株式会社\n株式会社StockBase\n株式会社Herazika\n株式会社Lively\n\n19:00～　BAKで生まれたオープンイノベーション事例\n\n「水産養殖と水耕栽培を組み合わせた循環型栽培システム「アクアポニックス」×気流制御による生産性向上及び資源循環の促進」\n株式会社アクポニ×富士工業株式会社 \n「タイニーハウス等の「可動産」を活用した地域一体型の小田原観光事業の創出～小田原を「めくる」ナラティブツーリズム～」\nYADOKARI株式会社×株式会社鈴廣蒲鉾本店 \n19:15～　行政とベンチャーの協業の取組事例\n株式会社Agnavi \n19:25～　全体まとめ、クロージング\n19:30～　ネットワーキング\n20:00　　終了\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。 \n  \nベンチャーピッチ審査員（順不同）\n\nライフタイムベンチャーズ　木村 亮介 氏\nエバーコネクト株式会社　代表取締役　篠原 豊 氏\n株式会社MTG Ventures　代表パートナー　伊藤 仁成 氏\n\n  \nこんな方におすすめ\n\n神奈川のベンチャーに関心がある方\n共創、オープンイノベーションに興味のある大手企業担当者、中小企業・ベンチャー・スタートアップの経営\nBAK協議会参加企業\n行政職員\nベンチャーキャピタルなどの投資家\nなど\n\n※注意事項※\n・申込の際に登録した個人情報は、主催・共催間で取り扱います。\n・営業、勧誘目的でのイベント参加はお断り致します。\n・参加を辞退する場合は、詳細ページより申し込みのキャンセルをお願いします。\n・無断キャンセル、欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承下さい。
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LOCATION:神奈川県庁\, 日本大通１\, 横浜市中区\, 231-8588
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SUMMARY:”チル”からつながる新しいビジネス創出 【BAK CONNECTING DAY #19】
DESCRIPTION:概要\nBAK CONNECTING DAYでは、イノベーションのヒントになる多様なテーマのセッションを通じて、新しい知見の発信や共創プロジェクトの創出を目指しています。 \n今回は、くつろぐ、落ち着く、リラックスする、などの代名詞となっている「チル」をテーマに心と体の双方の視点から革新的な取り組みを進めるベンチャー企業や大手企業からのピッチやディスカッションを通じて、次世代のウェルビーイングのトレンドや新しいビジネスモデルの創出を目指します。 \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業654社：2024年5月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \nタイムスケジュール\n\n18：00～　オープニング\n18：05～18：25　ピッチセッション\n神奈川県内ベンチャーによる事業内容・共創事例紹介\n①「感情スコアリング技術を活かした心の健康度解析とデータ利活用」\n株式会社Safamii　Founder & CEO 小平裕 \n②「サウナを観光資源にした地域活性化」\n　　　　株式会社HIDANE　代表取締役 山本幹太 \n③「日本の地域資源を活用する ボートシェアリングプラットフォーム」\n株式会社PocketPort　代表取締役 三宅 剛平 \n18：25～18：55　大手企業によるリバースピッチ\n④「おふろから文化を発信する」\n株式会社温泉道場　営業副本部長 新谷竹朗 \n　⑤「快適な”空気”ですごそう」\n富士工業株式会社　イノベーション推進部 丸川雄一 \n18：55～19：00　全体まとめ、クロージング\n19：00～20：00　ネットワーキング(任意参加) \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n※ 終了後ネットワーキングがございます。 \n登壇者（敬称略）\n\n1. 株式会社Safamii　Founder & CEO 小平裕\nリクルートやビザスクでの新規事業開発を経てサファミーを創業。\n(1)Web/ネイティブアプリ開発\n(2)感情解析アルゴリズムの生成・実装技術を元に下記展開。\n– 個人向け：休養促進アプリMood(β)の開発\,提供\n– 法人向け：感情スコアリングサービスの提供 \n2. 株式会社HIDANE　代表取締役　山本幹太\n青山学院大学を卒業後、2020年に株式会社ビズリーチに新卒入社。中小企業の採用コンサル\nタントに従事した後、自社の新卒採用人事として採用業務を行う。2023年末に退社後、2024年より株式会社HIDANEに専念。現在はサウナメディアの運営やサウナ施設のマーケティング支援などを行う。 \n3. 株式会社PocketPort　代表取締役　三宅 剛平\n横浜市立大学入学後、大学3年時に長年活用されていないクルーザーを掃除した際に着想を得て、株式会社PocketPortを創業。日本のボートレジャーが、人とをつなぎ、心と地域の豊かさを生み出す社会を目指し、遊休クルーザーを活用し海辺地域資源を活かした観光振興に向けたクルージングツアー「BAYTIME BACANCE」の企画・運営を行う。ツアーは現在三浦半島・佐島で展開中。 \n4. 株式会社温泉道場　営業副本部長 新谷竹朗\nフィンランドの公衆サウナとの出会いをきっかけに温浴施設運営を志し、2015年に株式会社温泉道場入社。 さいたま市のおふろcafé utataneで支配人業に従事し、フィンランドの伝統的なサウナ小屋を表現した『サウナコタ』開発や北欧カフェメニューを手掛ける。現在は温浴部門の統括やサウナコンテンツのプロデュースにも携わる。 政府観光局公認フィンランドサウナアンバサダー。\n\n5. 富士工業株式会社　イノベーション推進部　丸川雄一\n2007年富士工業入社、研究開発部門にて自社のコア技術研究・開発に携わる。現在は、非住宅分野での空気環境機器の開発、ソリューション提案業務に加えて空気環境における価値創出を実行する社内PJを経て、イノベーション部門に就く。 \n  \n主催・運営\n神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n参加費・参加方法\n無料\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\nWeWorkみなとみらい8Fイベントスペース\n神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい 8F \n■こんな方におすすめ\n・チルに関する取り組みを推進されている方\n・新しい技術やビジネスモデルを求める新規事業開発推進者の方\n・チルやウェルビーイングなどの次世代トレンドに興味のある方\n・共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\n・BAK協議会参加企業\nなど \n■注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
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LOCATION:WeWorkオーシャンゲートみなとみらい\, 7-1 8F\, 横浜市西区みなとみらい 3丁目\, 220-0012\, Japan
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SUMMARY:Beauty & ‐多様な価値観と視点から未来を考える‐ 【BAK CONNECTING DAY #18】
DESCRIPTION:概要\nBAK CONNECTING DAYでは、イノベーションのヒントになる多様なテーマのセッションを通じて、新しい知見の発信や共創プロジェクトの創出を目指しています。\n今回は、ビューティー分野において革新的な取り組みを進める大手企業のディスカッションを通じて、次世代のビューティービジネスのトレンドや新しいビジネスモデルの創出を目指します。 \n会場は資生堂グローバルイノベーションセンター（S/PARK）にて行い、登壇者や参加者との交流・ネットワーキングも行います。 \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業626社：2023年11月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \nタイムスケジュール\n18：00～　オープニング\n18：05～18：20　 登壇企業の取組紹介\n１　株式会社資生堂\n２　株式会社ポーラ\n３　PITTAN\, Inc.\n18：20～18：55　 パネルディスカッション\nテーマ\n・今、注目しているBeauty領域の活動について\n・共創による新サービスの可能性について\n<モデレーター>\n株式会社eiicon　Senior Consultant　松尾 真由子\n18：55～19：00　　全体まとめ、クロージング\n19：00～20：00　　ネットワーキング(任意参加)\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n※ 終了後ネットワーキングがございます。 \n登壇者（敬称略）\n豊田 智規 氏\n株式会社資生堂\nR&Dサステナビリティ＆コミュニケーション部S/PARK事業企画G\n2006年資生堂入社。ヘアスタイリング商品の処方開発研究、技術系人材育成の企画推進、研究シーズの活用戦略立案・推進、R&Dサステナビリティ戦略実現に向けた企画・推進などを経て、現在は資生堂グローバルイノベーションセンター（S/PARK）の事業活動の企画運営を務める。また、資生堂R&Dオープンイノベーションプログラムfibonaのメンバーとして参画。 \n大塚 真輝 氏\n株式会社ポーラ\n新市場企画プロジェクトチーム\nポーラショップのコンサルタントを4年経験し、2020年7月から新市場企画PJチームに配属。\n社内コンテスト、新規事業進捗スキーム等の設計、コンテスト通過案件のプロジェクトマネジメントも兼務。\n自身もBIDISHのアイデア起案から現在は事業責任者として、0→1→10の事業推進経験を持ち、事業拡張を目指している。 \n前田 絵美 氏\n　PITTAN\, Inc.\nオーストラリア、シンガポールから日本へのマーケットローンチの経験を経て、日本に戻ってSAASスタートアップにジョイン。その後4人でインナーコンディション分析サービスPITTANを創業。現在人を構成しているタンパク質の主原料のアミノ酸値を人から自然に出ている汗を分析、測定し、そのデータからユーザーの肌の潤い力、ハリキープ力、たるみ防止力、バリア力、の四つのスコアと、そのトータルスコアを計算、ユーザーのアプリに表示するサービスを現在提供中。 \n主催・運営\n神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n参加費・参加方法\n無料\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\n資生堂グローバルイノベーションセンター（S/PARK）\n〒220-0011　神奈川県横浜市西区高島1-2-11\n（アクセス：みなとみらい線「新高島」駅 1・2番出口すぐ、JR/市営地下鉄「横浜」駅 東口から徒歩10分） \nこんな方におすすめ\n\nビューティー＆ウェルネス分野に関する取り組みを推進されている方\n新しい技術やビジネスモデルを求める新規事業開発推進者の方\nビューティー＆ウェルネス分野の次世代トレンドに興味のある方\n共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\nBAK協議会参加企業\nなど\n\n■注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/241676/
LOCATION:資生堂グローバルイノベーションセンター\, １丁目２−１１\, 横浜市西区高島\, 神奈川県\, 220-8559\, Japan
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SUMMARY:年末年始に考える事業化のカギ：収益モデル構築のポイント【BAK Seminar DAY #4】
DESCRIPTION:概要\nBAK（ビジネスアクセラレーターかながわ）は課題解決に取り組む企業と、斬新なアイデアや優れた技術を持つベンチャー企業との共創によって、新たな事業に繋がる出会いを生み出す神奈川県の取組です。 \n今回は、収益モデルの構築にフォーカスしたセミナーを開催します。 \n新規事業の立ち上げや共創プロジェクトを進めるにあたり、事業化に向けて重要なポイントは収益モデルの構築です。\n特に難易度の高い、共創型での新規事業、サービスを新たに構築するにあたり、どのような収益構造とするのか、どのようなビジネスモデルとするのか、マネタイズはどうするのかをすり合わせながらプロジェクトを進めていくことがとても重要です。 \n本セミナーでは、様々な事例を用いながら、新規事業の収益構造をどのように考えれば良いのか、マネタイズを検討するうえで役立つ内容をお伝えします。 \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業626社：2023年11月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \nタイムスケジュール\n\n17:00～　オープニング\n17:05～　「年末年始に考える事業化のカギ：収益モデル構築のポイント」セミナー\n18:00　クロージング\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。 \n登壇者（敬称略）\n株式会社ファインディールズ 代表取締役　村上 茂久 \n株式会社ファインディールズ 代表取締役、GOB Incubation Partners株式会社フェロー、iU情報経営イノベーション専門職大学客員教授、跡見学園女子大学兼任講師 \n経済学研究科の大学院（修士課程）を修了後、金融機関でストラクチャードファイナンス業務を中心に、証券化、不動産投資、不良債権投資、プロジェクトファイナンス、ファンド投資業務等に従事する。2018年9月よりGOB Incubation Partners株式会社のCFOとして新規事業の開発及び起業の支援等を実施。加えて、複数のスタートアップ企業等の財務や法務等の支援も手掛ける。2021年1月に財務コンサルティング等を行う株式会社ファインディールズを創業。著書に『決算書ナゾトキトレーニング』 『一歩先の企業・株価分析ができる マンガでわかる 決算書ナゾトキトレーニング』（ともにPHP研究所）がある。その他、webで執筆多数。 \n主催・運営\n神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n  \n参加費・参加方法\n無料\nオンライン開催 \nこんな方におすすめ\n◎オープンイノベーションに取り組んで事業化を目指している企業\n◎自社のサービス、事業におけるビジネスモデルや収益構造に悩んでいる方\n◎BAKへの参画を検討されている企業\nなど \n注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
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SUMMARY:エンターテイメントの新しい波 ‐多様なプレイヤーが織りなす未来‐ 【BAK CONNECTING DAY #17】
DESCRIPTION:概要\nBAK CONNECTING DAYでは、ベンチャー企業からのピッチやイノベーションのヒントになる多様なテーマのセッションを通じて、共創プロジェクトの創出を目指しています。 \n今回は、エンターテイメント分野で革新的な取り組みを進めるベンチャー企業や大手企業からのピッチやディスカッションを通じて、次世代のエンターテイメントのトレンドや新しいビジネスモデルの創出を目指します。 \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業626社：2023年11月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \nタイムスケジュール\n\n18：00～　オープニング\n18:05～18:25　ピッチセッション\n神奈川県内ベンチャー企業3社による事業内容・共創事例紹介\n①「日本エンタメ – 官民一体となった世界での勝ち筋の作り方 -」\n　　　DATTARUJIN合同会社 CEO 山本 晃 氏\n　②「場や空間 × XRの可能性」\n　　　株式会社CinemaLeap 代表取締役 大橋 哲也 氏\n③「自律と共同体感覚を求めて。」\n　　　The Beats\,.inc CEO 飯沼 晃史 氏 \n18:25～18:55　大手企業によるリバースピッチ\n　④「クリエイティビティとテクノロジーの力で創造するアレ(A.R.E)」\n株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント\nコーポレートビジネスマーケティンググループ マーケティングオフィス　プロデューサー\n青木 泰憲 氏\n⑤「この国の、娯楽を進める。」\n松竹ベンチャーズ株式会社　取締役・常務執行役員　森川 朋彦 氏 \n18:55～19:00　クロージング\n19:00～20:00　ネットワーキング(任意参加) \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n※終了後ネットワーキングがございます。 \n登壇者（敬称略）\n\n\nDATTARUJIN合同会社 CEO 山本 晃\n\nDATTARUJINは、未来のあるべき姿を想像し社会課題解決型のエンタテインメントを創造していくベンチャー企業です。今回は日本が世界で勝つため、官民一体となった勝ち筋の作り方についてお話したいと思います。\n株式会社CinemaLeap 代表取締役 大橋 哲也CinemaLeapはストーリーを軸とした新しいXR体験を提供する、クリエイティブカンパニーです。世界的に著名な国際映画祭にノミネートされるXR映画作品のプロデュースのほか、様々なパートナー様と一緒にXR・メタバースに関するプロジェクトを推進しています。単に最先端のテクノロジーを「テクノロジー」として見せるのではなく、新しい技術を使って魅力的なコンテンツをつくることに主眼を置いているのが特徴です。\nThe Beats\,.inc CEO 飯沼晃史\n\n感情と音楽で繋がるソーシャルメディアアプリ、TheBeats（ザ　ビーツ）を開発しています。\n主に、米国Z世代を中心に世界のユーザーの獲得を目指しています。喜怒哀楽など感情が動いた時に、投稿（ムードチェックイン）を行なっていただくと、自分の感情を表現できる音楽（バイブス）と共に投稿ができます。自分と同じ感情の人が、どこの国で、どんな気持ちで、どんな音楽（バイブス）でいるのかをベースに繋がれます。言語や肌の色、カルチャーを超えて、感情＆音楽のつながりで、世界を少しだけ“ラブ & ピース ”に近づけたいです。\n株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント\nコーポレートビジネスマーケティンググループ マーケティングオフィス　プロデューサー\n青木 泰憲2003年ソニー株式会社 ユビキタス技術研究所へ入社後、無線通信系アナログエンジニアとして研究開発～量産まで経験。複数のプロジェクトにてプロジェクトリーダー従事。2015年12月よりソニー株式会社 新規事業創出部にて社内スタートアップとして活動を開始し、映像コンテンツ配信プラットフォーム「PROJECT REVIEWN」を事業展開。\n2018年7月より株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントへ出向し、【エンタテインメント×テクノロジー】を軸に、「展示会空間演出」・「映像コンテンツ制作」・「ライブ演出」をテクニカルプロデューサーとして幅広く手掛ける。\n松竹ベンチャーズ株式会社　取締役・常務執行役員　森川 朋彦2010年松竹株式会社入社。演劇事業に従事後、社長秘書を経て、経営企画部在籍中にDroneFundに出向。アソシエイトとしてスタートアップ支援に携わった後、CVC立ち上げ業務に従事。2022年松竹ベンチャーズ株式会社取締役・常務執行役員就任。東京コンテンツインキュベーションセンター2022年度客員メンター。\n\n  \n主催・運営\n神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n  \n参加費・参加方法\n無料\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\nWeWork オーシャンゲートみなとみらい\n220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい 8F \nこんな方におすすめ\n・エンターテイメントに関する取り組みを推進されている方\n・新しい技術やビジネスモデルを求める新規事業開発推進者の方\n・エンターテイメントの次世代トレンドに興味のある方\n・共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\n・BAK協議会参加企業\nなど \n注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
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SUMMARY:サーキュラーエコノミーから始まる新しいビジネス創出vol.2【BAK CONNECTING DAY #16】
DESCRIPTION:概要\nBAK CONNECTING DAYでは、ベンチャー企業からのピッチやイノベーションのヒントになる様々なテーマのセッションを通じて、BAKのコンセプトとなる共創プロジェクトの創出を目指しています。 \n今回のテーマは「サーキュラーエコノミー」。神奈川県内のベンチャー企業が集結し、サーキュラーエコノミー実現へ向けた先進的な取組について紹介いただきます。また京セラ、セブン‐イレブン・ジャパン、マクニカよりサーキュラーエコノミーに関する取組事例を紹介いただきます。\nサーキュラーエコノミーを形成するために、企業間、組織間連携がより一層求められています。この場から共創によるサーキュラーエコノミー型のビジネス創出を目指します。 \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業546社：2023年5月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \nタイムスケジュール\n18:00～　オープニング\n18:05～18:25　神奈川県内ベンチャー企業2社による事業内容・共創事例紹介\n①「アプリでチャレンジするサーキュラーエコノミー」\n　株式会社フィルズ　ファウンダー　飯田 百合子 氏 \n②「海洋プラスチックごみをアップサイクル」\n　株式会社ビーコン　代表取締役　廣田 諒 氏 \n18:25～18:55　大手企業によるリバースピッチ\n「プラごみ削減プロジェクト　～リサイクル率を上げよう～」\n京セラ株式会社 社会実装開発センター サーキュラーエコノミー推進部 1課1係責任者 佐々木　淳 氏\n京セラ株式会社 研究開発本部　オープンイノベーション推進部　リレーション推進1課 橋本 綾子 氏 \n「自分達で自地域でサーキュラーエコノミーを促進するモデルのご案内」\n株式会社マクニカ　イノベーション戦略事業本部　サーキュラーエコノミービジネス部　阿部　博 氏 \n「テーマ調整中」\n株式会社セブン‐イレブン・ジャパン　企画本部　経営企画部　副統括マネジャー　深藏 真之 \n18:55～19:00　クロージング\n19:00～20:00　ネットワーキング(任意参加) \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n※終了後ネットワーキングがございます。 \n登壇者（敬称略）\n株式会社フィルズ　ファウンダー　飯田 百合子\n日本航空外国人乗員コーディネータ、ディズニー建設プロジェクト、同時通訳を経て国際ビジネスサポート・コンサルティング会社を起業。国内外大手グローバル企業へのビジネスサービス立上げのほか、日系大手IT/エンジニアリング企業の海外新規事業開発、米国やマレーシア企業の日本進出を成功させる。海外での再エネプロジェクト、特殊ウォーターサーバー事業にも参画し、環境とビジネスの両立を目指す。 \n株式会社ビーコン　代表取締役　廣田 諒\n1995年生まれのZ世代起業家。元日本代表のライフセーバーとして活動。代表を引退後、株式会社オールアバウトでコンテンツマーケティングに従事した後に、H.I.S.設立者の澤田秀雄が主宰する「澤田経営道場」に入門し、２年間の経営者育成プログラムに参加。在籍中には秋田県の地方創生業務（DMO）や、ラグーナテンボスの「鬼滅の刃」との新規レストランの立ち上げなどに従事し、2022年4月同道場を卒業と同時に、「株式会社ビーコン」を設立。 \n株式会社セブン‐イレブン・ジャパン　企画本部　経営企画部　副統括マネジャー　深藏 真之\n1998年、株式会社セブン‐イレブン・ジャパン入社。店舗勤務、店舗経営相談員を経て、2002年販売促進部に異動。様々な店頭プロモーションによる売上・集客向上の推進に従事。2016年戦略企画部、2018年イノベーション開発部、2021年より経営企画部にて、新規ビジネスの創出業務を総括。 \n京セラ株式会社 社会実装開発センター サーキュラーエコノミー推進部 1課1係責任者 佐々木　淳\n神奈川県小田原市生まれ。鉄道マニア。\n新卒で入社した会社は旅行会社のJTBで、学校関係の営業・添乗などしていた。\nその後、国際物流の経験を経て、京セラに転職。海外営業など、約14年を京都本社で過ごす。\n学生時代より、企業の社会課題への取り組みと経済活動を結び付けて、サステナブルなビジネスにすることに興味を持つ。\n企業活動としてのサーキュラーエコノミーの社会実装を目指し、昨年12月にみなとみらいに異動、現在単身赴任中。 \n京セラ株式会社 研究開発本部　オープンイノベーション推進部　リレーション推進1課 橋本 綾子\n神奈川県横浜市生まれ。\n新卒で三井住友銀行へ入行後、リクルートを経て2021年1月より、現職。\n学生時代より「場の運営」や「共創」・「オープンイノベーション」・「DeepTechの社会実装」・「人財育成」に興味があり現在は、オープンイノベーション推進業務に携わっている。\nまた大学研究員として、ドローン・IoTを活用した新しいスマート農業の実現や、地域資源を活用したコミュニティデザインの方法の確立に挑戦している。 \n株式会社マクニカ　イノベーション戦略事業本部　サーキュラーエコノミービジネス部　阿部　博\nマクニカの新規事業開発分野としてスマートエネルギードメインでの事業開発を担当。\n近年はサーキュラーエコノミーゾーンの開発と構築支援を主業務として、国内外で国の実証事業、調査事業を実施している。\n一方でサーキュラーエコノミーを構成・構築する製品・サービスの発掘・開発に取り組んでいる。 \n主催・運営\n神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n参加費・参加方法\n無料\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\nWeWork オーシャンゲートみなとみらい\n220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい 8F \nこんな方におすすめ\n\nサーキュラーエコノミーに関心のある方\n大手企業のオープンイノベーション・新規事業開発推進者\n共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\nBAK協議会参加企業\nなど\n\n注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
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SUMMARY:サーキュラーエコノミーから始まる新しいビジネス創出【BAK CONNECTING DAY #15】
DESCRIPTION:概要\nBAK CONNECTING DAYでは、ベンチャー企業からのピッチやイノベーションのヒントになる様々なテーマのセッションを通じて、BAKのコンセプトとなる共創プロジェクトの創出を目指しています。 \n今回のテーマは「サーキュラーエコノミー」。\n神奈川県内のベンチャー企業が集結し、サーキュラーエコノミー実現へ向けた先進的な取り組みについて紹介いただきます。また小田急SCディベロップメントより産業廃棄物などの課題提起をリバースピッチ形式にて紹介いただきます。\nサーキュラーエコノミーを形成するために、企業間、組織間連携がより一層求められています。改めてこの場から共創によるサーキュラーエコノミー型のビジネス創出を目指します。 \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業546社：2023年5月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \nタイムスケジュール\n18:00～　オープニング\n18:05～18:30　神奈川県内ベンチャー企業4社による事業内容・共創事例紹介\n①「リユース容器シェアリングサービスMegloo〜神奈川で日本で「捨てる」を「めぐる」街にしたい〜」\n株式会社カマン　代表　善積真吾 氏 \n②「企業の「困った」が誰かの「ありがとう」に。モノと想いを循環させるプラットフォームStockBase」\n株式会社StockBase　共同創業者 関芳実 氏・菊原美里 氏 \n③「地域の課題を二人三脚で解決する官民協同型アップサイクルプロジェクト」\n株式会社kitafuku（きたふく）代表取締役　松坂 匠記 氏 \n④「国産材を使って日常を彩る会社-森と人を繋ぐ株式会社myaku-」\n株式会社myaku 　代表　山本万優 氏 \n18:30～18:45　大手企業によるリバースピッチ\n「商業施設における廃棄物処理・サーキュラーエコノミーへの挑戦」\n株式会社小田急ＳＣディベロップメント　SC営業部　新百合ヶ丘営業室　副支配人　加藤　啓太 氏 \n18:45～18:55　参加者からのライトニングピッチ \n18:55～19:00　クロージング \n19:00～20:00　ネットワーキング(任意参加) \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n※終了後ネットワーキングがございます。\n※ネットワーキングでは、「サーキュラーエコノミーカレー」の試食をはじめとした関連商品のサンプル展示をご用意します。限定スペシャル品を是非お楽しみください！！\n※試食・サンプルとしてご提供いたしますが、数に限りがございます。また量も多くご用意しておりませんこと、ご承知おきください。 \n今回登壇するスタートアップが力を合わせてサーキュラーエコノミーカレーの試食とお土産をご用意しました。\n■ハマクロカレー(by kitafuku):\n賞味期限が近づき、小売店舗に置けなくなった黒ビール【ハマクロ】でじっくり煮込んだ黒カレー。【はまぽーく】をはじめ、横浜の地産地消にも貢献し、モルト粕も調味料として使われています。商品パッケージにはクラフトビールペーパーが使われています。 \n■アルファ米(by stockbase):\n賞味期限の近づいた備蓄食（アルファ米）を提供。備蓄食（アルファ米）の新たな魅力を引き出すことで、備蓄食の廃棄ロス削減・「もったいない」意識の醸成につなげていきます。 \n■Megloo(by カマン):\n使い捨て容器ではなく、地域共通のリユース容器で提供し、廃棄物やCO2を削減します。（食べ終えた後、回収します） \n■国産ヒノキチップ(by myaku):\nお土産に木材生産からでる国産ヒノキのチップ芳香剤・入浴剤をプレゼント \n登壇者\n株式会社カマン　代表　善積 真吾\n大手総合電機メーカーで新規事業開発や新規事業創出プログラム立ち上げに参画した後、地域循環型社会構築のため、2020年末に株式会社カマンを創設。テイクアウト用の使い捨て容器削減のため、地域共通のリユース容器シェアリングサービスMegloo（メグルー）を立ち上げる。 慶應義塾大学理工学研究科(修士)卒業。スペインIE Business SchoolにてMBA。 \n<事業概要>\nMEGLOOは地域共通のリユース容器をみんなでシェアすることで、\nテイクアウト時の使い捨て容器を削減します。スマホで簡単に借りられ、返却場所は対応店舗どこでもOK。2021年サービス開始、現在は全国７都市に展開中。 \n株式会社StockBase共同創業者 関芳実・菊原美里\n横浜市立大学入学後、大学3年時にカレンダーを活用するボランティアから着想を得て、株式会社StockBaseを創業。モノと想いを循環させ、豊かさを分かち合う社会を目指し、寄贈プラットフォームの構築やアップサイクル商品の開発を行う。 \n<事業概要>\n資源の無駄をなくす、企業向けの物品活用プラットフォームを構築。企業や自治体が「業務コストなく、効率的に、最適な」寄付ができるサービスを東京神奈川中心に各地で展開。 \n株式会社kitafuku（きたふく）代表取締役　松坂 匠記\n国内大手SIerにて医療システムエンジニアとして従事したのち、2017年にフリーランスエンジニアとして独立。2019年に株式会社kitafukuを設立。\n“地域の課題を二人三脚で解決する“をミッションに掲げ、IT事業やアップサイクル事業を展開。\nクラフトビール醸造過程で廃棄となるモルト粕をアップサイクルしたクラフトビールペーパーの開発・製造を行う傍ら、地域のプレイヤーを巻き込んで課題解決のための企画・提案を行なっている。 \n<事業概要>\nクラフトビールの製造過程で廃棄されるモルト粕を紙に混ぜ込んだ再生紙「クラフトビールペーパー」の製造開発を行う。水分を多く含むため焼却処分にも環境負荷が高く、コストがかかるモルト粕をアップサイクルすることで、廃棄物の削減を実現する。 \n株式会社myaku　代表　山本 万優\n航空会社で客室乗務員、リクルートにてスタディサプリ（教育アプリ）の営業企画/新規サービス開発に参画したのち、「森と人を繋ぐ」事業をつくろうと決意し、株式会社myakuを創業。国産材を使ったライフスタイルブランドの立ち上げ、端材を使ったイベント企画などを行う。 \n<事業概要>\n森と人を繋ぐD2Cライフスタイルブランドの立ち上げ、商品開発を行っている。現在、初期商品となるフレグランスの制作企画中。その他にBtoBのコンサル案件やCafe/イベント会場にて国産材を使ったモノづくりイベントや、生産者と消費者を繋ぐマルシェを開催。 \n株式会社小田急ＳＣディベロップメント　SC営業部　新百合ヶ丘営業室　副支配人　加藤　啓太 氏 \nプロフィール：2017年に小田急電鉄㈱に中途入社。2020年4月に㈱小田急SCディベロップメントの設立と同時に出向。2021年より、神奈川県のスタートアップ支援プログラムへの参画やスタートアップ支援のコワーキングスペース開設「Agora Hon-atsugi」の企画・構想や、2021年よりBAKに参画し、「副業×飲食店支援」、「手渡しベースでのモノの貸し借りアプリによる人と人のつながり×循環型社会×地域経済活性化」など、ベンチャー企業との共創を担当。 \n事業概要： 商業施設の運営・開発・コンサルティング・業務受託 \n主催・運営\n神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n参加費・参加方法\n無料\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\nWeWorkオーシャンゲートみなとみらい\n220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい 8F \nこんな方におすすめ\n\nサーキュラーエコノミーに関心のある方\n大手企業のオープンイノベーション・新規事業開発推進者\n共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\nBAK協議会参加企業\nなど\n\n■注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
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LOCATION:WeWorkオーシャンゲートみなとみらい\, 7-1 8F\, 横浜市西区みなとみらい 3丁目\, 220-0012\, Japan
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SUMMARY:Factory DX～製造現場と生成AI、Text-to-Factoryの可能性【BAK CONNECTING DAY #14】
DESCRIPTION:概要\nBAK CONNECTING DAYでは、ベンチャー企業からのピッチやイノベーションのヒントになる様々なテーマのセッションを通じて、BAKのコンセプトとなる共創プロジェクトの創出を目指しています。 \n今回のテーマは「FactoryDX」。 \n技術者向けに実施した調査（株式会社アペルザ）では、製造現場の自動化・ロボット活用における課題として上位にランクインしたのが「プログラミング」の課題であり、ここにきて登場した「ChatGPT」によるText-to-Codeのような動きも出てきています。\n生成AI技術によるパラダイムシフトは製造業にどのようなインパクトを与えるのか。 \nプログラムでは著名人による基調講演・パネルディスカッションに加え、AIを活用した製造業向け技術・サービスを展開しているベンチャー企業からのピッチ登壇も実施いたします。 \nデジタル技術活用に興味のある製造業の方々には必見のプログラムとなっております。\n更に会終了後にはネットワーキングもございますので、ネットワークづくりに是非ご参加ください。 \n会場：京セラみなとみらいリサーチセンター\n（横浜市西区みなとみらい３丁目７−１　オーシャンゲートみなとみらいビル６階） \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業546社：2023年5月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \nタイムスケジュール\n17:00～　開会\n17:05～　パネルディスカッション\n　「製造現場と生成AI、Text-to-Factoryの可能性～ChatGPTで工場を制御する未来が来るのか」 \n＜登壇者＞\n・デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 執行役員　森　正弥　氏（日本ディープランニング協会 顧問）\n・株式会社AIsCREAM 取締役 甲斐　慎之助　氏\n・インダストリアル・バリューチェーン・イニシアティブ\nAI・データ分析活用研究分科会 主査　博士(工学)　平田 俊明 氏（東京情報デザイン専門職大学 情報デザイン学部 教授）\n東京情報デザイン専門職大学　情報デザイン学部　教授　平田 俊明　氏\n・株式会社アペルザ 執行役員 CMO　下宮　慎平　氏 \n17:50～18:40　神奈川県内ベンチャー企業による事業内容・共創事例紹介\n登壇企業：\n・株式会社イクシス（社会・産業インフラ向けロボット・AI・XR・3Dデータソリューション提供）\n・株式会社エフィシエント（IoT・AIと融合したシステム開発）\n・MI-6株式会社（データ駆動型の材料開発支援）\n・Sotas株式会社（化学産業に特化した工程管理システム）\n・株式会社TOMOMI RESEARCH（金属製品の検査を刷新する、高精度3D画像とAI異常検知の融合） \n18:40～18:45　閉会\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。 \n登壇企業\n・株式会社イクシス（社会・産業インフラ向けロボット・AI・XR・3Dデータソリューション提供）\n・株式会社エフィシエント（IoT・AIと融合したシステム開発）\n・MI-6株式会社（データ駆動型の材料開発支援）\n・Sotas株式会社（化学産業に特化した工程管理システム）\n・株式会社TOMOMI RESEARCH（金属製品の検査を刷新する、高精度3D画像とAI異常検知の融合） \n主催・運営\n神奈川県\n株式会社eiicon\n株式会社アペルザ \n参加費・参加方法\n無料\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます) \nこんな方におすすめ\nデジタル技術活用に興味のある製造業の方々\n大手企業のオープンイノベーション・新規事業開発推進者\n共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\nBAK協議会参加企業\nなど \n注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。 \n個人情報の取り扱いについて\n本イベントでは、イベントの様子を撮影し、主催者（神奈川県、株式会社eiicon、株式会社アペルザ）および京セラ株式会社の広報活動（雑誌・カタログ・Webページなど）に使用いたします。どうしても写りたくない場合は主催者までご連絡ください。 \n＜主催者における個人情報の取り扱いについて＞\n本イベントでは入場者管理・身元確認の際に名刺を頂戴しております。申し込み時にご提供いただいた情報は、主催者、登壇者および会場提供企業によりイベント受付管理や各種ご案内（サービス・イベント等）に利用させていただく場合があります。 \n主催：神奈川県、株式会社eiicon、株式会社アペルザ\n会場提供：京セラ株式会社 \nまた各主催者の個人情報に関する取扱いについては下記よりご確認ください。\n神奈川県 : https://www.pref.kanagawa.jp/docs/h3e/cnt/f162/p811071.html\n株式会社eiicon： https://corp.eiicon.net/privacy-info/\n株式会社アペルザ：https://www.aperza.co.jp/privacy/ \n＜会場提供企業（京セラ株式会社）の個人情報保護の取り扱いについて＞\n本イベントでは入場者管理・身元確認の際に名刺を頂戴しております。いただいた個人情報につきましては、弊社サービス、製品および情報を提供するために必要な限りにおいて、もしくは適用される法律によって許諾される限りにおいて使用する場合があります。 お客様の個人情報保護 京セラグループでは、お客様の個人情報については、利用目的を明示したうえで、原則としてお客様本人から同意を得て直接取得しています。また、保有する個人情報は、個人情報保護基本方針にもとづき、厳重に管理しています。\n詳しくはコチラ⇒　https://www.kyocera.co.jp/privacy/
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SUMMARY:ベンチャー企業・大手企業・自治体、それぞれの目線から語るD＆I 【BAK CONNECTING DAY #13】
DESCRIPTION:概要\nBAK CONNECTING DAYでは、ベンチャー企業からのピッチやイノベーションのヒントになる様々なテーマのセッションを通じて、BAKのコンセプトとなる共創プロジェクトの創出を目指しています。 \n今回はダイバーシティ＆インクルージョン（D＆I）から生まれるイノベーションの可能性を探求するセッションを開催します。登壇者はベンチャー企業の経営者・大企業・自治体などの多様な組織の視点やそれぞれの経験・考えを共有いただく機会とします。 \nまた、イベントではD＆I、グローバルをテーマに活動するベンチャー企業、株式会社An-Nahal（アンナハル）、株式会社GLiNよりピッチを実施いただきます。 \n※「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営しています（参加企業525社：2023年3月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化に向けた支援を行っています。 \n■タイムスケジュール\n18：00～　　　　　オープニング\n18：05～18：20　 ベンチャーピッチセッション\n株式会社An-Nahal（アンナハル） 代表取締役 品川 優 氏\n株式会社GLiN 代表取締役 占部 智久 氏 \n18：20～18：55　 パネルディスカッション\n「イノベーション創出につながるD＆Iとは？」\n登壇者：\n株式会社資生堂　みらい開発研究所 R&D戦略部 新成長領域戦略グループ 小田 康太郎 氏\nPresident\,　TiE Japan　Nalin 氏\n神奈川県 産業労働局 産業部 産業振興課 副主幹　上野 哲也\n株式会社eiicon 代表取締役 中村 亜由子\nモデレーター：株式会社An-Nahal（アンナハル） 代表取締役 品川 優 氏 \n18：55～19：00　　全体まとめ、クロージング \n19：00～20：00　　ネットワーキング（任意参加） \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。 \n■登壇者\n株式会社資生堂　みらい開発研究所 R&D戦略部 新成長領域戦略グループ 小田 康太郎 氏\nPresident\,　TiE Japan　Nalin 氏\n神奈川県 産業労働局 産業部 産業振興課 副主幹　上野 哲也 氏\n株式会社eiicon 代表取締役 中村 亜由子 氏 \n株式会社An-Nahal（アンナハル） 代表取締役 品川 優 氏\n＜会社概要＞\n「多様な人材が協働する社会を作る」をビジョンに、企業のダイバーシティ＆インクルージョン推進支援サービスを展開。日本人ビジネスパーソンと外国人留学生の異文化メンタリングプログラム「MILE」、外国人起業家支援事業など大学や行政と連携した事業にも取り組む。 \n株式会社GLiN 代表取締役 占部 智久 氏\n＜会社概要＞\n日本社会との架け橋になる博士留学生の強みを開放するをミッションに企業の海外事業の困りごとを博士の出身国と専門性の掛け合わせで解決するアジャイル海外調査サービスを展開。高い専門性を持つ海外人材の強みが日本社会で生きる取組みを推進中。 \n主催・運営\n神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n参加費・参加方法\n無料\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\nWeWork オーシャンゲートみなとみらい\n(神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい 8F) \nこんな方におすすめ\nD＆Iを推進されている方\nD＆Iの取り組みに興味のある方\n大手企業のオープンイノベーション・新規事業開発推進者\n共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートアップの経営者\nBAK協議会参加企業\nなど \n注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/241696/
LOCATION:WeWorkオーシャンゲートみなとみらい\, 7-1 8F\, 横浜市西区みなとみらい 3丁目\, 220-0012\, Japan
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