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SUMMARY:【5月26日】プログラム卒業生のリアルな声が聞ける！ AGORA Hon-atsugiチャレンジャープログラム 7期生募集オンライン説明会（第２回）
DESCRIPTION:オンライン募集説明会を開催します\n期間中にオンライン説明会を2回実施します。チャレンジャー5期生（2025年度前期卒業生）も参加されますので、よりリアルな声をお届けします。プログラムに少しでも興味がある方、参加に不安がある方は是非ご参加ください。 \n開催日程\n【第２回】2026年5月26日（火）18:30〜19:30 \n詳細・お申し込みについては下記をご確認ください。\nhttps://www.agora-office.com/agorasupport-program \nHATSU起業家支援プログラムとは\n「HATSU起業家支援プログラム」は、「AGORA Hon-atsugi」など県内各地の起業家創出拠点において、起業準備者、起業家、地域企業が集まり、交流や相互支援により、地域「発」の起業家を生み出す「起業家コミュニティ」の形成を目指す、神奈川県の取組です。 \n各拠点では、起業を目指す有望な「チャレンジャー」を募集・採択し、伴走支援を行う「HATSU起業家支援プログラム」を実施し、起業を後押ししています。 \n「AGORA Hon-atsugi チャレンジャー」とは\n主に、厚木市をはじめとする県央エリア（相模原市、大和市、海老名市、座間市、綾瀬市、愛川町、清川村）で、新たな価値創造に挑む起業家の成長を伴走してサポートする4ヶ月間のプログラムです。本事業は、神奈川県から委託を受け、「AGORA Hon-atsugi」で実施し、県内の起業家創出に向けた取組みです。 \n主催：神奈川県\n企画運営：小田急SCディベロップメント・株式会社AGORA \n斬新な発想や技術・新しいビジネスアイデアの事業化を目指す方を募集し、採択された起業準備者を「チャレンジャー」として、集中支援を行います。 \n神奈川県公式ページ\nhttps://startups.pref.kanagawa.jp/program/hatsu/agora-honatsugi/ \n起業家支援プログラム「AGORA Hon-atsugi チャレンジャー」の活動はこちらから\nhttps://www.agora-office.com/blog/categories/program \nコワーキング＆インキュベーションオフィス AGORA Hon-atsugi\n令和4年7月に本厚木市内に誕生した「コワーキング＆インキュベーションオフィス AGORA Hon-atsugi」。リモートワークやオンライン授業での利用はもちろんのこと、神奈川県のベンチャー支援施策である「HATSU-SHINかながわモデル」の起業支援拠点です。専門家による各種相談対応や起業家同士の交流機会の提供、有望な起業準備者への集中支援など、起業を目指す方を総合的にサポートしています。 \n名称：「コワーキング＆インキュベーションオフィス AGORA Hon-atsugi（あごら ほんあつぎ）」\n住所：〒243-0013 神奈川県厚木市泉町1-1 本厚木ミロード① 6F（小田急線本厚木駅直結）\n営業時間：8:00〜22:00（AGORA会員以外の方は平日10:00〜17:00のみ）\n運営会社：株式会社AGORA\n座席数：個室／固定ブース（22席）、フリースペース（19席）\nHP：https://www.agora-office.com/
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SUMMARY:【5月20日】シード期スタートアップのための実践セミナー＜経営管理編＞
DESCRIPTION:開催概要\n創業・シード期のスタートアップにおいて、「顧客は獲得できているが、それを再現可能な形で説明できない」という状態は、資金調達の壁となりがちです。本セミナーでは、資金調達を実現するための「経営管理体制」の基本を解説します。 \n5月13日開催の＜マーケティング編＞で扱った、「WHO・WHATを起点とした顧客獲得戦略」を、いかに再現可能な仕組みに落とし込み、投資家に説明できる状態にするか――これが次の成長フェーズの鍵となります。 \n具体的には、 \n\n売上・KPIの設計とモニタリング\n事業計画と実績のつなぎ方\nガバナンス・意思決定の整え方\n投資家に伝わるストーリーの構造\n\nといった観点から、“魔の川”（事業化初期の壁）を越えるための経営管理の実践ポイントを解説します。 \nまた、「投資家は売上ではなく“再現性”に投資する」という視点から、顧客獲得（攻め）と経営管理（守り）をどのように連動させるかを具体的に整理し、資金調達につながる状態のつくり方を提示します。 \n5月13日（水）の「シード期スタートアップのための実践セミナー＜マーケティング編＞」と連動したセミナーです。あわせて受講いただくことで、より理解を深めることができます。ぜひご参加ください。 \n詳細・参加方法\n詳細・参加方法についてはこちらをご覧ください。 \nhttps://www.k-nic.jp/event_detail/11787/ \n講師紹介\n藤浦宏史公認会計士／アガットコンサルティング株式会社 代表取締役アガットイノベーション株式会社 代表取締役 \n早稲田大学商学部卒業後、中央新光監査法人にて上場企業およびIPO準備企業の監査に従事。会計士としての経験を積む一方、「自ら事業を創りたい」という思いから1997年に起業。 \n最初の挑戦は、生花の会員制通販。生花ビジネスの3大コスト（廃棄・家賃・人件費）を削減した新モデルを構築しましたが、コストは下がっても売上が上がらず、資金は枯渇。昼は会計事務所で働き、夜と休日だけ花屋を続けるという厳しい経験を味わいました。 \n2001年、失敗から得た気づき、現場での学び、そして会計士としての専門性をもとにアガットコンサルティングを設立。以来20年以上にわたり、創業初期〜上場準備〜成長フェーズまで、経営管理の仕組みづくりと意思決定の質の向上を軸にスタートアップを伴走支援してきました。 \n現在はアーリーステージ特化のアガットイノベーションを加え、グループ体制でのスタートアップ支援を強化。経営者が本質的な判断力を持ち、納得して舵取りできる“経営管理の型”を広めることをミッションとしています。 \n【著書】『スタートアップ企業の経営管理を学ぶ』第2版（2025年）『株式上場準備の経営管理を学ぶ』（2025年） \nこんな方におすすめ\n“魔の川”（事業化初期の壁）の突破方法を体系的に学びたい方資金調達を検討されているスタートアップの方事業計画の策定およびKPI管理に課題を感じている方5月13日開催の「シード期スタートアップのための実践セミナー＜マーケティング編＞」を受講された方※本セミナーは上記セミナー内容と連動した内容です。 \n開催概要\n日時：2026年5月20日（水）14:00～15:00開催形式：オンライン（Zoom）参加費：無料 \n当日のスケジュール\n14:00 ～ 14:05　開会・K-NICについてのご紹介14:05 ～ 14:50　セミナー14:50 ～ 15:00　質疑応答
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SUMMARY:【5月13日】プログラム卒業生のリアルな声が聞ける！ AGORA Hon-atsugiチャレンジャープログラム 7期生募集オンライン説明会（第１回）
DESCRIPTION:オンライン募集説明会を開催します\n期間中にオンライン説明会を2回実施します。チャレンジャー5期生（2025年度前期卒業生）も参加されますので、よりリアルな声をお届けします。プログラムに少しでも興味がある方、参加に不安がある方は是非ご参加ください。 \n開催日程\n【第１回】2026年5月13日（水）18:30〜19:30 \n詳細・お申し込みについては下記をご確認ください。\nhttps://www.agora-office.com/agorasupport-program \nHATSU起業家支援プログラムとは\n「HATSU起業家支援プログラム」は、「AGORA Hon-atsugi」など県内各地の起業家創出拠点において、起業準備者、起業家、地域企業が集まり、交流や相互支援により、地域「発」の起業家を生み出す「起業家コミュニティ」の形成を目指す、神奈川県の取組です。 \n各拠点では、起業を目指す有望な「チャレンジャー」を募集・採択し、伴走支援を行う「HATSU起業家支援プログラム」を実施し、起業を後押ししています。 \n「AGORA Hon-atsugi チャレンジャー」とは\n主に、厚木市をはじめとする県央エリア（相模原市、大和市、海老名市、座間市、綾瀬市、愛川町、清川村）で、新たな価値創造に挑む起業家の成長を伴走してサポートする4ヶ月間のプログラムです。本事業は、神奈川県から委託を受け、「AGORA Hon-atsugi」で実施し、県内の起業家創出に向けた取組みです。 \n主催：神奈川県\n企画運営：小田急SCディベロップメント・株式会社AGORA \n斬新な発想や技術・新しいビジネスアイデアの事業化を目指す方を募集し、採択された起業準備者を「チャレンジャー」として、集中支援を行います。 \n神奈川県公式ページ\nhttps://startups.pref.kanagawa.jp/program/hatsu/agora-honatsugi/ \n起業家支援プログラム「AGORA Hon-atsugi チャレンジャー」の活動はこちらから\nhttps://www.agora-office.com/blog/categories/program \nコワーキング＆インキュベーションオフィス AGORA Hon-atsugi\n令和4年7月に本厚木市内に誕生した「コワーキング＆インキュベーションオフィス AGORA Hon-atsugi」。リモートワークやオンライン授業での利用はもちろんのこと、神奈川県のベンチャー支援施策である「HATSU-SHINかながわモデル」の起業支援拠点です。専門家による各種相談対応や起業家同士の交流機会の提供、有望な起業準備者への集中支援など、起業を目指す方を総合的にサポートしています。 \n名称：「コワーキング＆インキュベーションオフィス AGORA Hon-atsugi（あごら ほんあつぎ）」\n住所：〒243-0013 神奈川県厚木市泉町1-1 本厚木ミロード① 6F（小田急線本厚木駅直結）\n営業時間：8:00〜22:00（AGORA会員以外の方は平日10:00〜17:00のみ）\n運営会社：株式会社AGORA\n座席数：個室／固定ブース（22席）、フリースペース（19席）\nHP：https://www.agora-office.com/
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SUMMARY:【5月13日】シード期スタートアップのための実践セミナー＜マーケティング編＞
DESCRIPTION:創業・シード期のスタートアップに向けて、「資金調達に役立つ」顧客獲得を加速させるためのマーケティング戦略を、原体験の実例を交えながら解説する実践セミナーが開催されます。 \n事業立ち上げ時に直面しやすい「魔の川・死の谷・ダーウィンの海」という成長課題を踏まえつつ、今回のオンラインセミナーでは“魔の川”（事業化初期の壁）にフォーカスして解説します。 \n「WHO（誰に届けるか）」「WHAT（どんな価値を届けるか）」の整理、顧客インサイトの捉え方、差別化と集中の考え方を実践的に学べる内容です。 \nまた、5月20日（水）開催予定の「シード期スタートアップのための実践セミナー＜経営管理編＞」とあわせて受講いただくことで、より理解を深めることができます。 \n詳細・参加方法\n詳細・参加方法についてはこちらをご覧ください。 \nhttps://www.k-nic.jp/event_detail/11777/ \n講師紹介\n伊藤統彦株式会社FJパートナーズ Founder \n・日本直販株式会社 取締役エンタメグローバル本部長、兼広報IR本部長・アソビギルド株式会社 取締役会長（非常勤）・サイトキャッチャー株式会社 社外取締役（非常勤）・株式会社LEAN BODY 社外取締役（非常勤） \n中央大学法学部法律学科卒。東証上場前の株式会社エアークローゼット、ビューティーナビ株式会社（執行役員CMO兼CSO）を経て、事業開発とマーケティングを武器に実績を積み上げる。 \n転機となったのは、東証上場企業 株式会社Birdman での取締役COOとしての経験です。新規事業（EX本部：アーティストマネジメント事業）の立ち上げから、IR・広報までを一気通貫で管掌。「日本版HYBE」というテーマを掲げ、KDDIとの共創や大型音楽フェス「WATERBOMB」を実現し、売上高を17億から44億へと約2.5倍、時価総額を4倍へと牽引しました。 \n2025年、これまでの経験を社会に還元すべく、企業変革をテーマとした経営参画ファーム「株式会社FJパートナーズ」を設立。「日本のカルチャーを世界へ」という想いのもと、複数の企業の経営に参画し、幹部人材の送り込みを含む実働部隊の構築を行っています。 \nこんな方におすすめ\n創業・シード期のスタートアップ経営者資金調達を見据え、早期に顧客獲得の道筋をつけたい方顧客インサイトを深掘りし、「誰に・何を」届けるべきかを具体化したい方事業立ち上げから市場投入までのフェーズで、成長の壁を感じている方 \n開催概要\n日時：2026年5月13日（水）14:00～15:00開催形式：オンライン（Zoom）参加費：無料 \n当日のスケジュール\n14:00 ～ 14:05　開会・K-NICについてのご紹介14:05 ～ 14:50　セミナー14:50 ～ 15:00　質疑応答
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/245862/
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SUMMARY:【5月12日/13日】KSAPシード編 オンライン個別相談会（30分/組）
DESCRIPTION:イベント詳細\nかながわ・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム（KSAP） シード編は事業の構想がある程度固まっているものの、具体的な顧客や成長戦略がまだ見えていないフェーズにある法人、または起業準備者の方を対象としたプログラムです。KSAPシード編オンライン個別相談会実施します！ \n\n社会課題とアイデアは見えているが、顧客へのアプローチがうまくいっていない。\n社会価値と経済価値の両立が難しく、解決策を模索している。\n事業規模や法人形態、IPOやM&Aを目指すべきか等、成長戦略について方向性が不明瞭。\n\nKSAPシード編はこのような壁で行き詰まっている、社会課題解決型スタートアップを支援し、CPF（カスタマープロブレムフィット）からPSF（プロブレムソリューションフィット）の達成に向けた支援を行うプログラムです。 \n詳細・申込\n詳細・申込はこちらをご覧ください。\nhttps://ksap2026-03.peatix.com/ \nこんな方におすすめ\n\n応募について個別に相談したい方\nご自身がプログラムの対象であるか確かめたい方\n\nこの「個別相談会」にご参加ください！ \nスケジュール枠（30分／組）\n5月12日（火）・5月13日（水）2日間 \n①12:00-12:30②12:30-13:00③13:00-13:30④13:30-14:00⑤14:00-14:30 \n※ご希望の日時のチケットでご登録をお願いします。※個別相談会の時間が予約状況や当日の参加人数により変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。 \n日時/場所\n2026年5月12日（火）〜2026年5月13日（水）\n12:00 – 14:30 \nオンライン開催 \nKSAPについて\n神奈川県が実施する社会課題解決型スタートアップの成長支援プログラムです。シード編では起業準備中の方や起業初期のスタートアップに向けて、伴走支援やメンタリング、検証の機会などを通じて、事業化や成長を後押ししています。
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SUMMARY:【5月11日】【現地あり】起業家向け講座 〜社会課題解決型ベンチャーに必要な世界観のつくり方〜& KSAPシード編応募説明会
DESCRIPTION:イベント概要\n「かながわ・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム（KSAP）」では、起業を考えている方や起業して間もない方に向けて、事業づくりと応募に直結する実践型イベントを開催します。 \n※本イベントは、オンラインまたは現地会場から、ご都合の良い参加方法をお選びいただけます。（ワークを含むため現地参加推奨） \n“次の一手” が決まる90分＋説明会 \n「社会課題をビジネスで解決したいけど、何から始めればいい？」「アイデアはあるが、ストーリーや伸ばし方に自信がない」「応募書類やピッチで、何をどう言語化すれば良いか整理したい」 \nそんな方のための、起業家向け講座＆応募説明会です。世界観として“志” と “事業” をつなぎ、ブラッシュアップの道筋を一緒に作りましょう。起業家向け講座の後に、KSAPシード編応募説明会も開催します。（起業家向け講座のみの参加でも構いません） \n詳細・申込\n詳細・申込はこちらをご覧ください。\nhttps://ksap2026-02.peatix.com/ \nこんな方におすすめ\n\n起業を考えている、または起業して間もない方（シード期：起業前後〜起業直後）\n社会性の高い事業でも「どう伸ばすか」の考え方を知りたい方\n課題設定・仮説検証の進め方を整理し、筋の良さを高めたい方\nKSAPの雰囲気や考え方を体感してみたい方\n応募に向けて、提出物・ピッチの言語化を進めたい方\n\nこのイベントで得られること\n\n社会課題解決型ベンチャーに必要な「世界観（ストーリー）のつくり方」がわかる\n自分の現在地が整理でき、次の検証アクションが具体化する\nシード編の狙い（仮説検証の重要性と進め方）を理解し、応募につながる\n応募説明会で、プログラム概要・スケジュール・応募の要点を一気に把握できる\n\n実施内容\n①起業家向け講座（レクチャー＋ワーク）レクチャー：社会課題解決型ベンチャーに必要な世界観のつくり方ワーク：ワークシートを使って、事業アイデアを具体化※事業計画書が未作成でも取り組める設計です※起業家向け講座のみの参加でも構いません \n②KSAPシード編 応募説明会プログラム概要、スケジュール、支援内容、応募の要点応募の進め方（提出物、よくある質問、次の案内）質疑応答（必要に応じて個別フォローへ誘導） \nゲストスピーカー\n山口 高弘（やまぐち たかひろ）GOB株式会社 取締役 Founder \n社会課題解決とビジネス成立を両立させることに挑戦する事業支援を中心に、これまで延べ100の起業・事業開発を支援。ビジョンをビジネスを通じて社会に実装する支援を行うためGOBを創業。前職は野村総合研究所ビジネスイノベーション室長。自身も起業家・事業売却経験者であり実務的支援を展開。主な著書：『いちばんやさしいビジネスモデルの教本』（インプレス）、『アイデアメーカー』（東洋経済新報社） \n開催概要\n\n日時：2026年5月11日（月）17:00〜19:00\n開催方式：現地＋オンライン配信（Zoom）\n場所（現地）：WeWork オーシャンゲートみなとみらい 9G※オーシャンゲートみなとみらいビル８階がWeWork受付となっています。８階にお越しください。（横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらいビル WeWorkオーシャンゲートみなとみらい 8階(受付)）https://wework.co.jp/location/yokohama/ocean-gate-minatomirai\n定員：現地20名（先着順）\n参加費：無料\n\n※内容は予告なく変更になる可能性があります。 \n当日のタイムスケジュール（予定）\n17:00-17:10　オープニング／KSAP概要17:10-17:50　レクチャー（世界観のつくり方）17:50-18:20　ワークショップ18:20-18:30　講座パートクロージング18:30-18:50　KSAPシード編応募説明会（概要・応募要点）18:50-19:00　Q&A／次の案内
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SUMMARY:【4月30日】【創業初期スタートアップ向け】創業期のファイナンス講座
DESCRIPTION:創業初期のスタートアップ向けに、「創業期のスタートアップファイナンス（資本政策の落とし穴と成功のポイント）」をテーマにしたオンラインウェビナーを開催します。 \n創業初期の資金調達は、金額が小さくても意思決定の影響が非常に大きい領域です。特に 資本政策（持分設計・希薄化・SO） は、判断を誤ると後から取り返しがつきにくく、次のラウンドの調達や経営の自由度に直接影響します。 \n本ウェビナーでは、創業期に押さえるべきファイナンス全体像（デット／エクイティ／ファイナンスミックス）を整理したうえで、起業初期に起こりがちな「資本政策の落とし穴」を具体的に扱い、参加者が自社の状況に合わせた選択をできる状態を目指します。 \n詳細・申込方法\n参加をご希望の方は、以下よりお申し込みください。 \nhttps://peatix.com/event/4964054/view \n開催概要\n日時\n2026/4/30 (木)12:00 – 13:00 GMT+09:00 \n場所\nオンライン \n参加費\n無料 \nこのウェビナーで得られること\n・スタートアップファイナンスの全体像（デットとエクイティの違い、意思決定軸）・創業期に使いやすい資金調達の選択肢（例：公庫の創業融資／保証協会付き融資／J-KISS など）・資本政策でよくある失敗パターンと、避けるための考え方・ラウンドごとの希薄化の目安（10〜15%）や、創業者持分の基本方針・投資家・金融機関が見ているポイント（「未来からの逆算」vs「実績」） \nこんな方におすすめ\n・これから資金調達（融資／出資）を検討している創業者・共同創業者・エクイティ調達を見据え、資本政策の作り方を整理したい方・少額調達でも持分を渡してよいか／SOをどう設計すべきか悩んでいる方・次ラウンドでVCと交渉する前に、論点と準備物を押さえたい方 \n当日の内容（予定）\n・スタートアップにおけるファイナンスの基本デット／エクイティの違い・スタートアップとスモールビジネスの違い・ファイナンスミックスの考え方・創業初期の資本政策：落とし穴と成功のポイント・共同創業時の持分設計（避けたいパターン／推奨の考え方）・SO（ストックオプション）の基本と上限の考え方・1回のラウンドの希薄化の目安と、やってはいけない調達・質疑応答 \n※内容は一部変更となる場合があります。 \n登壇者\n村上 茂久（株式会社ファインディールズ 代表取締役 / KSAP事務局） \nスタートアップ／上場企業向けの財務・戦略コンサルティング、研修、コンテンツ制作を多数支援経済学研究科修士課程を修了後、新生銀行（現SBI新生銀行）に新卒で入行。ストラクチャード・ファイナンス業務を中心に、証券化、不動産投資、不良債権投資、プロジェクトファイナンス、ファンド投資業務等に従事。2018年よりGOB株式会社の取締役CFOとして新規事業の開発、起業の支援、バックオフィスの設計及び管理等を実施。加えて、複数のスタートアップ企業等の財務や法務等の支援も手掛ける。2021年1月に財務に関するコンサルティング、研修及びメディア事業等を行う株式会社ファインディールズを創業。神奈川県が行っているKSAPには2020年から事務局、プログラム講師、メンターとして関わっている。 \nKSAPについて\n神奈川県が実施する社会課題解決型スタートアップの成長支援プログラムです。シード編では起業準備中の方や創業初期のスタートアップに向けて、伴走支援やメンタリング、検証の機会などを通じて、事業化や成長を後押ししています。 \nKSAP Web\nhttps://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0604/startuphub/pre-ksap.html \nKSAP LINE\nhttps://page.line.me/704uwviv
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SUMMARY:【4月27日】「KSAPの本当の魅力と、事業を伸ばすヒント」KSAPシード編交流会
DESCRIPTION:神奈川県の社会課題解決型ベンチャー支援プログラム「かながわ・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム（KSAP)」の魅力を、OBOGや関係者と直接交流しながら体感できる特別イベントを開催します。 \nKSAPのOBOGによるリアルな体験談や、事務局・参加者同士の交流を通じて、プログラム参加のメリットや採択された起業家の変化をリアルに知ることができるチャンスです。ご自身の事業を成長させていくためのヒントも得られます。応募を検討している方、支援事業の活用方法が知りたい方、先輩起業家のリアルな話が聞きたい方、ぜひご参加ください。 \n詳細・申込方法\n参加をご希望の方は、以下よりお申し込みください。 \nhttps://peatix.com/event/4959112 \n開催概要\n日時： 4月27日（月）18:00〜19:30場所：WeWorkオーシャンゲートみなとみらい内会議室９G※オーシャンゲートみなとみらいビル　８階がWeWork受付となっています。８階にお越しください。 \nこんな方におすすめ\n・KSAPに関心のある方 / KSAPを深く知りたい方・起業前後でこれから本格的に事業に取り組む方・キクスタ、ACT!、HATSU、SHINみなとみらいなど、神奈川県の起業プログラム参加者・KSAP OBOGからの紹介を受けた方 \n参加することで得られること\n・KSAP応募に関する最新情報を入手・OBOGとのネットワークづくり・事業開発・仮説検証のヒントを学べる・美味しいご飯を囲みながら交流できる \nタイムライン・内容（予定）\n18:00〜18:10　オープニング18:10〜18:25　自己紹介など18:25〜18:50　ゲストOBOGトーク18:50〜19:30　自由交流 \n※予告なく当日のゲストや内容が変わる場合があります \nKSAPについて\n神奈川県が実施する社会課題解決型スタートアップの成長支援プログラムです。シード編では起業準備中の方や創業初期のスタートアップに向けて、伴走支援やメンタリング、検証の機会などを通じて、事業化や成長を後押ししています。 \nKSAP Web\nhttps://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0604/startuphub/pre-ksap.html \nKSAP LINE\nhttps://page.line.me/704uwviv
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SUMMARY:【4月24日】北欧×日本テックブリッジ2026 ～フィンランド発ディープテックと横浜イノベーターをつなぐ～
DESCRIPTION:世界で最も幸福な国として8年連続No.1（World Happiness Report 2025）に輝くフィンランド。高い社会的信頼、安定した社会基盤、豊かな研究開発環境を持つ「イノベーション先進国」として世界的に評価されています。 \n\n\n \n同国の首都圏を構成するエスポー、ヘルシンキ、ヴァンターは、大学・研究機関・企業が有機的に連携する北欧最大級のイノベーション・クラスターを形成しており、AI、量子、6G、クリーンテックなど最先端領域で、多くのディープテックスタートアップや中小企業が社会課題の解決に挑んでいます。今回のイベントでは、このフィンランド首都圏3都市からスタートアップや中小企業を横浜に迎え、社会課題解決とイノベーション創出を両立するためのヒントをお届けします。 \n\n\n \n※逐次通訳が入るほか日本語でお話しするスピーカーもおります。英語が苦手な方でもお気軽にご参加下さい！ \n\n\n \n詳細・申込方法\n\n\n \n詳細は以下のページをご覧ください。 \nhttps://techhubyokohama20260424.peatix.com/ \n\n\n \n開催概要\n\n\n \n日時：2026年4月24日（金）17:30～19:30 \n会場：TECH HUB YOKOHAMA（横浜市西区みなとみらい2-2-1 横浜ランドマークタワー敷地内25街区ギャラリー棟） \n費用：無料 \n\n\n \nプログラム\n17:00-開場・受付開始 \n17:30-17:35開会挨拶イベント概要、TECH HUB YOKOHAMAの紹介 \n17:35-17:45エスポー市、フィンランドのビジネス環境の紹介 \n17:45-18:00VTT（フィンランド技術研究センター）の取組紹介 \n18:00-18:45スタートアップ、中小企業によるピッチ(4社を予定)・イントロダクション（Sisu Factory Global Growth）・Willo ・IQM ・EyeDentify Oy ・Ecomiles※登壇企業・内容は現在調整中です。最新情報は随時更新いたします。 \n18:45-19:30ネットワーキング \n19:30閉会
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SUMMARY:【自治体・金融機関向け】スタートアップ支援の基本と実務のポイント ―エコシステム理解とオープンイノベーション実践―
DESCRIPTION:開催概要\n日時\n2026/4/23 (木)15:00 – 17:00 \n場所\nオンライン \n参加費\n無料 \n詳細\n詳細はこちらからご確認ください。\nhttps://peatix.com/event/4947426 \n申込方法\n下記フォームよりお申込みくださいhttps://eplb.f.msgs.jp/n/form/eplb/bEhC2hs-Tyd9Qk8uTeLRK※途中入退室可能です \n概要\n本イベントは、一般社団法人日本オープンイノベーション研究会（JOIRA）と株式会社日本政策金融公庫の共催により開催する、スタートアップ支援者向けの基礎セミナーです。 \n自治体・公的機関・金融機関において、これからスタートアップ支援やオープンイノベーションに関わる方、あるいは実務を改めて整理したい方に向けて、支援に必要な基礎知識と全体像を体系的に整理します。 \n目的\n本セミナーは、スタートアップの基礎知識と、それを支えるエコシステムの全体像を理解し、支援機関としての適切な関わり方を学ぶことを目的としています。 \n近年、スタートアップは新たな技術やビジネスモデルを通じて急速に成長し、地域経済や産業の活性化において重要な役割を担っています。こうしたスタートアップの特徴や成長プロセスを理解することは、支援先企業に対する適切な資金供給や伴走支援を行う上で不可欠です。 \n本セミナーでは、スタートアップの定義や成長段階ごとの特徴を整理するとともに、投資家・大企業・大学・行政など多様な主体が関わるエコシステムの構造を俯瞰し、実務に活かせる基礎理解の習得を目指します。 \nセミナーについて\n本セミナーは、スタートアップ支援やオープンイノベーション施策に関わる方を対象とした、セミクローズド形式の勉強会です。 \n前半では講義形式により基礎知識と全体像を整理し、後半ではパネルディスカッションを通じて、実際の支援現場における取り組みや課題を共有します。オープンイノベーションの視点も踏まえ、支援機関が果たしうる役割や地域における支援の可能性について、具体的な事例をもとに考察を深めます。 \n対象者を限定した形式とすることで、実務に即した内容やリアルな知見の共有を重視しています。 \nこんな方におすすめ\n・自治体・公的機関でスタートアップ支援に関わる方・金融機関で創業支援・企業支援に関わる方・官民共創・オープンイノベーション施策に関わる方・異動直後で全体像をキャッチアップしたい方 \nプログラム\n15:00–15:05　オープニング \n15:05–15:25　第1部：スタートアップとは何か？（20分）スタートアップの基本概念と特徴を整理し、支援者として押さえるべき前提知識を解説します。 \n15:25–15:50　第2部：エコシステムの全体像（25分）スタートアップを取り巻く多様なプレイヤーの役割と関係性を俯瞰し、支援の前提となる構造を理解します。 \n15:50–16:00　第3部：日本政策金融公庫の取組紹介（10分） \n16:00–16:40　第4部：ケーススタディ：地域におけるスタートアップ支援の実際（40分） \n16:40–16:55　Q&A \n16:55–17:00 クロージング \n登壇者（一部）\n一般社団法人日本オープンイノベーション研究会 代表理事　成富 一仁 \n日本政策金融公庫 国民生活事業本部 南関東創業支援センター 上席所長代理　髙橋 俊 \n神奈川県 産業労働局 産業振興課 ベンチャー支援グループ グループリーダー　上野 哲也 \n横浜市 経済局 イノベーション推進課 スタートアップ支援担当　本藤 優 \n共催\n一般社団法人日本オープンイノベーション研究会（JOIRA）株式会社日本政策金融公庫
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SUMMARY:【4月23日】「実証するなら、横浜。実証しやすい街・横浜の支援を知るセミナー」
DESCRIPTION:横浜市は実証実験しやすい街を目指して、スタートアップ・企業による先進技術を活用した実証実験を積極的に支援しています。 \n本イベントは、この度公募を開始するスタートアップ向け支援を中心に、横浜市の実証実験支援制度の最新情報に加え、実際に市内で実証実験に取り組んだスタートアップによるパネルディスカッションを通じて、リアルな「実証の事例」をお届けします。 \nさらに、新技術・新ビジネスの社会実装を促進するための実証を可能とする「規制のサンドボックス制度（新技術等実証制度）」について、内閣官房日本成長戦略本部事務局よりご説明いただきます。 \nイベント後半には、参加者同士や登壇者と直接交流できるネットワーキングの時間もご用意しています。実証実験の検討、新たなビジネスパートナーとの出会いの場として、ぜひご活用ください！ \n詳細・申込方法\nイベントの詳細、申し込みはこちらをご覧ください。 \nhttps://techhub-yokohama.com/events/wfvv2e3wa7d \n開催概要\n開催日時：令和8年4月23日（木）15:00~17:50（14:30開場）開催場所：TECH HUB YOKOHAMA イベントスペース参加費：無料募集人数：先着50名（現地参加のみ） \nこんな方におすすめ\n先進技術を活用した実証実験を計画しているテック系スタートアップで実証実験の助成金を探している具体的な実証事例を企業から聞きたい新しいビジネスを進める上で法令・規制の壁が課題になっている横浜での実証実験を検討している \nタイムライン・内容（予定）\n開会（15:00） \n①横浜市による実証実験サポートの説明（横浜市経済局）TECH-PoC（テック系スタートアップ実証実験等支援助成）Y-Pad（YOKOHAMA Launchpad） \n②規制のサンドボックス制度（新技術等実証制度）について（内閣官房日本成長戦略本部事務局） \n③令和７年度採択スタートアップの事例紹介 \n④パネルディスカッション「実証を支援する都市・横浜の使い方」～実証しやすい街・横浜は実際どうだったのか？制度説明だけでは見えない実証のリアルを当事者が語ります。 \nモデレーター：三菱UFJリサーチ＆コンサルティング株式会社産業創発部長　中田　雄介 \nパネリスト：令和７年度採択事業者　３社程度 \n⑤TECH-PoC（テック系スタートアップ実証実験等支援助成）申請に当たってのポイント（横浜市経済局） \n⑥令和７年度採択スタートアップによるピッチ \n⑦ネットワーキング \n閉会（17:50）
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SUMMARY:【4月23日】“初めての顧客の見つけ方” レクチャー & KSAP説明会 in YOXO BOX
DESCRIPTION:神奈川県の社会課題解決型ベンチャー支援プログラム「かながわ・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム（KSAP)」では、\n「事業プランはあり、次に顧客を見つけていきたい」\n「動いているけど、誰に何を届けるかがもっと解像度を高めたい」\n「KSAPに興味がある、詳しく知りたい」\nという方に向けて、ミニレクチャーとKSAPシード編説明会を横浜市次世代起業人材育成拠点「YOXO BOX」で開催します。 \n詳細・申込方法\n参加をご希望の方は、以下のフォームに必要事項をご入力くださいhttps://forms.gle/2YgHPFic49dSifFU8 \nこのイベントについて\n起業準備中の方も、創業初期のスタートアップの方も、最初にぶつかりやすい・顧客像が広い・課題がふわっとしている・検証が単なるサービスの感想集めで終わっている \nといった悩みを、具体的に前に進めるヒントを持ち帰れる内容になっています \n後半では、そんな「顧客と価値」の仮説検証をコンセプトとした、神奈川県のアクセラレーションプログラム「KSAPシード編」についても、どのようにご自身の事業で活用できるのかをコンパクトにご紹介します \nこんな方におすすめ\n・起業アイデアはあるが、「誰の何をどう解決するか」がまだ曖昧な方・最初の顧客候補をどう絞ればいいか分からない方・ヒアリングや検証をしているが、次の打ち手につながっていない方・支援機関やプログラムを、実際の事業前進につながる形で使いたい方・KSAPに興味はあるが、自分に合う場なのか知りたい方 \n開催概要\n日時：4/23(木)13:30-14:30場所：横浜市次世代起業人材育成拠点「YOXO BOX」（横浜市中区尾上町一丁目６番 ICON関内） \n①ミニレクチャー初めての顧客の見つけ方をテーマに、顧客の絞り方や初期検証の進め方をお話しします \n②ディスカッションご自身の事業やアイデアにあてはめて整理してみます \n③KSAPシード編のご紹介伴走・メンター・検証の場など、事業前進にどう活かせるかをお伝えします \n④相談ご希望の方は終了後にそのままご相談いただけます \n予告なく当日の内容が変わる場合がありますのであらかじめご了承ください \n当日の流れ\n13:30-14:30 「初めての顧客の見つけ方」レクチャー & KSAP説明会14:30～　個別相談 \n※なお、本イベントの前に開催される、YOXO BOX会員限定のクローズドイベントの「YOXO NEXTCoffee Meetup」に特別にご参加いただけます \n[YOXO NEXT Coffee Meetup]　11:00-13:00今年度のYOXO NEXTの取組紹介など \n\n\n\n\nKSAPについて\n神奈川県が実施する社会課題解決型スタートアップの成長支援プログラムです。シード編では創業準備中の方や創業初期のスタートアップに向けて、伴走支援やメンタリング、検証の機会などを通じて、事業化や成長を後押ししています。 \nKSAP Web\nhttps://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0604/startuphub/pre-ksap.html \nKSAP LINE\nhttps://page.line.me/704uwviv
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LOCATION:YOXO BOX\, 中区尾上町1-6\, 横浜市
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SUMMARY:【4月14日開催】知財で競争優位を築く　～スタートアップの成長戦略～
DESCRIPTION:開催概要\n開催日時\n2026.04.14(火) 14:00～15:00※15:00～15:30個別相談会は対面のみ \n開催形式\nハイブリッド開催（K-NIC /オンライン）※個別相談会は対面のみ \n参加費\n無料 \n詳細・申し込み\n詳細・申し込みはこちら\nhttps://www.k-nic.jp/event_detail/11565/ \n概要\nスタートアップの企業にとって、自社の技術やアイデアをどのように守り、競争優位へとつなげていくかは、成長を左右する重要な経営課題です。特許や商標の取得にとどまらず、事業戦略や資金調達を見据えた知財戦略の構築が求められています。 \n本セミナーでは、知財を活かして競争優位を築くための考え方や具体的な進め方について分かりやすく解説します。あわせてスタートアップの知財戦略強化を支援する各種支援事業についてもご紹介し、実践につなげるための具体的な活用方法をお伝えします。 \n講師紹介\n広瀬 勇一氏 \nINPIT(独立行政法人工業所有権・研修館)　知財戦略エキスパート \n国内電機メーカ事業部門を経て、知的財産部門に異動し、国内外の企業との知財のライセンス・譲渡交渉や契約業務、訴訟業務等に従事。 \nまた、地方自治体等と連携し全国の中小企業の新事業創出を通じた知財の社会実装業務を経験。早期退職後は情報サービス系の株式会社創業や知財コンサル企業でのアドバイザーも経験。令和6年度よりINPIT本部にて知財支援業務を担当。LES(スタートアップWG)会員。 \nこんな方におすすめ\n・スタートアップの知財戦略を知りたい方・知的財産を活かした事業成長を目指している方・特許・商標・ノウハウ等の取得や活用の進め方に悩んでいる方 \n当日のスケジュール\n13:30　開場（現地参加の方） \n14:00 ～15:00　セミナー \n15:00～15:30　個別相談会　※対面のみ
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LOCATION:Kawasaki-NEDO Innovation Center\, 幸区大宮町1310番　ミューザ川崎セントラルタワー5階\, 川崎市\, 神奈川県\, 212-8554
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SUMMARY:【3月27日】 「MEBUKU by Vlag yokohama」第2期 成果発表会 ― 横浜の未来を共に切り拓く、4つのプロジェクトの現在地 ―
DESCRIPTION:お申込み\nお申し込みはこちら\n【イベント概要】\n2026年1月よりVlag yokohama（フラグヨコハマ）で実施してきた共創プログラム「MEBUKU by Vlag yokohama」第2期の成果発表会を開催いたします。2026年1〜3月の第2期では、「暮らし」を起点に、地域・社会のより良い未来に向けて取り組む4組のプロジェクトが採択され、3ヶ月間にわたり実践と検証を重ねてきました。 \n本発表会では、各プロジェクトが活動成果を発表し、メンター陣からの講評・フィードバックを通じて、社会実装に向けた次の一歩を描きます。なお、当日はキートークも予定しております。 \n「横浜から、未来の暮らしをつくる」その芽吹きを、ぜひ感じてください。\n＊このイベントは、KID (Kagagawa Innovators Day) 2026のサイドイベントです。 \n【こんな方におすすめ】\n・暮らし、地域、社会課題をテーマにしたプロジェクトや取り組みに関心がある方\n・横浜発の新しい挑戦や共創の動きを知りたい方\n・社会実装を目指すプロジェクトの現在地や、実践のリアルに触れたい方\n・事業づくり、プロジェクト推進、コミュニティ形成に関心がある方\n・企業・行政・大学・個人など、多様な立場での共創に興味がある方\n・Vlag yokohamaの活動や、MEBUKUプログラムの雰囲気を知りたい方 \n【開催日時】\n2026年3月27日（金）19:00〜21:00 \n【開催場所】\nVlag yokohama（横浜市神奈川区鶴屋町1-41 THE YOKOHAMA FRONT 42階） \n【タイムテーブル】\n19:00 – 19:10｜オープニング\n19:10 – 19:25｜キートーク［ゲスト：山田 和雅 氏（株式会社BIOTOPE Managing Partner / Strategic Designer）］\n19:25 – 20:00｜プロジェクトピッチ（4組）\n20:00 – 20:20｜休憩\n20:20 – 20:35｜表彰・講評\n20:35 – 21:00｜ミートアップ\n21:00 –          ｜クロージング \n【チケット】\n・現地参加（無料／先着順） \n・オンライン （無料／人数制限なし）\n※オンラインではミートアップは実施いたしません。あらかじめご了承ください。\n※後日、配信URLをお送りいたします。 \n 【「MEBUKU by Vlag yokohama」とは】\n「MEBUKU」は、横浜駅直結の事業共創施設「Vlag yokohama」にて実施している、「暮らし」をテーマとした共創プログラムです。環境教育、食、働き方、ウェルビーイングなどの領域で問いを立て、プロジェクトを実践していくなかで、事業創出や共創の機会を提供してきました。 \n  \n【プロジェクト紹介】\n  \n\n「朝顔鉢で芽吹く 共創型環境教育」\n（PHI株式会社・繁田知延）「朝顔鉢で芽吹く 共創型環境教育」は、全国で役目を終えた朝顔鉢を回収し、国の伝統的工芸品「熊野筆」にアップサイクルし、持ち主だった子ども達へ還元する取組です。愛着ある鉢が価値ある道具として戻る実体験は、資源循環への深い理解を促します。本事業を通じ、「GREEN×EXPO 2027」を見据え、環境配慮行動を自ら実践する「持続可能な社会の担い手」を育む教育モデルを構築します。詳細：http://www.phi-gr.com/\n「全国キムチ化計画 横浜編！」\n（株式会社Dプラン・内藤加恵、内藤大輔、栗田大介、加々美勇利）福耳キムチは、規格外野菜や未利用食材をキムチに変え、フードロス削減と地域産業の創出に挑むチームです。「全国キムチ化計画」は、人・食材・地域をつなぐ循環型プロジェクト。一次産業と都市が近い横浜を起点に、地元食材のキムチ化やワークショップを展開し、健康・経済・つながりを育てます。キムチで日本を元気に。横浜から全国へ。詳細：https://kimuchika.com\n「センスメイキングエコノミー」\n（SenseDrive株式会社・仲上祐斗、杉本知恵莉）仕事の魅力を「体験」で伝え、人と企業と街を繋ぐ。本プロジェクトは、横浜の企業の仕事を体験プログラム「みつけイロ」としてコンテンツ化し、学生や街内外の人が気軽に参加できる環境を創ります。体験を通じて「やりたいこと」を見つけるセンスメイキングの機会を届けることで、採用・地域・商品PRが一体となった循環型まちづくりモデルを実証します。横浜を「働く魅力を体験できる街」へ！\n詳細：https://sensedrive.co.jp/\n横浜の路上から夢へつながるレールを創出する！\n（株式会社Esfiida・小澤瑞希、松﨑友哉）路上ライブをきっかけに、アーティストの心の灯火や想いを多くの人へ届けたいという想いから、約3年にわたりライブイベントを制作してきました。東急株式会社様の「From Street project」への参画や、自社企画「マツザキ・スクエア」を通じ、表現の場を創出しています。現在、公認路上ライブの供給は不足しており、夢を追う環境は厳しいのが現状です。本プロジェクトを通じて公認路上ライブの場を増やし、誰もが挑戦できる社会を目指します。\n詳細：https://www.instagram.com/emotion__official\n\n【MEBUKU メンター紹介（敬称略・五十音順）】\n\n太田 賢司　フレグランスイノベーター ／ 株式会社コードミー代表取締役\n榊 良祐　株式会社電通 Creative Director／Future Vision Studio 主催／OPEN MEALS フードテックアーティスト\nバブリー（竹野 理香子）　合同会社CGOドットコム 総長\n真鍋 誠司　横浜国立大学大学院国際社会科学研究院（経営学部） 教授\n\n【キートークゲスト（敬称略）】\n山田 和雅 \n株式会社BIOTOPE\nManaging Partner / Strategic Designer \n三井物産にて社会インフラ事業に従事。発電所、スマートシティ等の海外大型インフラ事業の新規開発、JV組成、M&A、PMI、バリューアップ、実際に事業会社に出向しての理念経営の実装を経験。その後、イリノイ工科大学デザインスクールにて「広義のデザイン」を活用したイノベーション手法、システムデザイン等を修める。 \nBIOTOPEでは事業会社での実務経験とデザインスクールで学んだ理論を融合し、営利・非営利・公務問わず様々な組織の長期ビジョン策定、経営理念策定・浸透、戦略策定、ビジネス・サービスデザイン、理念ブランディング等をリード。システムの視点で社会や組織の課題の構造を捉え、ビジョンのチカラで非線形の変化と価値を生むプロセスを得意としている。 \n著書として「戦略デザイナーが伝えたい、システムのデザイン（クロスメディアパブリッシング）」がある。 \nコンサルティングに加え、ビジネスデザイン、システムデザイン、デザイン思考、共創ファシリテーションなど研修・講演実績も多数。 \n【主催】\nVlag yokohama \n  \n【注意事項】\n・当日の内容が一部変更になる場合がございますので予めご了承ください。\n・当日はイベントの様子をオンライン配信し、後日アーカイブも公開する予定です。\n・当施設や登壇者のホームページやSNS等に使用する為、画像や映像を撮影させていただきます。あらかじめご了承ください。\n・イベントの目的と異なる行為や運営の妨げになる行動を取られた方には、ご退場いただく場合がございます。 \n【Vlag yokohama（フラグヨコハマ）について】\n横浜駅直結のTHE YOKOHAMA FRONT最上階42階に位置する「Vlag yokohama|フラグヨコハマ」は、株式会社相鉄アーバンクリエイツ、東急株式会社、UDS株式会社が共同で運営する事業共創施設です。「未来の兆し(=Vlag) 溢れる共創の場」をコンセプトに、オフィス、会員制ワークラウンジ、カフェ＆バー、イベントホールなどを備え、横浜内外のさまざまな人々、文化、思いが集まり、未来につながる兆しが芽吹く場所となることを目指しています。 \nhttps://vlag.yokohama/
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SUMMARY:【3月24日】KID Startup Pitch 2026 -挑戦者たちの戦陣-
DESCRIPTION:最新のライブビューイングアリーナでのプレゼンコンテスト等を実施\n\n\n\n様々なコンテンツを通じて神奈川で起業する魅力を発信する大規模イベント「Kanagawa Innovators Day 2026」（ＫＩＤ（キッド）２０２６）のフィナーレを飾るプログラム「起業家プレゼンコンテスト『KID Startup Pitch-挑戦者たちの戦陣-』」について、登壇する５名の起業家や会場、演出などの詳細が決まりましたので、お知らせします。 また、併せて、最先端ロボットやドローンなどを会場前に展示するイベントも開催します。 \nお申込み\nお申し込みはこちら\n\n\n\n１ 起業家プレゼンコンテスト「KID Startup Pitch 2026 -挑戦者たちの戦陣-」\n\n\n\n(1) 開催概要\n\n\n\n開催日時\n\n\n\n令和8年3月24日（火曜日）16時45分から18時45分まで \n\n\n\n開催場所\n\n\n\nTHE LIVE Supported by 大和地所 \n\n\n\n（横浜市中区港町1丁目1番1 THE LIVE） \n\n\n\n※3月19日（木曜日）に開業する常設型ライブビューイングアリーナ \n\n\n\n\n\n\n\n実施内容\n\n\n\n\n\n\n予選を通過した５名の起業家が登壇し、社会課題の解決に取り組むビジネスプランを発表します\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n知事や審査員が審査を行い、審査員賞のほか、オーディエンス賞、協賛企業賞などの賞を登壇者に授与します。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n県と包括協定を締結した株式会社コーエーテクモホールディングスの協力のもと、「真・三國無双 ORIGINS」の音楽やキャラクターを活用したコラボレーション演出を行い、コンテストを盛り上げます。\n\n\n\n\n\n\n\n（「真・三國無双 ORIGINS」より） \n\n審査員\n\n\n\n\n\n\n神奈川県知事 黒岩 祐治\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n一般社団法人鶴岡サイエンスパーク代表理事・慶應義塾大学名誉教授 冨田 勝 氏\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n株式会社カヤック 代表取締役CEO 柳澤 大輔 氏\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ代表取締役CEO＆CCO 笹原 優子 氏\n\n\n\n\n\n\n司会\n\n\n\nＦＭヨコハマＤＪ 近藤 さや香 氏 \n\n\n\n協賛企業\n\n\n\nアメリカン・エキスプレス・ インターナショナル・インコーポレイテッド、小田急電鉄株式会社、京セラ株式会社、鈴廣かまぼこ株式会社、Fujisawa SST コンソーシアム、Vlag yokohama、株式会社横浜銀行 \n\n\n\n(2)コンテストに出場する起業家（敬称略、五十音順)\n\n   \n\n\n企業名・登壇者     \nプレゼンテーションタイトル\n\n\nエグゼヴィータ株式会社 多田 洋史\nホンネは、行動に出る。習慣をナビする「行動解析 AI」\n\n\n株式会社カマン 善積 真吾\n「捨てる」から「めぐる」へ～リユース容器循環プラットフォー ム Megloo\n\n\n株式会社クロスメディスン 中井 洸我\n 医療とAIで創出する、神奈川県の未来の育児\n\n\n株式会社虫秘茶 芝 竜太郎\n虫秘茶による未利用資源の高付加価値化と地域ブランド創 出\n\n\n株式会社NIJIN 菊地 世恋\n不登校35万人時代に挑む、PC一台で公教育を持ち運 び可能にした次世代型教育モデル\n\n\n\n\n  \n\n\n\n(3)参加方法・参加費・定員\n\n\n\n参加には事前登録が必要です。次のページから登録ください。 \n\n\n\nhttps://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0604/kid2026/pitch.html \n\n\n\n参加費無料、定員150名。 \n\n\n\n２ 最先端ロボットのデモンストレーション及び展示\n\n\n\n起業家プレゼンコンテスト会場前において最先端ロボットのデモンストレーションや「さがみロボット産業特区」の取組等の展示を行います。 \n\n\n\n開催日時\n\n\n\n令和8年3月24日（火曜日）11時から16時30分まで \n\n\n\n※参加申込等は不要です。会場までお越しください。 \n\n\n\n開催場所\n\n\n\nJR関内駅前 セントラルプラザ（駅前広場） （横浜市中区港町1丁目1番1ほか） \n\n\n\n※「THE LIVE Supported by大和地所」の正面 \n\n\n\n実施内容\n\n\n\n\n\n\nヒューマノイドロボット等様々な最先端ロボットのデモンストレーションや、「さがみロボット産業特区」の取組を紹介する展示を行います。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nまた、特区の取組にも参加された企業を含めた県内のベンチャー企業が、開発・展開するロボットやドローン等の展示も行います。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n最先端ロボットが動いている様子は必見です。ぜひ直接見にお越しください。\n\n\n\n\n\n\n\n\n 
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LOCATION:JR関内駅前 セントラルプラザ（駅前広場）\, 1丁目1番1ほか\, 横浜市中区港町\, 神奈川県\, 231-0016\, Japan
CATEGORIES:イベント,コンテスト・オーディション
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SUMMARY:【3月24日】投資家・CXO人材とつながる！テック系スタートアップピッチ【Kanagawa×Sagamihara Startup Pitch】
DESCRIPTION:神奈川県と相模原市は、リニア中央新幹線神奈川県駅(仮称)の開設が予定される橋本駅周辺地区を中心に、多摩地域やさがみロボット産業特区を含むエリア一帯の産業アセットや支援プレイヤー（企業・大学・産業支援機関等）を接続し、広域的なスタートアップ支援ネットワークを形成する「相模原市・橋本駅を中心とした広域スタートアップ支援ネットワーク形成事業」を実施しています。\n本イベントは、神奈川県主催のKanagawa Innovators Day 2026（KID2026）のプログラムの一環として開催されるセッションです。横浜開催という立地を活かし、相模原エリアにとどまらない投資家・VC、CXO人材、支援プレイヤーとの新たな接点を創出することを目的としています。 \nネットワークの目的\n広域的な支援ネットワークを構築することで、エリア内の支援プレイヤーと連携しながら、起業家やベンチャー・スタートアップ企業をサポートし、持続的なスタートアップ・エコシステムの形成を目指します。 \nイベントについて\n技術系・大学発スタートアップは、革新的な技術や研究シーズを持ちながらも、事業成長や組織拡大に向けた「資金」「人材」「ネットワーク」との接点づくりに課題を抱えがちです。\n本セッションでは、「資金調達」と「人材・組織拡大」の2つのテーマを軸に、スタートアップによるピッチと、VC、CXO経験者からのコメントを通じて、次の成長フェーズにつながる具体的な対話を生み出します。\n前半の資金調達セッションでは、投資家・VCに向けて事業やプロダクトを直接発信し、事業の魅力や成長戦略を磨く機会を提供します。後半の人材確保・組織拡大セッションでは、CXO人材や外部人材との協働を見据えたピッチを通じて、組織づくりや経営人材獲得の可能性を広げます。\n最後のネットワーキングでは、参加者同士の自由な交流を通じて、資金調達、採用、共創プロジェクトなど、多様な接点が生まれる場を提供します。 \nこんな方におすすめ\n・大学発・技術系ベンチャーへの投資に関心のある投資家・VC/CVC\n・副業・兼業を含め、スタートアップへジョインすることに関心のある方\n・技術系・大学発スタートアップの経営者、創業予定者\n・事業成長や資金調達を検討しているスタートアップ関係者\n・スタートアップの組織拡大や共創に関心のある企業・支援機関担当者・専門人材\n・神奈川県内外でスタートアップ支援・共創に携わる方 \n「Kanagawa Innovators Day 2026（KID2026）」参加登録\n本セッションは、神奈川県主催「Kanagawa Innovators Day 2026（KID2026）」のプログラムの一環として開催されます。\nご参加にあたっては、KID2026への参加登録を推奨しています。\nKID2026全体の参加登録はこちら \n会場\nYOXOBOX\n（神奈川県横浜市中区尾上町1丁目6／関内駅徒歩5分） \nプログラム（予定）\n13:30～13:45　オープニング（15分）\n13:45～15:05　資金調達セッション：スタートアップピッチ6社（80分）\n15:05～15:15　休憩（10分）\n15:15～16:15　人材確保・組織拡大セッション：スタートアップピッチ4社（60分）\n16:15～16:30　ネットワーキング（15分）\n※内容・時間は変更となる場合があります。 \n登壇スタートアップ\n〈資金調達セッション〉\nUNTRACKED株式会社   経営戦略企画／マネージャー　上條 冬矢\nタグル株式会社 代表取締役　遠藤 洋道\nChart株式会社 中央統括部営業責任者　酒向 宇大\n株式会社虫秘茶 取締役　芝 竜太郎\n株式会社NERON 代表取締役CEO　長﨑 恭久\n株式会社モレキュラーインサイト  代表取締役社長　桶本 和男 \n〈人材確保・組織拡大セッション〉\n株式会社OtoCheck COO　井上 正範\n株式会社ビートバップ   代表取締役　伊藤 靖\n株式会社manisonias 代表取締役　橋本 綾子\nLifeAnalytics株式会社 代表取締役　久保田 大介 \nコメンテーター\n〈資金調達セッション〉\nインキュベイトファンド株式会社 事業開発アナリスト　片岡 宏斗\nUntroD Capital Japan株式会社 Growth Manager　木下 太郎\nクオンタムリープベンチャーズ株式会社 アソシエイト / Women AI Initiative Japan 理事　高井 志保\n\n〈人材確保・組織拡大セッション〉\n株式会社ゼロワンブースター 執行役員　尾崎 慎亮\n株式会社スクーミー 事業部長　高坂 幹男 \n注意事項\n※イベントの様子を映像・写真撮影させていただきます。 撮影した映像や写真は、今後当イベント開催時、ホームページ、SNS、イベントの告知等に使用させていただきます.\n※営業、勧誘目的でのイベント参加はお断り致します。 \n 主催・運営\n主催：神奈川県・相模原市\n運営：株式会社eiicon \n■個人情報の取扱いについて\nお申込み時にご提供いただいた情報は、イベント当日の受付管理や、各種ご案内（サービス・イベント等）のご連絡に利用させていただく場合がございます。\n各主催者における個人情報の取扱いにつきましては、下記よりご確認ください。 \n\n相模原市：詳しくはこちら\n神奈川県：詳しくはこちら\n株式会社eiicon：詳しくはこちら
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LOCATION:YOXO BOX\, 中区尾上町1-6\, 横浜市
CATEGORIES:イベント,ピッチ
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SUMMARY:【3月24日】KID Side Event アメックスのビジネス・マッチング・ステーション
DESCRIPTION:KID Side Event\nアメックスのビジネス・マッチング・ステーション\nアメリカン・エキスプレスのビジネス・カード会員と交流しませんか？\nこの日だから広がる、ビジネス・チャンス\n様々な業界の経営者様との交流を通して、情報収集や商談、パートナー探しなどにお役立ていただけます。 \nお申込み\nお申し込みはこちら\n開催概要\n参加費\n無料※ドリンク付き \n日 時\n2026年3月24日(火)\n※開始30分前から受付・入場可能 \n第1回\n12:30-13:30 \n第2回\n14:00-15:00 \n第3回\n15:30-16:30 \n会 場\n関東学院大学 横浜・関内キャンパスB1F​\nBACON Books & café​ \n定 員\nKID参加者様 70名\nアメリカン・エキスプレスのビジネス・カード会員及びご同伴者30名
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/242884/
LOCATION:BACON Books & café​\, １丁目1−１ 関東学院大学 横浜・関内キャンパス B1F\, 横浜市中区万代町\, 神奈川県\, 231-0031\, Japan
CATEGORIES:イベント,交流会
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SUMMARY:【3月24日】ベンチャー支援のかながわモデルを発信するイベント「Kanagawa Innovators Day 2026」を初開催！
DESCRIPTION:詳しくはイベント公式サイトを御覧ください\n\n\nKID2026 公式サイト\n\n\n\n\n\n\n\n\n社会課題の解決に取り組む起業家などのイノベーターが一堂に集結\n\n\n神奈川県では、ベンチャー支援のかながわモデル「HATSU-SHIN KANAGAWA」により、有望なベンチャー企業の創出と育成に取り組んでいます。 \nこのたび、県のベンチャー支援を受けて社会課題の解決に取り組む起業家と、共にイノベーション創出に取り組む大企業や投資家、金融機関、行政、支援機関等が集結し、その活動を発信する大規模イベント「Kanagawa Innovators Day 2026」（KID2026）を初めて開催します。 \nこれにより、参加者間のネットワークづくりを行うとともに、様々なコンテンツを通じて神奈川で起業する魅力を発信しています。 \nまた、KID2026で開催するスタートアップピッチコンテストの出場者のエントリーを受け付けています\n（2026年1月９日(金)13時〆） \n  \n\n\n開催概要\n\n\nKanagawa Innovators Day 2026（KID（きっど）2026）\n\n開催日：2026年３月24日（火曜日）10時から19時まで（予定）\n開催場所：メイン会場　関東学院大学 横浜・関内キャンパス（横浜市中区万代町1-1-1）\nサブ会場　YOXO BOX （横浜市中区尾上町1-6　ICON関内）\n参加・入場：参加自由・入場無料\n\n\n\nHATSU-SHIN KANAGAWA DEMO DAY\n\n開催日：2026年3月17日（火）、3月18日（水）13:00～19:00（開場　12:30）\n会場：京セラみなとみらいリサーチセンター（神奈川県横浜市みなとみらい3-7-1）\n主催・運営　神奈川県・株式会社eiicon\n参加・入場：参加自由・入場無料　※入場には事前登録が必要です。\n\n\n2025年12月31日までの早期参加登録特典として、Amazonベストセラー（CI・M＆A部門）1位を獲得した実践者のためのオープンイノベーションガイドブックをプレゼント！（申込み多数の場合、抽選でのお渡しとなります。） \n\n  \n\n\nコンテンツ\n\n\n（タイムスケジュールや登壇者等は順次お知らせします） \n\n\nKID Start Up Pitch （仮称）\n神奈川県が全力を挙げて支えるKID2026は、県内外のイノベーティブな“挑戦者”が交差する場です。県が取り組む社会課題の解決をテーマに、これからの世界を神奈川から変えていく革新的なビジネスプランを持つ企業からのエントリーをお待ちしています。 \n（応募締切：2026年1月9日（金）13:00） \n\n\nKeynote Session\n業界を牽引するリーダーたちの、社会的価値が重要視される現代企業の持続的成長と価値創出の戦略のTipsが詰まったここでしか聞けないセッション \n\n\nKeynote Session①　シブサワ・コウ  0から1を創造する力\n– 株式会社コーエーテクモホールディングス　代表取締役会長　兼　取締役会議長 襟川 陽一氏 \n\n\n\nKeynote Session②　AIと量子が拓くサステナブルな未来\n– 株式会社 東芝 代表取締役 社長執行役員CEO 島田 太郎氏 \n \n\n\n  \n他ご登壇者 \n– 鈴廣かまぼこ株式会社　代表取締役社長　鈴木 智博氏\n \n– Zip Infrastructure株式会社代表取締役CEO　須知 高匡氏\n \nZip Infrastructure株式会社代表取締役CEO 須知 高匡氏 \n\n\nExhibition\n大企業、ベンチャー、金融機関、など多様なプレイヤーが混ざり合い、新規事業の立ち上げや社会課題解決に直結する出会いがうまれるエリア \n\n\nHATSU-SHIN KANAGAWA」Demo Day\n社会課題の解決に取り組むベンチャー企業を対象にした個別伴走支援や、ベンチャー企業と大企業・自治体等によるオープンイノベーションの支援を受けた全27者・プロジェクトの成果発表会を実施します。 \n\n\n\n次年度ベンチャー支援施策セミナー及びリバースピッチ\n独立行政法人中小企業基盤整備機構と県の共催による「DEEP TECH SUPPORT FESTA 2026～支援を活かす、企業とつながる、新しい挑戦の場～」として、国や自治体等が一堂に集まり、ベンチャー企業に対する支援策をご紹介。セミナー後半は大手企業によるリバースピッチが実施されます。 \n  \n\n\nピッチコンテストの出場エントリー\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n詳細・エントリーはこちら\n\n\n\n事前審査を通過した優れたビジネスプランを有する応募者は、イベント当日のピッチコンテスト（KID Start Up Pitch （仮称））に出場できます。 \nコンテスト出場者には以下の特典が得られます。 \n\n\n\n神奈川県知事など審査員による審査の上、神奈川県のベンチャー支援拠点「SHINみなとみらい」の利用権や企業賞などの賞の提供\n大企業や自治体、投資家等とのマッチング機会の提供\nプレスリリース、サイト・SNS、オンラインメディア等による広報機会の提供\n3月24日（本ピッチ開催日）のブース出展及びVIPネットワーキングへの参加権 等\n\n\n\n応募締切：2026年1月9日（金曜日）13時\n\n\n\nピッチコンテストの詳細・エントリーはこちら\nエントリーフォーム（詳細を御覧のうえ、応募ください）\n\n  \n\n\nスポンサー、後援・協力\n\n\n\n\n\n\n\n\nスポンサー\nアメリカン・エキスプレス・インターナショナル・インコーポレイテッド、どうだい？（運営元：大同生命保険株式会社）、レバテック株式会社、株式会社明治、アンドドット株式会社、クラウドエース株式会社、株式会社GEMBA、TRUNK株式会社、ユカイ工学株式会社、株式会社Bocek、株式会社OneSmallStep \n  \n後援・協力\n経済産業省 関東経済産業局、独立行政法人中小企業基盤整備機構関東本部、横浜市経済局、川崎市、相模原市、横須賀市、平塚市、鎌倉市、藤沢市、小田原市、厚木市、関東学院大学、横浜市次世代起業人材育成拠点「YOXO BOX」、株式会社コーエーテクモホールディングス、株式会社 東芝、一般財団法人SFCフォーラム、株式会社日本政策金融公庫 南関東創業支援センター、株式会社横浜銀行、一般社団法人日本オープンイノベーション研究会 \n  \n\n\n\n\n\n\n本カンファレンスに関するお問合せ\n\n\n神奈川県 KID2026運営事務局（株式会社eiicon） \n協賛（協賛金・ノベルティ等）・出展・サイドイベントなど本イベントにご協力いただける方は次のフォームからお問合せください。 \n\n協賛・出展・サイドイベント等お問合せフォーム
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LOCATION:関東学院大学 横浜・関内キャンパス\, １丁目１−１\, 横浜市中区万代町\, 神奈川県\, 231-0031\, Japan
CATEGORIES:イベント,発表会
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SUMMARY:【3月24日】KID2026 U29起業家ピッチコンテスト in YOXO BOX 最終審査会 観覧募集
DESCRIPTION:イベント概要\n横浜市及び神奈川県は連携して、若年層に対する起業マインドの醸成や、様々な課題解決に取り組む起業家の創出に取り組んでいます。このたび、神奈川県が2026年3月24日に関内エリアで開催するイノベーション創出イベント「Kanagawa Innovators Day 2026（KID2026）」における1つのコンテンツとして、「KID2026 U29起業家ピッチコンテスト in YOXO BOX」最終審査会を実施します。本ピッチコンテストは、起業を目指す若者や、すでに起業している若者を対象に募集を行い、書面審査・対面審査を経て選ばれた方（チーム）が、自らのビジネスプランを発表するものです。最終審査会は公開形式で実施し、一般の方も観覧いただけます。 \n最終審査会の内容\n最終審査会では、二次審査を通過した最大8名（チーム）によるビジネスアイデアのプレゼンテーションを行います。プレゼンテーションは1名あたり5分以内、質疑応答は3分程度を予定しています。「社会や地域、生活の課題解決」や「研究の社会実装」を目指したビジネスアイデアについて、若手起業家が自らの言葉で発表します。 \n表彰・特典\n審査により、最高評価の方に「KID2026 U29起業家賞」を授与します。また、上位最大4名の方には、令和8年度における「YOXO BOX OFFICE」2026年度無料利用権を付与します。 \n開催概要（最終審査会）\n日程：2026年3月24日（火）9時30分から11時30分 \n会場：横浜市次世代起業人材育成拠点 YOXO BOX（神奈川県横浜市中区尾上町一丁目6番 ICON関内） \n※横浜市営地下鉄・JR関内駅から徒歩3分※みなとみらい線 日本大通り駅から徒歩7分 \n詳細・観覧の申し込みについて\n最終審査会の観覧を希望される方は、こちらよりお申し込みください。https://base.timewell.jp/events/41b74a9e-5169-4026-884d-93054497e5ae \nイベントの詳細はこちらをご覧ください。\nhttps://peatix.com/event/4853008
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LOCATION:YOXO BOX\, 中区尾上町1-6\, 横浜市
CATEGORIES:イベント,コンテスト・オーディション,ピッチ
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SUMMARY:【3月23日】神奈川発！スタートアップと地域を繋ぐ共創コミュニティのぶっちゃけ話
DESCRIPTION:神奈川県内最大級のイノベーションサミット前夜祭\n神奈川県内最大級のイノベーションサミットKanagawa Innovators Day 2026の前夜祭として神奈川県のスタートアップ支援拠点SHINみなとみらいのオープンイベントを開催します！ \n開催概要\n▼日時2026年3月23日（月） 18：00開始、20：00終了（予定） \n▼会場chilink WORK SITE MINATOMIRAI神奈川県横浜市西区みなとみらい五丁目1番2号横浜シンフォステージイーストタワー3階 \n申し込み・詳細\n申し込み・詳細はこちら \nhttps://shinminatomirai20260323.peatix.com/ \nプログラム内容\n＜前半＞設立6年で60拠点突破。急拡大を実現するスタートアップの“文化”と“熱狂”の生み出し方\n全国にソーシャルコワーキング®️事業を展開し、神奈川県が運営するスタートアップ支援拠点 SHINみなとみらいのコミュニティマネージャーを担っている株式会社ATOMica。その代表取締役Co-CEO嶋田氏による設立からこれまでのヒストリーを事業成長、資金調達、周囲の人々との関わり方など自身の視点からスタートアップの成長フェーズに沿ってお話しします。神奈川県 産業振興課 SHINみなとみらい担当の武山が聞き手を務め、支援者の立場から企業が成長するには何が必要か深掘りをしていきます。 \n＜後半＞神奈川のスタートアップ支援って本当に成長できるの？\n神奈川県のスタートアップ支援拠点SHINみなとみらいについて、１年の支援内容・事業成長の振り返りから、神奈川で起業する理由や、神奈川のスタートアップが生き残るためには？など支援者・コミュニティ運営・スタートアップの４人でぶっちゃけトークを実施します。ここでしか聞けない現場の本音を語り合い、支援拠点における「欠かせないもの」を追求していきます。 \n登壇者\n【コミュニティ運営】株式会社ATOMica 代表取締役Co-CEO：嶋田瑞生\n1994年仙台生まれ。東北大学在学中にGamification領域で起業。新卒では都内メガベンチャーにエンジニアとして就職したのち、創業メンバーとの思いもよらぬ出会いがあり2019年4月にATOMicaを創業。7年で正社員170名、累計資金調達金額は20億円を超える。地方創生担当大臣賞受賞、「すごいベンチャー100」選出。 \n【支援者】神奈川県産業振興課 SHINみなとみらい担当：武山周平\n新卒で国内証券会社に入社。その後、神奈川県に入庁。会計課、がん・疾病対策課、医療危機対策本部室（コロナ本部）にて予算、決算、国庫金の事務を中心に担当。現職の産業振興課では、ベンチャー企業の支援、特にオープンイノベーション支援を中心に担当している。 \n【スタートアップ】Exevita\, Inc. Co-founder & CEO：多田洋史\n九州大学大学院にてロケットエンジンの燃焼シミュレーションを研究後、伊藤忠商事、AIスタートアップの創業期メンバーを経て、アマゾンジャパンに入社。アマゾンでは、新規事業の立ち上げに従事。2023年6月にエグゼヴィータ株式会社を共同創業。 \n【スタートアップ】株式会社Shireru 政策プロモーションアドバイザー：山田みかん\n地方のテレビ局で約10年記者や番組広報として働きながら、副業でベンチャー企業や自治体の事業コンサルタントを開始し、2023年に独立。現在は中小企業・事業承継・スタートアップなどの広報コンサルティングや、自治体職員向けの広報講座を専門に行う。並行して自治体広報DXシステムを開発。また、ライフワークとして「教員不足問題」や「若い女性リウマチ患者の高額医療費問題」を継続取材している。 \n参加費\n無料（定員を上回るご参加をいただいた場合は抽選となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。）
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SUMMARY:【3月23日】神奈川県の鉄道大集合！鉄道会社のオープンイノベーションぶっちゃけ話 by TRIP
DESCRIPTION:お申込み\nお申し込みはこちら\n開催概要\n【タイトル】\n神奈川県の鉄道大集合！鉄道会社のオープンイノベーションぶっちゃけ話 by TRIP\n＊このイベントは、KID (Kagagawa Innovators Day) 2026のサイドイベントです。 \n【概要】\n本セッションでは、TRIP事業の責任者であるTISと、小田急電鉄や京浜急行電鉄、相鉄グループなど神奈川の鉄道事業会社が登壇し、それぞれの役割と今後の展開について深掘りします。TRIPは、東京都が推進するTIB CATAPULTに採択されたイノベーションクラスターとして、鉄道・交通インフラ分野を軸にスタートアップとの連携を推進してきました。本セッションでは、スタートアップとどのようなテーマで向き合い、どのような連携を模索しているのかを事例とともに共有し、オープンイノベーションの過程で続出する多くのトラブルや失敗談を赤裸々にお話しします。 \n【イベント構成】\n16:00～16:10 オープニング\n16:10～17:05 セッション『神奈川県の鉄道大集合！鉄道会社のオープンイノベーションぶっちゃけ話 by TRIP』\n17:05～17:10 クロージング\n17:10～17:40 ネットワーキング \n【登壇者】\n和田 正輝 氏（小田急電鉄株式会社 デジタル事業創造部 ポリネーター）\n2009年9月小田急電鉄（株）に中途入社。駅員を経て、2019年7月よりグループ統合会員基盤「小田急ONE（オーネ）」のアライアンス担当として70社を超えるスタートアップとの事業提携を実現。2020年夏からはシェアリングエコノミー協会公認アンバサダーに就任。2023年4月からはJR東日本スタートアップや東急、西武ホールディングスと共に立ち上げた「JTOS」事務局に従事している。2024年9月からはTIB CATAPULTでTRIPの一員としても活動中。 \n水船 慎介 氏（TIS株式会社 ビジネスイノベーション事業部 ディレクター TRIP事務局責任者）\n2006年入社、公共セクターでのSE、営業、事業企画を経験し、SaaSの立ち上げや全国展開等を担当。2018年より新規事業の企画支援コンサルとして、事業会社の官公庁・観光等の事業立上げに従事。2020年より東京都のスタートアップ支援・スマートシティ推進等の協定事業を複数受託、責任者として従事。関係プロジェクト：「TIB　CATAPULT（鉄道×スタートアップTRIP）」、「Be Smart Tokyo」、「Tokyo 5G Boosters Project」、「Tokyo Next 5G Boosters Project」ほか。 \n※登壇者が決定次第、随時更新予定です。 \n  \nTRIPとは\n「TRIP」は、東京都が推進する「グローバルイノベーションに挑戦するクラスター創成事業（通称「TIB CATAPULT」）」で採択されたイノベーションクラスターの一つです。2024年度から、鉄道や交通インフラ分野を基盤に、スタートアップとの連携を通じて持続可能でスマートな都市交通の実現を目指します。\nさらに、クラスター構成企業として新たに参画いただける鉄道・交通事業者や、活動にご協力いただける事業会社（支援パートナー）をそれぞれ募集し体制を強化することで、スタートアップに対して資金調達やビジネスマッチング、プロモーション等、幅広い支援活動ができるクラスター形成を目指し活動していきます。\n※TRIPサイトはこちら \n  \nTIB CATAPULTとは\n“TIB CATAPULT”は、Tokyo Innovation Baseで形成されたプラットフォームをベースに、都内の様々なインダストリーやテクノロジーの領域におけるスタートアップ協働の取組を支援し、グローバルイノベーションに挑戦するクラスターの創出を目指します。\n※TIB CATAPULTサイトはこちら
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SUMMARY:【3月19日】HATSU３拠点／起業家ピッチ-起業を目指すチャレンジャーが集結-
DESCRIPTION:【概要】\n神奈川県では、ベンチャー企業の成長段階に応じた、きめ細やかな支援を行うベンチャー支援のかながわモデル「HATSU-SHIN  KANAGAWA」により、ベンチャー企業の創出と成長支援に取り組んでいます。 \nその中で、起業前への支援である「HATSU起業家支援プログラム」において、県内の3つの起業家創出拠点「HATSU鎌倉」、「AGORA Hon-atsugi」、「Work Place Market ARUYO ODAWARA」において、起業を目指す方に向けて伴走支援を実施しています。 \n今回、2025年度に「HATSU起業家支援プログラム」に参加し、起業に取り組んだ９名のチャレンジャーが各拠点から集まり、ピッチと交流を行います。 \n新しい取組を応援し、関わりたい方や、起業を考えている方のご参加をお待ちしています。 \nお申込み\nお申し込みはこちら\n【開催場所】\n現地開催 (参加方法は別途ご案内させていただきます)\nWeWorkオーシャンゲートみなとみらい\n（神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 オーシャンゲートみなとみらい 8F） \n【タイムスケジュール】\n16:00～16:10　オープニング \n16:10～17:50　９名の起業家によるピッチ \n17:50～18:00　クロージング \n18時から登壇者・参加者の交流・ネットワーキングを行います（任意参加） \n【こんな方にオススメ】\n\n起業に関心がある方、起業を検討している方\n登壇者の事業内容に関心がある方\n県の支援を受けて起業や成長に取り組みたい方\n\n登壇者（支援を受けた拠点・事業内容）\n松原 綾子（AGORA Hon-atsugi） \nオックスフォード大学出版局の英語学習アプリを用いた英語多読・多聴学習サポートサービスの提供 \n佐々木 二愛（HATSU鎌倉） \n犬と人をつなぐコミュニケーション支援の提供 \n西諒夏（ARUYO ODAWARA） \nジェンダーレス男性向けアパレル商品選定ツール提供 \n坪井勇介（AGORA Hon-atsugi） \n待ち時間の可能性を広げる次世代型整理券システム「Quickry」の提供 \nサイファー豪志（HATSU鎌倉） \n猛暑と熱中症に挑む：高効率身体冷却器の開発・販売 \n善波 弘志（ARUYO ODAWARA） \n小田原産「十郎梅」を使用したプレミアム梅酒の提供 \n小澤 美和（AGORA Hon-atsugi） \n誰でも気軽にできて、子どもの自己肯定感を育む「汚れないフィンガーペイントキット」の提供 \n纐纈 真啓（HATSU鎌倉） \nVR/AIを活用した建設機械の訓練・検証システムなど、現場作業の安全と技能承継を支える技術の提供 \n板垣一志（ARUYO ODAWARA） \n「タレントの推し活（応援の力）」を起点とした観光・産業振興、地域活性化事業 \n【注意事項】\n\n営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。\n\n【主催・運営】\n神奈川県
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SUMMARY:【3月18日開催】ディープテック・スタートアップ特化型ミートアップイベント「K-NIC Deeptech Meetup 2026」
DESCRIPTION:開催概要\n日時2026年3月18日(水)　13:30-17:00 \n場所現地開催（Ｋ-ＮＩＣ）※基調講演・トークセッションのみオンライン配信あり \n参加費無料 \n昨年来場者実績参加者：90名以上　　VC・金融機関：15社以上 \n申し込み・詳細\n申し込み・詳細はこちら\nhttps://www.k-nic.jp/event_detail/11022/\nイベントについて\nディープテック・スタートアップ支援施設の中核「Kawasaki-NEDO Innovation Center（K-NIC）」がミートアップイベントを開催！ \n昨今注目度の高いディープテック領域におけるスタートアップ支援を得意とするK-NICがミートアップイベントを開催します。会の前半には、K-NICスーパーバイザーである尾﨑典明氏にご登壇いただき『K-NICのこれまでとこれから～K-NICのスタートアップ支援の強みとは～』と題し、ディープテック領域におけるスタートアップのトレンドや、K-NICの利用価値についてお話いただきます。 \n会の後半では、『資金調達』『大学発スタートアップ』『川崎市の強み：モノづくり企業の連携』などをキーワードに、トークセッションを開催。K-NICスーパーバイザー３名の他、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構（NEDO）、川崎市、公益財団法人 川崎市産業振興財団の関係者にも参加頂き、K-NIC会員の事例を紹介します。 \n交流会には、今注目の研究開発型スタートアップが10社以上参加。その他にも、K-NICパートナーであるVC・CVCや金融機関、支援機関などが参加し、多様なネットワーキング構築の機会を提供します。 \n2026年のスタートアップ業界を駆け抜けるための出会いを、K-NICでつかみましょう！ \nスケジュール\n13:30　開会 \n13:35　基調講演『K-NICのこれまでとこれから～K-NICのスタートアップ支援の強みとは～』スーパーバイザー　尾﨑典明氏 \n13:55　トークセッション \n【ゲスト】K-NICスーパーバイザー岡島 康憲氏K-NICスーパーバイザー武田泉穂氏 \n・ハンズオンプログラムがスケールを後押しする理由・大学発スタートアップ支援制度を活用した成功の秘訣・川崎市の強みを生かす！モノづくり企業の連携・K-NICで繋がった資金調達への道 \n15:05　スタートアップミートアップ※参加スタートアップ等のパネル展示あり \n17:00　閉会 \n※イベント内容が予告なく一部変更となる場合があります。 \n基調講演\n『K-NICのこれまでとこれから～K-NICのスタートアップ支援の強みとは～』 \nK-NICの創設から現在までの歩みを振り返ります。K-NICが掲げる「独自の技術や新しい分野に挑戦する人をワンストップで発掘・支援」という使命を果たすための、K-NICのあり方について語ります。 \n【講師】K-NICスーパーバイザー尾﨑 典明氏 \n2004年九州工業大学大学院・工学研究科物質工学専攻修了。コンサルティング会社にて企業の新事業・新商品開発支援に携わる。2009年S-factory創業、企業に加え、自治体、NPO、スタートアップに対し支援を行う傍ら、官公庁等のアドバイザー等歴任。業種業態問わず、またその事業ステージによらず、それぞれの課題に応じた支援を実践。現在、TXアントレプレナーパートナーズ副代表理事、NEDO技術委員、NEPスーパーバイザー、筑波大学国際産学連携本部 客員教授、北陸先端科学技術大学院大学 客員教授も兼務。 \nトークセッションゲスト\nK-NICスーパーバイザー\n岡島 康憲氏 \n2006年、電気通信大学大学院修了後、NECビッグローブ株式会社（現：ビッグローブ株式会社）にて動画配信サービスの企画運営を担当。 \n2011年にハードウェア製造販売を行う岩淵技術商事株式会社を創業。自社製品開発以外にも、企業向けにハードウェアプロトタイピングやハードウェア商品企画の支援を行う。2014年、ハードウェアスタートアップアクセラレータ「ABBALab」の立ち上げやハードウェアスタートアップ向けのシェアファクトリー「DMM.make AKIBA」の企画運営並びに同施設が企業向けに提供する各種研修の開発／講師を担当。2017年、センサーデバイスにより収集した情報の可視化プラットフォームを提供するファストセンシング株式会社を創業。マーケティングを中心とした業務を担当。 \nK-NICスーパーバイザー\n武田 泉穂氏 \nMVP株式会社代表取締役／株式会社ビジョンインキュベイト取締役 \n東京工業大学大学院にて博士号を取得（理学）。専門は生物物理学。博士研究員を経て、ライフサイエンス／バイオテックを主軸としたベンチャービジネスに創業者、経営者、投資家として参画。医療機関の設立と経営、ベンチャーキャピタルの創業、経営、投資を実施。JST大学発新産業創出基金事業ガバニングボード委員、金沢大学客員教授、東京科学大学MOT非常勤講師。 \n参加スタートアップ（ポスター展示）\n株式会社The IT Lab唾液から血液へ。糖鎖技術が拓く次世代がん診断 \nポリカループ（千葉大学）廃ポリカーボネートを肥料と原料に変える完全循環ケミカルリサイクル \nみなとロケット株式会社国産ロケットで、日本から宇宙へ \nProject Pura（JST「D-Global」支援 弘前大学発ベンチャー設立準備プロジェクト）混合廃棄物を許容する新PETケミカルリサイクル技術で難処理廃棄物を循環 \n株式会社セルフォールド注射型細胞足場の医療機器開発 \n株式会社VISION IV半導体、放射線、量子センサー用ダイヤモンド基板開発事業 \n株式会社ＴＳＫ独自の鉄触媒技術でフルボ酸製品を開発する研究開発型スタートアップ \nシンクロア株式会社見えないものを可視化し、みたくないものを消す。世界唯一の技術 PHASERAY® \nFACTORY X Inc.在庫戦略モデルでモノづくりの価値をより高みへ \nフォトン・バイオ・アイ株式会社超高輝度・藍色光による革新の防汚・除菌及び環境浄化・創造ビジネス \nNeko Pharma株式会社次世代抗体医薬品の開発と製造を簡易にするKazanbody技術 \nTech Startup HOKURIKU（TeSH：テッシュ）北陸の大学・高専発スタートアップ創出プラットフォーム（TeSH） \nチーム陸離（慶応義塾大学）医療知識をネットワーク化・可視化し、直感的理解を可能とするAI \nHumonii（慶応義塾大学）体幹操作ハンズフリーモビリティにより移動やリハビリ、作業を支援します
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LOCATION:Kawasaki-NEDO Innovation Center\, 幸区大宮町1310番　ミューザ川崎セントラルタワー5階\, 川崎市\, 神奈川県\, 212-8554
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SUMMARY:【3月17日/18日】Kanagawa Innovators Day Meetup Fes 2026 成果発表イベント開催
DESCRIPTION:神奈川県のベンチャー支援「KSAP」「BAK」「YAK」の2025年度の活動成果を一堂に発信するデモデイが、2026年3月に開催されます。スタートアップの挑戦や実証プロジェクトが多数登場し、新しい事業やサービスを発信し、未来を描く場とします。 \nベンチャー企業の成長を通じた新規事業・サービス創出による社会課題解決の在り方を、神奈川県から発信します。 \n詳細・参加申し込み\n参加費 無料現地・オンライン参加が可能です。現地参加枠は定員に達し次第締め切りとなります。 \n詳細、お申し込みはこちらhttps://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0604/kid2026/demoday.html \nコンセプト\n神奈川県ではベンチャー企業の創出と成長に向け、成長のステージに合わせたベンチャー支援「HATSU-SHINかながわモデル」に取り組んでいます。 \nKanagawa Innovators Day Meetup Fes 2026は、県のベンチャー支援事業「かながわ・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム（KSAP）」「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK）」「エール“ガバメント×ベンチャー”アライアンスかながわ（YAK）」の2025年度の活動成果を発表します。 \nKSAP全10社の登壇、BAK・YAK全17プロジェクトの紹介を通じて、新しい事業・サービスを発信し、未来を描く場とします。 \nイベント概要\n日時Day1 2026年3月17日（火）13:00〜18:50Day2 2026年3月18日（水）13:00〜18:30現地参加の方はイベント終了後ネットワーキングあり \n場所京セラみなとみらいリサーチセンター神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目7-1 \n開催方法現地、オンライン現地参加枠は定員に達し次第、締め切らせていただきます \n参加費無料 \n主催神奈川県 \n運営eiicon、GOB \n発表内容\n神奈川県の支援プログラム（KSAP／BAK／YAK）の2025年度成果を紹介します。 \n・KSAP（スタートアップ支援）\nベンチャー10社がプレゼン \n・BAK・YAK（官民連携／共創プロジェクト）全17プロジェクトの実証内容を発信 \n・登壇企業・プロジェクトの主なテーマ脱炭素、DX、AI、未病・ヘルスケア、コミュニティ、子育て \nこんな方におすすめ\n・神奈川県内のスタートアップと繋がりたい事業会社・スタートアップとの共創を希望する大手企業新規事業担当者・スタートアップとの共創を希望する自治体担当者・イノベーション創出・新規事業開発を検討している企業・KSAP、BAK・YAKに関心のある企業 など \nタイムライン\nDay1 3/17（火）脱炭素 DX AI\n13:00 オープニング \n13:35〜14:25 KSAP部門発表 #1〜5株式会社e-PON株式会社トリップエックス株式会社Ani-lience株式会社モレキュラーインサイトverbalanddialogue株式会社 \n14:25〜15:15 交流タイム・休憩 \n15:15〜18:40 BAK・YAK部門発表 #1〜9株式会社メンテル株式会社ゼネラル株式会社グリーンディスプレイ京王電鉄株式会社株式会社水と古民家横須賀市公園管理課株式会社オケアノース神奈川県資源循環推進課株式会社ヘミセルロース株式会社ユーリカ・ワイヤレス戸田建設株式会社UNTRACKED株式会社日揮グローバル株式会社株式会社GLODAL株式会社アイネット株式会社Safamii三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 \n18:40〜19:40 クロージング・ネットワーキング \nDay2 3/18（水）未病・ヘルスケア コミュニティ 子育て\n13:00 オープニング \n13:35〜14:25 KSAP部門発表 #6〜10AriaRika株式会社Synk株式会社日本ムーブ株式会社株式会社Shireru日本語アカデミー株式会社 \n14:25〜15:15 交流タイム・休憩 \n15:15〜18:20 BAK・YAK部門発表 #10〜17GUGEN Software株式会社横浜市こども家庭課株式会社OTERA神奈川県生活援護課株式会社CNCためま株式会社小田原市地域政策課とはなす株式会社横須賀市介護保険課株式会社きづなろては～とホールディングス株式会社トイメディカル株式会社株式会社グリーンハウストモイク株式会社江ノ島電鉄株式会社 \n18:20〜19:20 クロージング・ネットワーキング \nアクセラレーションプログラム概要\nKSAP かながわ・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム\n神奈川県では、世の中の困りごと・解決しづらい社会の課題を、ビジネスを通じて解決するベンチャー企業を公募・採択し、メンタリングやネットワークによる支援などを通じて社会価値の実現とベンチャー企業の事業拡大を支援するプログラム「KSAP」を運営しています。2017年度から9年間で計103社のスタートアップを採択し、事業拡大や資金調達をサポートするため、専任のメンターによる個別ハンズオン支援や資金支援等を行っています。 \n運営会社 GOB株式会社 \nBAK・YAK\nBAK・YAKは、神奈川県の推進するベンチャー支援に向けたオープンイノベーション促進事業です。 \nBAK（バク）ビジネスアクセラレーターかながわベンチャー企業と大企業等の連携によるオープンイノベーションを生み出すための各種取り組みを行うほか、多様なメンバーが集うコミュニティ「BAK協議会」を運営しています。 \nYAK（ヤク）エール“ガバメント×ベンチャー”アライアンスかながわ神奈川県や県内市町村との連携によるオープンイノベーションを生み出すため、令和7年度に新たにスタートしました。 \n運営会社 株式会社eiicon
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LOCATION:京セラ株式会社みなとみらいリサーチセンター\, みなとみらい３丁目７−１\, 横浜市西区\, 神奈川県\, 220-0012\, Japan
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SUMMARY:【3月16日】技術＆ディープテック系ベンチャー・スタートアップ特化型成長支援プログラム 【GLiSテックプログラム DEMODAY 2026】
DESCRIPTION:神奈川県と相模原市は、リニア中央新幹線神奈川県駅（仮称）の開設が予定される橋本駅周辺地区を中心に、多摩地域やさがみロボット産業特区を含むエリア一帯の産業アセットや支援プレイヤー（企業・大学・産業支援機関等）を接続し、広域的なスタートアップ支援ネットワークを形成する、相模原市・橋本駅を中心とした広域スタートアップ支援ネットワーク形成事業を実施しています。 \n本イベントは、本事業の活動の一つとして実施している「技術系ベンチャー・スタートアップ成長支援プログラム」の成果発表会（DEMODAY）です。なお、本セッションは「SAGAMIHARA INNOVATION FES 2026」内のプログラムの一環として開催され、当日は、相模原市が実施する他のアクセラレーションプログラムやオープンイノベーションプログラムの成果発表会等も同日に開催されます。 \n詳細・参加申し込み\n本DEMODAYは「SAGAMIHARA INNOVATION FES 2026」内のプログラムとして実施されるため、本セッション単独での参加申込は不要です。以下のページからSAGAMIHARA INNOVATION FES 2026への参加登録をお願いします。 \nhttps://glis260316demoday.peatix.com/ \nイベントの目的\n広域的な支援ネットワークを構築することで、エリア内の支援プレイヤーと連携しながら、起業家やベンチャー・スタートアップをサポートし、持続的なスタートアップ・エコシステムの形成を目指します。 \n本事業では、製造業の生産拠点や研究開発拠点が集積するエリア特性を生かし、ロボット・宇宙・モビリティ等の領域をはじめとした全国の技術系・ディープテック系スタートアップに対して成長支援を行っています。 \n本セッションでは、「技術系ベンチャー・スタートアップ成長支援プログラム」に採択された技術系スタートアップ5社が登壇し、これまでの取組成果や今後の事業展開について発表します。投資家・事業会社・支援機関・専門人材との新たな接点創出を目的とし、スタートアップにとって次の成長フェーズにつながる対話が生まれる場を目指します。 \nイベント概要\n日時2026年3月16日（月）14:45〜15:30（本セッション）※SAGAMIHARA INNOVATION FES 2026 全体は13:00〜19:40予定 \n場所杜のホールはしもと 多目的ホール神奈川県相模原市緑区橋本3丁目28-1 ミウィ橋本8F \nアクセスJR横浜線・相模線、京王相模原線「橋本駅」北口を出て右側「ミウィ橋本」8階 \n開催方法現地開催（SAGAMIHARA INNOVATION FES 2026内プログラム） \n参加費無料 \n主催相模原市・神奈川県 \n登壇スタートアップ（五十音順）\n中耳炎を対象としたAI診断支援プロジェクト\n株式会社OtoCheck \n屋内外のあらゆる環境を自律巡回するロボットの開発\nGMO Various Robotics株式会社 \n筋肉状態の見える化による怪我予防ソリューション開発\nタグル株式会社 \nロケット開発と宇宙戦略活動を推進\nChart株式会社 \nヒトのWell-beingに寄与する腸内細菌カクテルの開発\n株式会社NERON \nこんな方におすすめ\n・技術系・大学発スタートアップの最新動向に関心のある方・スタートアップへの投資や共創を検討している投資家・VC／CVC・スタートアップへの参画（副業・兼業含む）に関心のある方・スタートアップと繋がりたい事業会社・相模原市・神奈川県のスタートアップ施策・支援プログラムに関心のある方 \nタイムライン\n13:00〜13:15　開場・受付13:15〜13:25　開会挨拶13:25〜14:45　SAP成果発表会（相模原アクセラレーションプログラム） \n〈本セッション〉14:45〜14:55　オープニング14:55〜15:25　採択スタートアップ5社によるピッチ15:25〜15:30　クロージング \n15:35〜16:15　パネルディスカッション16:15〜17:00　1stネットワーキング17:00〜18:55　Sagamihara Innovation Gate DEMODAY 202618:55〜19:10　閉会・写真撮影19:10〜19:40　2ndネットワーキング \n※内容・時間は変更となる場合があります。※本時間帯は「SAGAMIHARA INNOVATION FES 2026」全体プログラムの一部として実施されます。
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SUMMARY:【3月13日】神奈川県ベンチャー支援拠点「SHINみなとみらい」拠点利用メンバー募集説明会
DESCRIPTION:神奈川県では、ベンチャー企業の成長促進拠点「SHINみなとみらい」を運営し、ベンチャー企業の事業拡大に向けた支援や、大企業とベンチャー企業の連携促進に取り組んでいます。 \n今回、「SHINみなとみらい」を活用し、成長を目指すベンチャー企業（起業家）を募集します。 \nお申込み\nお申し込みはこちら\n  \n募集にあたって募集説明会をオンライン配信で開催します。 \n自社の事業の成長を目指すとともに、同じ志を持つ起業家たちと神奈川のベンチャーコミュニティを作り上げていきたい方のご参加、応募お待ちしております！ \n説明会の開催概要\n日時：令和8年3月13日（金）16時00分～17時00分 \nプログラム： \n\nベンチャー支援の「かながわモデル」とは\nベンチャー成長促進拠点「SHINみなとみらい」などの説明\n「SHINみなとみらい」の募集概要\n「SHINみなとみらい」を利用する方々の紹介\n「SHINみなとみらい」の支援体制\n「SHINみなとみらい」コミュニティの活用方法紹介\n\n参加方法\n参加ご希望の方は、Peatixで事前申込をお願いします。 \nお申込者にオンライン配信URL(Zoom)をご案内します。 \nSHINみなとみらい\n県が、「WeWorkオーシャンゲートみなとみらい」内に、令和元年11月に開設した県内ベンチャー企業の成長促進拠点です。この拠点では、ベンチャー企業と大企業によるオープンイノベーションの促進や、ベンチャー企業の資金調達、事業拡大等に向けた支援を行っています。 \n神奈川県のベンチャー支援\n県では、県経済を牽引するベンチャー企業の創出と成長に向け、起業・成長のステージに合わせて展開するベンチャー支援のかながわモデル「HATSU-SHIN KANAGAWA」に取り組んでいます。 \nhttps://startups.pref.kanagawa.jp/program/#hatsu-shin-kanagawa
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SUMMARY:【3月12日】THYランチセッション「地域とスタートアップをつなぐ金融機関の役割～横浜銀行におけるスタートアップ支援の実践と課題～」NEDO SSAアソシエイトシリーズ Vol.4
DESCRIPTION:本ランチセッションは、技術系スタートアップを支援する方々を対象に、支援現場での経験共有やネットワーク構築、さらにはスタートアップとの新たな接点づくりを目的として開催します。 \nランチタイムのカジュアルな雰囲気の中で、研究開発型スタートアップの支援に携わる「NEDO SSAアソシエイト」の方々をゲストにお招きし、日々の取り組みや知見、現場で感じている課題などをお話しいただきます。 \nまた、本イベントは参加者同士の情報交換や悩み相談の場としてもご活用いただけます。気軽に話せるランチ会として、ぜひご参加ください！ \n＊ランチの提供はございませんので、各自でご持参ください。＊ランチセッション終了後、施設のゲスト利用が可能です。＊当日、横浜みなとみらいイノベーション施設ツアーを開催します。ぜひご参加ください（現地申込）。 \n申し込み・詳細\n申し込み・詳細はこちら\nhttps://techhubyokohama20260312.peatix.com/\n\n\nこんな方におすすめ\n・大手企業のオープンイノベーション担当者／新規事業担当者・CVC（コーポレート・ベンチャー・キャピタル）や投資部門の担当者・自治体・支援機関のスタートアップ支援担当者・金融機関における地域創生・事業支援担当者・大学・研究機関の産学連携コーディネーター・技術系スタートアップを支援している方・大手企業や金融機関との共創を検討しているスタートアップ \n登壇者\n畑 翔太 氏株式会社横浜銀行地域戦略統括部 地域戦略・SDGｓ推進グループアシスタントリーダー（兼 公益財団法人はまぎん産業文化振興財団 事務局 部長代理）NEDO Startup Supporters Academy（SSA6期）修了 \n大学卒業後、2015年に横浜銀行に入行。県内・都内の複数の営業店にて、個人渉外・債権管理・法人渉外業務を経験。その後、神奈川県へ出向し、企業誘致推進やベンチャー支援業務等に従事。2023年より、地方創生の戦略立案をおこなう地域戦略統括部（はまぎん財団兼務）に帰任し、地方創生推進やスタートアップ支援活動をおこなう。中小企業診断士、横浜国立大学・青山学院大学・昭和医科大学 産学官金連携コーディネータ、農業経営アドバイザー。 \nナビゲーター\n畑 洋一郎TECH HUB YOKOHAMAコミュニティコネクターNEDO Startup Supporters Academy（SSA6期）修了 \n2015年イベント・コミュニティプラットフォームサービスのピーティックス（Peatix）に参画。2022年9月より複業でスタートアップ成長支援拠点「YOXO BOX（よくぞボックス）」のコミュニティコネクターとして活動をスタート。2023年7月より産学連携イノベーション拠点「NANA Lv（ナナレベル）」、2025年1月より横浜市技術系スタートアップの成長支援拠点「TECH HUB YOKOHAMA」のサポートを担う。 \nプログラム（予定）\n12:05~12:10　挨拶／TECH HUB YOKOHAMAの紹介12:10~12:30　ゲスト活動紹介（20分程度）12:20~12:50　ネットワーキング13:00~13:40　横浜みなとみらい イノベーション施設ツアー（希望者） \nイベント概要\n日時: 2026年3月12日 木曜日 12:05~12:50 \n場所: TECH HUB YOKOHAMA（横浜市西区みなとみらい２丁目２番１号横浜ランドマークタワー敷地内） \n参加費用: 無料＊ランチの提供はございませんので、各自でご持参ください。 \n開催形式：会場開催 \n主催: TECH HUB YOKOHAMA
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CATEGORIES:イベント,交流会
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SUMMARY:【3月9日】コラボ神奈川 - ベンチャー・起業に関わる全ての人向けの勉強会交流会
DESCRIPTION:イベント概要\n神奈川県内では、官民問わず多くの起業家支援施設やコワーキングスペースが立ち上がり、起業・スタートアップへの機運がこれまで以上に高まっています。本イベント「コラボ神奈川」は、支援施設・支援者・起業家が一堂に会し、学び合い・つながり合う「勉強会兼エレベーターピッチ兼交流会」です。 \n横浜・関内エリアを舞台に、施設間・支援者間・支援者と起業家間のコラボレーションを、より一層活発にすることを目的としています。 \n詳細・参加申込\n詳細・申込方法はこちらをご覧ください。\nhttps://collabokanagawa260309.peatix.com/ \nこんな方におすすめ\nスタートアップ・起業準備者・学生起業・スタートアップ支援を担当する自治体・支援機関・金融機関のご担当者インキュベーション施設・コワーキングスペースの運営者大学の産学連携・アントレ教育・キャリア支援などに関わる方事業会社の新規事業・オープンイノベーション・外部連携担当者 \n神奈川発のスタートアップエコシステムづくりに興味のあるすべての方 \n開催概要\nイベント名コラボ神奈川【ベンチャー・起業に関わる 全ての人向けの勉強会交流会】 \n日時2026年3月9日（月）18:00〜20:20（受付 17:45〜18:00） \n会場横浜市次世代起業人材育成拠点 YOXO BOX（よくぞボックス）神奈川県横浜市中区尾上町1丁目6（ICON関内） \n参加費無料定員を超えた場合、抽選となる可能性があります \n本イベントの背景と狙い\n新事業創造やスタートアップ支援について、国策としての重要性は変わりませんが、その方向性や成長が見込まれる領域、社会からの要請などは大きく変化しています。公的な支援施策だけでなく、民間の支援事業も影響を受けて変わっていくことが見込まれます。 \nこうした潮流を理解しておくことは、支援担当者や支援企画者にとって非常に重要です。本イベントでは、新事業創造の新潮流や注目すべき取り組み事例について、最新の知見を共有します。 \nプログラム（予定）\n18:00〜18:05ご挨拶 \n18:05〜18:20神奈川県のスタートアップ支援の取り組み説明 \n18:20〜19:20パネルディスカッションテーマ：支援者がおさえるべき新事業創造の新潮流 \nパネリスト東 博暢 氏（株式会社日本総合研究所 プリンシパル）\n潮 尚之 氏（ITPC 代表）尾﨑 典明 氏（S factory 代表） \nファシリテーター廣川 克也 氏（一般財団法人SFCフォーラム 事務局長） \n19:20〜19:50支援者、起業家によるエレベーターピッチピッチをご希望の方は、申込フォーム内でチェックをお願いします希望される方の人数によりますが、おひとり1〜3分程度を予定しています \n19:50〜20:20名刺交換・交流会 \n参加費・定員\n参加費無料 \n定員会場キャパシティに準じます定員を超えた場合は抽選となる場合があります \n主催・共催・協力\n主催神奈川県・SHINみなとみらい運営事業者：一般財団法人 SFCフォーラム \n共催独立行政法人 中小企業基盤整備機構公益財団法人 湘南産業振興財団 湘南新産業創出コンソーシアム \n協力（予定含む）横浜市経済局相模原市横須賀市鎌倉市小田原市 \n後援（予定含む）川崎市厚木市 \n注意事項\n当日は名刺を1枚ご用意くださいイベントの様子を映像・写真撮影させていただきます撮影した映像や写真は、今後のイベント告知や広報に使用させていただきます営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします参加を辞退される場合は、申込ページよりキャンセルをお願いします
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SUMMARY:【3月2日】「AGORA Hon-atsugi」の令和７年度 後期“チャレンジャー”成果発表会を開催︕
DESCRIPTION:イベント概要\n県では、起業家創出拠点「AGORA Hon-atsugi」において、起業を目指す“チャレンジャー”を募集・選考の上、起業の実現を後押しする約5カ月間の伴走支援プログラムを実施しています。 \nこのたび、令和7年度後期に採択したチャレンジャーによる成果発表会を開催します。 \nチャレンジャーがプログラム期間中の取り組みを発表し、次のステージへと踏み出す機会となります。 \n本イベントは現地参加型です。参加を希望される方は、事前にお申込みが必要です。 \n開催概要\n■日時令和8年3月2日（月曜日）15時30分〜18時40分（予定） \n■会場ビナSUNホール（海老名市中央1丁目4番1号 ビナウォーク3番館6階） \n■発表人数12名 \n■イベント詳細\nhttps://www.agora-office.com/post/20260202 \n■参加方法現地参加参加希望者は、次のフォームよりお申込みください。https://forms.gle/k8oYvQ3YQXScxbja9 \n発表者（令和7年度後期チャレンジャー）\n【敬称略・五十音順】 \n安部 綾\nかかりつけ看護師による医療と家庭をつなぐ、伴走型育児支援サービスの提供 \n【事業の概要】妊娠期から出産後まで安心して過ごせるように、看護師が家庭に寄り添い、子育てや体調の不安を継続的にサポートするサービスを提供する。 \n池戸 憲夫\n高品質かつコクピットの空間価値を高める「車用マルチメーター」の開発 \n【事業の概要】車のカスタムやレーシングシミュレーターを趣味として楽しむユーザーに向けた、運転の安全向上に資する車用マルチメーターを開発・提供する。 \n宇山 優生\n社員の企業に対するエンゲージメントを高める支援プログラム「CONNECT WORK」の提供 \n【事業の概要】社員の本音やキャリアを言語化し、会社の理念や期待と繋げることで、個人の納得感と組織の一体感を両立させ、社員の企業に対するエンゲージメントを高めるプログラムを提供する。 \n大植 健司\n商業施設等の開発に係る業務プロセスを効率化する「空間づくりアシストアプリ」の提供 \n【事業の概要】内装工事等の複雑な工程や情報を一元管理し、担当者の業務負担を減らすことで、円滑なプロジェクト進行を支援するプロジェクト管理アプリを提供する。 \n小澤 美和\n年齢や障がいに関わらず、表現の自由と自己肯定感を育む「汚れないフィンガーペイント」の提供 \n【事業の概要】年齢や障がいを問わず楽しめる「汚れないフィンガーペイント」のキット開発により、親子が安心して表現できるアート体験を提供するワークショップの運営や講師の育成を行う。 \n小野田 麻理\n香りを活用し企業イメージを具現化する「オフィスエントランスブランディング支援サービス」の提供 \n【事業の概要】社員投票で選定した香りをオフィスエントランスに活用することで、来訪者の心地よさや企業イメージを空間に表現し、組織の一体感を作り上げる参加型ブランディング支援サービスを提供する。 \n加藤 大宗\n寺院の魅力と活動を伝え、人が集う導線をつくる寺院向けWebコンサルティングサービスの提供 \n【事業の概要】寺院のホームページやソーシャルメディアの構築と体験型コンテンツを通じ、お寺の想いや活動を分かりやすく対外的に発信することで、地域との継続的な関係づくりから信頼構築までを一貫して支援する寺院向けWebコンサルティングサービスを提供する。 \n小坂 美紀\n地域で楽器を学び、音楽を学び続けることのできるプラットフォームの運営 \n【事業の概要】個人レッスンや合奏体験を通じ、年齢や経験を問わず音楽に参加し続けられる地域型の学びと交流の場を提供する。 \n中野 椋太\nユーザーと地域の特性をAIでマッチングする、移住・二地域居住支援プラットフォームサービス「スムマチ」の提供 \n【事業の概要】利用者が望む理想のライフスタイルに基づき、AIが価値観に合う地域を提案することで、移住検討から定住までを支援するユーザーと自治体のマッチングプラットフォームサービスを提供する。 \n畠中 詔摩\nAmazonで販売する小売事業者向け業務支援アプリ「セラー管理くん」の提供 \n【事業の概要】自社EC事業の拡大に繋げるため、Amazonで販売する事業者向けの在庫管理・会計業務を効率化するアプリを提供する。 \n平田 大智\n学生と企業をつなぎ、学生に実務経験を提供するマッチングプラットフォームの運営 \n【事業の概要】スキルを磨きたい学生と若い人手を求める地域企業を繋げ、副業から始める実務経験を通じて学生のキャリアを積み上げる実践型マッチングサービスを提供する。 \n古川 航太\n湘南カルチャーを世界へ発信するアパレルブランドの展開 \n【事業の概要】湘南でのイベントや場づくりを通して生まれるカルチャーをアパレルブランドとして表現し国内外へ発信することで、湘南カルチャーが持続的に育つ仕組みを提供する。
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LOCATION:ビナSUNホール（海老名市中央1丁目4番1号ビナウォーク3番館6階）\, 中央１丁目６−１\, 海老名市\, 神奈川県\, 243-0432\, Japan
CATEGORIES:イベント,ピッチ,支援・アクセラプログラム,発表会
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SUMMARY:【2月27日】毎日の「食」からはじまるヘルスケアの共創 【BAK・YAK Connecting Day #35】
DESCRIPTION:イベント概要\n本イベントでは、「毎日の『食』からはじまるヘルスケアの共創」をテーマに、フードテックやヘルスケア領域における新たな価値創出や、事業・サービスとしての社会実装の可能性を探ります。 \n食は、健康づくりや疾病予防、生活の質の向上といったヘルスケア領域において、最も生活者に近く、かつ実装可能性の高いアプローチの一つです。 \n本イベントでは、フードテックをはじめとするスタートアップと、食の提供・運営・研究などを担う大企業が一堂に会し、ピッチや共創事例の共有、参加者同士の対話・ネットワーキングを通じて、分野や立場を越えた共創のきっかけを創出します。 \nこんな方におすすめ\n・食やフードテック分野で新しい取り組みを進めている企業・スタートアップの方・ヘルスケア、未病、Well-being領域に関心のある方・オープンイノベーションや共創による新規事業開発を検討している企業担当者・スタートアップとの連携や実証・事業化を模索している大企業・中小企業の方・食や健康分野の社会実装に関心を持つ自治体・大学・研究機関・支援機関の関係者 \n詳細・申込はこちら\n詳細・申込はこちらhttps://peatix.com/event/4834531/view \n開催概要\n日時：2026年2月27日（金）18:00～19:00場所：GreeneX Plus（東京都新宿区西新宿3丁目20-2 東京オペラシティタワー42F）参加費：無料開催形式：現地開催（参加方法は別途ご案内） \nタイムスケジュール\n18:00～18:05　オープニング18:05～18:10　神奈川県の事業紹介18:10～18:15　GreeneX Plus 施設紹介 \n18:15～18:30　ベンチャーピッチ・株式会社NERON「ヒトのWell-beingに寄与する腸内細菌カクテルの研究開発」・株式会社ビー・ケース「食が作る免疫、だれでも、どこでも出来るアレルギー予防」 \n18:30～18:45　大企業ピッチ・株式会社ユーグレナ「微細藻類ユーグレナの未病領域における活用可能性」・キリンホールディングス株式会社「業態を超えた企業・機関連携による新規事業開発～減塩サポート食器エレキソルト～」 \n18:45～19:00　共創事業ピッチ・株式会社グリーンハウス × エグゼヴィータ株式会社「食活習慣を把握し、コンディションを崩れさせないアプリの共創」・株式会社グリーンハウス × トイメディカル株式会社「減塩の常識を変える、海藻由来成分による塩分オフセットメニューの協業」 \n19:00～19:05　全体まとめ、クロージング19:05～　　　 ネットワーキング \n※当日、予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます※終了後ネットワーキングがございます \n登壇者（敬称略）\n株式会社NERON代表取締役CEO　長﨑 恭久 \n株式会社ビー・ケース代表取締役　今 哲昭 \n株式会社ユーグレナ中央研究所 所長　中島 綾香 \nキリンホールディングス株式会社ヘルスサイエンス事業部 エレキソルト事業責任者　佐藤 愛 \n株式会社グリーンハウスGreenXPlus推進室（新規事業企画）笹井 翔也松尾 宏美 \nエグゼヴィータ株式会社Co-founder & CEO　多田 洋史 \nトイメディカル株式会社マーケティング本部 マネージャー　松下 小夏
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LOCATION:GreeneX Plus\, 西新宿３丁目２０ー２　オペラシティタワー\, 新宿区\, 東京都
CATEGORIES:イベント,交流会
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