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SUMMARY:【3月27日】 「MEBUKU by Vlag yokohama」第2期 成果発表会 ― 横浜の未来を共に切り拓く、4つのプロジェクトの現在地 ―
DESCRIPTION:お申込み\nお申し込みはこちら\n【イベント概要】\n2026年1月よりVlag yokohama（フラグヨコハマ）で実施してきた共創プログラム「MEBUKU by Vlag yokohama」第2期の成果発表会を開催いたします。2026年1〜3月の第2期では、「暮らし」を起点に、地域・社会のより良い未来に向けて取り組む4組のプロジェクトが採択され、3ヶ月間にわたり実践と検証を重ねてきました。 \n本発表会では、各プロジェクトが活動成果を発表し、メンター陣からの講評・フィードバックを通じて、社会実装に向けた次の一歩を描きます。なお、当日はキートークも予定しております。 \n「横浜から、未来の暮らしをつくる」その芽吹きを、ぜひ感じてください。\n＊このイベントは、KID (Kagagawa Innovators Day) 2026のサイドイベントです。 \n【こんな方におすすめ】\n・暮らし、地域、社会課題をテーマにしたプロジェクトや取り組みに関心がある方\n・横浜発の新しい挑戦や共創の動きを知りたい方\n・社会実装を目指すプロジェクトの現在地や、実践のリアルに触れたい方\n・事業づくり、プロジェクト推進、コミュニティ形成に関心がある方\n・企業・行政・大学・個人など、多様な立場での共創に興味がある方\n・Vlag yokohamaの活動や、MEBUKUプログラムの雰囲気を知りたい方 \n【開催日時】\n2026年3月27日（金）19:00〜21:00 \n【開催場所】\nVlag yokohama（横浜市神奈川区鶴屋町1-41 THE YOKOHAMA FRONT 42階） \n【タイムテーブル】\n19:00 – 19:10｜オープニング\n19:10 – 19:25｜キートーク［ゲスト：山田 和雅 氏（株式会社BIOTOPE Managing Partner / Strategic Designer）］\n19:25 – 20:00｜プロジェクトピッチ（4組）\n20:00 – 20:20｜休憩\n20:20 – 20:35｜表彰・講評\n20:35 – 21:00｜ミートアップ\n21:00 –          ｜クロージング \n【チケット】\n・現地参加（無料／先着順） \n・オンライン （無料／人数制限なし）\n※オンラインではミートアップは実施いたしません。あらかじめご了承ください。\n※後日、配信URLをお送りいたします。 \n 【「MEBUKU by Vlag yokohama」とは】\n「MEBUKU」は、横浜駅直結の事業共創施設「Vlag yokohama」にて実施している、「暮らし」をテーマとした共創プログラムです。環境教育、食、働き方、ウェルビーイングなどの領域で問いを立て、プロジェクトを実践していくなかで、事業創出や共創の機会を提供してきました。 \n  \n【プロジェクト紹介】\n  \n\n「朝顔鉢で芽吹く 共創型環境教育」\n（PHI株式会社・繁田知延）「朝顔鉢で芽吹く 共創型環境教育」は、全国で役目を終えた朝顔鉢を回収し、国の伝統的工芸品「熊野筆」にアップサイクルし、持ち主だった子ども達へ還元する取組です。愛着ある鉢が価値ある道具として戻る実体験は、資源循環への深い理解を促します。本事業を通じ、「GREEN×EXPO 2027」を見据え、環境配慮行動を自ら実践する「持続可能な社会の担い手」を育む教育モデルを構築します。詳細：http://www.phi-gr.com/\n「全国キムチ化計画 横浜編！」\n（株式会社Dプラン・内藤加恵、内藤大輔、栗田大介、加々美勇利）福耳キムチは、規格外野菜や未利用食材をキムチに変え、フードロス削減と地域産業の創出に挑むチームです。「全国キムチ化計画」は、人・食材・地域をつなぐ循環型プロジェクト。一次産業と都市が近い横浜を起点に、地元食材のキムチ化やワークショップを展開し、健康・経済・つながりを育てます。キムチで日本を元気に。横浜から全国へ。詳細：https://kimuchika.com\n「センスメイキングエコノミー」\n（SenseDrive株式会社・仲上祐斗、杉本知恵莉）仕事の魅力を「体験」で伝え、人と企業と街を繋ぐ。本プロジェクトは、横浜の企業の仕事を体験プログラム「みつけイロ」としてコンテンツ化し、学生や街内外の人が気軽に参加できる環境を創ります。体験を通じて「やりたいこと」を見つけるセンスメイキングの機会を届けることで、採用・地域・商品PRが一体となった循環型まちづくりモデルを実証します。横浜を「働く魅力を体験できる街」へ！\n詳細：https://sensedrive.co.jp/\n横浜の路上から夢へつながるレールを創出する！\n（株式会社Esfiida・小澤瑞希、松﨑友哉）路上ライブをきっかけに、アーティストの心の灯火や想いを多くの人へ届けたいという想いから、約3年にわたりライブイベントを制作してきました。東急株式会社様の「From Street project」への参画や、自社企画「マツザキ・スクエア」を通じ、表現の場を創出しています。現在、公認路上ライブの供給は不足しており、夢を追う環境は厳しいのが現状です。本プロジェクトを通じて公認路上ライブの場を増やし、誰もが挑戦できる社会を目指します。\n詳細：https://www.instagram.com/emotion__official\n\n【MEBUKU メンター紹介（敬称略・五十音順）】\n\n太田 賢司　フレグランスイノベーター ／ 株式会社コードミー代表取締役\n榊 良祐　株式会社電通 Creative Director／Future Vision Studio 主催／OPEN MEALS フードテックアーティスト\nバブリー（竹野 理香子）　合同会社CGOドットコム 総長\n真鍋 誠司　横浜国立大学大学院国際社会科学研究院（経営学部） 教授\n\n【キートークゲスト（敬称略）】\n山田 和雅 \n株式会社BIOTOPE\nManaging Partner / Strategic Designer \n三井物産にて社会インフラ事業に従事。発電所、スマートシティ等の海外大型インフラ事業の新規開発、JV組成、M&A、PMI、バリューアップ、実際に事業会社に出向しての理念経営の実装を経験。その後、イリノイ工科大学デザインスクールにて「広義のデザイン」を活用したイノベーション手法、システムデザイン等を修める。 \nBIOTOPEでは事業会社での実務経験とデザインスクールで学んだ理論を融合し、営利・非営利・公務問わず様々な組織の長期ビジョン策定、経営理念策定・浸透、戦略策定、ビジネス・サービスデザイン、理念ブランディング等をリード。システムの視点で社会や組織の課題の構造を捉え、ビジョンのチカラで非線形の変化と価値を生むプロセスを得意としている。 \n著書として「戦略デザイナーが伝えたい、システムのデザイン（クロスメディアパブリッシング）」がある。 \nコンサルティングに加え、ビジネスデザイン、システムデザイン、デザイン思考、共創ファシリテーションなど研修・講演実績も多数。 \n【主催】\nVlag yokohama \n  \n【注意事項】\n・当日の内容が一部変更になる場合がございますので予めご了承ください。\n・当日はイベントの様子をオンライン配信し、後日アーカイブも公開する予定です。\n・当施設や登壇者のホームページやSNS等に使用する為、画像や映像を撮影させていただきます。あらかじめご了承ください。\n・イベントの目的と異なる行為や運営の妨げになる行動を取られた方には、ご退場いただく場合がございます。 \n【Vlag yokohama（フラグヨコハマ）について】\n横浜駅直結のTHE YOKOHAMA FRONT最上階42階に位置する「Vlag yokohama|フラグヨコハマ」は、株式会社相鉄アーバンクリエイツ、東急株式会社、UDS株式会社が共同で運営する事業共創施設です。「未来の兆し(=Vlag) 溢れる共創の場」をコンセプトに、オフィス、会員制ワークラウンジ、カフェ＆バー、イベントホールなどを備え、横浜内外のさまざまな人々、文化、思いが集まり、未来につながる兆しが芽吹く場所となることを目指しています。 \nhttps://vlag.yokohama/
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LOCATION:Vlag yokohama\, 神奈川区鶴屋町１丁目４１ THE YOKOHAMA FRONT 42階 Japan\, 横浜市\, 神奈川県\, Japan
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SUMMARY:【3月24日】KID Startup Pitch 2026 -挑戦者たちの戦陣-
DESCRIPTION:最新のライブビューイングアリーナでのプレゼンコンテスト等を実施\n\n\n\n様々なコンテンツを通じて神奈川で起業する魅力を発信する大規模イベント「Kanagawa Innovators Day 2026」（ＫＩＤ（キッド）２０２６）のフィナーレを飾るプログラム「起業家プレゼンコンテスト『KID Startup Pitch-挑戦者たちの戦陣-』」について、登壇する５名の起業家や会場、演出などの詳細が決まりましたので、お知らせします。 また、併せて、最先端ロボットやドローンなどを会場前に展示するイベントも開催します。 \nお申込み\nお申し込みはこちら\n\n\n\n１ 起業家プレゼンコンテスト「KID Startup Pitch 2026 -挑戦者たちの戦陣-」\n\n\n\n(1) 開催概要\n\n\n\n開催日時\n\n\n\n令和8年3月24日（火曜日）16時45分から18時45分まで \n\n\n\n開催場所\n\n\n\nTHE LIVE Supported by 大和地所 \n\n\n\n（横浜市中区港町1丁目1番1 THE LIVE） \n\n\n\n※3月19日（木曜日）に開業する常設型ライブビューイングアリーナ \n\n\n\n\n\n\n\n実施内容\n\n\n\n\n\n\n予選を通過した５名の起業家が登壇し、社会課題の解決に取り組むビジネスプランを発表します\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n知事や審査員が審査を行い、審査員賞のほか、オーディエンス賞、協賛企業賞などの賞を登壇者に授与します。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n県と包括協定を締結した株式会社コーエーテクモホールディングスの協力のもと、「真・三國無双 ORIGINS」の音楽やキャラクターを活用したコラボレーション演出を行い、コンテストを盛り上げます。\n\n\n\n\n\n\n\n（「真・三國無双 ORIGINS」より） \n\n審査員\n\n\n\n\n\n\n神奈川県知事 黒岩 祐治\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n一般社団法人鶴岡サイエンスパーク代表理事・慶應義塾大学名誉教授 冨田 勝 氏\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n株式会社カヤック 代表取締役CEO 柳澤 大輔 氏\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ代表取締役CEO＆CCO 笹原 優子 氏\n\n\n\n\n\n\n司会\n\n\n\nＦＭヨコハマＤＪ 近藤 さや香 氏 \n\n\n\n協賛企業\n\n\n\nアメリカン・エキスプレス・ インターナショナル・インコーポレイテッド、小田急電鉄株式会社、京セラ株式会社、鈴廣かまぼこ株式会社、Fujisawa SST コンソーシアム、Vlag yokohama、株式会社横浜銀行 \n\n\n\n(2)コンテストに出場する起業家（敬称略、五十音順)\n\n   \n\n\n企業名・登壇者     \nプレゼンテーションタイトル\n\n\nエグゼヴィータ株式会社 多田 洋史\nホンネは、行動に出る。習慣をナビする「行動解析 AI」\n\n\n株式会社カマン 善積 真吾\n「捨てる」から「めぐる」へ～リユース容器循環プラットフォー ム Megloo\n\n\n株式会社クロスメディスン 中井 洸我\n 医療とAIで創出する、神奈川県の未来の育児\n\n\n株式会社虫秘茶 芝 竜太郎\n虫秘茶による未利用資源の高付加価値化と地域ブランド創 出\n\n\n株式会社NIJIN 菊地 世恋\n不登校35万人時代に挑む、PC一台で公教育を持ち運 び可能にした次世代型教育モデル\n\n\n\n\n  \n\n\n\n(3)参加方法・参加費・定員\n\n\n\n参加には事前登録が必要です。次のページから登録ください。 \n\n\n\nhttps://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0604/kid2026/pitch.html \n\n\n\n参加費無料、定員150名。 \n\n\n\n２ 最先端ロボットのデモンストレーション及び展示\n\n\n\n起業家プレゼンコンテスト会場前において最先端ロボットのデモンストレーションや「さがみロボット産業特区」の取組等の展示を行います。 \n\n\n\n開催日時\n\n\n\n令和8年3月24日（火曜日）11時から16時30分まで \n\n\n\n※参加申込等は不要です。会場までお越しください。 \n\n\n\n開催場所\n\n\n\nJR関内駅前 セントラルプラザ（駅前広場） （横浜市中区港町1丁目1番1ほか） \n\n\n\n※「THE LIVE Supported by大和地所」の正面 \n\n\n\n実施内容\n\n\n\n\n\n\nヒューマノイドロボット等様々な最先端ロボットのデモンストレーションや、「さがみロボット産業特区」の取組を紹介する展示を行います。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nまた、特区の取組にも参加された企業を含めた県内のベンチャー企業が、開発・展開するロボットやドローン等の展示も行います。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n最先端ロボットが動いている様子は必見です。ぜひ直接見にお越しください。\n\n\n\n\n\n\n\n\n 
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SUMMARY:【3月24日】投資家・CXO人材とつながる！テック系スタートアップピッチ【Kanagawa×Sagamihara Startup Pitch】
DESCRIPTION:神奈川県と相模原市は、リニア中央新幹線神奈川県駅(仮称)の開設が予定される橋本駅周辺地区を中心に、多摩地域やさがみロボット産業特区を含むエリア一帯の産業アセットや支援プレイヤー（企業・大学・産業支援機関等）を接続し、広域的なスタートアップ支援ネットワークを形成する「相模原市・橋本駅を中心とした広域スタートアップ支援ネットワーク形成事業」を実施しています。\n本イベントは、神奈川県主催のKanagawa Innovators Day 2026（KID2026）のプログラムの一環として開催されるセッションです。横浜開催という立地を活かし、相模原エリアにとどまらない投資家・VC、CXO人材、支援プレイヤーとの新たな接点を創出することを目的としています。 \nネットワークの目的\n広域的な支援ネットワークを構築することで、エリア内の支援プレイヤーと連携しながら、起業家やベンチャー・スタートアップ企業をサポートし、持続的なスタートアップ・エコシステムの形成を目指します。 \nイベントについて\n技術系・大学発スタートアップは、革新的な技術や研究シーズを持ちながらも、事業成長や組織拡大に向けた「資金」「人材」「ネットワーク」との接点づくりに課題を抱えがちです。\n本セッションでは、「資金調達」と「人材・組織拡大」の2つのテーマを軸に、スタートアップによるピッチと、VC、CXO経験者からのコメントを通じて、次の成長フェーズにつながる具体的な対話を生み出します。\n前半の資金調達セッションでは、投資家・VCに向けて事業やプロダクトを直接発信し、事業の魅力や成長戦略を磨く機会を提供します。後半の人材確保・組織拡大セッションでは、CXO人材や外部人材との協働を見据えたピッチを通じて、組織づくりや経営人材獲得の可能性を広げます。\n最後のネットワーキングでは、参加者同士の自由な交流を通じて、資金調達、採用、共創プロジェクトなど、多様な接点が生まれる場を提供します。 \nこんな方におすすめ\n・大学発・技術系ベンチャーへの投資に関心のある投資家・VC/CVC\n・副業・兼業を含め、スタートアップへジョインすることに関心のある方\n・技術系・大学発スタートアップの経営者、創業予定者\n・事業成長や資金調達を検討しているスタートアップ関係者\n・スタートアップの組織拡大や共創に関心のある企業・支援機関担当者・専門人材\n・神奈川県内外でスタートアップ支援・共創に携わる方 \n「Kanagawa Innovators Day 2026（KID2026）」参加登録\n本セッションは、神奈川県主催「Kanagawa Innovators Day 2026（KID2026）」のプログラムの一環として開催されます。\nご参加にあたっては、KID2026への参加登録を推奨しています。\nKID2026全体の参加登録はこちら \n会場\nYOXOBOX\n（神奈川県横浜市中区尾上町1丁目6／関内駅徒歩5分） \nプログラム（予定）\n13:30～13:45　オープニング（15分）\n13:45～15:05　資金調達セッション：スタートアップピッチ6社（80分）\n15:05～15:15　休憩（10分）\n15:15～16:15　人材確保・組織拡大セッション：スタートアップピッチ4社（60分）\n16:15～16:30　ネットワーキング（15分）\n※内容・時間は変更となる場合があります。 \n登壇スタートアップ\n〈資金調達セッション〉\nUNTRACKED株式会社   経営戦略企画／マネージャー　上條 冬矢\nタグル株式会社 代表取締役　遠藤 洋道\nChart株式会社 中央統括部営業責任者　酒向 宇大\n株式会社虫秘茶 取締役　芝 竜太郎\n株式会社NERON 代表取締役CEO　長﨑 恭久\n株式会社モレキュラーインサイト  代表取締役社長　桶本 和男 \n〈人材確保・組織拡大セッション〉\n株式会社OtoCheck COO　井上 正範\n株式会社ビートバップ   代表取締役　伊藤 靖\n株式会社manisonias 代表取締役　橋本 綾子\nLifeAnalytics株式会社 代表取締役　久保田 大介 \nコメンテーター\n〈資金調達セッション〉\nインキュベイトファンド株式会社 事業開発アナリスト　片岡 宏斗\nUntroD Capital Japan株式会社 Growth Manager　木下 太郎\nクオンタムリープベンチャーズ株式会社 アソシエイト / Women AI Initiative Japan 理事　高井 志保\n\n〈人材確保・組織拡大セッション〉\n株式会社ゼロワンブースター 執行役員　尾崎 慎亮\n株式会社スクーミー 事業部長　高坂 幹男 \n注意事項\n※イベントの様子を映像・写真撮影させていただきます。 撮影した映像や写真は、今後当イベント開催時、ホームページ、SNS、イベントの告知等に使用させていただきます.\n※営業、勧誘目的でのイベント参加はお断り致します。 \n 主催・運営\n主催：神奈川県・相模原市\n運営：株式会社eiicon \n■個人情報の取扱いについて\nお申込み時にご提供いただいた情報は、イベント当日の受付管理や、各種ご案内（サービス・イベント等）のご連絡に利用させていただく場合がございます。\n各主催者における個人情報の取扱いにつきましては、下記よりご確認ください。 \n\n相模原市：詳しくはこちら\n神奈川県：詳しくはこちら\n株式会社eiicon：詳しくはこちら
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LOCATION:YOXO BOX\, 中区尾上町1-6\, 横浜市
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SUMMARY:【3月24日】KID Side Event アメックスのビジネス・マッチング・ステーション
DESCRIPTION:KID Side Event\nアメックスのビジネス・マッチング・ステーション\nアメリカン・エキスプレスのビジネス・カード会員と交流しませんか？\nこの日だから広がる、ビジネス・チャンス\n様々な業界の経営者様との交流を通して、情報収集や商談、パートナー探しなどにお役立ていただけます。 \nお申込み\nお申し込みはこちら\n開催概要\n参加費\n無料※ドリンク付き \n日 時\n2026年3月24日(火)\n※開始30分前から受付・入場可能 \n第1回\n12:30-13:30 \n第2回\n14:00-15:00 \n第3回\n15:30-16:30 \n会 場\n関東学院大学 横浜・関内キャンパスB1F​\nBACON Books & café​ \n定 員\nKID参加者様 70名\nアメリカン・エキスプレスのビジネス・カード会員及びご同伴者30名
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LOCATION:BACON Books & café​\, １丁目1−１ 関東学院大学 横浜・関内キャンパス B1F\, 横浜市中区万代町\, 神奈川県\, 231-0031\, Japan
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SUMMARY:【3月24日】ベンチャー支援のかながわモデルを発信するイベント「Kanagawa Innovators Day 2026」を初開催！
DESCRIPTION:詳しくはイベント公式サイトを御覧ください\n\n\nKID2026 公式サイト\n\n\n\n\n\n\n\n\n社会課題の解決に取り組む起業家などのイノベーターが一堂に集結\n\n\n神奈川県では、ベンチャー支援のかながわモデル「HATSU-SHIN KANAGAWA」により、有望なベンチャー企業の創出と育成に取り組んでいます。 \nこのたび、県のベンチャー支援を受けて社会課題の解決に取り組む起業家と、共にイノベーション創出に取り組む大企業や投資家、金融機関、行政、支援機関等が集結し、その活動を発信する大規模イベント「Kanagawa Innovators Day 2026」（KID2026）を初めて開催します。 \nこれにより、参加者間のネットワークづくりを行うとともに、様々なコンテンツを通じて神奈川で起業する魅力を発信しています。 \nまた、KID2026で開催するスタートアップピッチコンテストの出場者のエントリーを受け付けています\n（2026年1月９日(金)13時〆） \n  \n\n\n開催概要\n\n\nKanagawa Innovators Day 2026（KID（きっど）2026）\n\n開催日：2026年３月24日（火曜日）10時から19時まで（予定）\n開催場所：メイン会場　関東学院大学 横浜・関内キャンパス（横浜市中区万代町1-1-1）\nサブ会場　YOXO BOX （横浜市中区尾上町1-6　ICON関内）\n参加・入場：参加自由・入場無料\n\n\n\nHATSU-SHIN KANAGAWA DEMO DAY\n\n開催日：2026年3月17日（火）、3月18日（水）13:00～19:00（開場　12:30）\n会場：京セラみなとみらいリサーチセンター（神奈川県横浜市みなとみらい3-7-1）\n主催・運営　神奈川県・株式会社eiicon\n参加・入場：参加自由・入場無料　※入場には事前登録が必要です。\n\n\n2025年12月31日までの早期参加登録特典として、Amazonベストセラー（CI・M＆A部門）1位を獲得した実践者のためのオープンイノベーションガイドブックをプレゼント！（申込み多数の場合、抽選でのお渡しとなります。） \n\n  \n\n\nコンテンツ\n\n\n（タイムスケジュールや登壇者等は順次お知らせします） \n\n\nKID Start Up Pitch （仮称）\n神奈川県が全力を挙げて支えるKID2026は、県内外のイノベーティブな“挑戦者”が交差する場です。県が取り組む社会課題の解決をテーマに、これからの世界を神奈川から変えていく革新的なビジネスプランを持つ企業からのエントリーをお待ちしています。 \n（応募締切：2026年1月9日（金）13:00） \n\n\nKeynote Session\n業界を牽引するリーダーたちの、社会的価値が重要視される現代企業の持続的成長と価値創出の戦略のTipsが詰まったここでしか聞けないセッション \n\n\nKeynote Session①　シブサワ・コウ  0から1を創造する力\n– 株式会社コーエーテクモホールディングス　代表取締役会長　兼　取締役会議長 襟川 陽一氏 \n\n\n\nKeynote Session②　AIと量子が拓くサステナブルな未来\n– 株式会社 東芝 代表取締役 社長執行役員CEO 島田 太郎氏 \n \n\n\n  \n他ご登壇者 \n– 鈴廣かまぼこ株式会社　代表取締役社長　鈴木 智博氏\n \n– Zip Infrastructure株式会社代表取締役CEO　須知 高匡氏\n \nZip Infrastructure株式会社代表取締役CEO 須知 高匡氏 \n\n\nExhibition\n大企業、ベンチャー、金融機関、など多様なプレイヤーが混ざり合い、新規事業の立ち上げや社会課題解決に直結する出会いがうまれるエリア \n\n\nHATSU-SHIN KANAGAWA」Demo Day\n社会課題の解決に取り組むベンチャー企業を対象にした個別伴走支援や、ベンチャー企業と大企業・自治体等によるオープンイノベーションの支援を受けた全27者・プロジェクトの成果発表会を実施します。 \n\n\n\n次年度ベンチャー支援施策セミナー及びリバースピッチ\n独立行政法人中小企業基盤整備機構と県の共催による「DEEP TECH SUPPORT FESTA 2026～支援を活かす、企業とつながる、新しい挑戦の場～」として、国や自治体等が一堂に集まり、ベンチャー企業に対する支援策をご紹介。セミナー後半は大手企業によるリバースピッチが実施されます。 \n  \n\n\nピッチコンテストの出場エントリー\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n詳細・エントリーはこちら\n\n\n\n事前審査を通過した優れたビジネスプランを有する応募者は、イベント当日のピッチコンテスト（KID Start Up Pitch （仮称））に出場できます。 \nコンテスト出場者には以下の特典が得られます。 \n\n\n\n神奈川県知事など審査員による審査の上、神奈川県のベンチャー支援拠点「SHINみなとみらい」の利用権や企業賞などの賞の提供\n大企業や自治体、投資家等とのマッチング機会の提供\nプレスリリース、サイト・SNS、オンラインメディア等による広報機会の提供\n3月24日（本ピッチ開催日）のブース出展及びVIPネットワーキングへの参加権 等\n\n\n\n応募締切：2026年1月9日（金曜日）13時\n\n\n\nピッチコンテストの詳細・エントリーはこちら\nエントリーフォーム（詳細を御覧のうえ、応募ください）\n\n  \n\n\nスポンサー、後援・協力\n\n\n\n\n\n\n\n\nスポンサー\nアメリカン・エキスプレス・インターナショナル・インコーポレイテッド、どうだい？（運営元：大同生命保険株式会社）、レバテック株式会社、株式会社明治、アンドドット株式会社、クラウドエース株式会社、株式会社GEMBA、TRUNK株式会社、ユカイ工学株式会社、株式会社Bocek、株式会社OneSmallStep \n  \n後援・協力\n経済産業省 関東経済産業局、独立行政法人中小企業基盤整備機構関東本部、横浜市経済局、川崎市、相模原市、横須賀市、平塚市、鎌倉市、藤沢市、小田原市、厚木市、関東学院大学、横浜市次世代起業人材育成拠点「YOXO BOX」、株式会社コーエーテクモホールディングス、株式会社 東芝、一般財団法人SFCフォーラム、株式会社日本政策金融公庫 南関東創業支援センター、株式会社横浜銀行、一般社団法人日本オープンイノベーション研究会 \n  \n\n\n\n\n\n\n本カンファレンスに関するお問合せ\n\n\n神奈川県 KID2026運営事務局（株式会社eiicon） \n協賛（協賛金・ノベルティ等）・出展・サイドイベントなど本イベントにご協力いただける方は次のフォームからお問合せください。 \n\n協賛・出展・サイドイベント等お問合せフォーム
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LOCATION:関東学院大学 横浜・関内キャンパス\, １丁目１−１\, 横浜市中区万代町\, 神奈川県\, 231-0031\, Japan
CATEGORIES:イベント,発表会
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SUMMARY:【3月24日】KID2026 U29起業家ピッチコンテスト in YOXO BOX 最終審査会 観覧募集
DESCRIPTION:イベント概要\n横浜市及び神奈川県は連携して、若年層に対する起業マインドの醸成や、様々な課題解決に取り組む起業家の創出に取り組んでいます。このたび、神奈川県が2026年3月24日に関内エリアで開催するイノベーション創出イベント「Kanagawa Innovators Day 2026（KID2026）」における1つのコンテンツとして、「KID2026 U29起業家ピッチコンテスト in YOXO BOX」最終審査会を実施します。本ピッチコンテストは、起業を目指す若者や、すでに起業している若者を対象に募集を行い、書面審査・対面審査を経て選ばれた方（チーム）が、自らのビジネスプランを発表するものです。最終審査会は公開形式で実施し、一般の方も観覧いただけます。 \n最終審査会の内容\n最終審査会では、二次審査を通過した最大8名（チーム）によるビジネスアイデアのプレゼンテーションを行います。プレゼンテーションは1名あたり5分以内、質疑応答は3分程度を予定しています。「社会や地域、生活の課題解決」や「研究の社会実装」を目指したビジネスアイデアについて、若手起業家が自らの言葉で発表します。 \n表彰・特典\n審査により、最高評価の方に「KID2026 U29起業家賞」を授与します。また、上位最大4名の方には、令和8年度における「YOXO BOX OFFICE」2026年度無料利用権を付与します。 \n開催概要（最終審査会）\n日程：2026年3月24日（火）9時30分から11時30分 \n会場：横浜市次世代起業人材育成拠点 YOXO BOX（神奈川県横浜市中区尾上町一丁目6番 ICON関内） \n※横浜市営地下鉄・JR関内駅から徒歩3分※みなとみらい線 日本大通り駅から徒歩7分 \n詳細・観覧の申し込みについて\n最終審査会の観覧を希望される方は、こちらよりお申し込みください。https://base.timewell.jp/events/41b74a9e-5169-4026-884d-93054497e5ae \nイベントの詳細はこちらをご覧ください。\nhttps://peatix.com/event/4853008
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SUMMARY:【3月23日】神奈川発！スタートアップと地域を繋ぐ共創コミュニティのぶっちゃけ話
DESCRIPTION:神奈川県内最大級のイノベーションサミット前夜祭\n神奈川県内最大級のイノベーションサミットKanagawa Innovators Day 2026の前夜祭として神奈川県のスタートアップ支援拠点SHINみなとみらいのオープンイベントを開催します！ \n開催概要\n▼日時2026年3月23日（月） 18：00開始、20：00終了（予定） \n▼会場chilink WORK SITE MINATOMIRAI神奈川県横浜市西区みなとみらい五丁目1番2号横浜シンフォステージイーストタワー3階 \n申し込み・詳細\n申し込み・詳細はこちら \nhttps://shinminatomirai20260323.peatix.com/ \nプログラム内容\n＜前半＞設立6年で60拠点突破。急拡大を実現するスタートアップの“文化”と“熱狂”の生み出し方\n全国にソーシャルコワーキング®️事業を展開し、神奈川県が運営するスタートアップ支援拠点 SHINみなとみらいのコミュニティマネージャーを担っている株式会社ATOMica。その代表取締役Co-CEO嶋田氏による設立からこれまでのヒストリーを事業成長、資金調達、周囲の人々との関わり方など自身の視点からスタートアップの成長フェーズに沿ってお話しします。神奈川県 産業振興課 SHINみなとみらい担当の武山が聞き手を務め、支援者の立場から企業が成長するには何が必要か深掘りをしていきます。 \n＜後半＞神奈川のスタートアップ支援って本当に成長できるの？\n神奈川県のスタートアップ支援拠点SHINみなとみらいについて、１年の支援内容・事業成長の振り返りから、神奈川で起業する理由や、神奈川のスタートアップが生き残るためには？など支援者・コミュニティ運営・スタートアップの４人でぶっちゃけトークを実施します。ここでしか聞けない現場の本音を語り合い、支援拠点における「欠かせないもの」を追求していきます。 \n登壇者\n【コミュニティ運営】株式会社ATOMica 代表取締役Co-CEO：嶋田瑞生\n1994年仙台生まれ。東北大学在学中にGamification領域で起業。新卒では都内メガベンチャーにエンジニアとして就職したのち、創業メンバーとの思いもよらぬ出会いがあり2019年4月にATOMicaを創業。7年で正社員170名、累計資金調達金額は20億円を超える。地方創生担当大臣賞受賞、「すごいベンチャー100」選出。 \n【支援者】神奈川県産業振興課 SHINみなとみらい担当：武山周平\n新卒で国内証券会社に入社。その後、神奈川県に入庁。会計課、がん・疾病対策課、医療危機対策本部室（コロナ本部）にて予算、決算、国庫金の事務を中心に担当。現職の産業振興課では、ベンチャー企業の支援、特にオープンイノベーション支援を中心に担当している。 \n【スタートアップ】Exevita\, Inc. Co-founder & CEO：多田洋史\n九州大学大学院にてロケットエンジンの燃焼シミュレーションを研究後、伊藤忠商事、AIスタートアップの創業期メンバーを経て、アマゾンジャパンに入社。アマゾンでは、新規事業の立ち上げに従事。2023年6月にエグゼヴィータ株式会社を共同創業。 \n【スタートアップ】株式会社Shireru 政策プロモーションアドバイザー：山田みかん\n地方のテレビ局で約10年記者や番組広報として働きながら、副業でベンチャー企業や自治体の事業コンサルタントを開始し、2023年に独立。現在は中小企業・事業承継・スタートアップなどの広報コンサルティングや、自治体職員向けの広報講座を専門に行う。並行して自治体広報DXシステムを開発。また、ライフワークとして「教員不足問題」や「若い女性リウマチ患者の高額医療費問題」を継続取材している。 \n参加費\n無料（定員を上回るご参加をいただいた場合は抽選となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。）
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CATEGORIES:イベント,セミナー
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SUMMARY:【3月23日】神奈川県の鉄道大集合！鉄道会社のオープンイノベーションぶっちゃけ話 by TRIP
DESCRIPTION:お申込み\nお申し込みはこちら\n開催概要\n【タイトル】\n神奈川県の鉄道大集合！鉄道会社のオープンイノベーションぶっちゃけ話 by TRIP\n＊このイベントは、KID (Kagagawa Innovators Day) 2026のサイドイベントです。 \n【概要】\n本セッションでは、TRIP事業の責任者であるTISと、小田急電鉄や京浜急行電鉄、相鉄グループなど神奈川の鉄道事業会社が登壇し、それぞれの役割と今後の展開について深掘りします。TRIPは、東京都が推進するTIB CATAPULTに採択されたイノベーションクラスターとして、鉄道・交通インフラ分野を軸にスタートアップとの連携を推進してきました。本セッションでは、スタートアップとどのようなテーマで向き合い、どのような連携を模索しているのかを事例とともに共有し、オープンイノベーションの過程で続出する多くのトラブルや失敗談を赤裸々にお話しします。 \n【イベント構成】\n16:00～16:10 オープニング\n16:10～17:05 セッション『神奈川県の鉄道大集合！鉄道会社のオープンイノベーションぶっちゃけ話 by TRIP』\n17:05～17:10 クロージング\n17:10～17:40 ネットワーキング \n【登壇者】\n和田 正輝 氏（小田急電鉄株式会社 デジタル事業創造部 ポリネーター）\n2009年9月小田急電鉄（株）に中途入社。駅員を経て、2019年7月よりグループ統合会員基盤「小田急ONE（オーネ）」のアライアンス担当として70社を超えるスタートアップとの事業提携を実現。2020年夏からはシェアリングエコノミー協会公認アンバサダーに就任。2023年4月からはJR東日本スタートアップや東急、西武ホールディングスと共に立ち上げた「JTOS」事務局に従事している。2024年9月からはTIB CATAPULTでTRIPの一員としても活動中。 \n水船 慎介 氏（TIS株式会社 ビジネスイノベーション事業部 ディレクター TRIP事務局責任者）\n2006年入社、公共セクターでのSE、営業、事業企画を経験し、SaaSの立ち上げや全国展開等を担当。2018年より新規事業の企画支援コンサルとして、事業会社の官公庁・観光等の事業立上げに従事。2020年より東京都のスタートアップ支援・スマートシティ推進等の協定事業を複数受託、責任者として従事。関係プロジェクト：「TIB　CATAPULT（鉄道×スタートアップTRIP）」、「Be Smart Tokyo」、「Tokyo 5G Boosters Project」、「Tokyo Next 5G Boosters Project」ほか。 \n※登壇者が決定次第、随時更新予定です。 \n  \nTRIPとは\n「TRIP」は、東京都が推進する「グローバルイノベーションに挑戦するクラスター創成事業（通称「TIB CATAPULT」）」で採択されたイノベーションクラスターの一つです。2024年度から、鉄道や交通インフラ分野を基盤に、スタートアップとの連携を通じて持続可能でスマートな都市交通の実現を目指します。\nさらに、クラスター構成企業として新たに参画いただける鉄道・交通事業者や、活動にご協力いただける事業会社（支援パートナー）をそれぞれ募集し体制を強化することで、スタートアップに対して資金調達やビジネスマッチング、プロモーション等、幅広い支援活動ができるクラスター形成を目指し活動していきます。\n※TRIPサイトはこちら \n  \nTIB CATAPULTとは\n“TIB CATAPULT”は、Tokyo Innovation Baseで形成されたプラットフォームをベースに、都内の様々なインダストリーやテクノロジーの領域におけるスタートアップ協働の取組を支援し、グローバルイノベーションに挑戦するクラスターの創出を目指します。\n※TIB CATAPULTサイトはこちら
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CATEGORIES:イベント,交流会
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SUMMARY:【3月19日】HATSU３拠点／起業家ピッチ-起業を目指すチャレンジャーが集結-
DESCRIPTION:【概要】\n神奈川県では、ベンチャー企業の成長段階に応じた、きめ細やかな支援を行うベンチャー支援のかながわモデル「HATSU-SHIN  KANAGAWA」により、ベンチャー企業の創出と成長支援に取り組んでいます。 \nその中で、起業前への支援である「HATSU起業家支援プログラム」において、県内の3つの起業家創出拠点「HATSU鎌倉」、「AGORA Hon-atsugi」、「Work Place Market ARUYO ODAWARA」において、起業を目指す方に向けて伴走支援を実施しています。 \n今回、2025年度に「HATSU起業家支援プログラム」に参加し、起業に取り組んだ９名のチャレンジャーが各拠点から集まり、ピッチと交流を行います。 \n新しい取組を応援し、関わりたい方や、起業を考えている方のご参加をお待ちしています。 \nお申込み\nお申し込みはこちら\n【開催場所】\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\nWeWorkオーシャンゲートみなとみらい\n（神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい 8F） \n【タイムスケジュール】\n16:00～16:10　オープニング \n16:10～17:50　９名の起業家によるピッチ \n17:50～18:00　クロージング \n18時から登壇者・参加者の交流・ネットワーキングを行います（任意参加） \n【こんな方にオススメ】\n\n起業に関心がある方、起業を検討している方\n登壇者の事業内容に関心がある方\n県の支援を受けて起業や成長に取り組みたい方\n\n登壇者（支援を受けた拠点・事業内容）\n松原 綾子（AGORA Hon-atsugi） \nオックスフォード大学出版局の英語学習アプリを用いた英語多読・多聴学習サポートサービスの提供 \n佐々木 二愛（HATSU鎌倉） \n犬と人をつなぐコミュニケーション支援の提供 \n西諒夏（ARUYO ODAWARA） \nジェンダーレス男性向けアパレル商品選定ツール提供 \n坪井勇介（AGORA Hon-atsugi） \n待ち時間の可能性を広げる次世代型整理券システム「Quickry」の提供 \nサイファー豪志（HATSU鎌倉） \n猛暑と熱中症に挑む：高効率身体冷却器の開発・販売 \n善波 弘志（ARUYO ODAWARA） \n小田原産「十郎梅」を使用したプレミアム梅酒の提供 \n小澤 美和（AGORA Hon-atsugi） \n誰でも気軽にできて、子どもの自己肯定感を育む「汚れないフィンガーペイントキット」の提供 \n纐纈 真啓（HATSU鎌倉） \nVR/AIを活用した建設機械の訓練・検証システムなど、現場作業の安全と技能承継を支える技術の提供 \n板垣一志（ARUYO ODAWARA） \n「タレントの推し活（応援の力）」を起点とした観光・産業振興、地域活性化事業 \n【注意事項】\n\n営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。\n\n【主催・運営】\n神奈川県
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SUMMARY:【3月18日開催】ディープテック・スタートアップ特化型ミートアップイベント「K-NIC Deeptech Meetup 2026」
DESCRIPTION:開催概要\n日時2026年3月18日(水)　13:30-17:00 \n場所現地開催（Ｋ-ＮＩＣ）※基調講演・トークセッションのみオンライン配信あり \n参加費無料 \n昨年来場者実績参加者：90名以上　　VC・金融機関：15社以上 \n申し込み・詳細\n申し込み・詳細はこちら\nhttps://www.k-nic.jp/event_detail/11022/\nイベントについて\nディープテック・スタートアップ支援施設の中核「Kawasaki-NEDO Innovation Center（K-NIC）」がミートアップイベントを開催！ \n昨今注目度の高いディープテック領域におけるスタートアップ支援を得意とするK-NICがミートアップイベントを開催します。会の前半には、K-NICスーパーバイザーである尾﨑典明氏にご登壇いただき『K-NICのこれまでとこれから～K-NICのスタートアップ支援の強みとは～』と題し、ディープテック領域におけるスタートアップのトレンドや、K-NICの利用価値についてお話いただきます。 \n会の後半では、『資金調達』『大学発スタートアップ』『川崎市の強み：モノづくり企業の連携』などをキーワードに、トークセッションを開催。K-NICスーパーバイザー３名の他、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構（NEDO）、川崎市、公益財団法人 川崎市産業振興財団の関係者にも参加頂き、K-NIC会員の事例を紹介します。 \n交流会には、今注目の研究開発型スタートアップが10社以上参加。その他にも、K-NICパートナーであるVC・CVCや金融機関、支援機関などが参加し、多様なネットワーキング構築の機会を提供します。 \n2026年のスタートアップ業界を駆け抜けるための出会いを、K-NICでつかみましょう！ \nスケジュール\n13:30　開会 \n13:35　基調講演『K-NICのこれまでとこれから～K-NICのスタートアップ支援の強みとは～』スーパーバイザー　尾﨑典明氏 \n13:55　トークセッション \n【ゲスト】K-NICスーパーバイザー岡島 康憲氏K-NICスーパーバイザー武田泉穂氏 \n・ハンズオンプログラムがスケールを後押しする理由・大学発スタートアップ支援制度を活用した成功の秘訣・川崎市の強みを生かす！モノづくり企業の連携・K-NICで繋がった資金調達への道 \n15:05　スタートアップミートアップ※参加スタートアップ等のパネル展示あり \n17:00　閉会 \n※イベント内容が予告なく一部変更となる場合があります。 \n基調講演\n『K-NICのこれまでとこれから～K-NICのスタートアップ支援の強みとは～』 \nK-NICの創設から現在までの歩みを振り返ります。K-NICが掲げる「独自の技術や新しい分野に挑戦する人をワンストップで発掘・支援」という使命を果たすための、K-NICのあり方について語ります。 \n【講師】K-NICスーパーバイザー尾﨑 典明氏 \n2004年九州工業大学大学院・工学研究科物質工学専攻修了。コンサルティング会社にて企業の新事業・新商品開発支援に携わる。2009年S-factory創業、企業に加え、自治体、NPO、スタートアップに対し支援を行う傍ら、官公庁等のアドバイザー等歴任。業種業態問わず、またその事業ステージによらず、それぞれの課題に応じた支援を実践。現在、TXアントレプレナーパートナーズ副代表理事、NEDO技術委員、NEPスーパーバイザー、筑波大学国際産学連携本部 客員教授、北陸先端科学技術大学院大学 客員教授も兼務。 \nトークセッションゲスト\nK-NICスーパーバイザー\n岡島 康憲氏 \n2006年、電気通信大学大学院修了後、NECビッグローブ株式会社（現：ビッグローブ株式会社）にて動画配信サービスの企画運営を担当。 \n2011年にハードウェア製造販売を行う岩淵技術商事株式会社を創業。自社製品開発以外にも、企業向けにハードウェアプロトタイピングやハードウェア商品企画の支援を行う。2014年、ハードウェアスタートアップアクセラレータ「ABBALab」の立ち上げやハードウェアスタートアップ向けのシェアファクトリー「DMM.make AKIBA」の企画運営並びに同施設が企業向けに提供する各種研修の開発／講師を担当。2017年、センサーデバイスにより収集した情報の可視化プラットフォームを提供するファストセンシング株式会社を創業。マーケティングを中心とした業務を担当。 \nK-NICスーパーバイザー\n武田 泉穂氏 \nMVP株式会社代表取締役／株式会社ビジョンインキュベイト取締役 \n東京工業大学大学院にて博士号を取得（理学）。専門は生物物理学。博士研究員を経て、ライフサイエンス／バイオテックを主軸としたベンチャービジネスに創業者、経営者、投資家として参画。医療機関の設立と経営、ベンチャーキャピタルの創業、経営、投資を実施。JST大学発新産業創出基金事業ガバニングボード委員、金沢大学客員教授、東京科学大学MOT非常勤講師。 \n参加スタートアップ（ポスター展示）\n株式会社The IT Lab唾液から血液へ。糖鎖技術が拓く次世代がん診断 \nポリカループ（千葉大学）廃ポリカーボネートを肥料と原料に変える完全循環ケミカルリサイクル \nみなとロケット株式会社国産ロケットで、日本から宇宙へ \nProject Pura（JST「D-Global」支援 弘前大学発ベンチャー設立準備プロジェクト）混合廃棄物を許容する新PETケミカルリサイクル技術で難処理廃棄物を循環 \n株式会社セルフォールド注射型細胞足場の医療機器開発 \n株式会社VISION IV半導体、放射線、量子センサー用ダイヤモンド基板開発事業 \n株式会社ＴＳＫ独自の鉄触媒技術でフルボ酸製品を開発する研究開発型スタートアップ \nシンクロア株式会社見えないものを可視化し、みたくないものを消す。世界唯一の技術 PHASERAY® \nFACTORY X Inc.在庫戦略モデルでモノづくりの価値をより高みへ \nフォトン・バイオ・アイ株式会社超高輝度・藍色光による革新の防汚・除菌及び環境浄化・創造ビジネス \nNeko Pharma株式会社次世代抗体医薬品の開発と製造を簡易にするKazanbody技術 \nTech Startup HOKURIKU（TeSH：テッシュ）北陸の大学・高専発スタートアップ創出プラットフォーム（TeSH） \nチーム陸離（慶応義塾大学）医療知識をネットワーク化・可視化し、直感的理解を可能とするAI \nHumonii（慶応義塾大学）体幹操作ハンズフリーモビリティにより移動やリハビリ、作業を支援します
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LOCATION:Kawasaki-NEDO Innovation Center\, 幸区大宮町1310番　ミューザ川崎セントラルタワー5階\, 川崎市\, 神奈川県\, 212-8554
CATEGORIES:イベント,セミナー,交流会
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SUMMARY:【3月17日/18日】Kanagawa Innovators Day Meetup Fes 2026 成果発表イベント開催
DESCRIPTION:神奈川県のベンチャー支援「KSAP」「BAK」「YAK」の2025年度の活動成果を一堂に発信するデモデイが、2026年3月に開催されます。スタートアップの挑戦や実証プロジェクトが多数登場し、新しい事業やサービスを発信し、未来を描く場とします。 \nベンチャー企業の成長を通じた新規事業・サービス創出による社会課題解決の在り方を、神奈川県から発信します。 \n詳細・参加申し込み\n参加費 無料現地・オンライン参加が可能です。現地参加枠は定員に達し次第締め切りとなります。 \n詳細、お申し込みはこちらhttps://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0604/kid2026/demoday.html \nコンセプト\n神奈川県ではベンチャー企業の創出と成長に向け、成長のステージに合わせたベンチャー支援「HATSU-SHINかながわモデル」に取り組んでいます。 \nKanagawa Innovators Day Meetup Fes 2026は、県のベンチャー支援事業「かながわ・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム（KSAP）」「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK）」「エール“ガバメント×ベンチャー”アライアンスかながわ（YAK）」の2025年度の活動成果を発表します。 \nKSAP全10社の登壇、BAK・YAK全17プロジェクトの紹介を通じて、新しい事業・サービスを発信し、未来を描く場とします。 \nイベント概要\n日時Day1 2026年3月17日（火）13:00〜18:50Day2 2026年3月18日（水）13:00〜18:30現地参加の方はイベント終了後ネットワーキングあり \n場所京セラみなとみらいリサーチセンター神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目7-1 \n開催方法現地、オンライン現地参加枠は定員に達し次第、締め切らせていただきます \n参加費無料 \n主催神奈川県 \n運営eiicon、GOB \n発表内容\n神奈川県の支援プログラム（KSAP／BAK／YAK）の2025年度成果を紹介します。 \n・KSAP（スタートアップ支援）\nベンチャー10社がプレゼン \n・BAK・YAK（官民連携／共創プロジェクト）全17プロジェクトの実証内容を発信 \n・登壇企業・プロジェクトの主なテーマ脱炭素、DX、AI、未病・ヘルスケア、コミュニティ、子育て \nこんな方におすすめ\n・神奈川県内のスタートアップと繋がりたい事業会社・スタートアップとの共創を希望する大手企業新規事業担当者・スタートアップとの共創を希望する自治体担当者・イノベーション創出・新規事業開発を検討している企業・KSAP、BAK・YAKに関心のある企業 など \nタイムライン\nDay1 3/17（火）脱炭素 DX AI\n13:00 オープニング \n13:35〜14:25 KSAP部門発表 #1〜5株式会社e-PON株式会社トリップエックス株式会社Ani-lience株式会社モレキュラーインサイトverbalanddialogue株式会社 \n14:25〜15:15 交流タイム・休憩 \n15:15〜18:40 BAK・YAK部門発表 #1〜9株式会社メンテル株式会社ゼネラル株式会社グリーンディスプレイ京王電鉄株式会社株式会社水と古民家横須賀市公園管理課株式会社オケアノース神奈川県資源循環推進課株式会社ヘミセルロース株式会社ユーリカ・ワイヤレス戸田建設株式会社UNTRACKED株式会社日揮グローバル株式会社株式会社GLODAL株式会社アイネット株式会社Safamii三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 \n18:40〜19:40 クロージング・ネットワーキング \nDay2 3/18（水）未病・ヘルスケア コミュニティ 子育て\n13:00 オープニング \n13:35〜14:25 KSAP部門発表 #6〜10AriaRika株式会社Synk株式会社日本ムーブ株式会社株式会社Shireru日本語アカデミー株式会社 \n14:25〜15:15 交流タイム・休憩 \n15:15〜18:20 BAK・YAK部門発表 #10〜17GUGEN Software株式会社横浜市こども家庭課株式会社OTERA神奈川県生活援護課株式会社CNCためま株式会社小田原市地域政策課とはなす株式会社横須賀市介護保険課株式会社きづなろては～とホールディングス株式会社トイメディカル株式会社株式会社グリーンハウストモイク株式会社江ノ島電鉄株式会社 \n18:20〜19:20 クロージング・ネットワーキング \nアクセラレーションプログラム概要\nKSAP かながわ・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム\n神奈川県では、世の中の困りごと・解決しづらい社会の課題を、ビジネスを通じて解決するベンチャー企業を公募・採択し、メンタリングやネットワークによる支援などを通じて社会価値の実現とベンチャー企業の事業拡大を支援するプログラム「KSAP」を運営しています。2017年度から9年間で計103社のスタートアップを採択し、事業拡大や資金調達をサポートするため、専任のメンターによる個別ハンズオン支援や資金支援等を行っています。 \n運営会社 GOB株式会社 \nBAK・YAK\nBAK・YAKは、神奈川県の推進するベンチャー支援に向けたオープンイノベーション促進事業です。 \nBAK（バク）ビジネスアクセラレーターかながわベンチャー企業と大企業等の連携によるオープンイノベーションを生み出すための各種取り組みを行うほか、多様なメンバーが集うコミュニティ「BAK協議会」を運営しています。 \nYAK（ヤク）エール“ガバメント×ベンチャー”アライアンスかながわ神奈川県や県内市町村との連携によるオープンイノベーションを生み出すため、令和7年度に新たにスタートしました。 \n運営会社 株式会社eiicon
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LOCATION:京セラ株式会社みなとみらいリサーチセンター\, みなとみらい３丁目７−１\, 横浜市西区\, 神奈川県\, 220-0012\, Japan
CATEGORIES:イベント,セミナー,ピッチ
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SUMMARY:【3月16日】技術＆ディープテック系ベンチャー・スタートアップ特化型成長支援プログラム 【GLiSテックプログラム DEMODAY 2026】
DESCRIPTION:神奈川県と相模原市は、リニア中央新幹線神奈川県駅（仮称）の開設が予定される橋本駅周辺地区を中心に、多摩地域やさがみロボット産業特区を含むエリア一帯の産業アセットや支援プレイヤー（企業・大学・産業支援機関等）を接続し、広域的なスタートアップ支援ネットワークを形成する、相模原市・橋本駅を中心とした広域スタートアップ支援ネットワーク形成事業を実施しています。 \n本イベントは、本事業の活動の一つとして実施している「技術系ベンチャー・スタートアップ成長支援プログラム」の成果発表会（DEMODAY）です。なお、本セッションは「SAGAMIHARA INNOVATION FES 2026」内のプログラムの一環として開催され、当日は、相模原市が実施する他のアクセラレーションプログラムやオープンイノベーションプログラムの成果発表会等も同日に開催されます。 \n詳細・参加申し込み\n本DEMODAYは「SAGAMIHARA INNOVATION FES 2026」内のプログラムとして実施されるため、本セッション単独での参加申込は不要です。以下のページからSAGAMIHARA INNOVATION FES 2026への参加登録をお願いします。 \nhttps://glis260316demoday.peatix.com/ \nイベントの目的\n広域的な支援ネットワークを構築することで、エリア内の支援プレイヤーと連携しながら、起業家やベンチャー・スタートアップをサポートし、持続的なスタートアップ・エコシステムの形成を目指します。 \n本事業では、製造業の生産拠点や研究開発拠点が集積するエリア特性を生かし、ロボット・宇宙・モビリティ等の領域をはじめとした全国の技術系・ディープテック系スタートアップに対して成長支援を行っています。 \n本セッションでは、「技術系ベンチャー・スタートアップ成長支援プログラム」に採択された技術系スタートアップ5社が登壇し、これまでの取組成果や今後の事業展開について発表します。投資家・事業会社・支援機関・専門人材との新たな接点創出を目的とし、スタートアップにとって次の成長フェーズにつながる対話が生まれる場を目指します。 \nイベント概要\n日時2026年3月16日（月）14:45〜15:30（本セッション）※SAGAMIHARA INNOVATION FES 2026 全体は13:00〜19:40予定 \n場所杜のホールはしもと 多目的ホール神奈川県相模原市緑区橋本3丁目28-1 ミウィ橋本8F \nアクセスJR横浜線・相模線、京王相模原線「橋本駅」北口を出て右側「ミウィ橋本」8階 \n開催方法現地開催（SAGAMIHARA INNOVATION FES 2026内プログラム） \n参加費無料 \n主催相模原市・神奈川県 \n登壇スタートアップ（五十音順）\n中耳炎を対象としたAI診断支援プロジェクト\n株式会社OtoCheck \n屋内外のあらゆる環境を自律巡回するロボットの開発\nGMO Various Robotics株式会社 \n筋肉状態の見える化による怪我予防ソリューション開発\nタグル株式会社 \nロケット開発と宇宙戦略活動を推進\nChart株式会社 \nヒトのWell-beingに寄与する腸内細菌カクテルの開発\n株式会社NERON \nこんな方におすすめ\n・技術系・大学発スタートアップの最新動向に関心のある方・スタートアップへの投資や共創を検討している投資家・VC／CVC・スタートアップへの参画（副業・兼業含む）に関心のある方・スタートアップと繋がりたい事業会社・相模原市・神奈川県のスタートアップ施策・支援プログラムに関心のある方 \nタイムライン\n13:00〜13:15　開場・受付13:15〜13:25　開会挨拶13:25〜14:45　SAP成果発表会（相模原アクセラレーションプログラム） \n〈本セッション〉14:45〜14:55　オープニング14:55〜15:25　採択スタートアップ5社によるピッチ15:25〜15:30　クロージング \n15:35〜16:15　パネルディスカッション16:15〜17:00　1stネットワーキング17:00〜18:55　Sagamihara Innovation Gate DEMODAY 202618:55〜19:10　閉会・写真撮影19:10〜19:40　2ndネットワーキング \n※内容・時間は変更となる場合があります。※本時間帯は「SAGAMIHARA INNOVATION FES 2026」全体プログラムの一部として実施されます。
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LOCATION:杜のホールはしもと\, 橋本３丁目２８−１ ミウィ橋本 7・8F\, 相模原市緑区\, 神奈川県
CATEGORIES:イベント,ピッチ,交流会
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SUMMARY:【3月13日】神奈川県ベンチャー支援拠点「SHINみなとみらい」拠点利用メンバー募集説明会
DESCRIPTION:神奈川県では、ベンチャー企業の成長促進拠点「SHINみなとみらい」を運営し、ベンチャー企業の事業拡大に向けた支援や、大企業とベンチャー企業の連携促進に取り組んでいます。 \n今回、「SHINみなとみらい」を活用し、成長を目指すベンチャー企業（起業家）を募集します。 \nお申込み\nお申し込みはこちら\n  \n募集にあたって募集説明会をオンライン配信で開催します。 \n自社の事業の成長を目指すとともに、同じ志を持つ起業家たちと神奈川のベンチャーコミュニティを作り上げていきたい方のご参加、応募お待ちしております！ \n説明会の開催概要\n日時：令和8年3月13日（金）16時00分～17時00分 \nプログラム： \n\nベンチャー支援の「かながわモデル」とは\nベンチャー成長促進拠点「SHINみなとみらい」などの説明\n「SHINみなとみらい」の募集概要\n「SHINみなとみらい」を利用する方々の紹介\n「SHINみなとみらい」の支援体制\n「SHINみなとみらい」コミュニティの活用方法紹介\n\n参加方法\n参加ご希望の方は、Peatixで事前申込をお願いします。 \nお申込者にオンライン配信URL(Zoom)をご案内します。 \nSHINみなとみらい\n県が、「WeWorkオーシャンゲートみなとみらい」内に、令和元年11月に開設した県内ベンチャー企業の成長促進拠点です。この拠点では、ベンチャー企業と大企業によるオープンイノベーションの促進や、ベンチャー企業の資金調達、事業拡大等に向けた支援を行っています。 \n神奈川県のベンチャー支援\n県では、県経済を牽引するベンチャー企業の創出と成長に向け、起業・成長のステージに合わせて展開するベンチャー支援のかながわモデル「HATSU-SHIN KANAGAWA」に取り組んでいます。 \nhttps://startups.pref.kanagawa.jp/program/#hatsu-shin-kanagawa
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SUMMARY:【3月12日】THYランチセッション「地域とスタートアップをつなぐ金融機関の役割～横浜銀行におけるスタートアップ支援の実践と課題～」NEDO SSAアソシエイトシリーズ Vol.4
DESCRIPTION:本ランチセッションは、技術系スタートアップを支援する方々を対象に、支援現場での経験共有やネットワーク構築、さらにはスタートアップとの新たな接点づくりを目的として開催します。 \nランチタイムのカジュアルな雰囲気の中で、研究開発型スタートアップの支援に携わる「NEDO SSAアソシエイト」の方々をゲストにお招きし、日々の取り組みや知見、現場で感じている課題などをお話しいただきます。 \nまた、本イベントは参加者同士の情報交換や悩み相談の場としてもご活用いただけます。気軽に話せるランチ会として、ぜひご参加ください！ \n＊ランチの提供はございませんので、各自でご持参ください。＊ランチセッション終了後、施設のゲスト利用が可能です。＊当日、横浜みなとみらいイノベーション施設ツアーを開催します。ぜひご参加ください（現地申込）。 \n申し込み・詳細\n申し込み・詳細はこちら\nhttps://techhubyokohama20260312.peatix.com/\n\n\nこんな方におすすめ\n・大手企業のオープンイノベーション担当者／新規事業担当者・CVC（コーポレート・ベンチャー・キャピタル）や投資部門の担当者・自治体・支援機関のスタートアップ支援担当者・金融機関における地域創生・事業支援担当者・大学・研究機関の産学連携コーディネーター・技術系スタートアップを支援している方・大手企業や金融機関との共創を検討しているスタートアップ \n登壇者\n畑 翔太 氏株式会社横浜銀行地域戦略統括部 地域戦略・SDGｓ推進グループアシスタントリーダー（兼 公益財団法人はまぎん産業文化振興財団 事務局 部長代理）NEDO Startup Supporters Academy（SSA6期）修了 \n大学卒業後、2015年に横浜銀行に入行。県内・都内の複数の営業店にて、個人渉外・債権管理・法人渉外業務を経験。その後、神奈川県へ出向し、企業誘致推進やベンチャー支援業務等に従事。2023年より、地方創生の戦略立案をおこなう地域戦略統括部（はまぎん財団兼務）に帰任し、地方創生推進やスタートアップ支援活動をおこなう。中小企業診断士、横浜国立大学・青山学院大学・昭和医科大学 産学官金連携コーディネータ、農業経営アドバイザー。 \nナビゲーター\n畑 洋一郎TECH HUB YOKOHAMAコミュニティコネクターNEDO Startup Supporters Academy（SSA6期）修了 \n2015年イベント・コミュニティプラットフォームサービスのピーティックス（Peatix）に参画。2022年9月より複業でスタートアップ成長支援拠点「YOXO BOX（よくぞボックス）」のコミュニティコネクターとして活動をスタート。2023年7月より産学連携イノベーション拠点「NANA Lv（ナナレベル）」、2025年1月より横浜市技術系スタートアップの成長支援拠点「TECH HUB YOKOHAMA」のサポートを担う。 \nプログラム（予定）\n12:05~12:10　挨拶／TECH HUB YOKOHAMAの紹介12:10~12:30　ゲスト活動紹介（20分程度）12:20~12:50　ネットワーキング13:00~13:40　横浜みなとみらい イノベーション施設ツアー（希望者） \nイベント概要\n日時: 2026年3月12日 木曜日 12:05~12:50 \n場所: TECH HUB YOKOHAMA（横浜市西区みなとみらい２丁目２番１号横浜ランドマークタワー敷地内） \n参加費用: 無料＊ランチの提供はございませんので、各自でご持参ください。 \n開催形式：会場開催 \n主催: TECH HUB YOKOHAMA
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LOCATION:TECH HUB YOKOHAMA\, 西区みなとみらい2-2-1\, 横浜市\, 神奈川県\, Japan
CATEGORIES:イベント,交流会
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SUMMARY:【3月9日】コラボ神奈川 - ベンチャー・起業に関わる全ての人向けの勉強会交流会
DESCRIPTION:イベント概要\n神奈川県内では、官民問わず多くの起業家支援施設やコワーキングスペースが立ち上がり、起業・スタートアップへの機運がこれまで以上に高まっています。本イベント「コラボ神奈川」は、支援施設・支援者・起業家が一堂に会し、学び合い・つながり合う「勉強会兼エレベーターピッチ兼交流会」です。 \n横浜・関内エリアを舞台に、施設間・支援者間・支援者と起業家間のコラボレーションを、より一層活発にすることを目的としています。 \n詳細・参加申込\n詳細・申込方法はこちらをご覧ください。\nhttps://collabokanagawa260309.peatix.com/ \nこんな方におすすめ\nスタートアップ・起業準備者・学生起業・スタートアップ支援を担当する自治体・支援機関・金融機関のご担当者インキュベーション施設・コワーキングスペースの運営者大学の産学連携・アントレ教育・キャリア支援などに関わる方事業会社の新規事業・オープンイノベーション・外部連携担当者 \n神奈川発のスタートアップエコシステムづくりに興味のあるすべての方 \n開催概要\nイベント名コラボ神奈川【ベンチャー・起業に関わる 全ての人向けの勉強会交流会】 \n日時2026年3月9日（月）18:00〜20:20（受付 17:45〜18:00） \n会場横浜市次世代起業人材育成拠点 YOXO BOX（よくぞボックス）神奈川県横浜市中区尾上町1丁目6（ICON関内） \n参加費無料定員を超えた場合、抽選となる可能性があります \n本イベントの背景と狙い\n新事業創造やスタートアップ支援について、国策としての重要性は変わりませんが、その方向性や成長が見込まれる領域、社会からの要請などは大きく変化しています。公的な支援施策だけでなく、民間の支援事業も影響を受けて変わっていくことが見込まれます。 \nこうした潮流を理解しておくことは、支援担当者や支援企画者にとって非常に重要です。本イベントでは、新事業創造の新潮流や注目すべき取り組み事例について、最新の知見を共有します。 \nプログラム（予定）\n18:00〜18:05ご挨拶 \n18:05〜18:20神奈川県のスタートアップ支援の取り組み説明 \n18:20〜19:20パネルディスカッションテーマ：支援者がおさえるべき新事業創造の新潮流 \nパネリスト東 博暢 氏（株式会社日本総合研究所 プリンシパル）\n潮 尚之 氏（ITPC 代表）尾﨑 典明 氏（S factory 代表） \nファシリテーター廣川 克也 氏（一般財団法人SFCフォーラム 事務局長） \n19:20〜19:50支援者、起業家によるエレベーターピッチピッチをご希望の方は、申込フォーム内でチェックをお願いします希望される方の人数によりますが、おひとり1〜3分程度を予定しています \n19:50〜20:20名刺交換・交流会 \n参加費・定員\n参加費無料 \n定員会場キャパシティに準じます定員を超えた場合は抽選となる場合があります \n主催・共催・協力\n主催神奈川県・SHINみなとみらい運営事業者：一般財団法人 SFCフォーラム \n共催独立行政法人 中小企業基盤整備機構公益財団法人 湘南産業振興財団 湘南新産業創出コンソーシアム \n協力（予定含む）横浜市経済局相模原市横須賀市鎌倉市小田原市 \n後援（予定含む）川崎市厚木市 \n注意事項\n当日は名刺を1枚ご用意くださいイベントの様子を映像・写真撮影させていただきます撮影した映像や写真は、今後のイベント告知や広報に使用させていただきます営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします参加を辞退される場合は、申込ページよりキャンセルをお願いします
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LOCATION:YOXO BOX\, 中区尾上町1-6\, 横浜市
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SUMMARY:【3月2日】「AGORA Hon-atsugi」の令和７年度 後期“チャレンジャー”成果発表会を開催︕
DESCRIPTION:イベント概要\n県では、起業家創出拠点「AGORA Hon-atsugi」において、起業を目指す“チャレンジャー”を募集・選考の上、起業の実現を後押しする約5カ月間の伴走支援プログラムを実施しています。 \nこのたび、令和7年度後期に採択したチャレンジャーによる成果発表会を開催します。 \nチャレンジャーがプログラム期間中の取り組みを発表し、次のステージへと踏み出す機会となります。 \n本イベントは現地参加型です。参加を希望される方は、事前にお申込みが必要です。 \n開催概要\n■日時令和8年3月2日（月曜日）15時30分〜18時40分（予定） \n■会場ビナSUNホール（海老名市中央1丁目4番1号 ビナウォーク3番館6階） \n■発表人数12名 \n■イベント詳細\nhttps://www.agora-office.com/post/20260202 \n■参加方法現地参加参加希望者は、次のフォームよりお申込みください。https://forms.gle/k8oYvQ3YQXScxbja9 \n発表者（令和7年度後期チャレンジャー）\n【敬称略・五十音順】 \n安部 綾\nかかりつけ看護師による医療と家庭をつなぐ、伴走型育児支援サービスの提供 \n【事業の概要】妊娠期から出産後まで安心して過ごせるように、看護師が家庭に寄り添い、子育てや体調の不安を継続的にサポートするサービスを提供する。 \n池戸 憲夫\n高品質かつコクピットの空間価値を高める「車用マルチメーター」の開発 \n【事業の概要】車のカスタムやレーシングシミュレーターを趣味として楽しむユーザーに向けた、運転の安全向上に資する車用マルチメーターを開発・提供する。 \n宇山 優生\n社員の企業に対するエンゲージメントを高める支援プログラム「CONNECT WORK」の提供 \n【事業の概要】社員の本音やキャリアを言語化し、会社の理念や期待と繋げることで、個人の納得感と組織の一体感を両立させ、社員の企業に対するエンゲージメントを高めるプログラムを提供する。 \n大植 健司\n商業施設等の開発に係る業務プロセスを効率化する「空間づくりアシストアプリ」の提供 \n【事業の概要】内装工事等の複雑な工程や情報を一元管理し、担当者の業務負担を減らすことで、円滑なプロジェクト進行を支援するプロジェクト管理アプリを提供する。 \n小澤 美和\n年齢や障がいに関わらず、表現の自由と自己肯定感を育む「汚れないフィンガーペイント」の提供 \n【事業の概要】年齢や障がいを問わず楽しめる「汚れないフィンガーペイント」のキット開発により、親子が安心して表現できるアート体験を提供するワークショップの運営や講師の育成を行う。 \n小野田 麻理\n香りを活用し企業イメージを具現化する「オフィスエントランスブランディング支援サービス」の提供 \n【事業の概要】社員投票で選定した香りをオフィスエントランスに活用することで、来訪者の心地よさや企業イメージを空間に表現し、組織の一体感を作り上げる参加型ブランディング支援サービスを提供する。 \n加藤 大宗\n寺院の魅力と活動を伝え、人が集う導線をつくる寺院向けWebコンサルティングサービスの提供 \n【事業の概要】寺院のホームページやソーシャルメディアの構築と体験型コンテンツを通じ、お寺の想いや活動を分かりやすく対外的に発信することで、地域との継続的な関係づくりから信頼構築までを一貫して支援する寺院向けWebコンサルティングサービスを提供する。 \n小坂 美紀\n地域で楽器を学び、音楽を学び続けることのできるプラットフォームの運営 \n【事業の概要】個人レッスンや合奏体験を通じ、年齢や経験を問わず音楽に参加し続けられる地域型の学びと交流の場を提供する。 \n中野 椋太\nユーザーと地域の特性をAIでマッチングする、移住・二地域居住支援プラットフォームサービス「スムマチ」の提供 \n【事業の概要】利用者が望む理想のライフスタイルに基づき、AIが価値観に合う地域を提案することで、移住検討から定住までを支援するユーザーと自治体のマッチングプラットフォームサービスを提供する。 \n畠中 詔摩\nAmazonで販売する小売事業者向け業務支援アプリ「セラー管理くん」の提供 \n【事業の概要】自社EC事業の拡大に繋げるため、Amazonで販売する事業者向けの在庫管理・会計業務を効率化するアプリを提供する。 \n平田 大智\n学生と企業をつなぎ、学生に実務経験を提供するマッチングプラットフォームの運営 \n【事業の概要】スキルを磨きたい学生と若い人手を求める地域企業を繋げ、副業から始める実務経験を通じて学生のキャリアを積み上げる実践型マッチングサービスを提供する。 \n古川 航太\n湘南カルチャーを世界へ発信するアパレルブランドの展開 \n【事業の概要】湘南でのイベントや場づくりを通して生まれるカルチャーをアパレルブランドとして表現し国内外へ発信することで、湘南カルチャーが持続的に育つ仕組みを提供する。
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LOCATION:ビナSUNホール（海老名市中央1丁目4番1号ビナウォーク3番館6階）\, 中央１丁目６−１\, 海老名市\, 神奈川県\, 243-0432\, Japan
CATEGORIES:イベント,ピッチ,支援・アクセラプログラム,発表会
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SUMMARY:【2月27日】毎日の「食」からはじまるヘルスケアの共創 【BAK・YAK Connecting Day #35】
DESCRIPTION:イベント概要\n本イベントでは、「毎日の『食』からはじまるヘルスケアの共創」をテーマに、フードテックやヘルスケア領域における新たな価値創出や、事業・サービスとしての社会実装の可能性を探ります。 \n食は、健康づくりや疾病予防、生活の質の向上といったヘルスケア領域において、最も生活者に近く、かつ実装可能性の高いアプローチの一つです。 \n本イベントでは、フードテックをはじめとするスタートアップと、食の提供・運営・研究などを担う大企業が一堂に会し、ピッチや共創事例の共有、参加者同士の対話・ネットワーキングを通じて、分野や立場を越えた共創のきっかけを創出します。 \nこんな方におすすめ\n・食やフードテック分野で新しい取り組みを進めている企業・スタートアップの方・ヘルスケア、未病、Well-being領域に関心のある方・オープンイノベーションや共創による新規事業開発を検討している企業担当者・スタートアップとの連携や実証・事業化を模索している大企業・中小企業の方・食や健康分野の社会実装に関心を持つ自治体・大学・研究機関・支援機関の関係者 \n詳細・申込はこちら\n詳細・申込はこちらhttps://peatix.com/event/4834531/view \n開催概要\n日時：2026年2月27日（金）18:00～19:00場所：GreeneX Plus（東京都新宿区西新宿3丁目20-2 東京オペラシティタワー42F）参加費：無料開催形式：現地開催（参加方法は別途ご案内） \nタイムスケジュール\n18:00～18:05　オープニング18:05～18:10　神奈川県の事業紹介18:10～18:15　GreeneX Plus 施設紹介 \n18:15～18:30　ベンチャーピッチ・株式会社NERON「ヒトのWell-beingに寄与する腸内細菌カクテルの研究開発」・株式会社ビー・ケース「食が作る免疫、だれでも、どこでも出来るアレルギー予防」 \n18:30～18:45　大企業ピッチ・株式会社ユーグレナ「微細藻類ユーグレナの未病領域における活用可能性」・キリンホールディングス株式会社「業態を超えた企業・機関連携による新規事業開発～減塩サポート食器エレキソルト～」 \n18:45～19:00　共創事業ピッチ・株式会社グリーンハウス × エグゼヴィータ株式会社「食活習慣を把握し、コンディションを崩れさせないアプリの共創」・株式会社グリーンハウス × トイメディカル株式会社「減塩の常識を変える、海藻由来成分による塩分オフセットメニューの協業」 \n19:00～19:05　全体まとめ、クロージング19:05～　　　 ネットワーキング \n※当日、予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます※終了後ネットワーキングがございます \n登壇者（敬称略）\n株式会社NERON代表取締役CEO　長﨑 恭久 \n株式会社ビー・ケース代表取締役　今 哲昭 \n株式会社ユーグレナ中央研究所 所長　中島 綾香 \nキリンホールディングス株式会社ヘルスサイエンス事業部 エレキソルト事業責任者　佐藤 愛 \n株式会社グリーンハウスGreenXPlus推進室（新規事業企画）笹井 翔也松尾 宏美 \nエグゼヴィータ株式会社Co-founder & CEO　多田 洋史 \nトイメディカル株式会社マーケティング本部 マネージャー　松下 小夏
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LOCATION:GreeneX Plus\, 西新宿３丁目２０ー２　オペラシティタワー\, 新宿区\, 東京都
CATEGORIES:イベント,交流会
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SUMMARY:【2月21日】ARUYO ODAWARA令和７年度チャレンジャーの成果発表会
DESCRIPTION:神奈川県では、起業家の創出拠点である ARUYO ODAWARA において、起業を目指す人材を「チャレンジャー」として募集・採択し、起業の実現に向けた約6か月間の伴走支援・集中支援を行っています。 \nこのたび、令和7年度に採択されたチャレンジャー11名による成果発表会を開催します。 \n成果発表会 概要\n日時2026年2月21日（土）15:00〜18:00（予定） \n会場ARUYO ODAWARA神奈川県小田原市栄町2-12-10 Square02 \n発表人数11名（令和7年度採択チャレンジャー） \n参加申込https://challenge07.peatix.com \n成果発表会について\nARUYO ODAWARAでは、地域に根ざした起業や社会課題の解決に挑戦する人材を対象に、事業構想の具体化から実装に向けた支援を行っています。 \n今回の成果発表会では、令和7年度に採択されたチャレンジャーが、それぞれの事業構想やこれまでの取り組み、今後の展望について発表します。地域資源の活用、福祉・医療、観光、ライフスタイル、テクノロジーなど、多様なテーマの事業アイデアが集まり、小田原・西湘エリアから生まれる新たな挑戦を知る機会となります。 \n発表者・事業概要（令和7年度チャレンジャー）\n【お寺の空き空間を日常的に活用できるサービスの提供】安藤 千恵＜事業の概要＞普段使われていないお寺の空間を、仕事や休息、集まりなど目的に応じて開放することで、お寺という非日常な環境を活かし、活動の質を高める空間活用サービスを提供する。 \n【「タレントの推し活（応援の力）」を起点とした観光・産業振興、地域活性化事業】板垣 一志＜事業の概要＞タレントのファンが自らの“推し”に旅を贈り、“推し”が現地での写真やお土産、イベントでファンに返礼する仕組み「推しVacation」を通じ、観光・産業振興、地域活性化のきっかけをつくる。 \n【地域資源を活かしたインバウンド向け農体験の提供】片野 博英＜事業の概要＞梅とミカンが特産である小田原の日本家屋を拠点に、料理や農作業など農の暮らし体験を提供する。 \n【妊活期の女性の健康を食と女性の身体ケアで支えるプログラムの提供】神尾 美貴＜事業の概要＞腸内環境を整える食事と、女性の身体に寄り添うケアを組み合わせ、妊活期の心身の土台を内側から整えるインナービューティープログラムを提供する。 \n【浴室でのヒートショックを予防する装置の提供】木下 裕美子＜事業の概要＞高齢者に対して、浴室でのヒートショック（温度変化による急激な心臓負荷がもたらす健康被害）の予防意識を高めるためのウェアラブル装置を開発・提供する。 \n【ボードゲーム×対話のオリジナル体験の提供】清水 隆弘＜事業の概要＞「ボードゲームで心をほどき、対話で関係性を深める」をコンセプトに、数百種のボードゲームを活用し、対話を促すイベントや子ども向け教室、企業向け研修などを開催する。 \n【小田原産「十郎梅」を使用したプレミアム梅酒の提供】善波 弘志＜事業の概要＞小田原産「十郎梅」を使用したプレミアム梅酒など、西湘地域の特産品を生かしてブランディングした商品・サービスを開発・提供する。 \n【障害の有無や年齢に関わらず孤立せずに暮らせる住まいの提供】高見 亜希子＜事業の概要＞医療・介護・福祉のネットワークと関わりを持ち、生活の一部を共同化して住環境の整備を行っていきながら、多世代で暮らすコミュニティ活動に参加する機会を提供する。具体的には、障害の有無や年齢に関わらず孤立せずに暮らせるよう、空き家や森や畑を活用しつつ、自然環境に配慮した暮らし方を実践する住まいを提供する。 \n【ジェンダーレス男性向けアパレル商品選定ツール提供事業】西 諒夏＜事業の概要＞ジェンダーレス男性が抱える、自らに合った服のサイズや試着機会、着こなしといった不安を解消し、最適な商品と着こなしを提案するWEBサービスを開発し、提供する。 \n【内省と対話の反復や、家計の見直しによる自分らしい生き方を設計する支援】三宅 秀昌＜事業の概要＞雑音の少ない環境で、瞑想やウォーキングなどを取り入れたリトリートを行い、余白ある時間の中で五感に意識を向けながら内省と対話を重ねる機会を提供する。さらに、公認会計士とファイナンシャルプランナーの視点から生活に必要な水準を見極めた上で家計の支出を見直すことで、自分自身の人生設計を考える支援を行う。 \n【消防士をがんから守るための発がん性物質除去特化型クリーニングの提供】森田 義章＜事業の概要＞防火服に発がん性物質が付着することの普及啓発を行うとともに、発がん性物質を除去・軽減する洗剤を開発・活用する防火服専用クリーニングを提供する。
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LOCATION:ARUYO ODAWARA\, 小田原市\, 栄町 2丁目−12−10 Square O2
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SUMMARY:【2月18日】行政支援を活用する先輩起業家トークセッション＆技術シーズを“事業”に変えるアイデア言語化ワークショップ【GLiS Meet Up#4】
DESCRIPTION:神奈川県と相模原市は、リニア中央新幹線神奈川県駅(仮称)の開設が予定される橋本駅周辺地区を中心に、多摩地域やさがみロボット産業特区を含むエリア一帯の産業アセットや支援プレイヤー（企業・大学・産業支援機関等）を接続し、広域的なスタートアップ支援ネットワークを形成する「相模原市・橋本駅を中心とした広域スタートアップ支援ネットワーク形成事業」を実施しています。本イベントは同事業の一環として実施される第4弾のMeetupです。 \n今回は、行政支援プログラムを実際に活用して事業を前進させてきた先輩起業家のリアルな経験談を伺うトークセッションと、技術シーズや研究成果を“事業アイデア”として言語化するワークショップを二部制で実施します。 \nイベント概要\n日時2026年2月18日（水）18:00 – 21:00（GMT+09:00） \n会場サン・エールさがみはら（勤労者総合福祉センター）神奈川県相模原市緑区西橋本5丁目4−20 Japan \n開催形式・第一部のみ参加（トークセッション）・第二部のみ参加（ワークショップ）・第一部・第二部 通し参加※いずれか一部のみの参加も可能です。 \n詳細・申込\n詳細・申込はこちら\nhttps://260218glis04.peatix.com \nネットワークの目的\n広域的な支援ネットワークを構築することで、エリア内の支援プレイヤーと連携しながら、起業家やベンチャー・スタートアップ企業をサポートし、持続的なスタートアップ・エコシステムの形成を目指します。 \nイベントについて\n技術系・大学発スタートアップや起業準備者の中には、「研究・技術をどう事業につなげるか最初の一歩が見えない」「事業アイデアをどう言葉にすればよいかわからない」と感じている方も多いのではないでしょうか。 \n本イベントの第一部では、SAP・KSAP（相模原市・神奈川県のスタートアップ支援プログラム）採択経験を持つ起業家が、事業仮説の考え方や行政支援を活用した成長のプロセスをトークセッション形式で共有します。 \n第二部では、参加者自身の関心や技術シーズをもとに、「誰の、どんな困りごとを、どう良くしたいのか」を整理し、事業アイデアを言葉にするワークショップを行います。完成度の高いアイデアづくりではなく、支援や次の行動につながる“最初の一歩”をかたちにすることを目指します。 \nあわせて、これからの事業成長に向けた、相模原市・神奈川県の起業支援制度や、週末3日間での体験型起業プログラム「Startup Weekend」についても紹介します。 \n※本イベントは、第一部（トークセッション）のみ ／ 第二部（ワークショップ）のみのようにどちらか一方のみの参加も可能です。「まずは話を聞いてみたい」「ワークショップだけ参加したい」という方もお気軽にご参加ください。 \nこんな方におすすめ\n・技術シーズ・研究成果を活かして起業や事業化を検討している方・学生・大学や研究機関に所属する研究者、事業会社のR&D担当者・プロダクト・技術を起点としたスタートアップを目指す起業準備者の方・創業後間もなく、事業仮説を整理し直したい方・行政・支援機関の起業支援プログラムの活用を検討している方・地域発のスタートアップや支援ネットワークとの接点を広げたい方 \nプログラム（予定）\n18:00～18:10　オープニング18:10～18:45　第一部：SAP・KSAPを活用して踏み出した事業づくりの第一歩！先輩起業家トークセッション18:45～19:00　休憩19:00～20:30　第二部：あなたの強みをもっと伝えよう！ビジネスモデル言語化ワークショップ20:30～20:45　県市の支援プログラム・Startup weekendのご紹介20:45～21:00　ネットワーキング（任意） \n※プログラム内容や時間は変更となる場合があります。 \n登壇者（敬称略）\n株式会社プノントイ 代表取締役社長　吉成 絵里香北海道大学卒業後、JICA海外協力隊、三菱UFJリサーチ＆コンサルティングの研究員を経て、2021年にプノントイを創業。「森林・里山の新たな価値を作り届け、自然環境を将来世代につなぐ」をミッションに、日本の森林資源を活かしたライフスタイルブランド「Phnom Toi」の運営や、企業向け環境経営支援、森林体験型研修などを通じて、森林と人・企業の新たな関わり創出に取り組む。 \n株式会社e-PON 代表取締役　鷲沼 輝勝東京大学卒業後、獣医師免許を取得。神奈川県の動物病院で医長として、累計1万件超の犬猫の診察を担当。加えて、学会発表やアンチバイオグラム策定、入出庫管理システム開発を遂行。ペットの看病をするすべての飼い主を支えるべく、株式会社e-PONを設立。動物医療と患者の情報ギャップの課題を解決するペットの病状共有アプリ「ノコロク」を開発検証中。保護猫ももを飼育、心臓病の闘病中。 \n参加メリット\n・行政の支援を活用したリアルな起業・事業成長プロセスを知ることができる・自身の技術やアイデアを「事業仮説」として言語化できる・次にどの支援制度・プログラムに挑戦すべきかが明確になる・GLiSネットワークを通じて、支援機関・企業・研究機関との関係構築ができる \n主催・運営\n主催：相模原市・神奈川県\n運営：株式会社eiicon
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LOCATION:サン・エールさがみはら（勤労者総合福祉センター）\, 緑区西橋本５丁目４−２０\, 相模原市\, 神奈川県
CATEGORIES:イベント,セミナー
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SUMMARY:【2月18日】『群馬県・埼玉県・神奈川県・静岡県・福岡県』自治体リバースピッチ＆トークセッション
DESCRIPTION:スタートアップ支援が熱い５つの自治体が大集合 \n近年、地域経済をけん引する担い手として期待されているスタートアップへの支援を強化する自治体が増えています。今回、スタートアップ支援に積極的な『群馬県、埼玉県、神奈川県、静岡県、福岡県』の５つの自治体が川崎に集まり、新年度の最新動向や事例などについて語るピッチイベント＆トークセッションを開催します皆さま、ぜひご参加ください \nイベント概要\n開催日時\n2026年2月18日（水）18:00-20:00（開場17:30） \nタイムテーブル\n18:00-18:30　自治体によるリバースピッチ（1自治体5分程度）18:30-19:00　自治体トークセッション19:00-20:00　交流会 \nピッチ自治体\n群馬県、埼玉県、神奈川県、静岡県、福岡県 \n開催形式\n対面形式（オンライン配信はございません） \n対象者\n自治体のスタートアップ支援に興味がある方これから起業を目指す方、起業に関心のある学生自治体との共創を目指すスタートアップ、大企業の新規事業部署など \n参加費\n無料 \n定員\n50名 \n申込・受付について\n申込はこちら\nhttps://peatix.com/event/4770852\n申込締切\n2026年2月15日（日）17時 \n当日受付\n2月18日（水）17:30-18:30※事前にお申込みいただいた方に、入口（2階ゲート前）で紙のQRコードをお渡しします。※上記の受付時間を過ぎますと、入場できなくなりますので、お気をつけください。 \n会場\nFujitsu Uvance Innovation Studio（JR川崎タワー26階）〒212-0014神奈川県川崎市幸区大宮町1-5 \n主催・企画運営\n主催：群馬県、埼玉県、神奈川県、静岡県、福岡県企画運営：株式会社NAGALAB、イノベーターズ・プラットフォーム協会
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LOCATION:Fujitsu Uvance Innovation Studio\, 幸区大宮町1-5 JR川崎タワー26階\, 川崎市\, 神奈川県
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SUMMARY:【2月17日】開催 まちで遊ぶ、未来を創る ～エンタメ×まちづくりの可能性 ～ 【BAK・YAK Connecting Day #34】
DESCRIPTION:イベント概要\n本イベントでは、「エンタメ×街づくり」をテーマに、都市の魅力を高める新たなビジネスや体験価値の創出を探ります。街づくりから賑わいの創出を目指す企業からのピッチと、参加者同士の対話・ネットワーキングを通じ、地域や立場を越えた共創のきっかけを創出します。 \nまた、東急株式会社では、イノベーション施設「SOIL」を起点にオープンイノベーションで解決する社会課題に取り組んでいます。人が集い、関わり、愛着を持てる街をどうつくるか。その実践的なヒントを見つける機会に、ぜひご来場ください。 \n※BAK・YAKは、神奈川県の推進するベンチャー支援に向けたオープンイノベーション促進事業です。「BAK（ビジネスアクセラレーターかながわ）」は、ベンチャー企業と大企業等の連携によるオープンイノベーション創出や、コミュニティ「BAK協議会」の運営を行っています。「YAK（エール“ガバメント×ベンチャー”アライアンスかながわ）」は、神奈川県や県内市町村との連携によるオープンイノベーションを生み出すため、令和7年度に新たにスタートしました。BAK・YAKは、ベンチャー企業と大企業等・自治体の連携プロジェクト創出を支援するプログラムを通じ、オープンイノベーションの実現を目指します。 \nこんな方におすすめ\n地域活性化・まちづくりに関わる企業や自治体担当者の方エンタメ・クリエイティブ領域で新たな価値創出や地域連携を模索している方共創やオープンイノベーションを通じて新規事業開発を推進する企業担当者地域資源・文化・テクノロジーを掛け合わせた新しいビジネスモデルを探るスタートアップまちづくりや社会実装に関心を持つアカデミア・自治体・支援機関の関係者 \n詳細・申込はこちら\n詳細・申込はこちら\nhttps://bakyakconnectingday34.peatix.com/view \n開催概要\n日時：2026年2月17日（火）18:00～19:00場所：SOIL – Shibuya Open Innovation Lab渋谷区渋谷3丁目6-14参加費：無料開催形式：現地開催（参加方法は別途ご案内） \nタイムスケジュール\n18:00～18:10　オープニング・神奈川県の取り組み紹介18:10～18:15　東急株式会社 SOILの施設紹介18:15～18:55　「街づくり×エンタメ」をテーマに活動する企業からのピッチ \n株式会社DeNA「スポーツアセットを活用したオープンイノベーションと事業共創」 \nサミー株式会社「エンタテインメントの共創」 \n東急株式会社「東急線沿線アセットを活用したオープンイノベーションの可能性」 \n東急不動産株式会社「調整中」 \n株式会社博報堂DYホールディングス「博報堂DYグループのCVC活動・スタートアップ連携のご紹介」 \n18:55～19:00　全体まとめ、クロージング19:00～20:00　ネットワーキング（任意参加） \n※当日、予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます※終了後ネットワーキングがございます \n登壇者\n株式会社DeNAスポーツ・スマートシティ事業本部 企画統括部 グループ営業開発部 シニアマネージャー森田 貴史 氏 \nサミー株式会社事業開発部 部長江口 隼吾 氏 \n東急株式会社フューチャー・デザイン・ラボ須賀 優 氏 \n東急不動産株式会社染谷 真珠美 氏 \n株式会社博報堂DYホールディングス戦略投資推進室 事業連携推進グループマネジメントプラニングディレクター／博報堂DYベンチャーズ キャピタリスト村上 佑太 氏 \n注意事項\n営業・勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願いいたします無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございます \n主催・運営\n主催：東急株式会社・神奈川県運営：株式会社eiicon
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LOCATION:SOIL – Shibuya Open Innovation Lab\, 渋谷３丁目６−１４\, 渋谷区\, 東京都
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SUMMARY:起業家7名が県央地域を盛り上げる！「Mirai Marché2026」が2月7日（土）、8日（日）本厚木ミロード①4階「ミロにわ」にて開催決定！
DESCRIPTION:地域の起業家、地域の大学生が作り上げた県央地域の未来を彩るマルシェが今年も開催！当日発表の新作や、ここでしか購入できない商品も多数出品。開発者も店頭にて販売PR予定。 \n「Mirai Marché 2026〜地元の起業家と学生が未来を彩る」とは\n神奈川県が取り組む、起業準備者、起業家、地域企業が集まり、交流や相互支援により、地域「発」の起業家を生み出す「起業家コミュニティ」の形成を目指す「HATSU起業家支援プログラムの一環として、主に厚木市をはじめとする県央エリアで、新たな価値創造に挑む起業家支援プログラム「Agora Hon-atsugi チャレンジャー」参加の7団体が出展する、実証実験を目的としたマルシェです。 \n2024年に続く2回目の開催に伴い、地域学生も運営のインターン生として加わりました。起業家インタビューなどを通して若者たちが自身の夢や目標に向かって進むために必要な知識、情報、経験を得る機会を提供しています。経営者やビジネスリーダーとの交流を通じて、彼らの成長とキャリアの展望を広げることを目指します。 \n \n「Agora Hon-atsugi チャレンジャー」とは\n主に、厚木市をはじめとする県央エリア（相模原市、厚木市、大和市、海老名市、座間市、綾瀬市、愛川町、清川村）で、新たな価値創造に挑む起業家の成長を伴走してサポートする5ヶ月間のプログラムです。 \n本事業は、神奈川県から委託を受け、「Agora Hon-atsugi」で実施し、県内の起業家創出に向けた取組みです。 \n＊事業主体：神奈川県・株式会社小田急ＳＣディベロップメント\n＊企画運営：株式会社 AGORA \n斬新な発想や技術・新しいビジネスアイデアの事業化を目指す方を募集し、採択された起業準備者を「チャレンジャー」として、集中支援を行います。\nすでにHATSU起業家支援プログラムの６期生（令和７年度後期）支援も始まっています。\n６期生の成果発表会は3月開催を予定しております。今後の起業家たちの活躍にご期待ください。 \n「Mirai Marché 2026〜地元の起業家と学生が未来を彩る〜」 詳細\n「Agora Hon-atsugi チャレンジャー」参加の7団体が実証実験を目的とした「Mirai Marché2026」を開催します。一般の方も参加可能ですので是非、ご来場ください。 \n日時　　：2026年2月7日（土）、2月8日（日）\n時間　　：10:00-16:00\n内容　　：県央地域のプロダクトの実証実験・販売\n主催　　：株式会社AGORA\n会場　　：本厚木ミロード① 4階「ミロにわ」\n住所　　：〒243-0013神奈川県厚木市泉町1-1本厚木ミロード① 4階「ミロにわ」\n最寄り駅：小田急小田原線「本厚木駅」 \n出展者\nREUSE POOL　池江 なつみ（いけえ なつみ）\nIT関連企業での勤務経験を経て、現在はコワーキング・インキュベーション施設の運営に携わっています。その傍ら、「まだ着られる服が捨てられてしまうのはもったいない」という想いから、学生時代にアパレル販売員として培った販売・在庫管理などの現場経験を活かし、ファッションスワップ事業「REUSE POOL」の代表として、企画・運営・ブランディングを担当しています。 \n株式会社ARTOY　小澤 美和（おざわ みわ）\n3人の子どもを育てる母として子育ての大変さと喜びを経験し、発達特性のある我が子との関わりから「誰もができた喜びを感じられるアート」の可能性に気付きました。\n年間1\,000人以上の親子と関わりながら独自のフィンガーペイント手法を開発し、実用新案も取得。現在は、アートを通じて親子の自己肯定感を育む活動や、福祉施設・教育機関でのワークショップ、講演など幅広く取り組んでいます。 \nはすのね　加藤 大宗（かとうだいしゅう）\n神奈川県厚木市・蓬莱山長谷寺の僧侶として活動。\n慶應義塾大学在学中に曹洞宗永平寺別院 長谷寺で修行を積み、Freee株式会社のマーケティング部署やホームページ制作、Instagram運用、ベンチャー企業での営業などのインターンを行っている。\nまた、小規模菓子製造業を立ち上げ、シフォンケーキと珈琲でマルシェ出店を行う。 \nFuwari薬局　田村 さやか（たむら さやか）\n国立循環器病センターや調剤薬局で西洋医学に携わり、10万人以上の患者様と接してきました。薬の副作用や、診断を受けるまで適切な支援が届かない現状を背景に、「未病サポート」の必要性を強く実感しています。これまでに延べ100人以上を対象とした有料の健康イベントを開催してきた実績をもとに、女性のホルモン不調に寄り添う敷居の低い漢方薬局を今春開業します。 \nYURAS　星野 加代（ほしの かよ）\nこれまでIT業界でプロダクトマネージャーとして、サービス企画やプロジェクト推進などに携わってきました。一方で、趣味としてハーブやスパイスに親しみ学びを深める中で「日常に取り入れやすいハーブティーを届けたい」という思いが強くなり、現在は YURAS を立ち上げ、農家さんとの連携やブレンド開発を行いながら、日々の暮らしに寄り添うハーブティーづくりに取り組んでいます。 \nGreentree English　松原 綾子（まつばら あやこ）\n神奈川県出身、３児の母。大学法学部在学中にアメリカ（NY）・イギリス（ロンドン）へ留学。商社・弁護士事務所勤務ののち、英語教育に携わる。現在はOxford大学出版局教材・英語多読をベースにベビー親子から大人までの英語レッスンをスクールとオンラインで開講中。英検合格率は３年連続（小・中学生）５級～準２級１００％の実績で、フリースクール・塾英語講師・学校教育機関等への指導も行っている。メディア出演：Asia Talks with Oxford 2023 \,OxfordOTWS2025登壇 \, ラジオFMカオン・他\,「成功する留学」等 \n合同会社つなはぐ相模湖　山口 裕史（やまぐち ひろし）\n大学卒業後、文具メーカーで営業を２年経験。その後、公立高等学校教諭として14年半勤め、現在は工業製品卸売で事務に従事、副業として弊社を創業し約2年が経過しました。 \n起業家創出拠点「AGORA Hon-atsugi（アゴラ本厚⽊）」\n \n本厚木ミロード（所在地：神奈川県厚木市）飲食フロアにある「AGORA Hon-atsugi（アゴラ本厚木）」は、株式会社小田急ＳＣディべロップメントより運営委託を受け、AGORA が立ち上げ支援をし、2022 年 7 月のオープン後も運営を担っています。 \n神奈川県のベンチャー支援施策である「HATSU-SHINかながわモデル」の 起業家創出拠点として、「HATSU（ハツ）起業家支援プログラム」を行なっています。 \n名称 ：コワーキング＆インキュベーションオフィス AGORA Hon-atsugi\n住所 ：〒243-0013 神奈川県厚木市泉町1-1 本厚木ミロード① 6F\n営業時間：8:00～22:00（AGORA会員以外の方は平日10:00～17:00のみ）\n運営会社：株式会社AGORA
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LOCATION:本厚木ミロード① 4階「ミロにわ」\, 泉町1-1本厚木ミロード① 4階「ミロにわ」\, 泉町1-1本厚木ミロード① 4階「ミロにわ」\, 神奈川県\, 243-0013\, Japan
CATEGORIES:イベント,交流会
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SUMMARY:【2月5日】かながわビジネスオーディション2026最終審査会 来場者・オンライン視聴受付
DESCRIPTION:かながわビジネスオーディションは、創業や新たな分野に取り組もうとするビジネスプランを募集・評価し、優秀なものについて発表の機会やビジネスパートナーとの出会いの場を提供するプログラムです。 \n最終審査会で発表する10組のビジネスプランは、8月の応募開始から2回の厳正なる審査を通過した選りすぐりのプランとなっています。幅広い視点から社会課題の解決につながる、独創性にあふれる内容が揃います。 \n当日は会場での観覧に加え、オンラインでのLIVE配信視聴も可能です。神奈川県知事賞（最優秀賞）がどのビジネスプランに授与されるのか、ぜひご注目ください。 \n開催日時・開催形式\n2026年2月5日（木）13:00～16:15 \n来場およびオンラインLIVE配信の双方で参加・視聴が可能です。 \nオンライン視聴・申込みについて\nオンラインLIVE配信を希望される方には、申込みフォームに記載されたメールアドレス宛に、2月4日（水）までに視聴用URLが送付されます。\nオンライン視聴・申込みはこちら\nhttps://www.kipc.or.jp/topics/information/20250206kba/ \n対象者\nベンチャー企業やイノベーション企業に関心のある方起業家、スタートアップ企業、ベンチャー企業中小企業の経営者・経営幹部 等 \nプログラム\n13:00　開会式15:45　表彰式 \n表彰内容\nファイナリストの中から、特に優秀と評価されたビジネスプランを表彰します。 \n神奈川県知事賞（最優秀賞）［賞金100万円］優秀賞［賞金30万円］特別賞［賞金10万円］ \nこのほか、団体賞の授与も予定されています。 \n参加費\n無料
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LOCATION:パシフィコ横浜\, みなとみらい 1丁目1 − 1\, 西区\, 神奈川県横浜市\, 220-0012\, Japan
CATEGORIES:イベント,コンテスト・オーディション,ピッチ
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SUMMARY:【1月31日】HATSU鎌倉令和7年度チャレンジャー成果発表会＆ゼブラ×HATSU鎌倉卒業生のクロストーク
DESCRIPTION:イベント参加について\n本イベントにご参加される方は事前にお申込みが必要です。\n※申込期限：1/29（木）\n \nイベント概要\n8月末に開始した「HATSU鎌倉令和７年度起業家支援プログラム」について、チャレンジャーの成果発表会を開催します。 \nプログラム期間中の歩みを振り返りながら、今後の事業・サービス開始に向けて、勢いよくスタートを切ることを目的に、多岐にわたる起業家がプレゼンテーションを行います。\nまた、本会後半パートでは、複数のゲストをお招きし、ゼブラ × HATSU鎌倉卒業生のクロストーク「社会性・経済性を両立しながら地域実装するには」を実施します。\nゼブラ事業への理解を深めるとともに、仲間集めや連携が生まれるきっかけとなれば幸いです。 \n開催概要\n日時1月31日（土）13:00-16:0016:00-16:30 自由交流タイム \n開催場所鎌倉商工会議所 地下ホール \n住所鎌倉市御成町17-29 \nアクセスJR鎌倉駅 西口より徒歩5分 \n補足駐輪場あり駐車場はございません近隣コインパーキングも割高のため、公共交通機関のご利用を推奨します \nプログラム内容\n \n \n \nクロストーク登壇者\n◇ 佐藤 伸也氏/株式会社湘南ベルマーレフットサルクラブ 代表取締役社長 \n2007年にフットサル施設運営会社を起業し、同時に湘南ベルマーレフットサルクラブのGMに就任、Fリーグ開幕初年度を迎える。 2022年4月、同クラブ代表取締役社長に就任。スポーツ庁主催「イノベーションリーグ大賞」を受賞し、小田原市をはじめ8自治体と包括連携協定を締結。 スポーツを軸に、企業・行政・住民を巻き込んだ共創型マネジメントによる地域創生を推進している。 経済産業省がすすめるゼブラ企業推進事業に令和6年、7年度、国内で唯一連続採択事業者として選定され、ローカル・ゼブラ経営を軸に地域エコシステムを構築中。 \n◇ 田中 苑子氏/株式会社ゼブラアンドカンパニー \n株式会社アカツキにて遊びやコト消費領域の新規事業開発を経験後、株式会社コーポレイトディレクション（CDI）にて経営戦略や新規事業の策定支援、クライアントとの協業による新規事業立ち上げ等に携わる。 現在はゼブラアンドカンパニーにて、社会性と経済性を両立するゼブラ企業の支援・普及に取り組む。\n登山とピアノがライフワーク。慶應義塾大学卒(美学)。 \n◇ 武藤 素輝氏/一般社団法人BlueArch 代表理事 \nソフトバンク株式会社にて、製造業・建設業を中心としたDXコンサル・法人セールス、R&D部門におけるAIを活用した魚類養殖支援の事業企画などに従事。 2024年5月、一般社団法人BlueArchを設立し、代表理事に就任。広域藻場調査を可能とする自律型無人潜水機（AUV）の開発および、ブルーカーボン調査・計測事業に取り組む。 小型一級船舶操縦士、潜水士 \n◇ 町塚 俊介氏/株式会社あゆみの 代表取締役・エグゼクティブコーチ \n慶應義塾大学卒業後、株式会社リクルートを経て2015年に独立。起業11期目。「人の歩みに寄り添う場づくり」を理念に、自ら西伊豆で高齢福祉と障害福祉を繋ぐ事業を運営しながら、社会起業家支援を行う「二刀流」のスタイルを実践。現在は神奈川県の起業支援拠点「HATSU鎌倉」の運営や、静岡市の地域活性化起業人としての活動を通じ、社会性と経済性を両立する起業家支援の仕組みづくりを推進。「東海道社会起業家ベルト構想」を掲げ、静岡・神奈川の各県で10社のロールモデル企業輩出を目標に活動している。令和7年度ローカルゼブラ実証事業に(株)竹屋旅館が幹事企業の静岡コンソーシアムにて採択。 \nこんな方におすすめ\n・チャレンジャーの事業内容に関心のある方・チャレンジャーへの資金提供や事業進捗のきっかけにつながる方・HATSUのエコシステムに関心のある方・起業における地域連携に関心のある方・ローカルゼブラ事業に関心のある方 \n注意事項\n・当日はお名刺を1枚ご用意ください　名札代わりのネームホルダーに使用し、退出時にそのままお預かりします・イベントの様子を映像・写真撮影させていただきます　撮影した映像や写真は、今後のイベント開催時、ホームページ、SNS、告知等に使用させていただく場合があります・営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りします \n主催・運営\n神奈川県運営：株式会社あゆみの \n参加申込方法\nこちらのフォームよりお申込みください\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScSX_mcpmZwisHX19h-MMroj5XuG3nS72BSmdArtieo_8H51g/viewform?usp=dialog
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LOCATION:鎌倉商工会議所\, 御成町１７−２９\, 鎌倉市\, 神奈川県
CATEGORIES:イベント,ピッチ,発表会
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SUMMARY:【1月30日開催】起業についてみんなで語ろう 起業NIGHT2026
DESCRIPTION:90歳を迎えてもなお、現役の起業家として挑戦を続ける株式会社カピオン代表取締役 曽我弘氏を講師に迎え、「”スタートアップとして生きる”とは何か」を若い世代へと熱く語ります。\n数々の事業を立ち上げ、波乱の時代を生き抜いてきた経験から得た「挑戦する心」「学び続ける姿勢」そして「人生100年時代の生き方」。そのすべてを余すところなくお伝えします。\n研究、起業、社会実装―それぞれの現場から生まれるリアルな挑戦を共有し、未来のイノベーションを共に描きましょう！ \n「年齢も立場も越えて、“挑戦”を語り合う夜を。」 \nスタートアップの世界に足を踏み入れたばかりの10代から、 現役で挑み続ける90歳の起業家まで、世代を超えてつながり、新しい一歩を踏み出すきっかけとなる時間をぜひご一緒にご体感ください。 \n開催概要\n日時：2026年1月30日（金）17:00〜20:00締切：2026年1月29日（木）18:00まで形式：現地開催（Kawasaki-NEDO Innovation Center）参加費：1\,000円※交流会にて軽食・お飲み物をご用意します \n参加方法・詳細\nイベント参加を希望される方は、以下よりお申込みください。\n申込はこちらhttps://www.k-nic.jp/event_detail/10075/ \nイベントの見どころ\n・90歳現役起業家が語る、挑戦し続ける人生・日米での起業を通じて得たリアルな実体験・年齢や立場を越えて挑戦を語り合う交流の場・スタートアップ、研究、社会実装の最前線を知る \n10代でスタートアップの世界に触れ始めた方から、現役で挑み続けるシニア世代まで、新しい一歩を踏み出すきっかけとなる時間を提供します。 \n講師・登壇者\n司会・コーディネーター東 博暢 氏株式会社日本総合研究所 プリンシパル \n講師曽我 弘 氏株式会社カピオン 代表取締役一般社団法人カピオンエデュケーションズ 理事長 \nこんな方におすすめ\n・スタートアップや起業に関心のある方・起業家、投資家、研究者、学生・支援機関、自治体関係者・年齢に関係なく挑戦を続けたい方 \n当日のスケジュール\n16:30　受付開始17:00〜18:00講演「スタートアップとして生きるとは　日米での起業を経て、挑戦を続ける」 \n18:00〜20:00交流会 \n20:00　終了予定 \n※終了時刻は前後する可能性があります
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LOCATION:Kawasaki-NEDO Innovation Center\, 幸区大宮町1310番　ミューザ川崎セントラルタワー5階\, 川崎市\, 神奈川県\, 212-8554
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SUMMARY:【1月30日】Shonan Visionaries Forum Ⅲ（湘南ビジョナリーズフォーラム サード）
DESCRIPTION:イベント概要\n神奈川県 湘南ビジョナリーズフォーラム III1/30（金）湘南アイパークで開催決定！ \n第1回・第2回のイベントで累計410名以上の参加をいただき、大いに盛り上がりを見せた「湘南ビジョナリーズフォーラム」の第3回開催が決定しました。 \n今回のテーマは「デジタル」×「ヘルスケア」分野で活躍する新進気鋭な起業家にフォーカスを当て、等身大のしくじり経験や再起のプロセスなど、赤裸々な生身の実体験が聞けるイベントです。このイベントをキッカケに、失敗から学びを得て、あなた自身が湘南エリアで社会実装にチャレンジする当事者になってみませんか？様々な分野の仲間とネットワークを広げ、次世代スタートアップの成功者を共に目指してみましょう！ \nこんな方におすすめ\n事業の “次の一歩” を描きたい方に特におすすめです。\n ・起業準備中・プレシード・シード・アーリーステージの起業家の方\n・大学や研究機関で、シーズの事業化を検討されている方\n・今、まさに社会実装・PoCを推進中のスタートアップの方\n・事業の方向転換を検討しており、他者の視点からヒントを得たい方\n・大企業・中堅企業で新規事業やオープンイノベーションを担当し、\nスタートアップや自治体・研究機関とつながりたい方\n・地域から新しいプロジェクトを生み出したい、自治体職員・大学・研究機関・\n産学公連携機関・金融機関・支援機関・まちづくり関係者の方 \n詳細・参加申込\n詳細・参加申込はこちら\nhttps://260130-svf.peatix.com/ \n開催概要\n日時：2026年 1月 30日（金）13:00 ～ 19:30\n場所：湘南ヘルスイノベーションパーク（神奈川県藤沢市村岡東二丁目 ２６−１）\n第1部：湘南ビジョナリーズフォーラムⅢ　　  13:00～15:00（受付12:30～）\n第2部：湘南 “PEP” チャレンジャーズピッチ　15:30～18:00（受付15:00～）\n懇親会：After Networking Party　18:00 〜 19:30\n参加費：無料\n締　切：2026年 1月 28日（水） 12:00\n※懇親会は、軽食とノンアルコール飲料の提供あり。参加費無料\n※懇親会のみのご参加はできません。必ずイベント本体のご参加をお願いいたします。第1部 湘南ビジョナリーズフォーラムⅢ \n湘南地域を中心とした科学技術イノベーションを社会に届けるため現在活躍する起業家の成功・失敗体験や、産学公連携により技術を社会実装させる仕掛けについて、現場の生の声をと届けます。 \n詳細受付 12:30／開始 13:00／閉会 15:00主催：神奈川県共催：一般社団法人 新湘南ウェルビーイング協議会（SWC） \nタイムテーブル13:00 開会のご挨拶神奈川県 政策局 いのち・未来戦略本部室 科学技術担当部長 穂積 克宏 氏 \n13:05 当イベントの説明株式会社NERV 代表取締役 久野 孝稔 氏 \n13:10 Keynote Speechノックオンザドア株式会社 代表取締役 林 泰臣 氏株式会社メトセラ 代表取締役CEO 戸田 光太郎 氏 \n13:45 新湘南共創キャンパスが目指すスタートアップ創出基盤横浜国立大学 学長補佐 下野 誠通 氏 \n13:55 Startup Duo Talk株式会社OtoCheck 代表取締役 兼 医療法人社団和光会 総合川崎臨港病院 理事長 渡邊 嘉行 氏株式会社four dentals 代表取締役 藤里 央 氏 \n14:15 Panel Discussionモデレーター：内田・鮫島法律事務所 代表パートナー・弁護士 鮫島 正洋 氏パネリスト：キーノートスピーカー＆スタートアップデュオトーク登壇者 \n14:55 総評・第1部閉会のご挨拶神奈川県立病院機構 理事長・神奈川県 顧問 阿南 英明 氏 \n15:00 第1部 閉会 \n  \n第2部 湘南“PEP”チャレンジャーズピッチ\n神奈川県での社会実装を目指す厳選されたスタートアップが登壇。PHR（個人健康記録）とEHR（電子健康記録）を接続する革新的基盤「PEP」の社会実装に焦点を当て、革新的なPEPソリューションを持つスタートアップが社会実装ピッチに挑みます。 \n詳細受付 15:00／開始 15:30／閉会 18:00主催：一般社団法人 新湘南ウェルビーイング協議会（SWC）共催：神奈川県 \nタイムテーブル15:30 開会のご挨拶・イベント説明一般社団法人 新湘南ウェルビーイング協議会 代表理事 渡辺 敬介 氏 \n15:40 来賓の挨拶厚生労働省 医薬産業振興・医療情報企画課 企画官 羽野 嘉朗 氏 \n15:45 Keynote Speechテーマ「EHRと病院システムがもたらす医療・健康の未来」TXP Medical株式会社 戦略推進責任者／Medical Data Lab所長 大角 知也 氏 \n16:10 “PEP” Challengers Pitch国内外から厳選された挑戦者が登壇予定 \n17:00 Panel Discussionテーマ「PEPと地域医療データエコシステムの未来」株式会社ヘルスケアリレイションズ 取締役副社長 横田 元 氏武田薬品工業株式会社 松石 美智子 氏株式会社NTTデータ 花谷 昌弘 氏神奈川県立病院機構 理事長・神奈川県 顧問 阿南 英明 氏モデレーター：一般社団法人 新湘南ウェルビーイング協議会 代表理事 渡辺 敬介 氏 \n17:40 PEP Challengers Pitch 認定受賞式17:50 閉会のご挨拶 横浜国立大学 金子 直哉 氏18:00 第2部 閉会 \nPEP（PHR–EHR Platform）とは\n医療・介護・創薬・日常生活をつなぐ「データの架け橋」として、個人が日常で記録する健康データ（PHR）と、医療機関が管理する診療情報（EHR）を安全に連携する情報基盤です。 \nAfter Networking Party\n多様なステークホルダーやゲストと交流できる貴重な機会であり、さまざまな分野のゲストや参加者と直接つながれるチャンスでもあります。ネットワークを広げる場として、ぜひご活用ください。 \nノンアルコール飲料と軽食をご用意しております。\n参加費無料ですので、ぜひ周りの方をお誘い合わせの上、ご参加くださいませ！ \n時 間｜　18:00 〜 19:30\n会 場｜　湘南ヘルスイノベーションパーク\n　※ 懇親会のみのご参加は受け付けておりませんのでご了承ください。 \n   \n\n◆ 昨年度のイベントの様子 ◆ \n   \n◆　過去イベント参加者の声のご紹介（一部抜粋）　◆ \n「懇親会の席で大変多くの方々と繋がれたのが良かった。1連の講演は全て非常に興味深く、好奇心が刺激される内容ばかりでした。」\n「懇親会で自分には予想しないようなコミュニティーネットワークができて大変うれしかった。」\n「大変熱気のあるイベントで、引き込まれてしまいました。またキーワードの勇気についても考え、感じる良い機会でした。」\n「非常に「生」が伝わった」
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LOCATION:湘南ヘルスイノベーションパーク\, 村岡東二丁目26-1\, 藤沢市\, 神奈川県
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SUMMARY:【1月30日～2月1日】Startup Demoday × YOXO FESTIVAL 2026を開催
DESCRIPTION:横浜市および横浜未来機構では、イノベーション創出に取り組むスタートアップ・企業・大学等の活動を支援しています。 \n2026年1月30日から2月1日までの3日間、みなとみらい21地区を舞台に「Startup Demoday × YOXO FESTIVAL 2026」 を開催します。 \n本イベントでは、スタートアップの成長を後押しするピッチイベント「Startup DemoDay」と、最先端技術や実証実験中のアイデア・ソリューションを体験できる展示イベント「YOXO FESTIVAL 2026」を同時開催します。 \nこうした取組を通じて、市民をはじめ多くの皆様に、企業等の取組内容や横浜が目指すスタートアップ・エコシステムを知っていただくことで、更なる企業間連携の強化や、新たなプレイヤー・次世代の起業家創出につなげることを目指しています。 \n横浜からイノベーション創出を目指す企業等の新技術やサービス、ソリューションを体感できる機会となっていますので、こどもから大人まで、皆様のご来場をお待ちしております。 \n概要\n日時\n2026年1月30日（金）12:00～19:00※一部の会場・コンテンツのみ開催 \n2026年1月31日（土）11:00～19:00 \n2026年2月1日（日）11:00～17:00 \n会場\nみなとみらい21地区（ランドマークプラザ、TECH HUB YOKOHAMA、クイーンズスクエア横浜、MARK IS みなとみらい、グランモール公園、横浜ランドマークホール ほか） \n費用\n入場料無料 \n※一部有料の体験・ワークショップがあります。※予約制プログラムあり。 \nイベント詳細\nこちらからご覧ください。\nhttps://yoxo-o.jp/yoxofestival/ \nYOXO FESTIVAL 2026について\nYOXO FESTIVAL 2026は、「横浜でみらい体験」をテーマに、企業・スタートアップ・アカデミア・個人といった多彩なイノベーター・クリエイターが一堂に会し、最先端技術や実証実験中のアイデア・ソリューションを出展・発表するイベントです。 \nモビリティ、AI、ロボティクス、宇宙、サステナビリティ、フード、アートなど、幅広い分野の展示・デモやワークショップを通じて、見て・触って・体験しながら未来の技術や社会を感じることができます。 \n主なコンテンツ\nみらいを“考える”トークイベント\n「未来」をテーマに、トークセッションやピッチイベントを開催し、技術や社会のこれからについて多様な視点で考えます。 \nみらいを“体験する”展示・デモ\nガジェット、モビリティ、AI、ミュージック、フードなど、さまざまな分野の新技術・新サービスを体験できる展示・デモを実施します。 \nみらいを“体感する”ワークショップ\nプログラミングや科学実験など、子どもも楽しめるワークショップを多数開催します。 \nStartup DemoDayについて\n2026年1月30日（金）には、横浜で活動するベンチャーキャピタルと連携し、成長ポテンシャルの高いスタートアップが登壇するピッチイベント 「Startup DemoDay」 を開催します。 \n横浜未来機構会員企業をはじめとする事業会社、国内有力VC、スタートアップが一堂に会し、パートナーシップや出資、協業につながる出会いの場を提供することで、スタートアップの成長を強力に後押しします。 \n主催・共催\n主催\n横浜未来機構 \n共催\n横浜市
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LOCATION:横浜
CATEGORIES:イベント,コンテスト・オーディション,ピッチ,交流会,発表会
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SUMMARY:【1月29日】技術がビジネスになる瞬間-研究シーズからスタートアップへの道筋- 東海大学 スタートアップ実践講座
DESCRIPTION:講座概要\n研究成果を社会実装につなげるための実践的な視点を集中的に学ぶとともに、「誰の・どんな課題に・どんな価値を提供するか」という問いを軸に、大学発や技術発のスタートアップが生まれるプロセスと、その第一歩を具体的に考える機会です。 \n日時\n2026年1月29日（木）17:30～18:40 \n講師\n岩松 琢磨（東海大学 総合科学技術研究所 客員准教授）\n東京大学大学院にて博士号取得後、ライフテクノロジーズジャパン株式会社での学術、ホロジックジャパン株式会社でのマーケティング、横河電機株式会社での事業開発を経て、パーソルベンチャーパートナーズ合同会社にてCVCとして活動。本業でのスタートアップへの投資に加え、合同会社BlueSeed.を設立し、経営人材の実践の場創りに取り組む。特に大学発スタートアップに対する起業プログラムの運営や伴走支援、アントレプレナー教育などの活動を中心に日本の科学技術の社会実装を推進する。 \n対象\nスタートアップ支援機関、企業関係者など\nスタートアップに興味・関心のある方 \n開催形式\nオンライン（参加無料） \n申込方法\n下記フォームよりお申し込みください\nhttps://forms.office.com/r/cwwYDS70Dn \n（申込締切：講座開催日前日まで） \nお問い合わせ\n東海大学アントレプレナーシップ・イニシアチブ\nE-mail：ei-tokai@tokai.ac.jp\n担当：森まで\n※本講座は、東海大学がスタートアップ共同参画機関として参画しているGTIE活動の一環として運営されています。 \n \n 
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SUMMARY:【1月28日】WELLNEXUS KAMAKURA Open MeetUp〜スポーツ×ウェルネスで、鎌倉の未来を共創する〜
DESCRIPTION:イベント概要\n鎌倉を舞台にしたオープンイノベーション・ビジネスコンテスト「WELLNEXUS KAMAKURA（ウェルネクサス・カマクラ）」の紹介および、参加者同士の繋がりを作るミートアップイベントを開催します。 \n「WELLNEXUS」は、スポーツとウェルネスを切り口に、鎌倉の地域課題に向き合いながら新しいまちの可能性を探る実証プログラムです。 \n「鎌倉のフィールドを使って新しい事業を試したい」 「スポーツやウェルネスで地域を盛り上げたい」 「異業種のプレイヤーとつながり、共創のヒントを得たい」 \nスタートアップ、企業、研究者、学生、そして地域にお住まいの方まで、立場を問わずどなたでも大歓迎です。 途中参加・途中退出も可能ですので、ぜひお気軽にご参加ください。 \n申し込み・詳細\nイベントの参加申込・詳細はこちら\nhttps://peatix.com/event/4771178 \nイベント内容\nWELLNEXUS KAMAKURAの紹介 鎌倉の課題や今年度テーマの共有 トークセッション＋ネットワーキング \n開催概要\n日時：2025年1月28日（水）18:30～20:00 場所：〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目7-1 WeWork オーシャンゲートみなとみらい 8F
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SUMMARY:【01/27開催】独立キャリアトーク vol.3｜定年前後から始まる、キャリアのアップデート　シニア×独立・起業のリアルを語る夜
DESCRIPTION:定年は“終わり”ではなく、もう一度人生を動かすスタート地点。本イベントでは、定年後の働き方に向き合ってきた研究者と、シニア×スタートアップ支援に挑むスタートアップ経営者が語り合います。 \n50–60代が新たな挑戦を始める時代。「独立」「起業」「スタートアップ参画」など多様なキャリアの道を見据え、人生のピークを“定年後”へと再定義します。 \n希望者には、イベント後に「スタートアップ・インターン相談」も実施します。 \n詳細・参加方法\n詳細・参加申し込みはこちら \n開催概要\n日時：2026年1月27日（火）18:00〜19:30※終了後〜20:00に交流会あり会場：AGORA Hon-atsugi（アゴラ本厚木）神奈川県厚木市泉町1-1 本厚木ミロード①6階参加費：無料主催：アルムナス株式会社共催：一般社団法人 定年後研究所 \nプログラム\n18:00〜19:00｜トークセッション（Q&A含む）　定年後のキャリア／独立／起業のリアルを深掘りします \n19:00〜19:30｜交流会 & 相談会　登壇者・参加者とのネットワーキング　「スタートアップ・インターン相談」も併設予定　軽食＆ドリンクあり \nイベントテーマ\n・定年後研究所が見てきた新しいキャリアの潮流・シニア×スタートアップの相乗効果・独立前に試す「スタートアップ・インターン」という選択肢・若者×シニアでつくる「青銀共創」型の働き方 \nこんな方におすすめ\n・定年後の働き方や独立に興味がある・地域企業やスタートアップで経験を活かしたい・組織の外でも活躍できる自信を持ちたい・人材活用に課題を感じている企業担当者・自治体職員 \n登壇者\n池口 武志 氏（株）星和ビジネスリンク 専務執行役員／一般社団法人 定年後研究所 所長キャリアコンサルタント（国家資格）著書『定年NEXT』『人生の頂点ピークは定年後』ほか企業・行政との連携を通じ、シニアのキャリアモデルを探求 \n名智 伸明 氏アルムナス株式会社 代表取締役国内外での営業・事業開発、AIスタートアップ経験を経て2024年創業人的資本の領域から「青銀共創」による働き方を提案
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