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SUMMARY:【10月8日】社会課題解決と事業継続の両立を実現する「ソーシャルビジネス実践講座」（第2回）
DESCRIPTION:社会課題解決と事業継続の両立を実現する「ソーシャルビジネス実践講座」を2日間で対面開催！ \n株式会社ボーダレス・ジャパンは、神奈川県が推進する「ともいき社会推進コンソーシアム」と連携し、県内における社会課題解決の担い手を育成・支援する「ともいき社会推進プロジェクト」を実施しています。 \nこの度、社会課題解決と事業継続の両立を実現する「ソーシャルビジネス実践講座」（第２回）の参加者募集を開始しました。ぜひお気軽にご参加ください！ \n申し込み・詳細\nお申し込みはこちら \nこんな方におすすめ\n〔社会課題の解決に取り組む企業・団体・NPO等の皆さま向け〕\n・社会課題を解決しながら持続可能なビジネスモデルを作りたい方\n・事業の継続性を高める資金調達の考え方を事業に組み込みたい方\n・現在のビジネスアイデアをブラッシュアップしたい方\n・同志を持った人たちと繋がりたい方 \n※本講座（第２回）は2日間開催となり、第１回と比べ、個人ワークやグループワークからなる「実践ワーク」や「収支計画・事業計画策定レクチャー」を拡充しました。第１回にご参加された方も改めてご参加いただける内容となっています。 \nイベント詳細\n日程：2026年10月8日（木）～9日（金） 13:00～17:00（1日目のみ交流会のため18:00まで）\n※1日目の終了後、1時間程度の交流会の開催（参加自由）を予定しています\n場所：対面開催 /ビジョンセンター横浜駅東口（Kアリーナ横浜 前）\n（横浜高速鉄道 みなとみらい線「新高島駅（4番出口）」徒歩5分）\n※会場は19階です。3階にも会場がございますので、ご注意ください。\n費用：無料　※会場までの交通費等は自己負担\n定員：30名（先着順） ※1団体につき最大2名様まで\n対象：神奈川県内に活動領域を持つ、又は今後、神奈川県内で活動を行うことを予定している社会課題解決に取り組む事業者（起業前の方も含む）\nお申込期限：2026年10月6日（火）中 \n※応募者多数の場合、受講の可否については10月7日（水）までに、お申し込みいただいた皆様へメールにてご連絡いたします。 \nプログラム内容\n本講座では、単なる座学にとどまらず、ボーダレスグループの50以上の事業創出に活用している事業計画フォーマットを用いた演習・討議を通じて、「次の一歩」につながる具体的なアイデアを得ることを目指します。 \n■ ソーシャルコンセプト講座\n課題の本質的な原因を掘り下げ、独自の解決策を導き出す思考フレームを解説します。 \n■ ビジネスコンセプト講座\n社会課題の解決と事業継続性を両立するビジネスモデルのパターンや、資金面を含めた持続可能なマネタイズモデルを解説します。 \n■ 実践ワーク（個人ワーク／グループワーク） ＊第1回からの追加内容\n個人ワークでは、講義で学んだフレームを使って、ご自身の事業・取り組みに照らし合わせながら言語化していきます。グループワークでは、参加者同士でプランを持ち寄って討議し、多様な視点からブラッシュアップします。2日間で事業経営・事業立ち上げの次の一歩に結びつけていきます。 \n■ 収支計画・事業計画策定レクチャー ＊第1回からの追加内容\nご自身の事業・取り組みをより具体的に実行に落としていくため、収支計画・事業計画の独自フォーマットに沿って考え方・作り方を解説していきます。 \n■ 交流会\n参加者・講師との交流を通じて、今後の共創や実践につながるネットワーク形成を行います。 \nポイント\n・テーマや地域・営利／非営利型を問わずに活用できる社会課題の解決と事業継続性を両立する事業プランニングのやり方を講義（累計200名を超える社会起業家を輩出してきた確かな実績）\n・講義で解説する事例は単なる座学的知識・他社事例ではなく、実際にボーダレスグループが生み出し、社会インパクトを拡大している実例を使用\n・事業の継続性を高める事業計画・収支計画の考え方・作り方まで解説\n・講義を聞いて終わりではなく、実践ワークを通じて自身の事業計画に言語化し落とし込むところまで着手 \n講師プロフィール\n株式会社ボーダレス・ジャパン\nボーダレスアカデミー プログラム開発責任者\n鈴木 健太郎 \n1994年、静岡県浜松市出身。大学時代に「トビタテ留学JAPAN」に採択され海外留学や全国20校以上の中高にプログラム導入されたキャリア教育事業の立ち上げを経験。2019年に新卒で株式会社ボーダレス・ジャパンへ入社、ソーシャルビジネスの事業開発に従事後、新卒採用人事として学生との採用面接の実施や学生向けインターンシッププログラムの開発を通じて、新卒で社会課題解決に携わる仕組みづくりに着手。2021年よりボーダレスアカデミーに異動し、現在はプログラム開発責任者として社会起業のためのプログラムの開発・運営を通して年間100名を超える方の起業伴走を担当。独立行政法人中小企業基盤整備機構「令和7年度中小企業アドバイザー（スタートアップ）」に就任。 \nボーダレス・ジャパン webサイト：https://www.borderless-japan.com/ \n神奈川県のともいき社会推進コンソーシアムについて\n「ともいき社会推進コンソーシアム」は、誰もが自分らしく活躍できる“ともいき社会”の実現を目指し、神奈川県が2025年12月に設立したプラットフォームです。企業・大学・行政・NPO・金融機関・中間支援組織など、多様な主体が連携し、社会課題の解決に取り組んでいます。\n複雑化・多様化する社会課題に対し、多様な主体がそれぞれの強みを活かしながら、持続可能な共創事業の創出や連携促進に取り組んでいます。 \nホームページ：https://www.pref.kanagawa.jp/docs/k8d/community/consortium.html
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SUMMARY:【9月30日】「赤字でも成長する企業、倒産する企業 ～失敗事例から逆算する、持続可能なビジネスモデルのつくり方～」【BAK・YAK Seminar Day #13】
DESCRIPTION:「赤字が続く会社はいずれ倒産する」——そう思っていませんか。 \n実は、赤字を続けながら成長する企業がある一方で、売上が伸びていても短期間で行き詰まる企業もあります。その違いは、損益計算書上の赤字額だけでは見えてきません。重要なのは、キャッシュの持続可能性、収益モデルの構造、固定費の重さ、資金調達余力、そして将来のユニットエコノミクスです。 \n本セミナーでは、株式会社ファインディールズ代表取締役・村上茂久氏をお招きし、最新刊『最高の教訓 倒産 決算分析のプロが教える』の内容をベースに、メルカリ、出前館ほか各社の事例を読み解きます。 \n倒産・撤退事例から、失敗の共通パターンと、そこから逆算した「持続可能なビジネスモデル」の要件を学ぶ1時間です。新規事業、共創プロジェクト、スタートアップ経営、事業化判断に関わる皆さまにおすすめの内容です。 \n\n申し込み・詳細\n申し込み・詳細はこちら \n\n参加費・参加方法\n無料 オンライン開催（Zoomウェビナー） \n\n詳細\n日程： 2026年9月30日（水） \n時間： 13:00 – 14:00 \n会場： オンライン（Zoomウェビナー） \n\nタイムスケジュール\n\n 	\n13:00～13:05 オープニング / 神奈川県のベンチャー支援・BAK・YAKのご紹介 \n\n 	\n13:05～13:50 「赤字でも成長する企業、倒産する企業」（村上 茂久氏） ・WeWorkの教訓 ・赤字でも倒産しにくい企業の条件 ・「当面は大丈夫」に見えて危ない企業…など \n\n 	\n13:50～14:00 Q&A、クロージング \n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。 \n\n登壇者（敬称略）\n村上 茂久（株式会社ファインディールズ 代表取締役） 金融機関等を経て、株式会社ファインディールズを創業。財務・ファイナンスの専門家として、決算分析を通じてビジネスモデルを読み解く著作・講演活動を多数行う。2025年4月より武蔵野大学アントレプレナーシップ学部（EMC）教員も務める。 \n＜主な著書＞ 『最高の教訓 倒産 決算分析のプロが教える』（2026年6月刊行） 『60分でわかる！ファイナンス超入門』（2025年7月） 『決算分析の地図 財務3表だけではつかめないビジネスモデルを視る技術』（重版10刷のロングセラー） 『決算書ナゾトキトレーニング 7つのストーリーで学ぶファイナンス入門』（PHPビジネス新書） \n\nこんな方におすすめ\n\n 	\n新規事業、共創プロジェクトに関わる方 \n\n 	\nスタートアップ経営に関わる方 \n\n 	\n事業化判断に関わる方 \n\n 	\n持続可能なビジネスモデルの構築に関心がある方 \n\n\nBAK・YAKについて\n　「BAK・YAK」は、神奈川県が推進する、ベンチャー支援に向けたオープンイノベーション促進事業です。 \n「BAK（バク）＝ビジネスアクセラレーターかながわ」では、ベンチャー企業と大企業等の連携によるオープンイノベーションを生み出すための各種取り組みを行うほか、多様なメンバーが集うコミュニティ「BAK協議会」を運営しています。 \n「YAK（ヤク）＝エール“ガバメント×ベンチャー”アライアンスかながわ」では、神奈川県や県内市町村とベンチャー企業との連携によるオープンイノベーションを推進しています。
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SUMMARY:【9月27日】#キクスタ「ビジネスプラン作成講座」（第６回）
DESCRIPTION:この夏、起業に興味がある学生を対象に、ゼロから自分だけのビジネスプランをつくりあげることを目的としたプログラムを開催します！ \n✅ 起業に興味がある\n✅ 自分のアイデアをカタチにしたい\n✅ この夏、新しいことに挑戦したい \n動機はなんでもOK！スポット参加もOKだから、気になる講座だけ受講することもできます(*’▽’)まずは詳細をチェック！ \n質問があれば、キクスタの公式LINEからご連絡ください。\n事務局のスタッフから折り返しご連絡をさせていただきます。 \n講座日程\n第６回：2026年9月27日（日）13:00～15:00\n※スポット参加OK！気になる講座だけ受講することもできます。\n※各回、終了後⾃由交流時間あり \n【対象者】\n神奈川県在住または在学の中学生・高校生・専門学校生・大学生・大学院生 \n【参加費】\n無料 \n【定　員】\n30名前後 \n【場　所】\nKawasaki-NEDO Innovation Center（K-NIC）\n（JR川崎駅西口からペデストリアンデッキで直結） \n【申込期間】\n各回の参加申込は開催日の前日まで\n※定員に達し次第、申し込みを締め切る場合があります。 \n講師紹介\n担当する講師陣をご紹介します！ \n株式会社ツクリエ　インキュベーションマネージャー　　佐藤 泰予氏\n大学卒業後、IT企業を経て、人事部で新入社員研修の企画運営や社員エンゲージメントを担当。キャリアコンサルタント(2019年取得)、2級キャリアコンサルティング技能士(2022年取得)の両資格を活かし、人事系メディアのWebライティングや親子のキャリア支援に尽力する。2021年より創業支援施設でコミュニティマネージャーとして、2024年からはインキュベーションマネージャーとして、起業家伴走支援に従事。 \n参加申し込みは公式LINEから！\nリッチメニューの上段真ん中にある「ビジネスプラン作成講座」のボタンから申し込みフォームへおすすみください！ \n公式LINEはこちら \n講座詳細\n講座日程や、開催場所などの詳細はチラシをご覧ください。全６回開催される講座の内容もこちらからご覧いただけます。 \nチラシPDFはこちら \nPVはこちら
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SUMMARY:【9月25日】EIR Program ローンチイベント by Lifetime Ventures 〜起業家人材のためのプログラム始動〜
DESCRIPTION:日本の科学技術は、米国・中国に次ぐ世界トップクラスの水準にあると言われています。半導体、ロボティクス、バイオテクノロジー、量子技術──いずれの領域でも、世界有数の研究基盤が国内に存在します。 \n一方で、その技術を事業に変える「起業家人材」については、流動性とマッチングの両面に課題が残ります。優れた技術シーズがあっても、それを事業として担う経営人材と出会えないまま時間が過ぎていく。これが、日本のディープテック領域で繰り返されてきた構図です。技術に人を当てはめるのではなく、人に技術を掛け合わせる。『才能』に投資し、歴史をつくる——Lifetime Venturesが創業以来大切にしてきたこのミッションを、EIRプログラム「Talent to Technology」でさらに加速させます。 \n本イベントはEIRプログラム「Talent to Technology」のローンチイベントです。プログラムの全体像を直接ご説明するとともに、大学発の技術シーズに関わったお二人の先輩起業家をお招きします。OISTの技術シーズを起点にゼロから事業を立ち上げた実例、創業後の危機を引き継ぎ、そこから立て直した実例——対照的なお二人のリアルな経験談を深掘りします。 \n申し込み・詳細\n申し込み・詳細はこちら \nこんな方におすすめ\n起業家人材として、ディープテック・ライフサイエンス領域での起業・経営参画にご関心のある方\n研究者として、ご自身の技術シーズの事業化や、起業家人材とのネットワーキングにご関心のある方\nディープテック投資家として、EIRを通じたVenture Creation、あるいは共同投資にご関心のある方\n事業会社のイノベーション担当として、出向起業を含む自社技術シーズおよびアントレプレナー人材の社外スピンアウトにご関心のある方\n人材エージェントとして、転職よりも起業を志向する有望な候補者に提案できる選択肢を広げたい方\n※上記に当てはまらなくても、まずは話を聞いてみたいという好奇心ベースのご参加も歓迎しています。 \n日時：2026年9月25日（金）18：30～21：30\n会場：TECH HUB YOKOHAMA \n当日のセッション\n量子コンピューティングと医療機器──異なる技術分野の最前線で事業を切り拓いてきた、2名の起業家をお招きします。 \nSession 1｜ディープテックセッション\n登壇者: 綿貫 竜太 氏（Qubitcore株式会社 創業者・代表取締役CEO）\nモデレータ: 木村 亮介（Lifetime Ventures 代表パートナー） \n強相関電子系（物性物理）の研究者として長年アカデミアでキャリアを積み、その後の経営・事業化の経験を経て、2024年にOISTの技術シーズを社会実装するべくQubitcoreを創業した綿貫氏。経営・事業化の経験を持つ人材が2年がかりで大学の技術シーズに深く入り込み、事業を担っていく——Lifetime Venturesが目指すEIRのあり方を体現する先行事例です。イオントラップ型量子コンピューターの実用化に向けた研究開発と事業化の最前線を語ります。 \nSession 2｜ライフサイエンスセッション\n登壇者: 林 康平 氏（クアドリティクス株式会社 代表取締役）\nモデレータ: 木村 亮介（Lifetime Ventures 代表パートナー） \n林氏は創業初期にクアドリティクスへ参画し、その後、経営を引き継いで代表に就任しました。複数の大学発シーズと多数の共同創業者を抱える複雑な創業体制を整理しながら、事業を立て直してきた経験を持ちます。日本の大学発ベンチャーが陥りやすい典型的なつまずきと、そこからの再建のリアルを伺います。 \nタイムテーブル\n18:30–19:00 受付・開場\n19:00–19:10 オープニング（EIRプログラム「Talent to Technology」のご紹介）\n19:10–19:50 Session 1｜ディープテックセッション\n19:50–19:55 休憩\n19:55–20:35 Session 2｜ライフサイエンスセッション\n20:35–20:40 クロージング\n20:40–21:30 ネットワーキング・個別相談 \n登壇者\n綿貫 竜太 氏\nQubitcore株式会社 創業者・代表取締役CEO \n横浜国立大学大学院環境情報学府にて博士（工学）を取得後、東京大学物性研究所の特任研究員を経て、2006年から2021年まで横浜国立大学大学院工学研究院（理工学府・理工学部兼担）にて特別研究教員（助教）として、強相関電子系（f電子系）の物性物理学に関する実験的研究および学生教育に従事。2021年には株式会社グレースの全株式を取得し、代表取締役社長に就任。訪問介護、居宅介護事業および調剤薬局事業を展開。2022年には株式会社イクシナを創業し、代表取締役CEOを務める（設立から2カ月半で解散）。2024年7月、OISTの技術シーズを社会実装するべくQubitcore株式会社を創業し、代表取締役CEOに就任。イオントラップ型量子コンピューターのハードウェア開発と事業化を推進している。同年、株式会社グレースの全株式をM&Aにより売却。現在はQubitcoreの運営に専念。 \n林 康平 氏\nクアドリティクス株式会社 代表取締役 \n東京大学大学院医学系研究科博士課程中退後、野村総合研究所で社会インフラ系コンサルティングを経て、京都大学・名古屋大学・熊本大学の研究成果を基盤とするクアドリティクス株式会社の創業初期に参画。生理学系基礎研究からB2B事業化まで幅広い経験を活かし、サービス化・事業化を牽引。2019年7月、経営を引き継いで代表取締役に就任。2025年にはシリーズAラウンドで総額6億円（エクイティ3億円、NEDO助成3億円）を調達し、てんかん発作を予知するウェアラブル医療機器の実用化と海外展開を推進している。 \nモデレータ\n木村 亮介 氏\nLifetime Ventures合同会社 創業者・代表パートナー \n一橋大学商学部経営学科を卒業後、プライスウォーターハウスクーパース株式会社（現：PwCアドバイザリー合同会社）及びKPMGヘルスケアジャパン株式会社にて公共インフラ/ヘルスケア領域に関するコンサルティング業務に従事した後、2015年2月よりインキュベイトファンドへ参画し、40社超の投資先支援に従事。2017年1月にライフタイムベンチャーズを設立。プレシード/シードステージに特化したインキュベーション投資を行っている。経済産業省J-Startup推薦委員、経済産業省ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト（JHeC）2018～2022審査員。JVCA最年少理事。 \n今後の展開\n本イベントに続き、2026年11月4日（水）〜6日（金）には、沖縄科学技術大学院大学（OIST）を会場に「OIST-Lifetime Startup Elevate 2026」を開催します（Day1：Life Science Day／Day2：OIST Day／Day3：Deeptech Day）。これまで参加経路はスポンサー企業・招待制の起業家／投資家が中心でしたが、今回を機に、EIR候補者の方にもご参加いただける個人参加枠を新たに設けます。 \nなお、本EIRプログラム「Talent to Technology」は2027年1月に第一期が本格始動します。
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SUMMARY:【9月24日】資金調達の前に知っておきたいエクイティストーリーと資本政策・法務セミナー 弁護士による無料個別相談会を同時開催！
DESCRIPTION:資本政策は、単なる法務や手続きではなく「株式の事業計画」です。\nスタートアップが成長資金を調達するためには、事業計画だけでなく、\n企業価値をどのように高めていくのかを投資家に伝える「エクイティストーリー」が欠かせません。\n投資家が見ているのは、ピッチデックそのものではありません。\nこの会社が次のラウンドまでにどこまで企業価値を高められるのか、\nどのようなリスクがあり、そのリスクがどの順番で解消されるのかを見ています。\n市場規模、成長戦略、競争優位性などが一つのストーリーとしてつながって初めて、\n投資家は企業価値の向上を描くことができます。 \nまた、スタートアップの立ち上げ期には、\n「今はまだ問題になっていないけれど、後から大きな問題になり得る」\n法務・資本政策上の論点が数多くあります。\n誰が会社をつくり、誰が意思決定を行い、将来どのように仲間を増やし、\n資金を受け入れ、成長していくのか。\n資本政策とは、その過程における株式の配分や\n異動、増資、ストックオプションの活用などをどのように設計し、\nその設計を株式や契約という形に落とし込んでいくかを考えるものです。 \n本セミナーでは、Kanekyo株式会社 代表取締役 金子匡俊氏より、\n投資家との対話を変えるエクイティストーリーの考え方を解説いただきます。\nそのうえで、資本政策や資金調達を進める際に押さえておくべき法務上のポイントを、\n神奈川県弁護士会所属の杉浦弁護士より分かりやすくご説明いただきます。 \nこれから起業する方、共同創業者と会社を立ち上げようとしている方、資金調達を検討している方はもちろん、すでにスタートアップを経営している方にもおすすめです。 \nセミナー終了後には、神奈川県弁護士会主催の無料個別相談会も実施します（３枠程度）。この相談会では、スタートアップ・中小企業法務に精通した弁護士と、中堅・若手弁護士の２名体制で相談対応させていただきます。 \n「自社の場合はどう考えればいい？」という具体的な法務上のお悩みについても、この機会にぜひご相談ください。 \n■ 申し込み・詳細\n詳細・参加方法はこちらをご覧ください \n■ 開催概要\n日時\n2026年9月24日（木）16:30～18:30 \n会場\nTECH HUB YOKOHAMA\n横浜市西区みなとみらい2丁目2番1号 横浜ランドマークタワー \n対象\nスタートアップ・ベンチャー企業の経営者\n起業準備中の方\n共同創業者と起業を検討している方\n大学発・ディープテックスタートアップ\n資金調達を検討している方\nスタートアップの経営・法務に関心のある方 \n参加費\n無料 \n主催\n独立行政法人 中小企業基盤整備機構 関東本部\nScience Tokyo 横浜ベンチャープラザ IM室 \n協力：TECH HUB YOKOHAMA \n■ プログラム\n16:30-16:40（10分）\n① ご挨拶・中小機構のスタートアップ支援事業のご紹介\n独立行政法人 中小企業基盤整備機構 関東本部 \n16:40-16:50（10分）\n②「投資家との対話を変えるエクイティストーリーの考え方」\nKanekyo株式会社 代表取締役 金子 匡俊 様 \n16:50-17:50（60分）\n③ ワンポイント法務セミナー\n「あとで後悔しないための」資本政策のイロハ\n～スタートアップの成長を支える資本政策の基本～\n神奈川県弁護士会 杉浦 智彦様 \n17:50-18:00（10分）\n休憩 \n18:00-18:30（30分）\n④ 個別相談会\n神奈川県弁護士会 様 \nセミナー終了後、弁護士による無料個別相談会を開催します。\nベンチャー・中小企業法務に精通した弁護士と、若手・中堅弁護士の２名体制で相談対応いたします \n起業、資金調達、共同創業者間の株式設計、株主間契約、契約関係、経営体制など、日頃抱えている法務上のお悩みについて、30分程度の枠でご相談いただけます。 \n事前に枠を確保いたしますので、ご希望の方はご連絡ください。
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SUMMARY:【9月20日】#キクスタ「ビジネスプラン作成講座」（第５回）
DESCRIPTION:この夏、起業に興味がある学生を対象に、ゼロから自分だけのビジネスプランをつくりあげることを目的としたプログラムを開催します！ \n✅ 起業に興味がある\n✅ 自分のアイデアをカタチにしたい\n✅ この夏、新しいことに挑戦したい \n動機はなんでもOK！スポット参加もOKだから、気になる講座だけ受講することもできます(*’▽’)まずは詳細をチェック！ \n質問があれば、キクスタの公式LINEからご連絡ください。\n事務局のスタッフから折り返しご連絡をさせていただきます。 \n講座日程\n第５回：2026年9月20日（日）13:00～16:00\n※スポット参加OK！気になる講座だけ受講することもできます。\n※各回、終了後⾃由交流時間あり \n【対象者】\n神奈川県在住または在学の中学生・高校生・専門学校生・大学生・大学院生 \n【参加費】\n無料 \n【定　員】\n30名前後 \n【場　所】\nKawasaki-NEDO Innovation Center（K-NIC）\n（JR川崎駅西口からペデストリアンデッキで直結） \n【申込期間】\n各回の参加申込は開催日の前日まで\n※定員に達し次第、申し込みを締め切る場合があります。 \n講師紹介\n担当する講師陣をご紹介します！ \nTEPEコンサルティング株式会社　　代表取締役　松本 典子氏\nカナダ・モントリオール生まれ。横浜市在住。中小企業診断士。企業や組織のブランド戦略を立案し、ブランド価値を高めるためのアドバイスやコンサルティングを提供するコンセプトプランナー。累計経営相談件数5\,000件以上。創業期のみならず、衰退期を含む企業の成長サイクルに合わせたコンサルティング実績から、陥りやすい失敗を押さえた助言を行う。 \n参加申し込みは公式LINEから！\nリッチメニューの上段真ん中にある「ビジネスプラン作成講座」のボタンから申し込みフォームへおすすみください！ \n公式LINEはこちら \n講座詳細\n講座日程や、開催場所などの詳細はチラシをご覧ください。全６回開催される講座の内容もこちらからご覧いただけます。 \nチラシPDFはこちら \nPVはこちら
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LOCATION:Kawasaki-NEDO Innovation Center\, 幸区大宮町1310番　ミューザ川崎セントラルタワー5階\, 川崎市\, 神奈川県\, 212-8554
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SUMMARY:【9月15日】#キクスタ2026 セミナー開催 | アントレプレナーシップ教育は、誰が担うのか
DESCRIPTION:神奈川県に在住・在学する学生を対象とした、神奈川県の次世代起業家創出事業「キクスタ」の活動の一環として、起業家教育に関心がある方を対象としたオープンイベントを開催します。 \n今回は、神奈川県立有馬高等学校 統括教諭の杉原孝治氏をお招きし、「アントレプレナーシップ教育は、誰が担うのか ― 公立高校・普通科で『拡げる』ことの現実」をテーマにご講演いただきます。 \n前半はご講演、後半は会場の皆さまとの質疑・対話の時間です。学校・大学・支援機関・地域、それぞれの立場から「誰が担うのか」を一緒に考える60分です。 \n講演の終了後には、会場内で参加者同士の交流会も予定しています。 \nお申し込み\nお申し込みはこちら \nキクスタとは\n \n神奈川県では起業家の裾野の拡大を目指し若年層の起業家の創出に向けた機運を醸成するため、県内にキャンパスを有する大学等と連携し、若年層の起業準備者が起業家と交流する機会の提供、ビジネスプランの作成支援、ビジネスアイデアコンテストの開催をしています。 \n一連のプログラムを通して、若年層の未来への「KICKSTART」を応援する意味を込めて、愛称「キクスタ」として若年層に発信しています。 \nキクスタについての詳細（神奈川県Webサイト）：\nhttps://startups.pref.kanagawa.jp/program/kikusuta/ \nキクスタ公式Webサイト：\nhttps://tsucrea.com/kanagawa-kikusuta/ \nイベント概要\n◆ テーマ\n「アントレプレナーシップ教育は、誰が担うのか ― 公立高校・普通科で『拡げる』ことの現実」 \n◆ 講師\n神奈川県立有馬高等学校 統括教諭 杉原孝治 氏 \n◆ 講演概要\nアントレプレナーシップ教育への注目が高まる一方、学校現場での実践は一部の学校にとどまり、生徒数の多くを占める公立高校・普通科にはなかなか広がっていないのが現実です。本イベントでは、その「拡げる」ことの最前線に立つ現場の統括教諭から、実践の具体と率直な手応え・課題をお話しいただきます。 \n杉原氏は現任校の有馬高等学校において、「総合的な探究の時間」を受け皿に学年全員が取り組む体制を構築。生徒の行動基準となるルーブリックの開発、年2回の外部連携の実施、ビジネスプラン・グランプリへの全班エントリーなど、限られた時間の中でも学校として運用し続けられる仕組みづくりを重ねておられます。 \n一方で、教科の時間確保、進路指導との両立、教員の異動など、公立高校ならではの制約も少なくありません。その中でどう学校を動かすのか（総合型選抜との接続を共通言語にする等）、外部の力をどう借りるのか――「拡げる」ための現実的な工夫を、成功も苦労も含めてお話しいただきます。 \n講演後の30分は、会場の皆さまとの質疑・対話の時間です。学校の教員・大学・支援機関・保護者など、立場の異なる参加者同士で「誰が担うのか」を考えます。 \n◆ 参加対象者\n・高校や大学などに所属する教員や教育関係者 ・学校でのアントレプレナーシップ教育の導入・運営に関心のある方 ・起業やアントレプレナーシップに興味のある学生・保護者 ・学生支援や人材育成、地域連携に関わる方 \n◆ 参加費\n無料 \n◆ 開催場所\nWeWork オーシャンゲートみなとみらい 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい 8F (ビルへの入館方法など、参加方法は別途ご案内させていただきます) \n◆ タイムスケジュール\n18:15 受付開始\n18:30-18:35 開会・オープニング\n18:35-19:05 講演\n19:05-19:30 質疑・対話／クロージング \n※講演終了後、交流会（20時まで）を予定しております。参加は任意です。
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LOCATION:WeWorkオーシャンゲートみなとみらい\, 7-1 8F\, 横浜市西区みなとみらい 3丁目\, 220-0012\, Japan
CATEGORIES:セミナー,交流会
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SUMMARY:【9月13日】#キクスタ「ビジネスプラン作成講座」（第４回）
DESCRIPTION:この夏、起業に興味がある学生を対象に、ゼロから自分だけのビジネスプランをつくりあげることを目的としたプログラムを開催します！ \n✅ 起業に興味がある\n✅ 自分のアイデアをカタチにしたい\n✅ この夏、新しいことに挑戦したい \n動機はなんでもOK！スポット参加もOKだから、気になる講座だけ受講することもできます(*’▽’)まずは詳細をチェック！ \n質問があれば、キクスタの公式LINEからご連絡ください。\n事務局のスタッフから折り返しご連絡をさせていただきます。 \n講座日程\n第４回：2026年9月13日（日）13:00～17:00\n※スポット参加OK！気になる講座だけ受講することもできます。\n※各回、終了後⾃由交流時間あり \n【対象者】\n神奈川県在住または在学の中学生・高校生・専門学校生・大学生・大学院生 \n【参加費】\n無料 \n【定　員】\n30名前後 \n【場　所】\nKawasaki-NEDO Innovation Center（K-NIC）\n（JR川崎駅西口からペデストリアンデッキで直結） \n【申込期間】\n各回の参加申込は開催日の前日まで\n※定員に達し次第、申し込みを締め切る場合があります。 \n講師紹介\n担当する講師陣をご紹介します！ \n株式会社ツクリエ　インキュベーションマネージャー　　大場 晋介氏\n大学卒業後、製薬会社にて医療機関向け営業を担当。その後、空港運営会社にて経営企画職に従事し、新事業提案制度の企画立上げから事業化伴走、経営ビジョン策定などの業務を経験。中小企業診断士の資格を活かし、中小企業・創業者を対象とした事業計画策定や補助金申請なども支援。六郷BASEでは、起業家の相談対応やビジネスマッチングを行う。 \n参加申し込みは公式LINEから！\nリッチメニューの上段真ん中にある「ビジネスプラン作成講座」のボタンから申し込みフォームへおすすみください！ \n公式LINEはこちら \n講座詳細\n講座日程や、開催場所などの詳細はチラシをご覧ください。全６回開催される講座の内容もこちらからご覧いただけます。 \nチラシPDFはこちら \nPVはこちら
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LOCATION:Kawasaki-NEDO Innovation Center\, 幸区大宮町1310番　ミューザ川崎セントラルタワー5階\, 川崎市\, 神奈川県\, 212-8554
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SUMMARY:【9月9日】TECH HUB YOKOHAMA Startup Boost Pitch - TECH HUB YOKOHAMA　急成長中のスタートアップピッチvol.2-【日本語】
DESCRIPTION:本セッションは、ハイブリッド（現地＆オンライン）セッションです。\nThis session will be held in a hybrid format (onsite and online). \n主催 | Organiser： 横浜市経済局イノベーション推進課\n現地会場 | Venue：TECH HUB YOKOHAMA\nGoogle Map : 横浜市西区みなとみらい２丁目２番１号 横浜ランドマークタワー TECH HUB YOKOHAMA\n言語 | Language：日本語\n*Simultaneous translation tool available → Click here \n詳細・申込\n詳細・申込はこちらをご覧ください。 \nhttps://community.venturecafe-yokohamaconnect.org/sessions/239/ \n概要 | Description\n▼ こんな方におすすめ \n\nスタートアップとの協業・事業連携を検討している事業会社の方\n有望な投資先との接点を探しているVC・CVCの方\n最新の技術・事業トレンドを把握したい方\n化学製品（樹脂・フィルム・油脂等）、素材、化粧品、自動車、電池、半導体・電子材料、光学材料、精密機器、建材、プラントの研究者・エンジニア\n\n次世代マテリアル（素材・化学）領域を牽引する、急成長中のスタートアップ3社が登壇！ \n本セッションでは、マテリアル（素材・化学）領域に革新をもたらす、TECH HUB YOKOHAMAのスタートアップメンバーが、自社のコア技術の強みや今後の展開についてプレゼンテーション（ピッチ）を行います。\n第２弾となる今回は、材料開発や化学・素材分野に加え、研究開発の高度化やデータ活用を支える技術など、マテリアル領域の未来を切り拓く3社が集結！ \nピッチ後には、協業や新規事業創出、投資の可能性について直接対話できる交流時間もご用意しています。\n「次の事業機会につながる出会い」を探している方は、ぜひご参加ください。 \n▼登壇者 | Speakers： \n●西岡 功貴　NanoResonance株式会社 – Chief of Staff \nNanoResonance株式会社 \nシリコンナノ粒子を使用した革新的な色技術を活用した環境に優しい塗料を開発するスタートアップ \n●松本 悟志　Cataris株式会社 – 代表取締役CEO \nCataris株式会社\n化学業界特化型の独自データ統合・AI処理による用途探索・提案支援AIエージェントを提供するスタートアップ \n●太田 博士　EAGLYS株式会社 – 執行役員 Sales&Marketing VP \nEAGLYS株式会社 \n秘密計算を利用したデータベースミドルウェアを提供するスタートアップ \n※ 本イベントは、TECH HUB YOKOHAMAによる成長性の高いスタートアップ発信シリーズイベントの第2弾です。
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LOCATION:TECH HUB YOKOHAMA ＋ オンライン\, 2-1 横浜ランドマークタワー 敷地内25街区ギャラリー棟\, 横浜市西区みなとみらい ２丁目\, 神奈川県\, 220-0012\, Japan
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SUMMARY:【9月6日】#キクスタ「ビジネスプラン作成講座」（第３回）
DESCRIPTION:この夏、起業に興味がある学生を対象に、ゼロから自分だけのビジネスプランをつくりあげることを目的としたプログラムを開催します！ \n✅ 起業に興味がある\n✅ 自分のアイデアをカタチにしたい\n✅ この夏、新しいことに挑戦したい \n動機はなんでもOK！スポット参加もOKだから、気になる講座だけ受講することもできます(*’▽’)まずは詳細をチェック！ \n質問があれば、キクスタの公式LINEからご連絡ください。\n事務局のスタッフから折り返しご連絡をさせていただきます。 \n講座日程\n第３回：2026年9月6日（日）13:00～16:00\n※スポット参加OK！気になる講座だけ受講することもできます。\n※各回、終了後⾃由交流時間あり \n【対象者】\n神奈川県在住または在学の中学生・高校生・専門学校生・大学生・大学院生 \n【参加費】\n無料 \n【定　員】\n30名前後 \n【場　所】\nKawasaki-NEDO Innovation Center（K-NIC）\n（JR川崎駅西口からペデストリアンデッキで直結） \n【申込期間】\n各回の参加申込は開催日の前日まで\n※定員に達し次第、申し込みを締め切る場合があります。 \n講師紹介\n担当する講師陣をご紹介します！ \nTEPEコンサルティング株式会社　　代表取締役　松本 典子氏\nカナダ・モントリオール生まれ。横浜市在住。中小企業診断士。企業や組織のブランド戦略を立案し、ブランド価値を高めるためのアドバイスやコンサルティングを提供するコンセプトプランナー。累計経営相談件数5\,000件以上。創業期のみならず、衰退期を含む企業の成長サイクルに合わせたコンサルティング実績から、陥りやすい失敗を押さえた助言を行う。 \n参加申し込みは公式LINEから！\nリッチメニューの上段真ん中にある「ビジネスプラン作成講座」のボタンから申し込みフォームへおすすみください！ \n公式LINEはこちら \n講座詳細\n講座日程や、開催場所などの詳細はチラシをご覧ください。全６回開催される講座の内容もこちらからご覧いただけます。 \nチラシPDFはこちら \nPVはこちら\n \n 
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SUMMARY:【9月3日】食べる・育てる・暮らすをつなぐ事業共創 【BAK・YAK×AgVenture Lab】- BAK・YAK Connecting Day #38
DESCRIPTION:本イベントは、食・農林水産業に関わるイノベーションの推進を目的としたマッチングイベントです。で食・農林水産業のイノベーションを推進する「Sustainable AgriTech ＆ FoodTech Cluster（SA＆Fクラスター）」を運営するAgVenture Labと、神奈川県が推進するオープンイノベーション促進事業「BAK・YAK」が連携して開催します。 \n食べること、育てること、暮らすこと。\n生産から流通、消費、地域での生活まで、食と農をめぐる課題や事業機会は、さまざまな領域につながっています。その解決には、ひとつの企業や業界だけではなく、異なる技術、事業基盤、地域との接点を持つプレイヤー同士の連携が欠かせません。 \n本イベントには、AgVenture LabやJAグループとつながりのあるスタートアップ、神奈川県ゆかりのベンチャー企業、県内企業・自治体などが集まり、それぞれの事業や課題、共創ニーズを紹介するピッチを実施します。終了後には、登壇者や参加者同士のネットワーキングも予定しています。 \n終了後には、登壇者や参加者同士のネットワーキングも予定しています。食・農林水産業の未来を起点に、新たな共創テーマやパートナーとの接点を見つける機会として、ぜひご参加ください。 \n申し込み・詳細\n申し込み・詳細はこちら \nSustainable AgriTech ＆ FoodTech Cluster（SA＆Fクラスター）とは\nSustainable AgriTech ＆ FoodTech Cluster（SA＆Fクラスター）は、東京都のスタートアップ支援事業「TIB CATAPULT」に採択された、AgriTech・FoodTech領域のスタートアップを支援するイノベーションクラスターです。一般社団法人AgVenture Labが代表企業を務め、食・農林水産業の多様な企業・団体が参画しています。 \n生産資材の調達、食料生産、食品加工、流通、消費に至るフードバリューチェーンの高度化と、サステナブルガストロノミーの発展を目指し、スタートアップとクラスター構成企業とのマッチング、PoC・実装フィールドの提供、社会実装に向けた伴走支援を行っています。 \nタイムスケジュール\n17：00～17：05　オープニング：ご挨拶\n17：05～17：10　神奈川県の取り組みの紹介\n17：10～17：15　アグベンチャーラボの紹介\n17：15～17：55　ピッチセッション \n ■ アグベンチャーラボにゆかりのあるベンチャーピッチ\n株式会社グリーンエース\n「未利用野菜のアップサイクル共創”upvege”」 \n■ 神奈川県にゆかりのあるベンチャーピッチ\n株式会社アクポニ\n「アクアポニックスを「点」から「面」へ\n販路・物流・施設運営の共創パートナーを募集します」 \n株式会社TERRIA\n「循環型ムラサキウニの蓄養殖事業」 \n■ 神奈川県にゆかりのある大企業ピッチ\n株式会社エスイー\n「ビジョンとの親和性を鑑みた異業種チャレンジ」 \n株式会社小田急SCディベロップメント\n「地域×食起点の地域価値向上へ向けて」 \n17：55～18：00　 クロージング\n18：00～19：00　 ネットワーキング（任意参加） \n登壇者（敬称略）\n１.  株式会社グリーンエース \n代表取締役　中村 慎之祐\n山形県出身。東京農工大学にて、色や香り、栄養成分を保持したまま農産物を粉末化する研究に取り組み、2018年に（株）グリーンエースを創業。2020年に同大学院を修了し、博士（農学）を取得。現在は、この技術を核として未利用野菜に課題を抱える企業と連携し、手軽に野菜が摂れるアップサイクルな食品“upvege”の共創を推進している。 \n2. 株式会社アクポニ \n代表取締役　濱田 健吾\n宮崎県出身。アクアポニックスの普及を目指し、2014年に株式会社アクポニを創業。2017年より渡米し、研究開発に従事。2019年に帰国後、神奈川県藤沢市に自社農園を開設し、テクノロジーやデータを活用した生産実証を開始。アクアポニックス農場の運営と設計施工、導入支援、アクアポニックス・アカデミーの運営等を行っている。趣味は釣り。 \n3. 株式会社TERRIA \n代表取締役社長　山本 航洋\n横浜市出身。中学生時代を山村留学で長野県で過ごす。高校卒業後は海外留学を経てIT企業に勤めるが学生時代の背景から一次産業、未利用資源に課題を感じ2024年、株式会社TERRIAを創業。地域が抱える未利用野菜、駆除ウニ、遊休資産を掛け合わせたムラサキウニの陸上蓄養殖に取り組む。 \n4. 株式会社エスイー \n新規事業企画室・室長　引田 幸治\n慶応義塾大学卒、（豪州）Bond大学MBA大学院卒。外資系自動車機器メーカーにてM＆A組織再編ファイナンス・リード、素材ベンチャー運営を経て、株式会社エスイーにてゼロイチの新規事業開発をリード。働き手不足等社会課題に対して、社会インフラと人をつなぐ各種プロジェクトを創出・実証等に従事。 \n5. 株式会社小田急SCディベロップメント \n企画開発部・課長代理　加藤 啓太\n2017年に小田急電鉄株式会社に中途入社。2020年4月、小田急ＳＣディベロップメントの設立と共に出向する。2021年より、神奈川県のベンチャー支援プログラムに参画し、地域・県央発の起業家を生み出す拠点「AGORA Hon-atsugi」による県の企業支援プログラム事業受託に貢献する。2024年より企画開発部に所属し、テナント誘致・新規事業を担当している。 \nこんな方におすすめ\n\n食・農林水産業に関わる新規事業や地域課題の解決に取り組む企業・自治体の方\n神奈川県内の企業、自治体、地域との事業連携や実証に関心のあるスタートアップ・ベンチャー企業の方\nJAグループやAgVenture Labとの事業共創に関心のある企業・スタートアップの方\nAgriTech、FoodTech、地域振興などの領域で、新たな技術やサービス、連携先を探している方\n自社の課題やアセットを起点に、食・農林水産業に関わる共創テーマを具体化したい方\n\n■ AgVenture Labについて\nJAグループの全国組織8団体である、全国農業協同組合中央会（ＪＡ全中）、全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）、全国共済農業協同組合連合会、農林中央金庫、一般社団法人 家の光協会、株式会社 日本農業新聞、全国厚生農業協同組合連合会、株式会社 農協観光が共同して、2019年5月27日に開設したイノベーションラボです。スタートアップ企業やパートナー企業、大学、行政などと協創し、様々な知見やテクノロジーを活用しながら、新たな事業創出、サービス開発、地域課題の解消を目指します。 \n■ TIB CATAPULTとは\n東京都では、都が運営するイノベーション拠点「Tokyo Innovation Base」（TIB）を起点に、成長可能性が高い技術や産業の分野を集中的に支援するため、令和6年度から「グローバルイノベーションに挑戦するクラスター創成事業（通称「TIB CATAPULT」）」を実施しています。この事業は、大企業や投資家など複数の事業者による共同体「イノベーションクラスター」が、それぞれの強みを生かして、グローバルなスタートアップを育てていくことを支援するものです。 \n■BAK・YAKについて\nBAK・YAKは、神奈川県が推進する、ベンチャー支援に向けたオープンイノベーション促進事業です。 \n「BAK（バク）＝ビジネスアクセラレーターかながわ」では、ベンチャー企業と大企業等の連携によるオープンイノベーションを生み出すための各種取り組みを行うほか、多様なメンバーが集うコミュニティ「BAK協議会」を運営しています。 \n「YAK（ヤク）＝エール“ガバメント×ベンチャー”アライアンスかながわ」では、神奈川県や県内市町村とベンチャー企業との連携によるオープンイノベーションを推進しています。 \n  \n共催\n一般社団法人 AgVenture Lab、神奈川県（運営：株式会社eiicon） \n参加費・参加方法\n無料\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\nAgVenture Labライブラリーホール\n東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビルヂング 9階 \n注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。 \n個人情報の取り扱いについて\n申込時にご提供いただいた情報は、イベント受付管理や各種ご案内（サービス・イベント等）に利用させていただく場合があります。\nまた各主催者の個人情報に関する取扱いについては下記よりご確認ください。 \n一般社団法人 AgVenture Lab：https://agventurelab.or.jp/privacypolicy/\n神奈川県 : https://www.pref.kanagawa.jp/docs/h3e/cnt/f162/\n株式会社eiicon：https://corp.eiicon.net/privacy-info/
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/247172/
LOCATION:AgVenture Labライブラリーホール\, １丁目６−１大手町ビルヂング 9階\, 千代田区大手町\, 東京都\, 100-0004
CATEGORIES:イベント,支援・アクセラプログラム
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SUMMARY:【9月3日】グリーン＆サーキュラーテック・ピッチ  ～研究から社会実装へ、’横浜・つくば’ のディープテックで循環型社会を創る～
DESCRIPTION:茨城県・つくば研究支援センター・TECH HUB YOKOHAMAは、横浜・つくばのディープテックが生み出す循環型社会をテーマに、「グリーン＆サーキュラーテック・ピッチ」を共同開催いたします。 \n開催は2026年9月3日（木）16:00から（15:30受付開始）。みなとみらいの「TECH HUB YOKOHAMA」にて、現地開催のイベントとなります。 \n当日は、環境・GX・カーボンニュートラル分野で社会実装を目指す、注目のスタートアップや研究者7組が登壇。 \n以下の技術シーズの事業連携・実証の可能性についてピッチを行います。 \n・バイオ・カーボンリサイクル：微細藻類による貴金属回収技術、有用脂質生産・新素材・マテリアル：強度を極めたバイオマス新素材、ホウ素ドープダイヤモンド（BDD）電極、サステナブルな芳香族化合物・GX探査・先端装置：5000m級対応の量子磁気センサ、異業種応用を目指す大気接合・自動化設備 \nピッチ終了後は、ネットワーキングの時間をご用意しております。 \n新規事業のパートナー探索や、最先端の環境・マテリアル技術に関心のある事業会社の皆さまは、ぜひご参加ください。 \n※会場の人数制限がございます。定員に達し次第、申込を締め切らせていただきますので予めご了承ください。 \n詳細・申込\n詳細・申込はこちらをご覧ください。\nhttps://www.tsukuba-tci.co.jp/info/2026/07/14/22104 \n開催概要\n日時 \n2026年9月3日（木）16:00～ \n会場 \nTECH HUB YOKOHAMA　※現地開催のみ（横浜市西区みなとみらい2丁目2番1号） \nhttps://techhub-yokohama.com/ \n定員 \n60名 \nProgram\n16:00～　スタート・イントロダクション \n16:10～　スタートアップピッチ（8分/社×7社） \n株式会社ガルデリア（横浜）取締役 執行役員 事業開発担当　福田 雅和 様 \nhttps://galdieria.com/ \n【ピッチテーマ】藻類バイオで実現する貴金属資源循環 \n微細藻類ガルディエリアの機能を活用し、めっき廃液など工場排水に含まれるパラジウム等の貴金属を選択的に回収するバイオプロセスの社会実装に取り組む。貴金属含有廃液を排出する事業会社やパートナー候補との事業連携・実証機会の創出を期待。 \n\n国立研究開発法人産業技術総合研究所（つくば）触媒化学研究部門 フロー化学研究グループ長　田中 慎二 様 \nhttps://unit.aist.go.jp/ccri/ \n【ピッチテーマ】ポリアミド4を基盤とするバイオポリマーの開発 \n産総研では、脱炭素社会・資源循環社会の実現に向け、バイオマス由来プラスチックや生分解性ポリマーなどのバイオポリマー研究を推進している。特に、ポリアミド4（PA4）の共重合化技術を活用した新素材開発に取り組んでおり、本イベントでは実用化や量産化に向けた技術相談、共同開発、化学メーカーとの連携・協業機会を期待している。 \n\n超電導センサテクノロジー株式会社（横浜）代表取締役社長　波頭経裕 様 \nhttps://sustec.jp/index.html \n【ピッチテーマ】量子磁気センサ地下探査技術でGXの加速に貢献 \n屋外使用可能な量子磁気センサにより、過渡応答電磁探査法の探査深度を5000m級に改善。地熱開発やCO2地下貯留、天然水素などGX関連分野で国内外の探査実績を重ね、今後は資源エネルギー関連企業との事業連携拡大を目指している。 \n\n株式会社Deevec（つくば）代表取締役　栗原 香 様 \nhttps://deevec.com/ \n【ピッチテーマ】ダイヤモンド電極による「水処理・センシング・資源循環」 \n導電性ダイヤモンド（BDD）電極を開発・製造するスタートアップ。独自技術で水処理、PFAS分解、CO₂資源化、水質センシングを推進し、GX・環境分野の社会実装を目指す。実証実験や製品開発で協業可能なメーカーとの連携を希望。 \n\nBioPhenolics株式会社（つくば）CEO　貫井 憲之 様 \nhttps://www.bio-phenolics.com/ja \n【ピッチテーマ】バイオ製造法によるナフサに頼らないプラスチック原料の生産 \n植物由来バイオマスを原料とした化学品製造技術を開発。芳香族化学品の実証を完了しサンプル提供が可能。化学・化粧品メーカーや、農業残渣・食品残渣の活用に向けた農業・食品メーカーとの連携を希望。 \n\n株式会社ファイトリピッド・テクノロジーズ（横浜）事業開発部 マーケティングマネージャー　唐杉 慶一 様 \nhttps://phytolipidtech.co.jp/ \n【ピッチテーマ】「ナンノクロロプシス」で世界を動かす、新たな物質生産システムの提案 \n東京科学大発ベンチャー。微細藻類ナンノクロロプシスを活用し、排ガス・排熱・廃液など未利用資源から食用油脂やバイオ燃料、ω3脂肪酸、タンパク質を生産する技術を開発。資源活用や新商品開発に向けた企業連携を希望。 \n\nMECCANISMO・LAB株式会社（つくば）代表取締役　加藤 友規 様 \nhttps://www.meccanismo-lab.jp/ \n【ピッチテーマ】大気接合技術の装置化と社会実装への挑戦 \n研究機関・企業の研究開発部門や製造業向けに、実験装置から半導体関連設備、自動化設備まで各種装置を設計製作。大気接合技術は半導体分野以外にも可能性があり、異業種企業との対話を通じた新たな用途・課題との出会いに期待している。 \n17:10～　ネットワーキング \n18:30　終了 \n※詳細は、開催案内（PDF）をご参照ください。 \nお申込フォーム\n下記URLより、お申し込みください。 \nhttps://forms.office.com/r/WJAchjB49y \n申し込み期限\n2026年9月2日（水）正午 \nお問合せ\nつくば研究支援センター　ベンチャー・産業支援部 \nTEL：029-858-6000E-MAIL：startup@tsukuba-tci.co.jp \n主催：TECH HUB YOKOHAMA、茨城県、株式会社つくば研究支援センター
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LOCATION:TECH HUB YOKOHAMA\, 西区みなとみらい2-2-1\, 横浜市\, 神奈川県\, 220-0012\, Japan
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SUMMARY:【8月30日】#キクスタ「ビジネスプラン作成講座」（第２回）
DESCRIPTION:この夏、起業に興味がある学生を対象に、ゼロから自分だけのビジネスプランをつくりあげることを目的としたプログラムを開催します！ \n✅ 起業に興味がある\n✅ 自分のアイデアをカタチにしたい\n✅ この夏、新しいことに挑戦したい \n動機はなんでもOK！スポット参加もOKだから、気になる講座だけ受講することもできます(*’▽’)まずは詳細をチェック！ \n質問があれば、キクスタの公式LINEからご連絡ください。\n事務局のスタッフから折り返しご連絡をさせていただきます。 \n講座日程\n第２回：2026年8月30日（日）13:00～16:00\n※スポット参加OK！気になる講座だけ受講することもできます。\n※各回、終了後⾃由交流時間あり \n【対象者】\n神奈川県在住または在学の中学生・高校生・専門学校生・大学生・大学院生 \n【参加費】\n無料 \n【定　員】\n30名前後 \n【場　所】\nKawasaki-NEDO Innovation Center（K-NIC）\n（JR川崎駅西口からペデストリアンデッキで直結） \n【申込期間】\n各回の参加申込は開催日の前日まで\n※定員に達し次第、申し込みを締め切る場合があります。 \n講師紹介\n担当する講師陣をご紹介します！ \n株式会社ツクリエ　コミュニティマネージャー　中村 祥之氏\n新卒では東急株式会社に入社。旅行部門で販売を経験。その後学校と企業の両面型の人材コーディネーターとして従事。企業の採用支援や合同説明会の開催、進路イベントを年間150回本以上企画する。現在は大田区創業支援施設のコミュニティマネージャーとして、起業に関するイベントの立案、起業家コミュニティの創出、学生向けのアントレプレナーシップ教育を学校で行う。 \n参加申し込みは公式LINEから！\nリッチメニューの上段真ん中にある「ビジネスプラン作成講座」のボタンから申し込みフォームへおすすみください！ \n公式LINEはこちら \n講座詳細\n講座日程や、開催場所などの詳細はチラシをご覧ください。全６回開催される講座の内容もこちらからご覧いただけます。 \nチラシPDFはこちら \nPVはこちら
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LOCATION:Kawasaki-NEDO Innovation Center\, 幸区大宮町1310番　ミューザ川崎セントラルタワー5階\, 川崎市\, 神奈川県\, 212-8554
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SUMMARY:【8月27日】相模原を舞台に挑戦する先輩起業家に学ぶ、起業と地域共創の可能性【GLiS Meet Up#6】
DESCRIPTION:参加申込はこちら\nこちらから参加申込をお願いします。 \n※1部・2部片方のみの参加も歓迎です \n  \n開催趣旨\n本イベントは、GLiSによる起業機運醸成イベントと、株式会社Cometree主催の地域課題共創ワークショップを組み合わせた二部構成で開催します。\n第一部では、GLiSの取り組みのご紹介と、相模原を舞台に挑戦する先輩起業家・地域実践者をお迎えしたパネルディスカッションを行います。\n第二部では、提示された地域課題を起点に、学生・地域の企業等の混合チームで議論するワークショップを開催します。\nワークショップでは、課題について議論を通してそれを解決するためのアクションや具体的な協力者の像の検討、目指す未来像の検討などを整理します。最後に各チームの提案を共有し、今後の共創テーマとしての継続した検討につなげます。 \n地域課題について実際に事業を行っている実践者の方の経験談を伺うとともに、自分たちも事業の構想を検討しつつ地域課題の解像度を上げることができるイベントです。\n地域に価値を還元する事業創造にご関心のある方はぜひ、お気軽にご参加ください。 \n  \n🌟 こんな方におすすめ\n・起業や地域課題の解決に関心を持つ学生・若者\n・相模原市内・周辺地域（県央・多摩エリア）の企業・事業者\n・支援機関・教育機関・地域団体の関係者\n・地域での共創、新規事業、実証等に関心を持つ方 \n  \n📍会場\nFUN＋TECH LABO\n〒252-0143　神奈川県相模原市緑区橋本二丁目1番58号 \n  \n📋 プログラム（予定）※どちらか片方のみの参加も歓迎です\n第一部（15:00-15:50）「GLiS Meet Up#6」\n15:00-15:10　オープニング\n15:10-15:40　先輩起業家パネルディスカッション\n15:40-15:50　クロージング \n15:50-16:00　休憩 \n第二部（16:00-17:35）「未来の相模原 地域課題共創ワークショップ」\n16:00-16:15　ワークショップ導入\n16:15-17:05　チームごとのワーク\n17:05-17:25　各チームによる発表\n17:25-17:35　共創テーマ・継続参加者の募集 \n  \nGLiSとは？\n神奈川県と相模原市は、リニア中央新幹線神奈川県駅(仮称)の開設が予定される橋本駅周辺地区を中心に、多摩地域やさがみロボット産業特区を含むエリア一帯の産業アセットや支援プレイヤー（企業・大学・産業支援機関等）を接続し、広域的なスタートアップ支援ネットワーク（GLiS）を形成する事業を実施しています。本イベントの第1部は同事業の一環として実施される第6弾のMeetupです。 \n🚀 ネットワークの目的\n広域的な支援ネットワークを構築することで、エリア内の支援プレイヤーと連携しながら、起業家やベンチャー・スタートアップ企業をサポートし、持続的なスタートアップ・エコシステムの形成を目指します。\n★GLiSネットワークの詳細についてはこちらをご覧ください
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LOCATION:FUN+TECH LABO\, ２丁目１−５８\, 相模原市緑区橋本\, 神奈川県\, 252-0143\, Japan
CATEGORIES:イベント,交流会
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SUMMARY:【8月27日】FASTAR 13th Demo Day & Business Matching
DESCRIPTION:中小企業基盤整備機構（中小機構）が、アクセラレーション事業「FASTAR」のピッチイベント「FASTAR 13th Demo Day & Business Matching」を開催します。 \nFASTAR第13期に参加した18社が、資金調達や事業提携に向けてブラッシュアップした成長戦略・事業計画を発表します。現地参加者限定で、登壇企業との交流会も実施されます。 \n詳細\n詳細はこちらをご覧ください。 \nhttps://fastar.smrj.go.jp/demoday/13/ \n開催概要\n開催日時\n2026年8月27日（木曜）13時00分～18時30分（予定） \n実施形式\n現地（虎ノ門ヒルズフォーラム4階 ホールB）およびオンライン配信 \nプログラム（予定）\n13時00分～13時20分　開会、挨拶、取り組み説明 \n13時20分～16時30分　参加企業ピッチ（18社、途中休憩） \n16時30分～16時55分　投票、アンケート回答、休憩等含む \n16時55分～17時20分　表彰式 \n17時20分～17時30分　閉会、挨拶、休憩、移動 \n17時30分～18時30分　交流会（現地参加者限定） \n参加企業ピッチ（登壇順・予定）\nライフサイエンス・バイオテクノロジー\n・EyeVita（創業前） \n・共創システム研究所株式会社 \n・株式会社セルフォールド \n・ViveSpoon（創業前） \n・株式会社MycoGenome \nクリーンテック・マテリアルテック\n・株式会社ソラマテリアル \n・NT技研工業株式会社 \n・CaMaDo（創業前） \n・GOMIソリューションズ株式会社 \n・タカマクロン（創業前） \n・株式会社Path Being \n・株式会社ミーバイオ \nAI／DX／IT\n・株式会社mBiRS \n・株式会社キャリアサバイバル \n・株式会社GEMBA \n・blocksky株式会社 \n・LOOVIC株式会社 \n・株式会社Swell \n※各プログラム時間・登壇企業は、追加や変更の可能性があります。 \nFASTAR概要\nIPOやM&A等を目指すスタートアップを対象に、資金調達や事業提携に向けて、担当の専門家が伴走型支援による事業計画のブラッシュアップを行う成長加速化プログラムです。 \n独立行政法人中小企業基盤整備機構（中小機構）\n中小機構は、事業の自律的発展や継続を目指す中小企業・小規模事業者・スタートアップのイノベーションや地域経済の活性化を促進し、我が国経済の発展に貢献することを目的とする政策実施機関です。 \n経営環境の変化に対応し持続的成長を目指す中小企業等の経営課題の解決に向け、直接的な伴走型支援、人材の育成、共済制度の運営、資金面での各種支援やビジネスチャンスの提供を行うとともに、関係する中小企業支援機関の支援力の向上に協力します。
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LOCATION:虎ノ門ヒルズフォーラム4階　ホールB+オンライン
CATEGORIES:イベント,ピッチ,交流会
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SUMMARY:【8月24日】#キクスタ 学生向けの起業家トーク・交流イベントを開催します！
DESCRIPTION:開催概要\n「起業に興味はあるけど、いきなり相談するのはちょっと緊張する…」 「周りに、ビジネスの話ができる人がいない…」 そんな皆さんのための、自由参加のオープンイベントを開催します！ 本イベントには、学生起業をした「若手起業家」と、キクスタのビジネスプラン講座・ビジネスコンテストなどへの参加を経験した「起業準備者（キクスタOB）」が登壇します。 学生起業ならではの等身大の挑戦談から、一歩先を行く起業家のリアルな歩みまで、段階の違うロールモデルとまとめて出会える貴重な機会です。 \n\n\n\n🛜 オンライン配信も実施します 本イベントでは、オンラインでの配信も行います。✅ 自宅にいながら参加できる👍 ✅ カメラオフ・途中参加・途中退出も自由 ✅「まずは覗いてみるだけ」も大歓迎✨ 気になった方は、気軽にお申込みください。キクスタの詳細はこちらhttps://tsucrea.com/kanagawa-kikusuta/   \n \nお申込み\n\n\n \nお申込みはこちらhttps://kikusuta260824event.peatix.com/view \n当日プログラム\n●13:45　受付開始 \n●14:00〜14:10　オープニング・アイスブレイク今日参加したキッカケ」をひとことシェア。初参加・ひとり参加でも大丈夫です。 \n●14:10〜14:25　キクスタってなに？神奈川県の学生起業応援プログラム「キクスタ」の全体像とスタッフをご紹介します。 \n●14:25〜14:50　起業準備者トーク（キクスタOB） 在学中の挑戦や試行錯誤を、皆さんに近い距離感で赤裸々に語ってもらいます。 \n●14:50〜15:20　起業家トーク 起業に至るまでのリアルな歩みを、成功も苦労も包み隠さずお話しいただきます。 \n●15:20〜15:30　休憩 \n●15:30〜16:05　トークセッション 参加者の皆さんから事前に募集した質問に、登壇者が直接答えます。聞きたかったことをその場で解消できます。 \n●16:05〜16:30　何でも質問会 匿名Q&A方式で、会場・オンライン両方の質問をまとめて受付。名前を出さずに聞けるので気軽に質問してください。 \n●16:30〜16:40　クロージング \n●16:40〜17:30　交流会 兼 ビジネスアイデアFB会（希望者のみ・自由参加） すでにビジネスアイデアを持っている方は、事前に希望をお知らせいただくと、起業家から直接フィードバックがもらえます。相談相手がいなかった方にとって、貴重なチャンスです（ご希望の状況により実施を判断します）。 \n登壇者紹介\n【起業家】 宮﨑 悠生 さん（Atlas株式会社 代表取締役） 慶應義塾大学在学。学生でありながら会社を経営する若手起業家です。リレーショナルAI「ねこやまさん」（LINE上で動作する関係性構築型AI）を開発・運営。独自の長期記憶・情緒理解技術（Atlas Memory）を基盤に、ユーザー数5\,000名超、累計対話60万件超（2026年7月時点）。 \n【起業準備者（キクスタOB）】 上田 健司 さん 東海大学2年生 令和7年度 かながわ学生ビジネスアイデアコンテスト県知事賞（最優秀賞）を受賞。ロッカーに預けられた旅行者の荷物を別地点に配達。荷物のラストワンマイルを手助けするサービス「Transporter」の事業化に向けて活動中。 \n【合同会社FUJIXIA代表（キクスタOB）】小野田 瑞輝 さん \nキクスタのビジネスコンテストを機に休学し、起業。現在は飲食領域でWEB開発・集客支援を展開する。飲食を出発点に、将来は農業・物流・宇宙など、あらゆる産業の現場をデータと技術でつなぐ巨大なインフラ企業の創出を目指す。 \n 【起業準備者（キクスタOB）】 直海 かんなさん 慶應義塾大学2年生 令和7年度 かながわ学生ビジネスアイデアコンテストファイナリスト。分散型防災プラットフォーム「STAND BY」のビジネスアイデア実現に向けて構想中。現在は、国内外のスタートアップエコシステムを学ぶため9月に海外へ渡航予定。   \nこんな人におすすめ\n✅ 起業やビジネスに、ちょっとでも興味がある✅ 同世代がどんな挑戦をしているのか、聞いてみたい✅ すでにアイデアがあって、相談できる相手を探している✅ 将来やりたいことのヒントを見つけたい✅ とりあえず雰囲気だけ覗いてみたい \nどれかひとつでも当てはまったら、ぜひご参加ください！ \nイベント概要\n【日時】2026年8月24日（月）14:00〜16:40（受付13:45〜）※終了後、希望者のみの交流会兼ビジネスアイデアフィードバックを16:40〜17:30頃まで実施予定 \n【形式】会場＋オンライン同時開催（ハイブリッド） \n【会場】YOXO BOX（横浜市中区尾上町1-6 ICON関内） \n【参加費】無料 \n【対象】神奈川県内に在学・在住の学生（中学生〜大学生） \n【定員】会場参加：40名程度（先着）／オンライン参加：定員なし \n【申込締切】2026年8月23日（日）まで \n【備考】※途中参加・途中退出自由※オンライン参加の方もチャットで質問・交流できます。※オンライン参加用URLは、お申し込み後にご案内します。 \n申し込み方法\n参加をご希望の方は、以下のいずれかのチケットをお選びのうえ、本ページよりお申込みください。 \n【会場参加】 当日、YOXO BOXへ直接お越しください（先着40名程度）。登壇者や参加者と直接話せるのは会場ならではです。 \n【オンライン参加】 視聴URLは、開催前にPeatixメッセージ／メールでお送りします。移動なしで気軽に参加でき、チャットでの質問もできます。 \n＜お申込み後のご案内＞ お申込みいただいた方には、キクスタ公式LINEをご案内します。LINEでは、・登壇者への事前質問（トークセッションで回答します） ・交流会 兼 ビジネスアイデアFB会への参加希望 を受け付けています。聞いてみたいことがある方は、ぜひ事前にお寄せください。
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LOCATION:YOXO BOX\, 中区尾上町1-6\, 横浜市\, 神奈川県\, 231-0015\, Japan
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SUMMARY:【8月23日】#キクスタ「ビジネスプラン作成講座」（第１回）
DESCRIPTION:この夏、起業に興味がある学生を対象に、ゼロから自分だけのビジネスプランをつくりあげることを目的としたプログラムを開催します！ \n✅ 起業に興味がある\n✅ 自分のアイデアをカタチにしたい\n✅ この夏、新しいことに挑戦したい \n動機はなんでもOK！スポット参加もOKだから、気になる講座だけ受講することもできます(*’▽’)まずは詳細をチェック！ \n質問があれば、キクスタの公式LINEからご連絡ください。\n事務局のスタッフから折り返しご連絡をさせていただきます。 \n講座日程\n第１回：2026年8月23日（日）15:00～17:00\n※スポット参加OK！気になる講座だけ受講することもできます。\n※各回、終了後⾃由交流時間あり \n【対象者】\n神奈川県在住または在学の中学生・高校生・専門学校生・大学生・大学院生 \n【参加費】\n無料 \n【定　員】\n30名前後 \n【場　所】\nKawasaki-NEDO Innovation Center（K-NIC）\n（JR川崎駅西口からペデストリアンデッキで直結） \n【申込期間】\n各回の参加申込は開催日の前日まで\n※定員に達し次第、申し込みを締め切る場合があります。 \n講師紹介\n担当する講師陣をご紹介します！ \n株式会社たびふぁん　代表　西岡 貴史氏\n1999年生まれ、神奈川県出身。大学在学中に、旅行系のスタートアップの立ち上げに参画しMDから旅行業責任者まで歴任。大手旅行会社グループの内定を経て、株式会社たびふぁんを2021年02月に創業。日本のニッチな地域を”旅・観光”から盛り上げる、「旅のロングテール®」という観光産業で新たな取り組みを進める。趣味は国内旅行と温泉巡りで、100軒以上の宿に宿泊をする。一般社団法人 観光クロスオーバー協会 代表理事。\n主な資格：国内旅行業務取扱管理者、温泉ソムリエ\n会員：温泉学会会員、温泉地域学会会員 \n参加申し込みは公式LINEから！\nリッチメニューの上段真ん中にある「ビジネスプラン作成講座」のボタンから申し込みフォームへおすすみください！ \n公式LINEはこちら \n講座詳細\n講座日程や、開催場所などの詳細はチラシをご覧ください。全６回開催される講座の内容もこちらからご覧いただけます。 \nチラシPDFはこちら \nPVはこちら
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LOCATION:Kawasaki-NEDO Innovation Center\, 幸区大宮町1310番　ミューザ川崎セントラルタワー5階\, 川崎市\, 神奈川県\, 212-8554
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SUMMARY:【8月19日】KSAPシード編　成果発表会
DESCRIPTION:KSAPシード編 成果発表会を開催します！（一部参加も可能です）\n神奈川県が主催する社会課題解決型スタートアップを支援する取り組み\n「かながわ・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム（KSAP）」シード編の成果発表会を開催いたします。 \nKSAPシード編に参加した10の事業者は、\n各々が革新的なアイデアと技術、いかに社会実装できるかを考えながら\n地域や社会の課題解決に取り組みました。 \nこのシード編での取り組みと成果を発表し、次のステップに向けたビジョンを共有します。 \n他のスタートアップ事業者や投資家、金融機関、自治体とのネットワーキングを通じて、\n新たなビジネスチャンスを創出する場としたいと考えています。\nぜひご参加ください。 \n詳細\n詳細はこちらをご覧ください。 \nhttps://peatix.com/event/5090784 \nこんな方におすすめ\n\n将来的にKSAPへの応募を検討している、つながりがほしい起業家の方\nスタートアップとつながりたい自治体や支援機関の方、オープンイノベーションを検討している企業の方\n社会課題解決に取り組むスタートアップに投資したい投資家やVC、金融機関の方\n\n詳細\n日時：2026年8月19日(水)15:00 – 18:00\n場所：YOXO BOX（横浜市中区尾上町1丁目6） \nタイムライン：\n15：00-　オープニング\n15：15-　発表（前半テーマ：5者）\n16：15-　発表（後半テーマ：5者） \n17：05-　講評\n17：15-　交流セッション\n17：50-　クロージング \n※一部参加も可能です\n※タイムラインや内容は事前に予告なく変更する可能性があります \n採択者（発表者）\n前半：\n①家庭の現在地を見える化し、抱え込まずに暮らしが回る仕組みをつくる「SHARELL」\n杉村 美保\n②オンライン多読アプリによる英語学習の継続支援サービス「Bridge」\n株式会社GreentreeEnglish\n③地域の農産物を身近な場所で販売する自動販売機「まちマルシェ」\n株式会社Seeeed\n④離婚を考える人が離婚経験者と対話できるサービス「SOILO」\n株式会社Almondays\n⑤子供の自己肯定感を育むフィンガーペイントキット「Twinkle」を活用したインクルーシブ教育支援事業\n株式会社ARTOY \n後半：\n①地域資源を活用した「クラフトサケ」の醸造及び体験型コミュニティ運営「Earthbrew shonan」\n株式会社tinyworld\n②移住希望者と移住先のAIマッチングサービス「スムマチ」\nすむまち株式会社\n③平時の交流から有事の相互支援までを支える、ペット防災プラットフォーム「olou」\n佐々木 二愛\n④美容業界に特化した経営支援AIエージェント「Tap-IN/Follo.」\n今井 涼\n⑤受診前の患者と医療機関を繋ぐ、問診情報の事前共有基盤「PIS」\n草地 冬樹 \n採択企業への支援内容\n\n社会性と経済性の両立を目指す起業家に向けたワークショップを実施\n事業伴走や起業経験のある専門家による、事業推進上の課題等についての個別相談\n事業推進に必要な支援を受けるにあたっての投資家・金融機関、支援機関等の紹介\n\nKSAPについて\n神奈川県が実施する社会課題解決型スタートアップの成長支援プログラムです。シード編では起業準備中の方や起業初期のスタートアップに向けて、伴走支援やメンタリング、検証の機会などを通じて、事業化や成長を後押ししています。\nKSAP Web：https://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0604/startuphub/pre-ksap.html\nKSAP LINE：https://page.line.me/704uwviv
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CATEGORIES:支援・アクセラプログラム,発表会
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SUMMARY:【8月17日】GLiS-Tech Acceleration Program（GLiS-TAP）プログラム説明会
DESCRIPTION:概要\n神奈川県と相模原市は、リニア中央新幹線神奈川県駅（仮称）の開業が予定されている\n相模原市橋本駅周辺エリアを起点に、地域の産業アセットや支援プレイヤーを広域的につなぐスタートアップ支援ネットワーク「Greater Linear Startup Network（通称：GLiS）」を形成しています。 \nGLiSについての詳細はこちら▶：https://glis-sagamihara-kanagawa.eiicon.net/ \nGLiSでは、ディープテック領域をはじめとするスタートアップや起業家と、\n教育機関・研究機関、企業、行政、金融機関・投資家等を有機的につなぎ、\n研究開発から実証、事業化、社会実装までを一体的に支援するスタートアップエコシステムの形成を目指しています。 \n本プログラムでは、製造業の生産拠点や研究開発拠点が集積する地域特性を生かし、\n特にロボット・宇宙・モビリティ等の領域をはじめとした、技術系・ディープテック系のベンチャー・スタートアップに対して成長支援を行います。 \nまた、GLiSに参画する多様な会員との連携を通じて、技術や事業に関する専門的な助言、\n地域企業との共創、実証フィールドの活用、資金調達や事業化に向けた支援など、スタートアップの成長段階に応じた機会を提供します。 \nプログラム説明会では、プログラムへの参加をご検討されているスタートアップ・起業準備者の皆様に向けて、\n支援内容や本ネットワークの特徴についてお話いたします。 \nぜひ奮ってご参加ください。 \n参加申込方法\n詳細・申込方法はこちらをご覧ください \n★参加メリット★\n\nGLiSネットワークとの連携\nエリア内の製造業を中心とした企業、大学、研究機関、産業支援機関等との交流機会の提供。\n企業成長に役立つセミナー\n組織づくりや資金調達、知財戦略など、企業の成長における重点ポイントを網羅的に学べるセミナーを開催。\n専門家によるメンタリング支援\n伴走メンターが、創業期の課題に対する各社への支援を実施。また、各社の課題に合わせて技術的専門家などのメンターをアサイン。\n経営人材とのマッチング\n経営人材との出会いの機会を提供。事業を立ち上げ、拡大していく際に必要な、経営の視点で参画される貴重な人材や、将来のCXO候補との出会いをサポート。\n\n本支援プログラムの参加対象\n\n主にシードからアーリー期のベンチャー・スタートアップまたは起業準備者（研究者や学生などの個人も含む）の方\n大学シーズや独自の技術を活用した、宇宙、ロボット、モビリティ等の技術系や、ディープテック系のベンチャー・スタートアップ・起業準備者の方\n\n※本エリアとの親和性が高い「宇宙、ロボット、モビリティ」を主な対象としていますが、その他の領域(AI・ものづくり・ヘルスケア・フードテック等)において独自の技術を有する企業や個人は対象となります \n\n相模原市や神奈川県内に将来的に事業所を設立するなど、本エリアの地域ネットワークに積極的に関わり、ビジネスを大きく成長させていく意欲がある方\n\n※支援プログラムには相模原市などで対面で開催するプログラムに参加可能であれば、全国どの地域の方でもプログラムへの参加対象となります。 \n説明会タイムスケジュール\n18:00～　オープニング／相模原市ご挨拶\n18:15～　事業説明\n18:30～　質疑応答\n18:50～　クロージング／神奈川県ご挨拶\n～19:00　終了\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。 \n  \n主催・運営\n相模原市・神奈川県\n株式会社eiicon
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SUMMARY:【8月13日】SAP・KSAP・GLiS-TAP先輩起業家が語る！ 起業・事業化に挑戦する方に向けたプログラム活用のススメ【GLiS Meet Up#5】
DESCRIPTION:神奈川県と相模原市は、リニア中央新幹線神奈川県駅(仮称)の開設が予定される橋本駅周辺地区を中心に、多摩地域やさがみロボット産業特区を含むエリア一帯の産業アセットや支援プレイヤー（企業・大学・産業支援機関等）を接続し、広域的なスタートアップ支援ネットワーク（GLiS）を形成する事業を実施しています。本イベントは同事業の一環として実施される第5弾のMeetupです。 \n今回は、行政支援プログラムを実際に活用して事業を前進させてきた先輩起業家のリアルな経験談を伺うトークセッションを開催します。 \n参加申込方法\n詳細・申込方法はこちらをご覧ください \nネットワークの目的\n広域的な支援ネットワークを構築することで、エリア内の支援プレイヤーと連携しながら、起業家やベンチャー・スタートアップ企業をサポートし、持続的なスタートアップ・エコシステムの形成を目指します。\n★GLiSネットワークの詳細についてはこちらをご覧ください \nイベントについて\n本イベントでは、SAP・KSAP・GLiS-TAP（相模原市・神奈川県のスタートアップ支援プログラム）採択経験を持つ起業家が、事業仮説の考え方や行政支援を活用した成長のプロセスをトークセッション形式で共有します。 \nこんな方におすすめ\n\n技術シーズ・研究成果を活かして起業や事業化を検討している方\n学生・大学や研究機関に所属する研究者、事業会社のR&D担当者\nプロダクト・技術を起点としたスタートアップを目指す起業準備者の方\n創業後間もなく、事業仮説を整理し直したい方\n行政・支援機関の起業支援プログラムの活用を検討している方\n地域発のスタートアップや支援ネットワークとの接点を広げたい方\n\n会場\nFUN＋TECH LABO\n〒252-0143　神奈川県相模原市緑区橋本二丁目1番58号 \nプログラム（予定）\n18:00～18:05　オープニング・趣旨説明\n18:05～18:15　SAP・KSAP・GLiS-TAPのプログラム紹介\n18:15～18:45　各プログラムの採択事業者によるトークセッション\n18:45～19:00　クロージング・各種ご案内\n19:00～19:30　ネットワーキング（任意）\n※プログラム内容や時間は変更となる場合があります。 \n登壇者（敬称略）※随時公開\n吉澤大知氏（GMO Various Robotics株式会社　代表取締役社長） \n芝　竜太郎氏（株式会社虫秘茶　取締役） \n小里　直哉氏（株式会社ユーリカ・ワイヤレス　代表取締役）
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SUMMARY:【8月6日】【学生限定】KBICラボツアー・講演会・交流会・量子コンピューター「IBM Quantum System One」見学！
DESCRIPTION:普段は入ることのできない、テック系スタートアップ企業の研究開発現場を特別公開 \nKBIC（かわさき新産業創造センター）に集まる、航空宇宙・量子・XR・AI / ロボティクス・ヘルスケアなどの分野で最先端技術の開発に挑むスタートアップ企業のラボを見学できる、学生向けのイベントを開催します。 \n  \n詳細・申込\n詳細・申込はこちらをご覧ください。 \nhttps://kbic.jp/event/1904/ \n申込締切：7月27日（月）まで \n  \nIBMの量子コンピューター見学や、スタートアップ企業が開発中のロボット、XRシステムなどの見学を通じ、\n“未来の技術が生まれるリアルな現場”を体感できます。 \nさらに、研究開発や事業化に挑む起業家・研究者との交流会も開催。 \nインターン採用に積極的な企業も参加するため、将来のキャリアを具体的に考える絶好の機会です！ \n「研究や技術が『社会課題』をどう解決していくのか知りたい」 \n「最先端技術開発のリアルな現場を見てみたい」 \n「未来の仕事や研究について考えるきっかけがほしい」 \nそんな方は、ぜひご参加ください。 \n  \n参加するメリット\n■スタートアップのリアルな現場・ラボスペースを間近に体感できること \n■通常非公開の量子コンピューターを実際に見学できること \n■起業やスタートアップに関心の高い学生同士で繋がれること \n■スタートアップへのインターン・就職など、将来のキャリアを考えるきっかけになること \n  \nイベント概要\n■開催⽇時：8月6日(木)13:00-16:30 \n■参加費：無料 \n■開催会場：〒212-0032 川崎市幸区新川崎7-7 かわさき新産業創造センター AIRBIC 1F 会議室1 \n■対象者：イベントに興味のある学生のみなさま（15歳以上の方） \n■定員：30名 \n※参加に際し、別途「同意書フォーム」への同意が必要となります。 \n※申込が30名以上となった場合は抽選となります。結果は7月27日以降メールにてお知らせいたします。 \n※代理の方のご参加、当日の飛び込み参加はご遠慮いただいております。ご参加を希望される方はぜひ事前にお申込みいただきますようお願い申し上げます。 \nお申込み方法\n参加申込をする\nhttps://51a7e816.form.kintoneapp.com/public/event20260806?_gl=1*45ka1k*_gcl_au*MjAzNzA4Njc4MC4xNzgyMjgyMDE3*_ga*NzAxNzI5NzMwLjE3ODIyODIwMTc.*_ga_R0343C3YTZ*czE3ODIyODIwMTckbzEkZzEkdDE3ODIyODI0OTAkajYwJGwwJGgxODczMDgxOTY4 \n上記の「参加申込をする」をクリックいただき、参加申込フォームよりお申込みください \n申込締切：7月27日（月）まで \nタイムスケジュール\n13:00-13:05　開始・事務局説明 \n13:05-13:25　講演会　株式会社Space Quarters 大西様 \n13:25-13:30　質疑応答 \n13:30-15:30　ラボ・量子コンピューター 見学ツアー \n15:30-16:20　交流会 \n16:30　　　　終了 \n※内容/時間は変更になる可能性があります。 \n※プログラムは16:30に終了予定ですが、17:00まで参加企業との自由交流時間を設けています。 \n参加企業一覧\n※参加企業は変更する場合もございます。 \n■株式会社Space Quarters \n代表取締役CEO　大西 正悟 氏 \n調整中\n■日本アイ・ビー・エム株式会社 \n研究開発 Think Lab/部長 永田 哲久 氏（量子コンピュータのご説明をご担当） \n中野 大樹 氏・佐藤 大斗 氏（交流会へご参加） \nIBM は、AI やハイブリッドクラウドの活用を通じてお客様のデジタル基盤を強化するとともに、量子コンピューターなど先端分野の研究開発を進め、未来の技術革新を支えています。 \n今回は、超電導方式を採用したIBMの量子コンピューター「IBM Quantum System One」をご覧いただきます。 \n実機はガラス越しでの見学になりますが、写真撮影は許可されていますので、スマートフォン、カメラ等をご持参ください。 \n■アデリープランニング株式会社 \n常務取締役 横堤 恒章 ・事業統括 山口 聡 氏 \nアデリープランニング（株）が開発を進めている「adeliaeXR（特許出願中）」は、省スペース型のXR‐LEDシアター（横幅３m、高さ2.5m、奥行き1.5m（カスタマイズ可））で、VRゴーグルを使用せずとも複数の利用者が同時にVR空間を体験ができ、また設置や操作に特殊な技術を必要としないストレスフリーなXRシステムです。 \n実際の機器や現場を公開しますので、興味のある方もない方も、是非ご参加ください。 \n圧倒的な没入感と映像技術に驚きますよ！ \n■株式会社Zrek \n取締役COO 江口 遼馬 氏 \nZrekは、AIとロボットを活用し、製造業の人手不足や自動化の課題解決に取り組むスタートアップです。 \n協働ロボットによる工作機械の自動化や、画像認識・3D技術を用いた現場向けシステムを開発しています。 \nロボット、AI、ものづくりに関心のある学生の皆さんとお話しできることを楽しみにしています。 \n■株式会社ファーストスクリーニング\n取締役CTO　浅井 開 氏 \nファーストスクリーニングは、人やペットの尿を用いた簡単な検査で日々の健康状態を「見える化」し、生活改善を後押しするヘルスケアベンチャーです。 \n化学実験に始まり 3D プリンターやレーザー加工機を使った試作、スマホアプリ開発など、いろいろな分野の技術を総動員して開発を行っており、そのリアルな開発現場を体験できる職場見学を開催いたします。 \n「世界初の製品作り」に興味のある方はぜひお越しください！ \nイベント参加にあたっての注意事項\n※必ずお読みください。 \nこのイベントは事前申込制です\n■何かしらのご事情で欠席される場合は、事務局までご連絡ください。 \n撮影・録画について\n■撮影・録画などにつきましては現場の指示に従っていただきますようご協力の程宜しくお願い致します。 \n当日ご参加された際のお手続き方法\n■来場の際、受付でご登録いただいたお名前をスタッフまでお伝えください。 \n■ウイルス感染の可能性のある方、体調のすぐれない方はご来場をお控えください。 \n抽選結果について\n■申込が30名以上となった場合は抽選としますが、その結果は当落にかかわらずに7月27日以降にてメールでお知らせします。 \nメールが届かない場合は迷惑メールフォルダをご確認の上、事務局【event@kawasaki-net.ne.jp】までご連絡ください。 \n※何らかの事情で実施が困難となった場合、中止する場合がございます。メールでご連絡させていただきます。 \n「同意書フォーム」ご回答のお願い\nご登録いただいたメールアドレス宛に、 \n件名「KBICラボツアー2026にお申込みいただきありがとうございます」 \nというメールをお送りいたしますので、記載のURLよりご回答をお願いいたします。 \n※メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダもあわせてご確認ください。 \n【同意書フォーム提出期限】7月27日（月） \n個人情報について\n個人情報をご本人の同意を得ることなく第三者へ提供することはいたしません。 \n個人情報に関するお問い合わせは、下記窓口までご連絡ください。 \n※回答についてお時間を要する場合がございます。予めご了承ください。 \nお問合せ窓口：かわさき新産業創造センター（E-mail:event@kawasaki-net.ne.jp） \n主催\nKBIC（かわさき新産業創造センター）\nKBICは、「新川崎・創造のもり」内に川崎市がベンチャー企業や企業の新分野進出の支援を目的とし整備した首都圏最大級のインキュベーション施設。 \n現在、施設には50社ほどの企業や大学の研究室が入居しており、入居企業の成長支援やオープンイノベーションの推進を行っている。 \nお問い合わせ先\n株式会社ツクリエ \n■担当：稲生・小川・細谷・藤田・長坂・新井 \n■連絡先：event@kawasaki-net.ne.jp
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SUMMARY:【8月6日・7日】KSAPアーリー編オンライン個別相談会（30分/組）
DESCRIPTION:「KSAPアーリー編 オンライン個別相談会」を実施します！ \nKSAPアーリー編に興味はあるけど、自分が対象かどうかわからない…\nKSAPのプログラムがどんな内容か確認してから、自分に合うかどうか知ってから応募したい！\nそんなご不安を解決する30分のオンライン相談会です。 \n詳細\n詳細はこちらをご覧ください。 \nhttps://ksap2026-early03.peatix.com/ \nこんな方におすすめ\n\nKSAPアーリー編に興味がある方\nご自身がプログラムの対象であるか確かめたい方\n応募について個別に相談したい方\n\nこの「個別相談会」にご参加ください！ \nスケジュール枠：30分/組\n8/6（木）・8/7（金）２日間 \n①12:00-12:30\n②12:30-13:00\n③13:00-13:30\n④13:30-14:00\n⑤14:00-14:30 \n※ご希望の日時のチケットでご登録をお願いします。\n※個別相談会の時間が予約状況や当日の参加人数により変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。\n※前日までに個別のZoomのURLをお送りしますので、そちらからお入りください。\n※定員に達し次第、受付を終了します \nKSAPアーリー編を詳しく知りたい方に！\nKSAPアーリー編 起業家向け講座 8/5（水）17:00〜\n『先輩起業家に学ぶ、顧客検証から事業成長までのリアル』\n〜KSAP卒業生の経験談 × アーリー編支援プログラム説明会〜 \n・KSAPアーリー編の卒業生を迎え、 卒業生がどのようにその“壁”を越えてきたのか、を赤裸々に語ります。\n・イベント後半では、起業家の挑戦を支えたKSAPアーリー編の支援内容や活用事例についても詳しくご紹介します。\nURL：https://ksap2026-early02.peatix.com
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SUMMARY:【8月5日】＜現地あり＞KSAPアーリー編｜先輩起業家に学ぶ、顧客検証から事業成長までのリアル&応募説明会
DESCRIPTION:KSAPアーリー編 起業家向け講座\n『先輩起業家に学ぶ、顧客検証から事業成長までのリアル』\n〜KSAP卒業生の経験談 × アーリー編支援プログラム説明会〜　\n※一部のみの参加も可能です \n社会課題をビジネスで解決する——\nその志の高さとは裏腹に、起業の現場は“壁”の連続です。 \n・顧客獲得がうまく進まない\n・仲間がいない、相談相手もいない\n・資金が尽きそう、でも調達の仕方がわからない\nそれでも、前に進んだ起業家たちがいます。 \nこのイベントでは、神奈川県の起業家支援プログラム「KSAP」アーリー編の卒業生を迎え、 卒業生がどのようにその“壁”を越えてきたのか、を赤裸々に語ってもらいます。 \nイベント後半では、起業家の挑戦を支えたKSAPアーリー編の支援内容や活用事例についても詳しくご紹介します。 \n詳細\n詳細はこちらをご覧ください。 \nhttps://ksap2026-early02.peatix.com/ \nこのイベントで得られること\n\n起業初期の壁の捉え方、越え方\nKSAPの支援が、現場でどう効いたかのリアル\n自分のフェーズや課題を見直すヒント\nKSAPアーリー編が自分に合うかどうかの判断材料\n\nこんな方におすすめです\n\n社会課題をテーマに起業中、または準備中の方\n顧客獲得、人材やネットワーク、資金面で悩んでいる方\n先輩起業家のリアルな体験からヒントを得たい方\nKSAPアーリー編の応募を検討中、もしくは関心がある方\n\n※当講座は、神奈川県外在住の方、起業前の方にも参加可能なオープンイベントです。\n※「トークセッション」「プログラム説明会」の片方のみの参加も歓迎です。 \nイベント概要\n日時：2026年8月5日（水）17:00〜18:30\n場所：YOXO BOX（横浜市中区尾上町1丁目6） ＋オンライン配信\nYOXO BOXについて https://socialport-y.city.yokohama.lg.jp/yoxo-box/\n参加費：無料（事前申込制・先着順）\n定員：現地20名 + オンライン定員あり \nタイムスケジュール\n第1部｜トークセッション（17:00〜18:00） \n\nKSAP概要紹介\nパネルトーク\nQ&A\n\n登壇者\n下平 光明氏｜株式会社とはなす代表取締役\n2022年度KSAP採択企業\n大手百貨店人材紹介部門を経て、2009年1月に医療介護業界に特化した人材紹介会社を起業。数多くの悩みを聞く中で、人手不足・ハラスメント・人間関係・管理者負担過多など様々な課題を抱える医療介護業界に対して、離職抑止だけに焦点を当てず、医療介護の職場の健全性を組織的に高めるサービスが必要だという想いのもと、2021年6月にきゃりこん.comを創業。 \n  \n山田 みかん 氏｜株式会社Shireru代表取締役\n2025年度KSAPアーリー編 採択企業\n三重県伊勢市出身。「人と社会の役に立ちたい」という思いからテレビ局へ就職。記者や広報担当として働く傍ら、副業で自治体やスタートアップの事業コンサルタントを開始。2023年に独立し、現在は情報発信だけでなくロビイング（パブリック・アフェアーズ）支援などを行う。 \n第2部｜KSAPアーリー編 プログラム説明会（18:00〜18:30）\n\n神奈川モデルのご紹介、KSAPアーリー編の位置づけ\nKSAPアーリー編とは\n応募要件／支援内容／活用イメージ\nQ&A（KSAP事務局が回答）\n\nよくあるご質問\nQ. 起業経験がなくても参加できますか？\n→ はい。起業を考え始めたばかりの方にも役立つ内容です。 \nQ. 応募するか決めていませんが、参加していいですか？\n→ もちろんです！参加はKSAPへの応募を前提としたものではありません。トークセッションのみの参加でも問題ありません。 \nKSAPについて\nKSAPアーリー編は、すでに顧客に対してサービス検証を行っており、今後PMFに向けてプロダクトの磨き込みや資金・人材などのリソース調達に取り組む法人向けのアクセラレータープログラムです。\nKSAP Web：https://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0604/startuphub/ksap.html\nKSAP LINE：https://page.line.me/704uwviv
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LOCATION:YOXO BOX\, 中区尾上町1-6\, 横浜市\, 神奈川県\, 231-0015\, Japan
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SUMMARY:【8月4日】＜創業初期スタートアップ向け＞創業期のファイナンス講座
DESCRIPTION:【創業初期スタートアップ向け】創業期のファイナンス講座（資本政策の落とし穴と成功のポイント）\n創業初期のスタートアップ向けに、「創業期のスタートアップファイナンス（資本政策の落とし穴と成功のポイント）」をテーマにしたオンラインウェビナーを開催します。 \n※本講座は4月30日に実施した以下のイベントと同様の内容です。\nhttps://ksap2026-04.peatix.com/view \n創業初期の資金調達は、金額が小さくても意思決定の影響が非常に大きい領域です。特に 資本政策（持分設計・希薄化・SO） は、判断を誤ると後から取り返しがつきにくく、次のラウンドの調達や経営の自由度に直接影響します。 \n本ウェビナーでは、創業期に押さえるべきファイナンス全体像（デット／エクイティ／ファイナンスミックス）を整理したうえで、起業初期に起こりがちな「資本政策の落とし穴」を具体的に扱い、参加者が自社の状況に合わせた選択をできる状態を目指します。 \n▪️詳細\n詳細はこちらをご覧ください。 \nhttps://peatix.com/event/5103867 \n▪️このウェビナーで得られること\n\nスタートアップファイナンスの全体像（デットとエクイティの違い、意思決定軸）\n創業期に使いやすい資金調達の選択肢（例：公庫の創業融資／保証協会付き融資／J-KISS など）\n資本政策でよくある失敗パターンと、避けるための考え方\nラウンドごとの希薄化の目安（10〜15%）や、創業者持分の基本方針\n投資家・金融機関が見ているポイント（「未来からの逆算」vs「実績」）\n\n▪️こんな方におすすめ\n\nこれから資金調達（融資／出資）を検討している創業者・共同創業者\nエクイティ調達を見据え、資本政策の作り方を整理したい方\n少額調達でも持分を渡してよいか／SOをどう設計すべきか悩んでいる方\n次ラウンドでVCと交渉する前に、論点と準備物を押さえたい方\n\n▪️当日の内容（予定）\n\nスタートアップにおけるファイナンスの基本デット／エクイティの違い\nスタートアップとスモールビジネスの違い\nファイナンスミックスの考え方\n創業初期の資本政策：落とし穴と成功のポイント共同創業時の持分設計（避けたいパターン／推奨の考え方）\nSO（ストックオプション）の基本と上限の考え方\n1回のラウンドの希薄化の目安と、やってはいけない調達\n質疑応答\n\n※内容は一部変更となる場合があります。 \n▪️開催概要\n日時： 2026年8月4日（火）12:00–13:00\n※講座終了後、そのまま質疑応答のお時間を設けます\n開催スタイル： オンライン（Zoom予定）\n参加費： 無料 \n▪️登壇者\n村上 茂久（株式会社ファインディールズ 代表取締役 / KSAP事務局） \nスタートアップ／上場企業向けの財務・戦略コンサルティング、研修、コンテンツ制作を多数支 \n経済学研究科修士課程を修了後、新生銀行（現SBI新生銀行）に新卒で入行。ストラクチャード・ファイナンス業務を中心に、証券化、不動産投資、不良債権投資、プロジェクトファイナンス、ファンド投資業務等に従事。2018年よりGOB株式会社の取締役CFOとして新規事業の開発、起業の支援、バックオフィスの設計及び管理等を実施。加えて、複数のスタートアップ企業等の財務や法務等の支援も手掛ける。2021年1月に財務に関するコンサルティング、研修及びメディア事業等を行う株式会社ファインディールズを創業。神奈川県が行っているKSAP（かながわ・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム）には2020年から事務局、プログラム講師、メンターとして関わっている。著書に「決算書ナゾトキトレーニング」「決算分析の地図」「60分でわかる！ファイナンス超入門（共著）」等がある。 \n■ KSAPについて\n神奈川県が実施する社会課題解決型スタートアップの成長支援プログラムです。シード編では起業準備中の方や創業初期のスタートアップに向けて、伴走支援やメンタリング、検証の機会などを通じて、事業化や成長を後押ししています。\nKSAP Web：https://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0604/startuphub/pre-ksap.html\nKSAP LINE：https://page.line.me/704uwviv
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SUMMARY:【7月31日】食べて、聞いて、つながって、次の成長のヒントが見つかる「KSAPアーリー編交流会」 KSAPアーリー編交流会 in みなとみらい
DESCRIPTION:神奈川県の社会課題解決型ベンチャー支援プログラム「かながわ・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム（KSAP)」の魅力を、OBOGや関係者と直接交流しながら体感できる特別イベントを開催します！ \n聞いて、つながって、次の成長のヒントが見つかる「KSAPアーリー編交流会」 \nKSAPのOBOGによるリアルな体験談や、事務局・参加者同士の交流を通じて、プログラム参加のメリットや採択された起業家の変化をリアルに知ることができるチャンスです。ご自身の事業を成長させていくためのヒントも得られます。「支援事業の活用方法が知りたい方」、「先輩起業家のリアルな話が聞きたい方」など、ぜひご参加ください。 \n開催概要\n日時： 7月31日（金）18:00〜19:30\n場所：WeWorkオーシャンゲートみなとみらい内会議室９G\n※オーシャンゲートみなとみらいビル８階がWeWork受付となっています。８階にお越しください。 \n詳細\n詳細はこちらをご覧ください。 \nhttps://ksap2026-early01.peatix.com/ \nこんな方におすすめ\n\nKSAPアーリー編への応募を検討している方\nKSAP OBOGのリアルな体験談を聞き、プログラムの活用イメージを具体化したい方\n事業成長・資金調達・販路開拓・組織づくりなど、次の成長に向けた課題感がある方\nキクスタ、ACT!、HATSU、SHINみなとみらいなど、神奈川県の起業プログラム参加者\n\n参加することで得られること\n\nKSAPアーリー編の支援内容や応募メリットを具体的に理解できる\nKSAP OBOGのリアルな体験談から、参加後の変化や活用イメージを持てる\n資金調達・販路開拓・組織づくりなど、次の成長に向けたヒントを得られる\nOBOGとのネットワークづくり\n\nタイムライン・内容（予定）\n18:00〜18:10　オープニング\n18:10〜18:25　自己紹介など\n18:25〜18:50　ゲストOBOGトーク\n18:50〜19:30　自由交流\n※予告なく当日のゲストや内容が変わる場合があります \nKSAPについて\nKSAPアーリー編は、すでに顧客に対してサービス検証を行っており、今後PMFに向けてプロダクトの磨き込みや資金・人材などのリソース調達に取り組む法人向けのアクセラレータープログラムです。\nKSAP Web：https://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0604/startuphub/ksap.html\nKSAP LINE：https://page.line.me/704uwviv 
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SUMMARY:【7月27日】KAWASAKI DeepTech Collaboration Pitch〜事業会社×DeepTechスタートアップが交差する、川崎発の共創リアルイベント〜
DESCRIPTION:詳細・参加申し込み\nイベント詳細、お申込みについては、イベント主催者ページでご確認ください\nhttps://www.kawasaki-net.ne.jp/info20260622/ \n\n  \nイベント概要\n本イベントは、川崎市産業振興財団および川崎市の関連団体（K-NIC、KBIC など）が支援するDeepTechスタートアップの事業成長を最大の目的に開催するリアルイベントです。 \n川崎市が誇る「研究開発都市・製造都市としての強み」と、産官民が連携した支援エコシステムを最大限に活かし、オープンイノベーションを推進する事業会社3社と、次世代を担うDeepTechスタートアップ3社が一堂に会します。共同研究・技術協業・PoC・資本提携など、新たな共創のきっかけを生み出します。 \n■ 開催日時：2026年７月27日（月）14：00～18：00\n■ 開催形式：会場開催（Kawasaki-NEDO Innovation Center（K-NIC））\n■ 参  加  費：無料\n■ 定　　員：会場 70 名\n■ 申込方法：下記「参加申し込み」をご確認ください。 \n【主　催】株式会社アースキー\n【共　催】公益財団法人　川崎市産業振興財団\n【協　力】Kawasaki-NEDO Innovation Center（K-NIC） \n本イベント３つの特徴\n〇 事業会社との共創機会「リバースピッチ」\n新規事業領域でオープンイノベーションを推進する事業会社3社が、自社の技術アセット・注力する共創テーマ・解決したい課題・求めるパートナー像を率直に共有します。スタートアップ側から協業を提案しやすい土台をつくります。 \n〇川崎市関連団体推薦スタートアップのPR「DeepTech スタートアップピッチ」\n川崎市産業振興財団・K-NIC・KBIC が推薦するスタートアップ3社が登壇します。各社のピッチ前に推薦機関による1分間のサマリー紹介を差し込み、「なぜこの企業を聴くべきか」を深く理解した状態でピッチをお聴きいただけます。 \n〇深掘り対話を最大化\n「ブース型ネットワーキング」 ピッチ後の質疑応答は設けず、登壇6社それぞれにブースを配置した約90分のネットワーキングを実施します。一人ひとりの来場者と立ち話レベルでじっくり対話できる設計とし、「このイベントが協業のきっかけだった」と言われる出会いの創出を狙います。 \nこんな方におすすめ\n・技術シーズの探索や戦略的（資本）提携を希望する事業会社（R&D、CVC投資担当、新規事業担当）\n・DeepTech系スタートアップ（大学発、研究開発型、シード〜シリーズA）\n・登壇企業との共創に関心のある中小企業\n・川崎市産業振興財団および関連団体・自治体支援者\n・本イベントに関心のある研究者、技術者、および上記に関わる皆様 \n参加メリット\n・登壇事業会社・DeepTechスタートアップとの直接的な協業機会の創出（参加者）\n・自社のオープンイノベーションの取り組みの社外PR（事業会社）\n・CVC／事業会社との接点獲得・資金調達リードタイム短縮（スタートアップ）\n・川崎市内・近隣の研究機関、自治体、支援機関ネットワークへのアクセス \n  \nプログラム\n13：30 ～ 受付開始\n14：00 ～ 開会・オリエンテーション\n14：10 ～ CVCやVCの現状や動向（15〜20分）\n14：30 ～ 事業会社によるリバースピッチ（各社15分）\n15：21 ～ 休憩\n15：35 ～ スタートアップによるピッチ（10分ピッチ）\n16：11 ～ 全体写真撮影\n16：20 ～ ネットワーキング\n18：00 ～ 閉会　終了の挨拶、お礼 \n※プログラムの進行状況により、時間が前後する場合がございます。 \n  \n登壇企業・登壇者紹介\n【事業会社紹介】 \n積水化学工業株式会社（https://www.sekisui.co.jp/）\n2016年のCVC設立以来、次世代事業の創出・共創を目的に、国内外スタートアップへ投資。\n戦略領域マップに基づく革新領域を軸に、レジデンシャル、アドバンストライフライン、イノベーティブモビリティ、ライフサイエンス、ネクストフロンティアを重点領域としています。 \n紺野 慎一郎 氏（CVC担当）\n大学卒業後、日系リース会社にてシンジケートローンの融資業務に従事した後、CVCの立ち上げを経験。2024年より現職。現在、ロボティクスやヘルスケア領域を中心に、国内外のスタートアップとの協業や投資活動に取り組んでいる。 \n【リバースピッチテーマ】\n積水化学が目指す、スタートアップとの共創とは \n【一言PR】\n求む！共創パートナー \n京セラ株式会社（https://www.kyocera.co.jp/company/company_profile.html）\n「次にやりたいことは、私たちには決してできないと人から言われたものだ。」弊社の創業者である稲盛が語った言葉を胸に、常に新しいこと・困難なことに取り組んできました。地球上の様々な社会課題に取り組んでいきたいと思っています。 \n大崎 哲広 氏\n（みなとみらいリサーチセンター 研究開発本部　オープンイノベーション推進部責任者）\n1991年入社。半導体薄膜デバイス研究開発、量産プロセス開発等に従事後、ソフトウェアラボの立上げに参加。2019年より現職。外部との共創を進めるオープンイノベ―ション推進業務に従事。 \n【テーマ】\n京セラR&Dはセラミックス材料から電子デバイス、ソリューションの垂直統合で\n情報通信・モビリティ・環境エネルギー・医療ヘルスケアの分野での共創を進めたい \n【一言PR】\n「人、社会、自然すべての幸せ感が満たされた世界」を実現するため、スタートアップの皆さんと一緒に広い視点で新たな課題を見つけていきたいです。 \n北陸電力送配電株式会社（https://www.rikuden.co.jp/nw/）\n鉄塔、電柱や変電所などのインフラアセットやデータを活用し、地域の課題解決や活性化に挑むスタートアップを募集します。\n皆様の革新的な技術やアイデアと当社の資源を掛け合わせ、未来の地域社会を共に創り上げる仲間を探しています。 \n岡本 昌哉 氏（経営企画部 事業領域拡大チーム　主任）\n次世代スマートメーター用通信システムの計画立案、新規事業であるIoT用通信回線サービスの技術営業・企画業務、国内の新規事業に関する開発および推進業務を経験。 \n【テーマ】\n北陸電力送配電が一緒に挑みたい事業共創 \n【一言PR】\n持続可能な地域を創る。北陸電力送配電と挑む事業共創 \n  \n【スタートアップ企業紹介】\n※各社のピッチ前に、推薦機関による1分間のサマリー紹介を行います。 \nバリューソリューション株式会社　代表取締役　日野 利信 氏 \n1984年4月　パイオニア株式会社入社\n2011年3月　パイオニア株式会社退社\n2011年10月　NPO法人コンテンツネットワーク協議会設立 代表理事\n2015年5月　バリューソリューション株式会社設立　代表取締役 \n▼サービス紹介　フリーズ対策機器\n昨今の人口減少において自動化が進んでいます。そのためにはネットワーク機器・電子機器の設置が必要不可欠です。ネットワーク機器や電子機器には突然停止するフリーズという現象が起こります。フリーズを自動検知し復旧させる機器を販売しています。 \n▼意気込み・PR\nサブスクモデルを発売し、収益確保および社会貢献を行います。 \nvizo株式会社　経営企画室長　鈴木 春菜 氏 \n画像認識AI事業・ローカル生成AIの企画推進を担当。\n製造業、医療、公共分野を中心に、AIの社会実装と事業開発を推進。\n学会発表や講演活動、スタートアップピッチ登壇などを通じて、産学官連携によるAI活用の普及にも取り組んでいる。 \n▼サービス紹介　KITSUNE AI / ObjectVOX（統合AI基盤）\n企業ごとの課題に合わせてローカル生成AIと画像認識AIを構築。\nデータ作成から運用定着まで伴走し、実業務で成果を生むAI活用を実現します。 \n▼意気込み・PR\n技術と社会をつなぎ、新たな価値を創る。 \n  \n株式会社The IT Lab　代表取締役　田口 好弘 氏 \n東北大学大学院・工学研究科・博士課程卒業\nアルプスアルパイン社で医療系デバイス開発に従事\n2022年に株式会社The IT Lab社設立 \n▼サービス紹介　GlycoCapture®\n独自の糖鎖認識技術「GlycoCapture®」により、がん由来エクソソームを高効率に捕捉し、血液・唾液から高精度ながん検査を実現する診断プラットフォーム。 \n▼意気込み・PR\nがん検出の常識を変える糖鎖診断技術
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SUMMARY:【7月23日】BAK・YAK Seminar Day #12 「脱炭素をビジネスにするには？ はじめの一歩となる定量化の視点と企業事例を学ぶ」
DESCRIPTION:概要\nBAK・YAK INCUBATION PROGRAMでは、大企業等・自治体と連携して社会課題の解決を目指すベンチャー企業からの提案を広く募集し、新たなサービスなどの開発・実証を支援しています。また、神奈川県では「かながわ脱炭素ビジョン2050」を掲げ、脱炭素の推進に取り組んでいます。 \n今回はINCUBATION PROGRAM〈脱炭素推進枠〉への応募を検討されているプロジェクトや、今後脱炭素への取り組みを強化されたい企業・自治体の方々を対象に、脱炭素の取り組みを事業づくりに活かすための考え方や事例を学ぶセミナーを開催します。 \n  \n詳細・申込\n詳細・申込はこちらをご覧ください。 \nhttps://bakyakseminarday12.peatix.com/ \n  \n近年、脱炭素は企業や自治体にとって重要な経営・政策テーマとなっています。コストや規制対応にとどまらず、新たな事業機会につなげる動きも広がる一方で、その取り組みが「本当に環境負荷を下げているのか」を定量的に示すことが、国内外の制度の面からも強く求められるようになっています。 \nそこで本セミナーでは、脱炭素に取り組むうえで土台となる定量化の視点と、国内外の制度・法令動向ならびに実際の企業の取り組み事例を紹介し、脱炭素ビジネスのはじめの一歩となる機会を提供します。 \n※BAK・YAKは、神奈川県の推進するベンチャー支援に向けたオープンイノベーション促進事業です。 \n「BAK（バク）＝ビジネスアクセラレーターかながわ」は、ベンチャー企業と大企業等の連携によるオープンイノベーションを生み出すための各種取り組みを行うほか、多様なメンバーが集うコミュニティ「BAK協議会」を運営しています。 \n「YAK（ヤク）＝エール“ガバメント×ベンチャー”アライアンスかながわ」は、神奈川県や県内市町村との連携によるオープンイノベーションを生み出すための取り組みを行っています。 \nBAK・YAKは、ベンチャー企業と大企業等・自治体の連携プロジェクト創出を支援するプログラム「INCUBATION PROGRAM」と「PARTNERS CONNECT」を通し、オープンイノベーションの実現を目指します。 \nhttps://bak.eiicon.net/incubationprogram2026 \n  \nこんな方におすすめ\n\n脱炭素推進に関する取り組みを行われている方\n脱炭素領域でビジネスを検討されている方\nBAK・YAK INCUBATION PROGRAMへの応募を検討されている方　など\n\n  \nタイムスケジュール\n14:00～14:05　オープニング \n14:05～14:15　神奈川県ベンチャー支援について \n14:15～14:50　セミナー（青木様） \n・脱炭素に関する定量化の視点と、国内外の制度・法令動向、取り組み事例について \n14:50～15:00　Q&A、クロージング \n※当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。 \n  \n登壇者（敬称略）\n青木 志保子\nWholeness Lab 代表 \n国際大学グローバル・コミュニケーション・センター主任研究員（併任） \n専門は環境学。環境負荷の定量化（LCA）と次世代のライフスタイルを創造するWholeness Lab代表。これまでに大手企業やスタートアップのサステイナビリティ事業創造のアドバイスほか講演を複数実施。東京大学大学院新領域創成科学研究科環境システム学修士課程（環境学修士）修了後、地方自治体職員、NGO職員、NPO職員、大学研究者を経て2021年にWholeness Labとして独立。現在、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境システム学 後期博士課程在籍。その他、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 主任研究員（併任）、芝浦工業大学非常勤講師、等。4児の母 \n  \n主催・運営\n神奈川県、株式会社eiicon \n  \n参加費・参加方法\n\n無料\nオンライン開催（参加方法は別途ご案内させていただきます）\n\n  \n注意事項\n\n営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願いいたします。\n無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。\n\n  \n個人情報の取り扱いについて\n申込時にご提供いただいた情報は、イベント受付管理や各種ご案内（サービス・イベント等）に利用させていただく場合があります。 \nまた各主催者の個人情報に関する取扱いについては下記よりご確認ください。 \n神奈川県\nhttps://www.pref.kanagawa.jp/docs/h3e/cnt/f162/ \n株式会社eiicon\nhttps://corp.eiicon.net/privacy-info/
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SUMMARY:KIDスタートアップピッチコンテスト ー 神奈川から世界を変える。社会課題の解決を目指す起業家を募集！
DESCRIPTION:神奈川から世界を変える、挑戦のステージ。\n初開催となったKID2026スタートアップピッチコンテストでは、社会課題の解決に取り組む5社のスタートアップが集い、熾烈なピッチが繰り広げられ、会場は熱狂に包まれました。 \n今年度も、全国の起業家にビジネスアイデアがぶつかり合う挑戦のステージが用意されます。本選の審査員は黒岩 神奈川県知事をはじめ、大企業や投資家など豪華な顔ぶれ。多くの観客の前でピッチを行い、事業成長に繋がるネットワーキングの機会を提供します。神奈川から日本、そして世界へ向けて、社会課題の解決に挑むスタートアップ・起業家の熱いエントリーを待っています！ \n応募はこちらへ\nPrize – 特典\n書類選考、予選ピッチを通過し、本選へとご出場いただいた企業様には、下記のような特典をご用意しております。 \n \nほか、\n・有力企業や自治体、投資家等との出会いとマッチングの機会\n・神奈川県およびeiiconによる広範囲な情報発信、事後レポート等での露出なども予定。 \n(参考) KID2026スタートアップピッチコンテスト企業賞: アメリカン・エキスプレス /小田急電鉄 株式会社 / 京セラ株式会社 / 鈴廣かまぼこ株式会社 / Fujisawa SSTコンソーシアム/Vlag yokohama / 横浜銀行 \nTheme – テーマ\n \n神奈川県が取り組む社会課題解決をテーマにしたビジネスプランを募集いたします。その他、デジタルの力を活用し、課題解決に取り組むプランも対象です。\n（参考：神奈川県の総合計画「新かながわグランドデザイン」もご参照ください) \nSchedule – スケジュール\n＜応募期間＞\n2026年7月21日（火）～ 9月28日（月）17:00 \n＜予選＞\n2026年10月19日（月）午後（予定）オンライン開催 \n＜本選＞\n2027年1月21日（木）16:45~18:45 会場：横浜・関内周辺 　※予定 \n応募いただいたビジネスプランの書類選考を通過した方10名程度を対象に、予選ピッチをオンラインで行います。\n予選ピッチを通過した5名程度の方を対象に、本選ピッチコンテストを公開で行い、審査員や協賛企業から各賞を授与します。 \nEntry – 応募要項\n＜応募資格＞\n◆ 神奈川県が取り組む社会課題の解決に資するビジネスプランを持つ全国の起業家\n※起業前の方も応募可能です。 \n＜応募条件＞\n◆2027年1月21日に横浜市内会場で開催予定の本選ピッチコンテストで登壇できる方が対象です。\n※本プログラムはスタートアップ支援を目的としているため、既存の中小企業・大企業およびその社内新規事業（スピンオフ・子会社等を含む）は対象外です。 \n応募はこちらへ\nAbout KID2027 – 概要\n \n「KID2027（Kanagawa Innovators Day 2027）」は、可能性と情熱が交差する、新たな未来を紡ぎ出すイノベーションイベントです。\n高度な生産・R＆D拠点や研究機関が集積する一方、超高齢社会や人口減少などの社会課題を抱える神奈川県は、新規事業の実証と共創に最適な「未来市場の縮図」です。 本イベントでは、社会課題の解決から新たな産業を創出し、その産業活性化が課題解決を加速させるという好循環を目指します。当日はスタートアップや大企業、地場企業、自治体、投資家、支援機関など多様なプレイヤーが一堂に出会い、未来を動かす新たな挑戦がここから始まります。 \n参考：KID2026ホームページ\n※KID2027のサイトは秋ごろ公開予定です。 \n「KID」についてはこちら\nContact – お問合せ\n本イベントに対するお問い合わせはKanagawa Innovators Day 2027（KID2027）運営事務局までご連絡ください。\nkanagawa-innovators-day2027@eiicon.net
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SUMMARY:ビジネスマッチングイベント「【7月16日 神奈川】アメックスのビジネス・マッチング 2026」
DESCRIPTION:神奈川県は、昨年9月にアメリカン・エキスプレス・インターナショナル・インコーポレイテッド（以下「アメリカン・エキスプレス」という。）と締結した「ベンチャー企業への支援に係る連携と協力に関する協定」の一環として、起業の実現やベンチャー企業の成長を支援するビジネスマッチングイベントを令和8年7月に開催します。 \n併せて、このイベントに参加する県内の起業準備者・ベンチャー企業の募集を開始しました。 \nお申込み\nお申し込みはこちら\nビジネスマッチングイベント「【7月16日 神奈川】アメックスのビジネス・マッチング 2026」について\n概要\n県内の起業準備者やベンチャー企業経営者約100名と、アメリカン・エキスプレスの法人カード会員等約200名、合計約300名の交流の場（マッチングイベント）「アメリカン・エキスプレス ビジネスマッチングイベント2026」を開催します。このマッチングイベントを開催することで、ベンチャー企業等の製品・サービスの認知度拡大、事業連携や販路拡大などビジネスの成長を支援します。 \n開催日時\n令和8年7月16日（木曜日）17時から19時まで（16時半開場） \n開催場所\nBankPark YOKOHAMA（馬車道駅直結、JR・横浜市営地下鉄桜木町駅から徒歩5分）\n（横浜市中区本町6丁目50-1 1階 横浜アイランドタワー低層棟1階） \n主催等\n主催：株式会社George P. Johnson\n(American Express Business Matching Platform 運営会社)\n共催：神奈川県\n出資：アメリカン・エキスプレス \n参加申込等\n対象：県内で起業（法人登記）を予定する方、及び県内のベンチャー企業に限ります。 \n定員：100名まで （注記）定員を超えた場合は抽選となります。 \n費用：無料 \n参加申込：次のURLから令和8年7月9日（木曜日）までにお申し込みください。 \nhttps://dshinsei.e-kanagawa.lg.jp/140007-u/offer/offerList_detail?tempSeq=120803 \n参加のメリット\n\n本マッチングイベントは、神奈川県内の起業準備者やベンチャー企業経営者、そしてアメックスの法人カード会員の既存法人・個人経営者等との出会い・交流の場となります。\n希望者は会場内に設置したブースに自らの製品・サービスを展示することができます（抽選制）。自社製品・サービス等のニーズ確認・顧客獲得などの機会を無料で得ることができます。\n\nアメリカン・エキスプレスについて\n1850年に米国ニューヨーク州にて誕生したグローバルでペイメントやライフスタイルサービスを展開するブランドです。個人のお客様にはプレミアムなライフスタイルをサポートする商品や体験をお届けし、法人のお客様には経営の効率化やビジネスの成長を後押しする特典やサービスを提供しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設して事業を開始し、現在は世界中に広がる1億以上の独自の加盟店ネットワークを通じ、トラスト・セキュリティ・サービスを柱に世界最高の顧客体験を提供しています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が広がり、タッチ決済が利用できる公共交通機関も日本全国で拡大しています。\nhttp://www.americanexpress.jp
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LOCATION:BankPark YOKOHAMA\, ６丁目50−１ 横浜アイランドタワー 低層棟 BankPark YOKOHAMA\, 横浜市中区本町\, 神奈川県\, 〒231-8315\, Japan
CATEGORIES:イベント,交流会
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SUMMARY:【7月8日】BAK・YAK PARTNERS CONNECT リバースピッチ2026【BAK・YAK Connecting Day #37】
DESCRIPTION:本イベントは、イノベーションのヒントになる多様なテーマのセッションを通じて、新しい知見の発信や共創プロジェクトの創出を目指す「BAK・YAK CONNECTING DAY」の一環として開催するものです。BAK（大企業連携）・YAK（自治体連携）のプログラム全体やエントリー方法をお伝えすると共に、ベンチャー企業からの提案を募集するテーマの一部をご紹介します。\nイベントはオフラインでの開催となり、大企業や自治体担当者と接点を持てる貴重な機会ですので、奮ってのご参加をお待ちしています。 \nBAK・YAKでテーマを掲載する大企業や自治体からのピッチやディスカッション通じ、参加者同士の交流を促し、新しい連携プロジェクトやビジネスモデルの創出を目指します。 \n  \n申し込み・詳細\n申し込み・詳細はこちら \nhttps://bakyakyakpartnersconnect37.peatix.com/ \nBAK・YAKについて\nBAK・YAKは、神奈川県が推進するベンチャー支援に向けたオープンイノベーション促進事業です。 \n「BAK（バク）＝ビジネスアクセラレーターかながわ」は、ベンチャー企業と大企業等の連携によるオープンイノベーションを生み出すための各種取り組みを行うほか、多様なメンバーが集うコミュニティ「BAK協議会」を運営しています。 \n「YAK（ヤク）＝エール“ガバメント×ベンチャー”アライアンスかながわ」は、神奈川県や県内市町村との連携によるオープンイノベーションを生み出すための取り組みを行っています。 \nBAK・YAKは、ベンチャー企業と大企業等・自治体の連携プロジェクト創出を支援するプログラム「INCUBATION PROGRAM」と「PARTNERS CONNECT」を通じ、オープンイノベーションの実現を目指します。 \nこんな方におすすめ\n・BAK・YAK（大企業等や県内自治体との連携）に関心のあるベンチャー企業の方\n・新しい技術やビジネスモデルを求める新規事業開発推進者の方\n・次世代トレンドに興味のある方 など \n開催日／タイムスケジュール\n2026/7/8（水）18:00 – 20:00 \n18:00～18:05　オープニング・神奈川県の取組について \n18:05～18:20　BAK・YAKについての説明 \n18:20～18:55　BAK・YAKテーマ掲載企業・自治体によるピッチセッション \nBAK掲載テーマ企業\n①日本電気株式会社\n「挑戦し続けるNECの社会価値創造活動『クライアントゼロ』について」 \n②楽天グループ株式会社\n「通信を起点に顧客体験をアップデートする楽天モバイルとの共創」 \n③京王電鉄株式会社\n「オープンイノベーションで叶える、橋本の未来のまちづくり」 \nYAK掲載テーマ\n④平塚市 都市整備部 都市整備課\n「20年後の平塚駅周辺をつくる――『将来像の共有』と『新規店舗誘致』の両輪を共創する」 \n⑤平塚市 土木部 道路管理課\n「街路樹DXで実現する“事故ゼロ”の『予防保全型』維持管理社会へ」 \n⑥神奈川県 医療企画課 健康医療DXグループ\n「AIなど最新のデジタル技術を駆使して医療従事者の病床管理負担を軽減」 \n18:55～19:00　全体まとめ・クロージング \n19:00～20:00　ネットワーキング（任意参加） \n登壇者\n日本電気株式会社\n経営システム統括部 プロフェッショナル　青木規至 \n2008年日本電気株式会社入社。\n携帯電話商品企画、クラウドファンディングなど、長年にわたり新規事業企画業務に従事。\n現在はコーポレート部門にて社内DXを担当。 \n  \n楽天グループ株式会社\nシニア・インベストメント・マネージャー　市橋和明 \n楽天グループのコーポレートベンチャーキャピタルである楽天キャピタルにて、投資および事業連携推進、企画業務等を担当。通信・モバイル領域における事業経験とCVCでの投資・協業支援の知見をもとに、楽天モバイルを中心とした共創を通じて、投資先企業の成長と楽天エコシステムの拡大の双方を見据えた事業連携・価値創出を推進。 \n  \n京王電鉄株式会社\n開発事業本部橋本プロジェクトチーム 課長補佐　齋藤真琴 \n相模原市出身。2015年に京王電鉄入社し、駅の計画・工事・維持管理を担当。\n2023年から橋本のまちづくりを担当し、行政協議や開発計画検討の業務と並行してオープンイノベーションに取り組み、複数の企業との実証実験を実施。個人的に取り組みたいテーマはアートや大学連携、ローカルベンチャー支援。 \n  \n平塚市\n都市整備部 都市整備課　牧田茉夕 \n2019年 平塚市　入庁\n健康・こども部保育課\n2022年　市長室災害対策課\n2025年　(株)電通派遣\n2026年　都市整備部都市整備課 \n土木部 道路管理課　成田駿 \n新卒から5年間、建設会社にて施工管理業務に従事。令和2年より平塚市役所に入庁。道路占用・境界管理・地籍調査事業の業務に5年間携わり、昨年度より道路維持管理・街路樹管理業務に従事。 \n  \n神奈川県\n医療企画課 健康医療DXグループ　佐々木元（はじめ） \n2011年神奈川県庁入庁。\n農政、教育、環境などの業務を経験し、2020年オリパラ・コロナ担当、2021年医療危機対策本部室、2024年現職（医療企画課）。\nコロナの経験を平時にも役立てるべく、♯7119のシステムを構築後、現在は医療機関向けDX施策の企画立案中。
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LOCATION:WeWorkオーシャンゲートみなとみらい\, 7-1 8F\, 横浜市西区みなとみらい 3丁目\, 220-0012\, Japan
CATEGORIES:イベント,ピッチ
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