BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//KANAGAWA STARTUPS - 神奈川発、新しい挑戦が未来を創る。 - ECPv6.16.5.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://startups.pref.kanagawa.jp
X-WR-CALDESC:KANAGAWA STARTUPS - 神奈川発、新しい挑戦が未来を創る。 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260824T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260824T164000
DTSTAMP:20260819T035939Z
CREATED:20260818T040701Z
LAST-MODIFIED:20260819T035939Z
UID:247246-1787580000-1787589600@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【8月24日】#キクスタ 学生向けの起業家トーク・交流イベントを開催します！
DESCRIPTION:開催概要\n「起業に興味はあるけど、いきなり相談するのはちょっと緊張する…」 「周りに、ビジネスの話ができる人がいない…」 そんな皆さんのための、自由参加のオープンイベントを開催します！ 本イベントには、学生起業をした「若手起業家」と、キクスタのビジネスプラン講座・ビジネスコンテストなどへの参加を経験した「起業準備者（キクスタOB）」が登壇します。 学生起業ならではの等身大の挑戦談から、一歩先を行く起業家のリアルな歩みまで、段階の違うロールモデルとまとめて出会える貴重な機会です。 \n\n\n\n🛜 オンライン配信も実施します 本イベントでは、オンラインでの配信も行います。✅ 自宅にいながら参加できる👍 ✅ カメラオフ・途中参加・途中退出も自由 ✅「まずは覗いてみるだけ」も大歓迎✨ 気になった方は、気軽にお申込みください。キクスタの詳細はこちらhttps://tsucrea.com/kanagawa-kikusuta/   \n \nお申込み\n\n\n \nお申込みはこちらhttps://kikusuta260824event.peatix.com/view \n当日プログラム\n●13:45　受付開始 \n●14:00〜14:10　オープニング・アイスブレイク今日参加したキッカケ」をひとことシェア。初参加・ひとり参加でも大丈夫です。 \n●14:10〜14:25　キクスタってなに？神奈川県の学生起業応援プログラム「キクスタ」の全体像とスタッフをご紹介します。 \n●14:25〜14:50　起業準備者トーク（キクスタOB） 在学中の挑戦や試行錯誤を、皆さんに近い距離感で赤裸々に語ってもらいます。 \n●14:50〜15:20　起業家トーク 起業に至るまでのリアルな歩みを、成功も苦労も包み隠さずお話しいただきます。 \n●15:20〜15:30　休憩 \n●15:30〜16:05　トークセッション 参加者の皆さんから事前に募集した質問に、登壇者が直接答えます。聞きたかったことをその場で解消できます。 \n●16:05〜16:30　何でも質問会 匿名Q&A方式で、会場・オンライン両方の質問をまとめて受付。名前を出さずに聞けるので気軽に質問してください。 \n●16:30〜16:40　クロージング \n●16:40〜17:30　交流会 兼 ビジネスアイデアFB会（希望者のみ・自由参加） すでにビジネスアイデアを持っている方は、事前に希望をお知らせいただくと、起業家から直接フィードバックがもらえます。相談相手がいなかった方にとって、貴重なチャンスです（ご希望の状況により実施を判断します）。 \n登壇者紹介\n【起業家】 宮﨑 悠生 さん（Atlas株式会社 代表取締役） 慶應義塾大学在学。学生でありながら会社を経営する若手起業家です。リレーショナルAI「ねこやまさん」（LINE上で動作する関係性構築型AI）を開発・運営。独自の長期記憶・情緒理解技術（Atlas Memory）を基盤に、ユーザー数5\,000名超、累計対話60万件超（2026年7月時点）。 \n【起業準備者（キクスタOB）】 上田 健司 さん 東海大学2年生 令和7年度 かながわ学生ビジネスアイデアコンテスト県知事賞（最優秀賞）を受賞。ロッカーに預けられた旅行者の荷物を別地点に配達。荷物のラストワンマイルを手助けするサービス「Transporter」の事業化に向けて活動中。 \n【合同会社FUJIXIA代表（キクスタOB）】小野田 瑞輝 さん \nキクスタのビジネスコンテストを機に休学し、起業。現在は飲食領域でWEB開発・集客支援を展開する。飲食を出発点に、将来は農業・物流・宇宙など、あらゆる産業の現場をデータと技術でつなぐ巨大なインフラ企業の創出を目指す。 \n 【起業準備者（キクスタOB）】 直海 かんなさん 慶應義塾大学2年生 令和7年度 かながわ学生ビジネスアイデアコンテストファイナリスト。分散型防災プラットフォーム「STAND BY」のビジネスアイデア実現に向けて構想中。現在は、国内外のスタートアップエコシステムを学ぶため9月に海外へ渡航予定。   \nこんな人におすすめ\n✅ 起業やビジネスに、ちょっとでも興味がある✅ 同世代がどんな挑戦をしているのか、聞いてみたい✅ すでにアイデアがあって、相談できる相手を探している✅ 将来やりたいことのヒントを見つけたい✅ とりあえず雰囲気だけ覗いてみたい \nどれかひとつでも当てはまったら、ぜひご参加ください！ \nイベント概要\n【日時】2026年8月24日（月）14:00〜16:40（受付13:45〜）※終了後、希望者のみの交流会兼ビジネスアイデアフィードバックを16:40〜17:30頃まで実施予定 \n【形式】会場＋オンライン同時開催（ハイブリッド） \n【会場】YOXO BOX（横浜市中区尾上町1-6 ICON関内） \n【参加費】無料 \n【対象】神奈川県内に在学・在住の学生（中学生〜大学生） \n【定員】会場参加：40名程度（先着）／オンライン参加：定員なし \n【申込締切】2026年8月23日（日）まで \n【備考】※途中参加・途中退出自由※オンライン参加の方もチャットで質問・交流できます。※オンライン参加用URLは、お申し込み後にご案内します。 \n申し込み方法\n参加をご希望の方は、以下のいずれかのチケットをお選びのうえ、本ページよりお申込みください。 \n【会場参加】 当日、YOXO BOXへ直接お越しください（先着40名程度）。登壇者や参加者と直接話せるのは会場ならではです。 \n【オンライン参加】 視聴URLは、開催前にPeatixメッセージ／メールでお送りします。移動なしで気軽に参加でき、チャットでの質問もできます。 \n＜お申込み後のご案内＞ お申込みいただいた方には、キクスタ公式LINEをご案内します。LINEでは、・登壇者への事前質問（トークセッションで回答します） ・交流会 兼 ビジネスアイデアFB会への参加希望 を受け付けています。聞いてみたいことがある方は、ぜひ事前にお寄せください。
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/247246/
LOCATION:YOXO BOX\, 中区尾上町1-6\, 横浜市
CATEGORIES:イベント,交流会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/08/kikusuta-event-20260824.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260823T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260823T170000
DTSTAMP:20260819T040018Z
CREATED:20260818T040047Z
LAST-MODIFIED:20260819T040018Z
UID:247233-1787497200-1787504400@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【8月23日】#キクスタ「ビジネスプラン作成講座」（第１回）
DESCRIPTION:この夏、起業に興味がある学生を対象に、ゼロから自分だけのビジネスプランをつくりあげることを目的としたプログラムを開催します！ \n✅ 起業に興味がある\n✅ 自分のアイデアをカタチにしたい\n✅ この夏、新しいことに挑戦したい \n動機はなんでもOK！スポット参加もOKだから、気になる講座だけ受講することもできます(*’▽’)まずは詳細をチェック！ \n質問があれば、キクスタの公式LINEからご連絡ください。\n事務局のスタッフから折り返しご連絡をさせていただきます。 \n講座日程\n第１回：2026年8月23日（日）15:00～17:00\n※スポット参加OK！気になる講座だけ受講することもできます。\n※各回、終了後⾃由交流時間あり \n【対象者】\n神奈川県在住または在学の中学生・高校生・専門学校生・大学生・大学院生 \n【参加費】\n無料 \n【定　員】\n30名前後 \n【場　所】\nKawasaki-NEDO Innovation Center（K-NIC）\n（JR川崎駅西口からペデストリアンデッキで直結） \n【申込期間】\n各回の参加申込は開催日の前日まで\n※定員に達し次第、申し込みを締め切る場合があります。 \n講師紹介\n担当する講師陣をご紹介します！ \n株式会社たびふぁん　代表　西岡 貴史氏\n1999年生まれ、神奈川県出身。大学在学中に、旅行系のスタートアップの立ち上げに参画しMDから旅行業責任者まで歴任。大手旅行会社グループの内定を経て、株式会社たびふぁんを2021年02月に創業。日本のニッチな地域を”旅・観光”から盛り上げる、「旅のロングテール®」という観光産業で新たな取り組みを進める。趣味は国内旅行と温泉巡りで、100軒以上の宿に宿泊をする。一般社団法人 観光クロスオーバー協会 代表理事。\n主な資格：国内旅行業務取扱管理者、温泉ソムリエ\n会員：温泉学会会員、温泉地域学会会員 \n参加申し込みは公式LINEから！\nリッチメニューの上段真ん中にある「ビジネスプラン作成講座」のボタンから申し込みフォームへおすすみください！ \n公式LINEはこちら \n講座詳細\n講座日程や、開催場所などの詳細はチラシをご覧ください。全６回開催される講座の内容もこちらからご覧いただけます。 \nチラシPDFはこちら \nPVはこちら
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/247233/
LOCATION:Kawasaki-NEDO Innovation Center\, 幸区大宮町1310番　ミューザ川崎セントラルタワー5階\, 川崎市\, 神奈川県\, 212-8554
CATEGORIES:セミナー,交流会
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/08/kikusta-business-plan-course-202608.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260819T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260819T180000
DTSTAMP:20260727T043050Z
CREATED:20260726T191534Z
LAST-MODIFIED:20260727T043050Z
UID:246853-1787151600-1787162400@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【8月19日】KSAPシード編　成果発表会
DESCRIPTION:KSAPシード編 成果発表会を開催します！（一部参加も可能です）\n神奈川県が主催する社会課題解決型スタートアップを支援する取り組み\n「かながわ・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム（KSAP）」シード編の成果発表会を開催いたします。 \nKSAPシード編に参加した10の事業者は、\n各々が革新的なアイデアと技術、いかに社会実装できるかを考えながら\n地域や社会の課題解決に取り組みました。 \nこのシード編での取り組みと成果を発表し、次のステップに向けたビジョンを共有します。 \n他のスタートアップ事業者や投資家、金融機関、自治体とのネットワーキングを通じて、\n新たなビジネスチャンスを創出する場としたいと考えています。\nぜひご参加ください。 \n詳細\n詳細はこちらをご覧ください。 \nhttps://peatix.com/event/5090784 \nこんな方におすすめ\n\n将来的にKSAPへの応募を検討している、つながりがほしい起業家の方\nスタートアップとつながりたい自治体や支援機関の方、オープンイノベーションを検討している企業の方\n社会課題解決に取り組むスタートアップに投資したい投資家やVC、金融機関の方\n\n詳細\n日時：2026年8月19日(水)15:00 – 18:00\n場所：YOXO BOX（横浜市中区尾上町1丁目6） \nタイムライン：\n15：00-　オープニング\n15：15-　発表（前半テーマ：5者）\n16：15-　発表（後半テーマ：5者） \n17：05-　講評\n17：15-　交流セッション\n17：50-　クロージング \n※一部参加も可能です\n※タイムラインや内容は事前に予告なく変更する可能性があります \n採択者（発表者）\n前半：\n①家庭の現在地を見える化し、抱え込まずに暮らしが回る仕組みをつくる「SHARELL」\n杉村 美保\n②オンライン多読アプリによる英語学習の継続支援サービス「Bridge」\n株式会社GreentreeEnglish\n③地域の農産物を身近な場所で販売する自動販売機「まちマルシェ」\n株式会社Seeeed\n④離婚を考える人が離婚経験者と対話できるサービス「SOILO」\n株式会社Almondays\n⑤子供の自己肯定感を育むフィンガーペイントキット「Twinkle」を活用したインクルーシブ教育支援事業\n株式会社ARTOY \n後半：\n①地域資源を活用した「クラフトサケ」の醸造及び体験型コミュニティ運営「Earthbrew shonan」\n株式会社tinyworld\n②移住希望者と移住先のAIマッチングサービス「スムマチ」\nすむまち株式会社\n③平時の交流から有事の相互支援までを支える、ペット防災プラットフォーム「olou」\n佐々木 二愛\n④美容業界に特化した経営支援AIエージェント「Tap-IN/Follo.」\n今井 涼\n⑤受診前の患者と医療機関を繋ぐ、問診情報の事前共有基盤「PIS」\n草地 冬樹 \n採択企業への支援内容\n\n社会性と経済性の両立を目指す起業家に向けたワークショップを実施\n事業伴走や起業経験のある専門家による、事業推進上の課題等についての個別相談\n事業推進に必要な支援を受けるにあたっての投資家・金融機関、支援機関等の紹介\n\nKSAPについて\n神奈川県が実施する社会課題解決型スタートアップの成長支援プログラムです。シード編では起業準備中の方や起業初期のスタートアップに向けて、伴走支援やメンタリング、検証の機会などを通じて、事業化や成長を後押ししています。\nKSAP Web：https://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0604/startuphub/pre-ksap.html\nKSAP LINE：https://page.line.me/704uwviv
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246853/
LOCATION:YOXO BOX\, 中区尾上町1-6\, 横浜市
CATEGORIES:支援・アクセラプログラム,発表会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/07/ksap-early-20260819.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260817T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260817T190000
DTSTAMP:20260806T082010Z
CREATED:20260804T074410Z
LAST-MODIFIED:20260806T082010Z
UID:247118-1786989600-1786993200@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【8月17日】GLiS-Tech Acceleration Program（GLiS-TAP）プログラム説明会
DESCRIPTION:概要\n神奈川県と相模原市は、リニア中央新幹線神奈川県駅（仮称）の開業が予定されている\n相模原市橋本駅周辺エリアを起点に、地域の産業アセットや支援プレイヤーを広域的につなぐスタートアップ支援ネットワーク「Greater Linear Startup Network（通称：GLiS）」を形成しています。 \nGLiSについての詳細はこちら▶：https://glis-sagamihara-kanagawa.eiicon.net/ \nGLiSでは、ディープテック領域をはじめとするスタートアップや起業家と、\n教育機関・研究機関、企業、行政、金融機関・投資家等を有機的につなぎ、\n研究開発から実証、事業化、社会実装までを一体的に支援するスタートアップエコシステムの形成を目指しています。 \n本プログラムでは、製造業の生産拠点や研究開発拠点が集積する地域特性を生かし、\n特にロボット・宇宙・モビリティ等の領域をはじめとした、技術系・ディープテック系のベンチャー・スタートアップに対して成長支援を行います。 \nまた、GLiSに参画する多様な会員との連携を通じて、技術や事業に関する専門的な助言、\n地域企業との共創、実証フィールドの活用、資金調達や事業化に向けた支援など、スタートアップの成長段階に応じた機会を提供します。 \nプログラム説明会では、プログラムへの参加をご検討されているスタートアップ・起業準備者の皆様に向けて、\n支援内容や本ネットワークの特徴についてお話いたします。 \nぜひ奮ってご参加ください。 \n参加申込方法\n詳細・申込方法はこちらをご覧ください \n★参加メリット★\n\nGLiSネットワークとの連携\nエリア内の製造業を中心とした企業、大学、研究機関、産業支援機関等との交流機会の提供。\n企業成長に役立つセミナー\n組織づくりや資金調達、知財戦略など、企業の成長における重点ポイントを網羅的に学べるセミナーを開催。\n専門家によるメンタリング支援\n伴走メンターが、創業期の課題に対する各社への支援を実施。また、各社の課題に合わせて技術的専門家などのメンターをアサイン。\n経営人材とのマッチング\n経営人材との出会いの機会を提供。事業を立ち上げ、拡大していく際に必要な、経営の視点で参画される貴重な人材や、将来のCXO候補との出会いをサポート。\n\n本支援プログラムの参加対象\n\n主にシードからアーリー期のベンチャー・スタートアップまたは起業準備者（研究者や学生などの個人も含む）の方\n大学シーズや独自の技術を活用した、宇宙、ロボット、モビリティ等の技術系や、ディープテック系のベンチャー・スタートアップ・起業準備者の方\n\n※本エリアとの親和性が高い「宇宙、ロボット、モビリティ」を主な対象としていますが、その他の領域(AI・ものづくり・ヘルスケア・フードテック等)において独自の技術を有する企業や個人は対象となります \n\n相模原市や神奈川県内に将来的に事業所を設立するなど、本エリアの地域ネットワークに積極的に関わり、ビジネスを大きく成長させていく意欲がある方\n\n※支援プログラムには相模原市などで対面で開催するプログラムに参加可能であれば、全国どの地域の方でもプログラムへの参加対象となります。 \n説明会タイムスケジュール\n18:00～　オープニング／相模原市ご挨拶\n18:15～　事業説明\n18:30～　質疑応答\n18:50～　クロージング／神奈川県ご挨拶\n～19:00　終了\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。 \n  \n主催・運営\n相模原市・神奈川県\n株式会社eiicon
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/247118/
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:イベント,説明会
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/08/img-glis-tap-program-briefing-session-20260817.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260813T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260813T190000
DTSTAMP:20260730T014859Z
CREATED:20260730T014859Z
LAST-MODIFIED:20260730T014859Z
UID:246987-1786644000-1786647600@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【8月13日】SAP・KSAP・GLiS-TAP先輩起業家が語る！ 起業・事業化に挑戦する方に向けたプログラム活用のススメ【GLiS Meet Up#5】
DESCRIPTION:神奈川県と相模原市は、リニア中央新幹線神奈川県駅(仮称)の開設が予定される橋本駅周辺地区を中心に、多摩地域やさがみロボット産業特区を含むエリア一帯の産業アセットや支援プレイヤー（企業・大学・産業支援機関等）を接続し、広域的なスタートアップ支援ネットワーク（GLiS）を形成する事業を実施しています。本イベントは同事業の一環として実施される第5弾のMeetupです。 \n今回は、行政支援プログラムを実際に活用して事業を前進させてきた先輩起業家のリアルな経験談を伺うトークセッションを開催します。 \n参加申込方法\n詳細・申込方法はこちらをご覧ください \nネットワークの目的\n広域的な支援ネットワークを構築することで、エリア内の支援プレイヤーと連携しながら、起業家やベンチャー・スタートアップ企業をサポートし、持続的なスタートアップ・エコシステムの形成を目指します。\n★GLiSネットワークの詳細についてはこちらをご覧ください \nイベントについて\n本イベントでは、SAP・KSAP・GLiS-TAP（相模原市・神奈川県のスタートアップ支援プログラム）採択経験を持つ起業家が、事業仮説の考え方や行政支援を活用した成長のプロセスをトークセッション形式で共有します。 \nこんな方におすすめ\n\n技術シーズ・研究成果を活かして起業や事業化を検討している方\n学生・大学や研究機関に所属する研究者、事業会社のR&D担当者\nプロダクト・技術を起点としたスタートアップを目指す起業準備者の方\n創業後間もなく、事業仮説を整理し直したい方\n行政・支援機関の起業支援プログラムの活用を検討している方\n地域発のスタートアップや支援ネットワークとの接点を広げたい方\n\n会場\nFUN＋TECH LABO\n〒252-0143　神奈川県相模原市緑区橋本二丁目1番58号 \nプログラム（予定）\n18:00～18:05　オープニング・趣旨説明\n18:05～18:15　SAP・KSAP・GLiS-TAPのプログラム紹介\n18:15～18:45　各プログラムの採択事業者によるトークセッション\n18:45～19:00　クロージング・各種ご案内\n19:00～19:30　ネットワーキング（任意）\n※プログラム内容や時間は変更となる場合があります。 \n登壇者（敬称略）※随時公開\n吉澤大知氏（GMO Various Robotics株式会社　代表取締役社長） \n芝　竜太郎氏（株式会社虫秘茶　取締役） \n小里　直哉氏（株式会社ユーリカ・ワイヤレス　代表取締役）
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246987/
LOCATION:FUN+TECH LABO\, ２丁目１−５８\, 相模原市緑区橋本\, 神奈川県\, 252-0143\, Japan
CATEGORIES:イベント,交流会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/07/glis-meetup-5.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260806T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260806T163000
DTSTAMP:20260707T102814Z
CREATED:20260707T102814Z
LAST-MODIFIED:20260707T102814Z
UID:246655-1786021200-1786033800@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【8月6日】【学生限定】KBICラボツアー・講演会・交流会・量子コンピューター「IBM Quantum System One」見学！
DESCRIPTION:普段は入ることのできない、テック系スタートアップ企業の研究開発現場を特別公開 \nKBIC（かわさき新産業創造センター）に集まる、航空宇宙・量子・XR・AI / ロボティクス・ヘルスケアなどの分野で最先端技術の開発に挑むスタートアップ企業のラボを見学できる、学生向けのイベントを開催します。 \n  \n詳細・申込\n詳細・申込はこちらをご覧ください。 \nhttps://kbic.jp/event/1904/ \n申込締切：7月27日（月）まで \n  \nIBMの量子コンピューター見学や、スタートアップ企業が開発中のロボット、XRシステムなどの見学を通じ、\n“未来の技術が生まれるリアルな現場”を体感できます。 \nさらに、研究開発や事業化に挑む起業家・研究者との交流会も開催。 \nインターン採用に積極的な企業も参加するため、将来のキャリアを具体的に考える絶好の機会です！ \n「研究や技術が『社会課題』をどう解決していくのか知りたい」 \n「最先端技術開発のリアルな現場を見てみたい」 \n「未来の仕事や研究について考えるきっかけがほしい」 \nそんな方は、ぜひご参加ください。 \n  \n参加するメリット\n■スタートアップのリアルな現場・ラボスペースを間近に体感できること \n■通常非公開の量子コンピューターを実際に見学できること \n■起業やスタートアップに関心の高い学生同士で繋がれること \n■スタートアップへのインターン・就職など、将来のキャリアを考えるきっかけになること \n  \nイベント概要\n■開催⽇時：8月6日(木)13:00-16:30 \n■参加費：無料 \n■開催会場：〒212-0032 川崎市幸区新川崎7-7 かわさき新産業創造センター AIRBIC 1F 会議室1 \n■対象者：イベントに興味のある学生のみなさま（15歳以上の方） \n■定員：30名 \n※参加に際し、別途「同意書フォーム」への同意が必要となります。 \n※申込が30名以上となった場合は抽選となります。結果は7月27日以降メールにてお知らせいたします。 \n※代理の方のご参加、当日の飛び込み参加はご遠慮いただいております。ご参加を希望される方はぜひ事前にお申込みいただきますようお願い申し上げます。 \nお申込み方法\n参加申込をする\nhttps://51a7e816.form.kintoneapp.com/public/event20260806?_gl=1*45ka1k*_gcl_au*MjAzNzA4Njc4MC4xNzgyMjgyMDE3*_ga*NzAxNzI5NzMwLjE3ODIyODIwMTc.*_ga_R0343C3YTZ*czE3ODIyODIwMTckbzEkZzEkdDE3ODIyODI0OTAkajYwJGwwJGgxODczMDgxOTY4 \n上記の「参加申込をする」をクリックいただき、参加申込フォームよりお申込みください \n申込締切：7月27日（月）まで \nタイムスケジュール\n13:00-13:05　開始・事務局説明 \n13:05-13:25　講演会　株式会社Space Quarters 大西様 \n13:25-13:30　質疑応答 \n13:30-15:30　ラボ・量子コンピューター 見学ツアー \n15:30-16:20　交流会 \n16:30　　　　終了 \n※内容/時間は変更になる可能性があります。 \n※プログラムは16:30に終了予定ですが、17:00まで参加企業との自由交流時間を設けています。 \n参加企業一覧\n※参加企業は変更する場合もございます。 \n■株式会社Space Quarters \n代表取締役CEO　大西 正悟 氏 \n調整中\n■日本アイ・ビー・エム株式会社 \n研究開発 Think Lab/部長 永田 哲久 氏（量子コンピュータのご説明をご担当） \n中野 大樹 氏・佐藤 大斗 氏（交流会へご参加） \nIBM は、AI やハイブリッドクラウドの活用を通じてお客様のデジタル基盤を強化するとともに、量子コンピューターなど先端分野の研究開発を進め、未来の技術革新を支えています。 \n今回は、超電導方式を採用したIBMの量子コンピューター「IBM Quantum System One」をご覧いただきます。 \n実機はガラス越しでの見学になりますが、写真撮影は許可されていますので、スマートフォン、カメラ等をご持参ください。 \n■アデリープランニング株式会社 \n常務取締役 横堤 恒章 ・事業統括 山口 聡 氏 \nアデリープランニング（株）が開発を進めている「adeliaeXR（特許出願中）」は、省スペース型のXR‐LEDシアター（横幅３m、高さ2.5m、奥行き1.5m（カスタマイズ可））で、VRゴーグルを使用せずとも複数の利用者が同時にVR空間を体験ができ、また設置や操作に特殊な技術を必要としないストレスフリーなXRシステムです。 \n実際の機器や現場を公開しますので、興味のある方もない方も、是非ご参加ください。 \n圧倒的な没入感と映像技術に驚きますよ！ \n■株式会社Zrek \n取締役COO 江口 遼馬 氏 \nZrekは、AIとロボットを活用し、製造業の人手不足や自動化の課題解決に取り組むスタートアップです。 \n協働ロボットによる工作機械の自動化や、画像認識・3D技術を用いた現場向けシステムを開発しています。 \nロボット、AI、ものづくりに関心のある学生の皆さんとお話しできることを楽しみにしています。 \n■株式会社ファーストスクリーニング\n取締役CTO　浅井 開 氏 \nファーストスクリーニングは、人やペットの尿を用いた簡単な検査で日々の健康状態を「見える化」し、生活改善を後押しするヘルスケアベンチャーです。 \n化学実験に始まり 3D プリンターやレーザー加工機を使った試作、スマホアプリ開発など、いろいろな分野の技術を総動員して開発を行っており、そのリアルな開発現場を体験できる職場見学を開催いたします。 \n「世界初の製品作り」に興味のある方はぜひお越しください！ \nイベント参加にあたっての注意事項\n※必ずお読みください。 \nこのイベントは事前申込制です\n■何かしらのご事情で欠席される場合は、事務局までご連絡ください。 \n撮影・録画について\n■撮影・録画などにつきましては現場の指示に従っていただきますようご協力の程宜しくお願い致します。 \n当日ご参加された際のお手続き方法\n■来場の際、受付でご登録いただいたお名前をスタッフまでお伝えください。 \n■ウイルス感染の可能性のある方、体調のすぐれない方はご来場をお控えください。 \n抽選結果について\n■申込が30名以上となった場合は抽選としますが、その結果は当落にかかわらずに7月27日以降にてメールでお知らせします。 \nメールが届かない場合は迷惑メールフォルダをご確認の上、事務局【event@kawasaki-net.ne.jp】までご連絡ください。 \n※何らかの事情で実施が困難となった場合、中止する場合がございます。メールでご連絡させていただきます。 \n「同意書フォーム」ご回答のお願い\nご登録いただいたメールアドレス宛に、 \n件名「KBICラボツアー2026にお申込みいただきありがとうございます」 \nというメールをお送りいたしますので、記載のURLよりご回答をお願いいたします。 \n※メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダもあわせてご確認ください。 \n【同意書フォーム提出期限】7月27日（月） \n個人情報について\n個人情報をご本人の同意を得ることなく第三者へ提供することはいたしません。 \n個人情報に関するお問い合わせは、下記窓口までご連絡ください。 \n※回答についてお時間を要する場合がございます。予めご了承ください。 \nお問合せ窓口：かわさき新産業創造センター（E-mail:event@kawasaki-net.ne.jp） \n主催\nKBIC（かわさき新産業創造センター）\nKBICは、「新川崎・創造のもり」内に川崎市がベンチャー企業や企業の新分野進出の支援を目的とし整備した首都圏最大級のインキュベーション施設。 \n現在、施設には50社ほどの企業や大学の研究室が入居しており、入居企業の成長支援やオープンイノベーションの推進を行っている。 \nお問い合わせ先\n株式会社ツクリエ \n■担当：稲生・小川・細谷・藤田・長坂・新井 \n■連絡先：event@kawasaki-net.ne.jp
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246655/
LOCATION:かわさき新産業創造センター AIRBIC 1F 会議室1
CATEGORIES:イベント,交流会
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/07/img-KBIC-labtour.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260806T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260807T143000
DTSTAMP:20260727T042959Z
CREATED:20260726T191526Z
LAST-MODIFIED:20260727T042959Z
UID:246849-1786017600-1786113000@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【8月6日・7日】KSAPアーリー編オンライン個別相談会（30分/組）
DESCRIPTION:「KSAPアーリー編 オンライン個別相談会」を実施します！ \nKSAPアーリー編に興味はあるけど、自分が対象かどうかわからない…\nKSAPのプログラムがどんな内容か確認してから、自分に合うかどうか知ってから応募したい！\nそんなご不安を解決する30分のオンライン相談会です。 \n詳細\n詳細はこちらをご覧ください。 \nhttps://ksap2026-early03.peatix.com/ \nこんな方におすすめ\n\nKSAPアーリー編に興味がある方\nご自身がプログラムの対象であるか確かめたい方\n応募について個別に相談したい方\n\nこの「個別相談会」にご参加ください！ \nスケジュール枠：30分/組\n8/6（木）・8/7（金）２日間 \n①12:00-12:30\n②12:30-13:00\n③13:00-13:30\n④13:30-14:00\n⑤14:00-14:30 \n※ご希望の日時のチケットでご登録をお願いします。\n※個別相談会の時間が予約状況や当日の参加人数により変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。\n※前日までに個別のZoomのURLをお送りしますので、そちらからお入りください。\n※定員に達し次第、受付を終了します \nKSAPアーリー編を詳しく知りたい方に！\nKSAPアーリー編 起業家向け講座 8/5（水）17:00〜\n『先輩起業家に学ぶ、顧客検証から事業成長までのリアル』\n〜KSAP卒業生の経験談 × アーリー編支援プログラム説明会〜 \n・KSAPアーリー編の卒業生を迎え、 卒業生がどのようにその“壁”を越えてきたのか、を赤裸々に語ります。\n・イベント後半では、起業家の挑戦を支えたKSAPアーリー編の支援内容や活用事例についても詳しくご紹介します。\nURL：https://ksap2026-early02.peatix.com
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246849/
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:支援・アクセラプログラム,説明会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/07/ksap-early-20260806-07.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260805T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260805T183000
DTSTAMP:20260805T080553Z
CREATED:20260726T191522Z
LAST-MODIFIED:20260805T080553Z
UID:246841-1785949200-1785954600@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【8月5日】＜現地あり＞KSAPアーリー編｜先輩起業家に学ぶ、顧客検証から事業成長までのリアル&応募説明会
DESCRIPTION:KSAPアーリー編 起業家向け講座\n『先輩起業家に学ぶ、顧客検証から事業成長までのリアル』\n〜KSAP卒業生の経験談 × アーリー編支援プログラム説明会〜　\n※一部のみの参加も可能です \n社会課題をビジネスで解決する——\nその志の高さとは裏腹に、起業の現場は“壁”の連続です。 \n・顧客獲得がうまく進まない\n・仲間がいない、相談相手もいない\n・資金が尽きそう、でも調達の仕方がわからない\nそれでも、前に進んだ起業家たちがいます。 \nこのイベントでは、神奈川県の起業家支援プログラム「KSAP」アーリー編の卒業生を迎え、 卒業生がどのようにその“壁”を越えてきたのか、を赤裸々に語ってもらいます。 \nイベント後半では、起業家の挑戦を支えたKSAPアーリー編の支援内容や活用事例についても詳しくご紹介します。 \n詳細\n詳細はこちらをご覧ください。 \nhttps://ksap2026-early02.peatix.com/ \nこのイベントで得られること\n\n起業初期の壁の捉え方、越え方\nKSAPの支援が、現場でどう効いたかのリアル\n自分のフェーズや課題を見直すヒント\nKSAPアーリー編が自分に合うかどうかの判断材料\n\nこんな方におすすめです\n\n社会課題をテーマに起業中、または準備中の方\n顧客獲得、人材やネットワーク、資金面で悩んでいる方\n先輩起業家のリアルな体験からヒントを得たい方\nKSAPアーリー編の応募を検討中、もしくは関心がある方\n\n※当講座は、神奈川県外在住の方、起業前の方にも参加可能なオープンイベントです。\n※「トークセッション」「プログラム説明会」の片方のみの参加も歓迎です。 \nイベント概要\n日時：2026年8月5日（水）17:00〜18:30\n場所：YOXO BOX（横浜市中区尾上町1丁目6） ＋オンライン配信\nYOXO BOXについて https://socialport-y.city.yokohama.lg.jp/yoxo-box/\n参加費：無料（事前申込制・先着順）\n定員：現地20名 + オンライン定員あり \nタイムスケジュール\n第1部｜トークセッション（17:00〜18:00） \n\nKSAP概要紹介\nパネルトーク\nQ&A\n\n登壇者\n下平 光明氏｜株式会社とはなす代表取締役\n2022年度KSAP採択企業\n大手百貨店人材紹介部門を経て、2009年1月に医療介護業界に特化した人材紹介会社を起業。数多くの悩みを聞く中で、人手不足・ハラスメント・人間関係・管理者負担過多など様々な課題を抱える医療介護業界に対して、離職抑止だけに焦点を当てず、医療介護の職場の健全性を組織的に高めるサービスが必要だという想いのもと、2021年6月にきゃりこん.comを創業。 \n  \n山田 みかん 氏｜株式会社Shireru代表取締役\n2025年度KSAPアーリー編 採択企業\n三重県伊勢市出身。「人と社会の役に立ちたい」という思いからテレビ局へ就職。記者や広報担当として働く傍ら、副業で自治体やスタートアップの事業コンサルタントを開始。2023年に独立し、現在は情報発信だけでなくロビイング（パブリック・アフェアーズ）支援などを行う。 \n第2部｜KSAPアーリー編 プログラム説明会（18:00〜18:30）\n\n神奈川モデルのご紹介、KSAPアーリー編の位置づけ\nKSAPアーリー編とは\n応募要件／支援内容／活用イメージ\nQ&A（KSAP事務局が回答）\n\nよくあるご質問\nQ. 起業経験がなくても参加できますか？\n→ はい。起業を考え始めたばかりの方にも役立つ内容です。 \nQ. 応募するか決めていませんが、参加していいですか？\n→ もちろんです！参加はKSAPへの応募を前提としたものではありません。トークセッションのみの参加でも問題ありません。 \nKSAPについて\nKSAPアーリー編は、すでに顧客に対してサービス検証を行っており、今後PMFに向けてプロダクトの磨き込みや資金・人材などのリソース調達に取り組む法人向けのアクセラレータープログラムです。\nKSAP Web：https://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0604/startuphub/ksap.html\nKSAP LINE：https://page.line.me/704uwviv
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246841/
LOCATION:YOXO BOX\, 中区尾上町1-6\, 横浜市
CATEGORIES:支援・アクセラプログラム,説明会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/07/ksap-early-20260805.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260804T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260804T130000
DTSTAMP:20260727T042715Z
CREATED:20260726T181229Z
LAST-MODIFIED:20260727T042715Z
UID:246838-1785844800-1785848400@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【8月4日】＜創業初期スタートアップ向け＞創業期のファイナンス講座
DESCRIPTION:【創業初期スタートアップ向け】創業期のファイナンス講座（資本政策の落とし穴と成功のポイント）\n創業初期のスタートアップ向けに、「創業期のスタートアップファイナンス（資本政策の落とし穴と成功のポイント）」をテーマにしたオンラインウェビナーを開催します。 \n※本講座は4月30日に実施した以下のイベントと同様の内容です。\nhttps://ksap2026-04.peatix.com/view \n創業初期の資金調達は、金額が小さくても意思決定の影響が非常に大きい領域です。特に 資本政策（持分設計・希薄化・SO） は、判断を誤ると後から取り返しがつきにくく、次のラウンドの調達や経営の自由度に直接影響します。 \n本ウェビナーでは、創業期に押さえるべきファイナンス全体像（デット／エクイティ／ファイナンスミックス）を整理したうえで、起業初期に起こりがちな「資本政策の落とし穴」を具体的に扱い、参加者が自社の状況に合わせた選択をできる状態を目指します。 \n▪️詳細\n詳細はこちらをご覧ください。 \nhttps://peatix.com/event/5103867 \n▪️このウェビナーで得られること\n\nスタートアップファイナンスの全体像（デットとエクイティの違い、意思決定軸）\n創業期に使いやすい資金調達の選択肢（例：公庫の創業融資／保証協会付き融資／J-KISS など）\n資本政策でよくある失敗パターンと、避けるための考え方\nラウンドごとの希薄化の目安（10〜15%）や、創業者持分の基本方針\n投資家・金融機関が見ているポイント（「未来からの逆算」vs「実績」）\n\n▪️こんな方におすすめ\n\nこれから資金調達（融資／出資）を検討している創業者・共同創業者\nエクイティ調達を見据え、資本政策の作り方を整理したい方\n少額調達でも持分を渡してよいか／SOをどう設計すべきか悩んでいる方\n次ラウンドでVCと交渉する前に、論点と準備物を押さえたい方\n\n▪️当日の内容（予定）\n\nスタートアップにおけるファイナンスの基本デット／エクイティの違い\nスタートアップとスモールビジネスの違い\nファイナンスミックスの考え方\n創業初期の資本政策：落とし穴と成功のポイント共同創業時の持分設計（避けたいパターン／推奨の考え方）\nSO（ストックオプション）の基本と上限の考え方\n1回のラウンドの希薄化の目安と、やってはいけない調達\n質疑応答\n\n※内容は一部変更となる場合があります。 \n▪️開催概要\n日時： 2026年8月4日（火）12:00–13:00\n※講座終了後、そのまま質疑応答のお時間を設けます\n開催スタイル： オンライン（Zoom予定）\n参加費： 無料 \n▪️登壇者\n村上 茂久（株式会社ファインディールズ 代表取締役 / KSAP事務局） \nスタートアップ／上場企業向けの財務・戦略コンサルティング、研修、コンテンツ制作を多数支 \n経済学研究科修士課程を修了後、新生銀行（現SBI新生銀行）に新卒で入行。ストラクチャード・ファイナンス業務を中心に、証券化、不動産投資、不良債権投資、プロジェクトファイナンス、ファンド投資業務等に従事。2018年よりGOB株式会社の取締役CFOとして新規事業の開発、起業の支援、バックオフィスの設計及び管理等を実施。加えて、複数のスタートアップ企業等の財務や法務等の支援も手掛ける。2021年1月に財務に関するコンサルティング、研修及びメディア事業等を行う株式会社ファインディールズを創業。神奈川県が行っているKSAP（かながわ・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム）には2020年から事務局、プログラム講師、メンターとして関わっている。著書に「決算書ナゾトキトレーニング」「決算分析の地図」「60分でわかる！ファイナンス超入門（共著）」等がある。 \n■ KSAPについて\n神奈川県が実施する社会課題解決型スタートアップの成長支援プログラムです。シード編では起業準備中の方や創業初期のスタートアップに向けて、伴走支援やメンタリング、検証の機会などを通じて、事業化や成長を後押ししています。\nKSAP Web：https://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0604/startuphub/pre-ksap.html\nKSAP LINE：https://page.line.me/704uwviv
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246838/
LOCATION:Zoom
CATEGORIES:セミナー,支援・アクセラプログラム
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/07/ksap-early-20260804.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260731T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260731T193000
DTSTAMP:20260727T042625Z
CREATED:20260726T181112Z
LAST-MODIFIED:20260727T042625Z
UID:246833-1785520800-1785526200@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【7月31日】食べて、聞いて、つながって、次の成長のヒントが見つかる「KSAPアーリー編交流会」 KSAPアーリー編交流会 in みなとみらい
DESCRIPTION:神奈川県の社会課題解決型ベンチャー支援プログラム「かながわ・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム（KSAP)」の魅力を、OBOGや関係者と直接交流しながら体感できる特別イベントを開催します！ \n聞いて、つながって、次の成長のヒントが見つかる「KSAPアーリー編交流会」 \nKSAPのOBOGによるリアルな体験談や、事務局・参加者同士の交流を通じて、プログラム参加のメリットや採択された起業家の変化をリアルに知ることができるチャンスです。ご自身の事業を成長させていくためのヒントも得られます。「支援事業の活用方法が知りたい方」、「先輩起業家のリアルな話が聞きたい方」など、ぜひご参加ください。 \n開催概要\n日時： 7月31日（金）18:00〜19:30\n場所：WeWorkオーシャンゲートみなとみらい内会議室９G\n※オーシャンゲートみなとみらいビル８階がWeWork受付となっています。８階にお越しください。 \n詳細\n詳細はこちらをご覧ください。 \nhttps://ksap2026-early01.peatix.com/ \nこんな方におすすめ\n\nKSAPアーリー編への応募を検討している方\nKSAP OBOGのリアルな体験談を聞き、プログラムの活用イメージを具体化したい方\n事業成長・資金調達・販路開拓・組織づくりなど、次の成長に向けた課題感がある方\nキクスタ、ACT!、HATSU、SHINみなとみらいなど、神奈川県の起業プログラム参加者\n\n参加することで得られること\n\nKSAPアーリー編の支援内容や応募メリットを具体的に理解できる\nKSAP OBOGのリアルな体験談から、参加後の変化や活用イメージを持てる\n資金調達・販路開拓・組織づくりなど、次の成長に向けたヒントを得られる\nOBOGとのネットワークづくり\n\nタイムライン・内容（予定）\n18:00〜18:10　オープニング\n18:10〜18:25　自己紹介など\n18:25〜18:50　ゲストOBOGトーク\n18:50〜19:30　自由交流\n※予告なく当日のゲストや内容が変わる場合があります \nKSAPについて\nKSAPアーリー編は、すでに顧客に対してサービス検証を行っており、今後PMFに向けてプロダクトの磨き込みや資金・人材などのリソース調達に取り組む法人向けのアクセラレータープログラムです。\nKSAP Web：https://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0604/startuphub/ksap.html\nKSAP LINE：https://page.line.me/704uwviv 
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246833/
LOCATION:WeWorkオーシャンゲートみなとみらい\, 7-1 8F\, 横浜市西区みなとみらい 3丁目\, 220-0012\, Japan
CATEGORIES:交流会,支援・アクセラプログラム
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/07/ksap-early-20260731.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260727T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260727T180000
DTSTAMP:20260710T041546Z
CREATED:20260710T041428Z
LAST-MODIFIED:20260710T041546Z
UID:246682-1785160800-1785175200@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【7月27日】KAWASAKI DeepTech Collaboration Pitch〜事業会社×DeepTechスタートアップが交差する、川崎発の共創リアルイベント〜
DESCRIPTION:詳細・参加申し込み\nイベント詳細、お申込みについては、イベント主催者ページでご確認ください\nhttps://www.kawasaki-net.ne.jp/info20260622/ \n\n  \nイベント概要\n本イベントは、川崎市産業振興財団および川崎市の関連団体（K-NIC、KBIC など）が支援するDeepTechスタートアップの事業成長を最大の目的に開催するリアルイベントです。 \n川崎市が誇る「研究開発都市・製造都市としての強み」と、産官民が連携した支援エコシステムを最大限に活かし、オープンイノベーションを推進する事業会社3社と、次世代を担うDeepTechスタートアップ3社が一堂に会します。共同研究・技術協業・PoC・資本提携など、新たな共創のきっかけを生み出します。 \n■ 開催日時：2026年７月27日（月）14：00～18：00\n■ 開催形式：会場開催（Kawasaki-NEDO Innovation Center（K-NIC））\n■ 参  加  費：無料\n■ 定　　員：会場 70 名\n■ 申込方法：下記「参加申し込み」をご確認ください。 \n【主　催】株式会社アースキー\n【共　催】公益財団法人　川崎市産業振興財団\n【協　力】Kawasaki-NEDO Innovation Center（K-NIC） \n本イベント３つの特徴\n〇 事業会社との共創機会「リバースピッチ」\n新規事業領域でオープンイノベーションを推進する事業会社3社が、自社の技術アセット・注力する共創テーマ・解決したい課題・求めるパートナー像を率直に共有します。スタートアップ側から協業を提案しやすい土台をつくります。 \n〇川崎市関連団体推薦スタートアップのPR「DeepTech スタートアップピッチ」\n川崎市産業振興財団・K-NIC・KBIC が推薦するスタートアップ3社が登壇します。各社のピッチ前に推薦機関による1分間のサマリー紹介を差し込み、「なぜこの企業を聴くべきか」を深く理解した状態でピッチをお聴きいただけます。 \n〇深掘り対話を最大化\n「ブース型ネットワーキング」 ピッチ後の質疑応答は設けず、登壇6社それぞれにブースを配置した約90分のネットワーキングを実施します。一人ひとりの来場者と立ち話レベルでじっくり対話できる設計とし、「このイベントが協業のきっかけだった」と言われる出会いの創出を狙います。 \nこんな方におすすめ\n・技術シーズの探索や戦略的（資本）提携を希望する事業会社（R&D、CVC投資担当、新規事業担当）\n・DeepTech系スタートアップ（大学発、研究開発型、シード〜シリーズA）\n・登壇企業との共創に関心のある中小企業\n・川崎市産業振興財団および関連団体・自治体支援者\n・本イベントに関心のある研究者、技術者、および上記に関わる皆様 \n参加メリット\n・登壇事業会社・DeepTechスタートアップとの直接的な協業機会の創出（参加者）\n・自社のオープンイノベーションの取り組みの社外PR（事業会社）\n・CVC／事業会社との接点獲得・資金調達リードタイム短縮（スタートアップ）\n・川崎市内・近隣の研究機関、自治体、支援機関ネットワークへのアクセス \n  \nプログラム\n13：30 ～ 受付開始\n14：00 ～ 開会・オリエンテーション\n14：10 ～ CVCやVCの現状や動向（15〜20分）\n14：30 ～ 事業会社によるリバースピッチ（各社15分）\n15：21 ～ 休憩\n15：35 ～ スタートアップによるピッチ（10分ピッチ）\n16：11 ～ 全体写真撮影\n16：20 ～ ネットワーキング\n18：00 ～ 閉会　終了の挨拶、お礼 \n※プログラムの進行状況により、時間が前後する場合がございます。 \n  \n登壇企業・登壇者紹介\n【事業会社紹介】 \n積水化学工業株式会社（https://www.sekisui.co.jp/）\n2016年のCVC設立以来、次世代事業の創出・共創を目的に、国内外スタートアップへ投資。\n戦略領域マップに基づく革新領域を軸に、レジデンシャル、アドバンストライフライン、イノベーティブモビリティ、ライフサイエンス、ネクストフロンティアを重点領域としています。 \n紺野 慎一郎 氏（CVC担当）\n大学卒業後、日系リース会社にてシンジケートローンの融資業務に従事した後、CVCの立ち上げを経験。2024年より現職。現在、ロボティクスやヘルスケア領域を中心に、国内外のスタートアップとの協業や投資活動に取り組んでいる。 \n【リバースピッチテーマ】\n積水化学が目指す、スタートアップとの共創とは \n【一言PR】\n求む！共創パートナー \n京セラ株式会社（https://www.kyocera.co.jp/company/company_profile.html）\n「次にやりたいことは、私たちには決してできないと人から言われたものだ。」弊社の創業者である稲盛が語った言葉を胸に、常に新しいこと・困難なことに取り組んできました。地球上の様々な社会課題に取り組んでいきたいと思っています。 \n大崎 哲広 氏\n（みなとみらいリサーチセンター 研究開発本部　オープンイノベーション推進部責任者）\n1991年入社。半導体薄膜デバイス研究開発、量産プロセス開発等に従事後、ソフトウェアラボの立上げに参加。2019年より現職。外部との共創を進めるオープンイノベ―ション推進業務に従事。 \n【テーマ】\n京セラR&Dはセラミックス材料から電子デバイス、ソリューションの垂直統合で\n情報通信・モビリティ・環境エネルギー・医療ヘルスケアの分野での共創を進めたい \n【一言PR】\n「人、社会、自然すべての幸せ感が満たされた世界」を実現するため、スタートアップの皆さんと一緒に広い視点で新たな課題を見つけていきたいです。 \n北陸電力送配電株式会社（https://www.rikuden.co.jp/nw/）\n鉄塔、電柱や変電所などのインフラアセットやデータを活用し、地域の課題解決や活性化に挑むスタートアップを募集します。\n皆様の革新的な技術やアイデアと当社の資源を掛け合わせ、未来の地域社会を共に創り上げる仲間を探しています。 \n岡本 昌哉 氏（経営企画部 事業領域拡大チーム　主任）\n次世代スマートメーター用通信システムの計画立案、新規事業であるIoT用通信回線サービスの技術営業・企画業務、国内の新規事業に関する開発および推進業務を経験。 \n【テーマ】\n北陸電力送配電が一緒に挑みたい事業共創 \n【一言PR】\n持続可能な地域を創る。北陸電力送配電と挑む事業共創 \n  \n【スタートアップ企業紹介】\n※各社のピッチ前に、推薦機関による1分間のサマリー紹介を行います。 \nバリューソリューション株式会社　代表取締役　日野 利信 氏 \n1984年4月　パイオニア株式会社入社\n2011年3月　パイオニア株式会社退社\n2011年10月　NPO法人コンテンツネットワーク協議会設立 代表理事\n2015年5月　バリューソリューション株式会社設立　代表取締役 \n▼サービス紹介　フリーズ対策機器\n昨今の人口減少において自動化が進んでいます。そのためにはネットワーク機器・電子機器の設置が必要不可欠です。ネットワーク機器や電子機器には突然停止するフリーズという現象が起こります。フリーズを自動検知し復旧させる機器を販売しています。 \n▼意気込み・PR\nサブスクモデルを発売し、収益確保および社会貢献を行います。 \nvizo株式会社　経営企画室長　鈴木 春菜 氏 \n画像認識AI事業・ローカル生成AIの企画推進を担当。\n製造業、医療、公共分野を中心に、AIの社会実装と事業開発を推進。\n学会発表や講演活動、スタートアップピッチ登壇などを通じて、産学官連携によるAI活用の普及にも取り組んでいる。 \n▼サービス紹介　KITSUNE AI / ObjectVOX（統合AI基盤）\n企業ごとの課題に合わせてローカル生成AIと画像認識AIを構築。\nデータ作成から運用定着まで伴走し、実業務で成果を生むAI活用を実現します。 \n▼意気込み・PR\n技術と社会をつなぎ、新たな価値を創る。 \n  \n株式会社The IT Lab　代表取締役　田口 好弘 氏 \n東北大学大学院・工学研究科・博士課程卒業\nアルプスアルパイン社で医療系デバイス開発に従事\n2022年に株式会社The IT Lab社設立 \n▼サービス紹介　GlycoCapture®\n独自の糖鎖認識技術「GlycoCapture®」により、がん由来エクソソームを高効率に捕捉し、血液・唾液から高精度ながん検査を実現する診断プラットフォーム。 \n▼意気込み・PR\nがん検出の常識を変える糖鎖診断技術
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246682/
CATEGORIES:イベント,交流会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/07/img-kawasaki-deep-tech-pitch-1.png
ORGANIZER;CN="K-NIC":MAILTO:event@k-nic.jp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260723T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260723T150000
DTSTAMP:20260709T083526Z
CREATED:20260701T105516Z
LAST-MODIFIED:20260709T083526Z
UID:246594-1784815200-1784818800@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【7月23日】BAK・YAK Seminar Day #12 「脱炭素をビジネスにするには？ はじめの一歩となる定量化の視点と企業事例を学ぶ」
DESCRIPTION:概要\nBAK・YAK INCUBATION PROGRAMでは、大企業等・自治体と連携して社会課題の解決を目指すベンチャー企業からの提案を広く募集し、新たなサービスなどの開発・実証を支援しています。また、神奈川県では「かながわ脱炭素ビジョン2050」を掲げ、脱炭素の推進に取り組んでいます。 \n今回はINCUBATION PROGRAM〈脱炭素推進枠〉への応募を検討されているプロジェクトや、今後脱炭素への取り組みを強化されたい企業・自治体の方々を対象に、脱炭素の取り組みを事業づくりに活かすための考え方や事例を学ぶセミナーを開催します。 \n  \n詳細・申込\n詳細・申込はこちらをご覧ください。 \nhttps://bakyakseminarday12.peatix.com/ \n  \n近年、脱炭素は企業や自治体にとって重要な経営・政策テーマとなっています。コストや規制対応にとどまらず、新たな事業機会につなげる動きも広がる一方で、その取り組みが「本当に環境負荷を下げているのか」を定量的に示すことが、国内外の制度の面からも強く求められるようになっています。 \nそこで本セミナーでは、脱炭素に取り組むうえで土台となる定量化の視点と、国内外の制度・法令動向ならびに実際の企業の取り組み事例を紹介し、脱炭素ビジネスのはじめの一歩となる機会を提供します。 \n※BAK・YAKは、神奈川県の推進するベンチャー支援に向けたオープンイノベーション促進事業です。 \n「BAK（バク）＝ビジネスアクセラレーターかながわ」は、ベンチャー企業と大企業等の連携によるオープンイノベーションを生み出すための各種取り組みを行うほか、多様なメンバーが集うコミュニティ「BAK協議会」を運営しています。 \n「YAK（ヤク）＝エール“ガバメント×ベンチャー”アライアンスかながわ」は、神奈川県や県内市町村との連携によるオープンイノベーションを生み出すための取り組みを行っています。 \nBAK・YAKは、ベンチャー企業と大企業等・自治体の連携プロジェクト創出を支援するプログラム「INCUBATION PROGRAM」と「PARTNERS CONNECT」を通し、オープンイノベーションの実現を目指します。 \nhttps://bak.eiicon.net/incubationprogram2026 \n  \nこんな方におすすめ\n\n脱炭素推進に関する取り組みを行われている方\n脱炭素領域でビジネスを検討されている方\nBAK・YAK INCUBATION PROGRAMへの応募を検討されている方　など\n\n  \nタイムスケジュール\n14:00～14:05　オープニング \n14:05～14:15　神奈川県ベンチャー支援について \n14:15～14:50　セミナー（青木様） \n・脱炭素に関する定量化の視点と、国内外の制度・法令動向、取り組み事例について \n14:50～15:00　Q&A、クロージング \n※当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。 \n  \n登壇者（敬称略）\n青木 志保子\nWholeness Lab 代表 \n国際大学グローバル・コミュニケーション・センター主任研究員（併任） \n専門は環境学。環境負荷の定量化（LCA）と次世代のライフスタイルを創造するWholeness Lab代表。これまでに大手企業やスタートアップのサステイナビリティ事業創造のアドバイスほか講演を複数実施。東京大学大学院新領域創成科学研究科環境システム学修士課程（環境学修士）修了後、地方自治体職員、NGO職員、NPO職員、大学研究者を経て2021年にWholeness Labとして独立。現在、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境システム学 後期博士課程在籍。その他、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 主任研究員（併任）、芝浦工業大学非常勤講師、等。4児の母 \n  \n主催・運営\n神奈川県、株式会社eiicon \n  \n参加費・参加方法\n\n無料\nオンライン開催（参加方法は別途ご案内させていただきます）\n\n  \n注意事項\n\n営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願いいたします。\n無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。\n\n  \n個人情報の取り扱いについて\n申込時にご提供いただいた情報は、イベント受付管理や各種ご案内（サービス・イベント等）に利用させていただく場合があります。 \nまた各主催者の個人情報に関する取扱いについては下記よりご確認ください。 \n神奈川県\nhttps://www.pref.kanagawa.jp/docs/h3e/cnt/f162/ \n株式会社eiicon\nhttps://corp.eiicon.net/privacy-info/
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246594/
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:イベント,セミナー
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/07/img-datutanso-seminor.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260716T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260716T190000
DTSTAMP:20260619T050304Z
CREATED:20260605T032141Z
LAST-MODIFIED:20260619T050304Z
UID:245036-1784221200-1784228400@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:ビジネスマッチングイベント「【7月16日 神奈川】アメックスのビジネス・マッチング 2026」
DESCRIPTION:神奈川県は、昨年9月にアメリカン・エキスプレス・インターナショナル・インコーポレイテッド（以下「アメリカン・エキスプレス」という。）と締結した「ベンチャー企業への支援に係る連携と協力に関する協定」の一環として、起業の実現やベンチャー企業の成長を支援するビジネスマッチングイベントを令和8年7月に開催します。 \n併せて、このイベントに参加する県内の起業準備者・ベンチャー企業の募集を開始しました。 \nお申込み\nお申し込みはこちら\nビジネスマッチングイベント「【7月16日 神奈川】アメックスのビジネス・マッチング 2026」について\n概要\n県内の起業準備者やベンチャー企業経営者約100名と、アメリカン・エキスプレスの法人カード会員等約200名、合計約300名の交流の場（マッチングイベント）「アメリカン・エキスプレス ビジネスマッチングイベント2026」を開催します。このマッチングイベントを開催することで、ベンチャー企業等の製品・サービスの認知度拡大、事業連携や販路拡大などビジネスの成長を支援します。 \n開催日時\n令和8年7月16日（木曜日）17時から19時まで（16時半開場） \n開催場所\nBankPark YOKOHAMA（馬車道駅直結、JR・横浜市営地下鉄桜木町駅から徒歩5分）\n（横浜市中区本町6丁目50-1 1階 横浜アイランドタワー低層棟1階） \n主催等\n主催：株式会社George P. Johnson\n(American Express Business Matching Platform 運営会社)\n共催：神奈川県\n出資：アメリカン・エキスプレス \n参加申込等\n対象：県内で起業（法人登記）を予定する方、及び県内のベンチャー企業に限ります。 \n定員：100名まで （注記）定員を超えた場合は抽選となります。 \n費用：無料 \n参加申込：次のURLから令和8年7月9日（木曜日）までにお申し込みください。 \nhttps://dshinsei.e-kanagawa.lg.jp/140007-u/offer/offerList_detail?tempSeq=120803 \n参加のメリット\n\n本マッチングイベントは、神奈川県内の起業準備者やベンチャー企業経営者、そしてアメックスの法人カード会員の既存法人・個人経営者等との出会い・交流の場となります。\n希望者は会場内に設置したブースに自らの製品・サービスを展示することができます（抽選制）。自社製品・サービス等のニーズ確認・顧客獲得などの機会を無料で得ることができます。\n\nアメリカン・エキスプレスについて\n1850年に米国ニューヨーク州にて誕生したグローバルでペイメントやライフスタイルサービスを展開するブランドです。個人のお客様にはプレミアムなライフスタイルをサポートする商品や体験をお届けし、法人のお客様には経営の効率化やビジネスの成長を後押しする特典やサービスを提供しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設して事業を開始し、現在は世界中に広がる1億以上の独自の加盟店ネットワークを通じ、トラスト・セキュリティ・サービスを柱に世界最高の顧客体験を提供しています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が広がり、タッチ決済が利用できる公共交通機関も日本全国で拡大しています。\nhttp://www.americanexpress.jp
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/245036/
LOCATION:BankPark YOKOHAMA\, ６丁目50−１ 横浜アイランドタワー 低層棟 BankPark YOKOHAMA\, 横浜市中区本町\, 神奈川県\, 〒231-8315\, Japan
CATEGORIES:イベント,交流会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2025/09/img_logo_kanagawa.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260708T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260708T190000
DTSTAMP:20260701T105405Z
CREATED:20260701T104932Z
LAST-MODIFIED:20260701T105405Z
UID:246590-1783533600-1783537200@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【7月8日】BAK・YAK PARTNERS CONNECT リバースピッチ2026【BAK・YAK Connecting Day #37】
DESCRIPTION:本イベントは、イノベーションのヒントになる多様なテーマのセッションを通じて、新しい知見の発信や共創プロジェクトの創出を目指す「BAK・YAK CONNECTING DAY」の一環として開催するものです。BAK（大企業連携）・YAK（自治体連携）のプログラム全体やエントリー方法をお伝えすると共に、ベンチャー企業からの提案を募集するテーマの一部をご紹介します。\nイベントはオフラインでの開催となり、大企業や自治体担当者と接点を持てる貴重な機会ですので、奮ってのご参加をお待ちしています。 \nBAK・YAKでテーマを掲載する大企業や自治体からのピッチやディスカッション通じ、参加者同士の交流を促し、新しい連携プロジェクトやビジネスモデルの創出を目指します。 \n  \n申し込み・詳細\n申し込み・詳細はこちら \nhttps://bakyakyakpartnersconnect37.peatix.com/ \nBAK・YAKについて\nBAK・YAKは、神奈川県が推進するベンチャー支援に向けたオープンイノベーション促進事業です。 \n「BAK（バク）＝ビジネスアクセラレーターかながわ」は、ベンチャー企業と大企業等の連携によるオープンイノベーションを生み出すための各種取り組みを行うほか、多様なメンバーが集うコミュニティ「BAK協議会」を運営しています。 \n「YAK（ヤク）＝エール“ガバメント×ベンチャー”アライアンスかながわ」は、神奈川県や県内市町村との連携によるオープンイノベーションを生み出すための取り組みを行っています。 \nBAK・YAKは、ベンチャー企業と大企業等・自治体の連携プロジェクト創出を支援するプログラム「INCUBATION PROGRAM」と「PARTNERS CONNECT」を通じ、オープンイノベーションの実現を目指します。 \nこんな方におすすめ\n・BAK・YAK（大企業等や県内自治体との連携）に関心のあるベンチャー企業の方\n・新しい技術やビジネスモデルを求める新規事業開発推進者の方\n・次世代トレンドに興味のある方 など \n開催日／タイムスケジュール\n2026/7/8（水）18:00 – 20:00 \n18:00～18:05　オープニング・神奈川県の取組について \n18:05～18:20　BAK・YAKについての説明 \n18:20～18:55　BAK・YAKテーマ掲載企業・自治体によるピッチセッション \nBAK掲載テーマ企業\n①日本電気株式会社\n「挑戦し続けるNECの社会価値創造活動『クライアントゼロ』について」 \n②楽天グループ株式会社\n「通信を起点に顧客体験をアップデートする楽天モバイルとの共創」 \n③京王電鉄株式会社\n「オープンイノベーションで叶える、橋本の未来のまちづくり」 \nYAK掲載テーマ\n④平塚市 都市整備部 都市整備課\n「20年後の平塚駅周辺をつくる――『将来像の共有』と『新規店舗誘致』の両輪を共創する」 \n⑤平塚市 土木部 道路管理課\n「街路樹DXで実現する“事故ゼロ”の『予防保全型』維持管理社会へ」 \n⑥神奈川県 医療企画課 健康医療DXグループ\n「AIなど最新のデジタル技術を駆使して医療従事者の病床管理負担を軽減」 \n18:55～19:00　全体まとめ・クロージング \n19:00～20:00　ネットワーキング（任意参加） \n登壇者\n日本電気株式会社\n経営システム統括部 プロフェッショナル　青木規至 \n2008年日本電気株式会社入社。\n携帯電話商品企画、クラウドファンディングなど、長年にわたり新規事業企画業務に従事。\n現在はコーポレート部門にて社内DXを担当。 \n  \n楽天グループ株式会社\nシニア・インベストメント・マネージャー　市橋和明 \n楽天グループのコーポレートベンチャーキャピタルである楽天キャピタルにて、投資および事業連携推進、企画業務等を担当。通信・モバイル領域における事業経験とCVCでの投資・協業支援の知見をもとに、楽天モバイルを中心とした共創を通じて、投資先企業の成長と楽天エコシステムの拡大の双方を見据えた事業連携・価値創出を推進。 \n  \n京王電鉄株式会社\n開発事業本部橋本プロジェクトチーム 課長補佐　齋藤真琴 \n相模原市出身。2015年に京王電鉄入社し、駅の計画・工事・維持管理を担当。\n2023年から橋本のまちづくりを担当し、行政協議や開発計画検討の業務と並行してオープンイノベーションに取り組み、複数の企業との実証実験を実施。個人的に取り組みたいテーマはアートや大学連携、ローカルベンチャー支援。 \n  \n平塚市\n都市整備部 都市整備課　牧田茉夕 \n2019年 平塚市　入庁\n健康・こども部保育課\n2022年　市長室災害対策課\n2025年　(株)電通派遣\n2026年　都市整備部都市整備課 \n土木部 道路管理課　成田駿 \n新卒から5年間、建設会社にて施工管理業務に従事。令和2年より平塚市役所に入庁。道路占用・境界管理・地籍調査事業の業務に5年間携わり、昨年度より道路維持管理・街路樹管理業務に従事。 \n  \n神奈川県\n医療企画課 健康医療DXグループ　佐々木元（はじめ） \n2011年神奈川県庁入庁。\n農政、教育、環境などの業務を経験し、2020年オリパラ・コロナ担当、2021年医療危機対策本部室、2024年現職（医療企画課）。\nコロナの経験を平時にも役立てるべく、♯7119のシステムを構築後、現在は医療機関向けDX施策の企画立案中。
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246590/
LOCATION:WeWorkオーシャンゲートみなとみらい\, 7-1 8F\, 横浜市西区みなとみらい 3丁目\, 220-0012\, Japan
CATEGORIES:イベント,ピッチ
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/07/img-bak-37.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260702T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260702T161500
DTSTAMP:20260604T110229Z
CREATED:20260604T110229Z
LAST-MODIFIED:20260604T110229Z
UID:246118-1783004400-1783008900@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【7月2日】かながわビジネスオーディション2027キックオフセミナー
DESCRIPTION:「かながわビジネスオーディション」では、皆さまからビジネスプランを募集し、審査・表彰を通じてブラッシュアップを図るとともに、広く情報発信や紹介する機会を提供します。 \nキックオフセミナーでは、昨年度のファイナリストの方から、応募のきっかけや受賞後の活躍などを講演いただきます。ぜひご参加ください。 \nなお、「かながわビジネスオーディション2027」公式URLは6月中旬頃に公開予定です。 \n詳細・申込\n詳細・申込はこちらをご覧ください。 \nhttps://www.kipc.or.jp/topics/seminar-event/20260702kba/ \nキックオフセミナー開催概要\n開催日時\n2026年7月2日（木）15:00～16:15 \n会場\nオンラインで実施※Zoomウェビナー使用予定 \n対象者\n起業家、中小企業の経営者 等 \n定員\n50名程度 \n参加費\n無料 \n申込締切\n2026年6月30日（火） \nプログラム\n15:00～15:30　ゲスト対談\n「かながわビジネスオーディション参加のすすめ」 \nゲスト：株式会社プライムセンス 代表取締役高木 淳 氏（かながわビジネスオーディション2026 KISTEC賞 受賞） \nインタビュアー：（公財）神奈川産業振興センター事業実現サポーター与那覇 幸子 氏 \n15:30～15:50　講演\n「もっと！話を聞いてみたくなるビジネスプランの作り方」 \n（公財）神奈川産業振興センター事業実現サポーター森 武史 氏 \n※事業計画書の作り方のポイントを押さえてお話します。 \n15:50～16:15　募集案内\nかながわビジネスオーディション2027 募集案内
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246118/
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:イベント,コンテスト・オーディション
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/06/img-kba-kickoff.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260625T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260625T200000
DTSTAMP:20260605T100615Z
CREATED:20260605T100615Z
LAST-MODIFIED:20260605T100615Z
UID:246136-1782410400-1782417600@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【6月25日】【横浜】会計士なのにジェラート店経営？異色の起業家が語る成功の方程式
DESCRIPTION:本セミナーでは、起業家がハマりがちな落とし穴から、日々の資金繰りに役立つキャッシュフローの考え方まで、創業期に直面しやすいポイントをコンパクトに解説します。 \nまた、講師の松本先生がジェラート屋を始めた理由や、専門家として見ていた事業と、実際に経営して感じたギャップについて、実体験をもとに解説します。 \nさらに、事業運営を後押しするビジネスカードや、働く場所の選択肢を広げるシェアオフィスについても、実例を交えて紹介します。 \nセミナー終了後には、登壇者・参加者との交流会（ネットワークタイム）も開催予定です。 \n起業後の経営者の方はもちろん、これから起業を検討している方も歓迎です。 \n事業をスムーズにスタートさせるためのヒントを、ぜひこの機会にお持ち帰りください。 \n◾️詳細・申込\n詳細・申込はこちらをご覧ください。\nhttps://peatix.com/event/5036563 \n◾️こんな方におすすめ\n\nキャッシュフローについて勉強したい方\n実際に起業した際の経験談を聞いてみたい方\nビジネスカードを持つメリットを知りたい方\n登壇者や参加者とネットワーキングをしたい方\n\n◾️登壇者プロフィール\n【講師】松本 純 氏\n鎌倉総合会計事務所 代表／合同会社SANTI 代表社員 \n\nPwCあらた監査法人にて、東証一部・SEC上場企業の内部統制監査・会計監査業務に従事\nPwC Advisoryにて、1兆円企業の国内事業計画策定および海外進出計画策定支援を実施\nベンチャー企業にて、コンサルティング事業担当取締役として事業立ち上げに従事\n奥様と2018年4月にジェラート店「GELATERIA SANTi」をオープン\n現在は鎌倉総合会計事務所代表として、起業家・経営者支援に注力\n\n【モデレーター】山田 将吾 氏\n創業手帳株式会社 創業アドバイザー \n「創業手帳」を発行している創業手帳株式会社の創業アドバイザー。 \nこれまでに約1\,000名の創業相談を担当。起業成功率向上を目的に、以下のテーマを中心とした無料相談を実施しています。 \n\n設立・開業\n事業計画\n資金調達\n補助金・助成金\n士業の選び方\n\nまた、各種サービスや士業への無料紹介も行っています。 \n◾️開催概要\n日時\n2026年6月25日（木）18:00〜20:00 \n会場\nWeWork オーシャンゲートみなとみらい \n〒220-0012神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1オーシャンゲートみなとみらい 8F \nアクセス\nみなとみらい線「みなとみらい駅」（クイーンズスクエア出口）徒歩2分 \n◾️プログラム（予定）\n17:45〜\n受付 \n18:00〜19:00\nセミナー（質疑応答含む） \n19:00〜20:00\nネットワークタイム（自由参加） \n※内容・時間は変更となる場合があります。 \n◾️参加方法\n参加をご希望の方は、事前登録が必要です。詳細・申込みについては、案内ページをご確認ください。 \n◾️注意事項\n※競合他社・同業者の方、営業目的の方などは、主催者判断により参加をお断りする場合があります。 \n※申込みが定員を超えた場合は抽選となります。 \n※個人情報は、セミナー以外の用途では使用いたしません。 \n※イベントの様子を映像・写真撮影する場合があります。撮影した映像・写真は、今後のイベント開催時、ホームページ、SNS、イベント告知等で使用する場合があります。 \n※申込者リスト（氏名・所属）は、会場であるWeWork オーシャンゲートみなとみらいと共有いたします。 \n◾️主催・共催\n主催 \n株式会社創業手帳・神奈川県 \n共催 \nアメリカン・エキスプレス・インターナショナル\, Inc.
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246136/
LOCATION:WeWorkオーシャンゲートみなとみらい\, 7-1 8F\, 横浜市西区みなとみらい 3丁目\, 220-0012\, Japan
CATEGORIES:イベント,セミナー
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/06/img-idec-seminor-1.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260623T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260623T203000
DTSTAMP:20260609T091920Z
CREATED:20260609T091920Z
LAST-MODIFIED:20260609T091920Z
UID:246163-1782243000-1782246600@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【6月23日】湘南・三浦半島エリアに詳しい起業家とチャレンジャー卒業生の対談を聞けるチャンス！ 湘南・三浦半島エリアとHATSUコミュニティに関する対談会
DESCRIPTION:起業家支援プログラム参加者募集にあたり、HATSUにまつわる起業家をゲストに対面イベントを開催します！ \nHATSU鎌倉では令和8年度における「HATSU鎌倉（湘南・三浦半島エリア）」のチャレンジャー募集を開始しました！ \n募集イベントの第3回は、湘南・三浦半島エリアに詳しい起業家とチャレンジャー卒業生の2名にご登壇いただきます。 \n「湘南・三浦半島の地域課題や地域リソース」や「湘南・三浦半島で事業を行っていく際のポイント」、「HATSUコミュニティの雰囲気の特徴」など幅広くお話しいただきます！ \n◾️詳細・申込\n詳細・申込はこちらをご覧ください。 \nhttps://peatix.com/event/5009228 \nHATSU鎌倉（湘南・三浦半島エリア）チャレンジャー募集詳細はこちら \nhttps://note.com/hatsukamakura/n/n54e44dc7827f \n\n\n◾️こんな方におすすめ\n・現在起業を検討中・準備中の方・起業したばかりでこれから事業を推進していきたい方・湘南・三浦半島における地域課題や地域リソースについて詳しく知りたい方・湘南・三浦半島で事業を行っていく際のポイントについてお話を伺いたい方・HATSUコミュニティの雰囲気の特徴について知りたい方 \n◾️こんなお話が聞けます\n・湘南・三浦半島の地域課題や地域リソースについて・湘南・三浦半島で事業を行っていく際のポイント・HATSUコミュニティの雰囲気の特徴・HATSUコミュニティ内における連携やリソースの循環に関する事例・今年度の起業家支援プログラム（チャレンジャー）制度の説明 \n◾️イベント概要\n日時\n2026年6月23日（火）19:30〜20:30（受付開始 19:15〜） \n会場\nトレジャーフットビル \nJR鎌倉駅より徒歩10分 \n参加方法\n参加希望の方は、Peatixより事前申込をお願いします。 \n◾️ゲスト紹介\n株式会社トレジャーフット 田中 祐樹 氏\n京都市伏見区出身。大阪経済大学卒業後、株式会社セプテーニに入社。 \nWEBマーケティングの力をローカルで活かすため沖縄県へ移住し、地域密着メディアを運営する株式会社パムローカルメディア代表取締役社長に就任。地域課題の解決に奔走。 \nその後、株式会社ベネフィット・ワンにてサービス開発部部長代理兼新規事業開発責任者を経て、2018年3月に株式会社トレジャーフットを設立。 \n著書に『稼げるフリーランスの法則』（日本経済新聞出版）。大阪経済大学客員教授として、「新規ビジネスと地域活性化」の講義を行う。 \n豪志工業株式会社 サイファー豪志 氏\nシドニー・鹿児島出身、日豪で育つ。 \n工業系大学の電気電子工学科を卒業後、神奈川の某自動車メーカーに入社。 \n生産部門では国内工場・北米工場の保全技術、開発部門ではブレーキ制御システムの開発、新規事業部では新規事業PoCも担当。 \nものづくりの上流〜下流に加え、ビジネスの視点でものを見る経験を有する。新規性の高いアイデアを得意とする一方、ものの実現に必要な物理・工学の原理原則やコスト感覚を持ち合わせ、課題解決と価値創出に寄与する。 \n◾️お問い合わせ\n起業に関する個別相談\n募集イベントへのご参加が難しい方には、起業に関する個別相談を行っています。 \nメール：contact@ayumino.co.jp \nSNSフォロー\nぜひフォローしてください！ \nFacebook：https://www.facebook.com/HATSUKAMAKURA/ \nX：https://twitter.com/hatsukamakura/ \n主催\n起業支援拠点「HATSU鎌倉」（湘南・三浦半島エリア） \nhttps://hatsukamakura.com/ \n◾️個人情報の取り扱いについて\nお申込み時にご提供いただいた情報は、イベント開催のリマインドや当日の受付管理に利用させていただく場合がございます。
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246163/
LOCATION:トレジャーフットビル\, 大町１丁目９−２２ トレジャーフットビル\, 鎌倉市
CATEGORIES:イベント,セミナー
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/06/img-HATSUkamakura623-seminor.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260623T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260623T170000
DTSTAMP:20260528T124159Z
CREATED:20260528T093835Z
LAST-MODIFIED:20260528T124159Z
UID:246061-1782234000-1782234000@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【6月23日〆切】第27回 湘南ビジネスコンテストエントリー募集
DESCRIPTION:“日本一手厚い支援”を目指す湘南ビジネスコンテストは、地域全体として創業や新事業進出の実現を図り、事業の拡大や成長等を応援します！ \n審査員が応募者の事業成長・成功に導くための方策を一緒に考える「応援型コンテスト」です。 \n審査員は、ビジネスプランの評価を行うだけでなく、事業に対する専門的なアドバイスを率先して行い、ビジネスの発展に向けたお手伝いを行って参ります。 \n特に最終審査会となるプレゼンテーション審査では、従来の質疑応答形式では無く、発表されるビジネスプランに対してさまざまな提案・専門的なアドバイスを行い、事業の実現化や収益性に富んだビジネスモデルを一緒に考えます。 \n詳細・申込\n詳細・申込はこちら \nhttps://www.shonan.or.jp/scns/contest/ \n個別説明会\nコンテストの概要や申請書の作成ポイント・評価項目等を事務局よりご説明いたします。個別説明会に参加された方限定で中小企業診断士による「申請書」作成フォロー講座の受講が可能となります。 \n■日程＜5月＞19日（火）・20日（水）・22日（金）・25日（月）・26日（火）・27日（水）・28日（木）・29日（金） \n＜6月＞1日（月）・2日（火）・3日（水）・4日（木）・5日（金）・9日（火）・10日（水）・11日（木）・12日（金） \n定員に達し次第お申込み受付が終了する場合がございます。 \n■時間10時～16時（1組30分程度） \n■場所（公財）湘南産業振興財団　会議室（藤沢商工会館2F）もしくはオンライン（Zoom） \n■内容コンテストの概要、採点、審査項目、評価される申請書の作成方法等。 \n個別説明会にご参加いただいた方に限り、専門家による「申請書」作成フォロー（書き方の助言・指導）を受講することができます。〈6月下旬～7月開催〉 \n個別説明会参加者限定「申請書」作成フォロー講座\n6月下旬～7月開催予定 \n「申請書」作成にあたり、中小企業診断士から申請書作成のポイントやビジネスプランに対しての第三者視点のアドバイスなどが得られる機会をご提供いたします。 \n※原則、個別説明会にご参加いただいた方限定でのご案内となります。 \n公募要領、エントリーシート\n公募要領を確認の上、エントリーシートを記入し、conso@cityfujisawa.ne.jpまでメールにてご送付ください。 \n対象\n次のいずれかに該当する方が対象となります。 \n・1年以内に創業を予定し、藤沢市、茅ヶ崎市、寒川町（以下「2市1町域内」と表記）のいずれかに拠点を構える予定のある個人（学生含む、以下同じです）。・2市1町域内に拠点を構えて、新事業展開（新分野進出）を予定している法人（中小企業及びNPO法人等、以下同じです）、個人。・創業、あるいは新事業展開（新分野進出）後5年以内で、2市1町域内に拠点がある、もしくは拠点を構える予定のある法人、個人。・すでに2市1町域内に拠点を構えている法人、または個人で地域経済の活性化や産業成長につながる事業展開をしている（事業開始年数は特に問わない） \n該当する応募者の現住所について、2市1町域内は問いません。「創業」とは、事業開始を指します。個人で創業し、同一事業を法人化した場合であっても、個人で創業した日が事業開始日となります。「創業、新事業展開後5年以内」とは、事業開始日、新事業展開着手日から2026年6月23日（火）までの期間を指します。 \n応募\n「エントリーシート」に必要事項をご記入のうえ、6月23日（火）17時までに事務局へご提出ください。（原則メール） \n【宛先】conso@cityfujisawa.ne.jp \n「エントリーシート」と「公募要領」は応募書式よりダウンロードをお願いいたします。 \nhttps://www.shonan.or.jp/scns/contest/　 \n「エントリーシート」提出後、事務局よりメールにてお送りする「申請書」をご記入のうえ提出し正式なご申請となります。 \n費用\n・エントリーシート提出：無料 \n・申請書提出時には、1申請につき2\,000円〈税込〉（学生無料／コンソーシアム正会員1\,000円）が発生いたします。 \n各賞\n優位性、収益性、発展性、実現性、市場適応性、地域への貢献度などのさまざまな観点から審査して各受賞者を決定します。 \n■主催者賞・ビジネス大賞　50万円×1本・ビジネス準大賞　10万円×1本・スタートアップ賞　5万円×1本・ソーシャルグッド賞　3万円×1本※優れた社会課題解決型ビジネスプランに対して授与する賞です。・NEXTリーダー賞　3万円×1本※次世代を担うビジネスプランに対して授与する賞です。・視聴者賞　2万円×1本 \n■関係団体賞・かながわ信用金庫賞・湘南信用金庫賞・レディオ湘南賞＜NEW＞ \n各賞とも“該当者無し”“重複”の場合があります。視聴者賞は当日の来場者とLIVE視聴者が選出します。関係団体賞は他賞との重複もあります。関係団体賞の副賞は、各金融機関に一任しております。 \nコンテスト参加のメリット\n1．ビジネスプランを作成し、アイデアを整理構想している事業内容を文字化することで、事業全体が整理されて、全体を俯瞰することができます。自分の事業の強みとは何か、他社との違いは何か、採算性や収益力がこの事業にはあるのか、売上目標を到達するための行動計画はどのように組み立てたら良いかなど、気づきや再発見が生まれます。 \n2．第三者による評価とブラッシュアップビジネスプランを読んだ第三者からの評価はとても大事です。質問や指摘などを受けることで、自身の思い込みや勘違いなどを修正できます。また多くの質問に回答しているうちに、新たに発想や当初思ってもみなかった事業展開などが生まれてくることも多々あります。コンテストを通じて、ビジネスプランブラッシュアップが図れます。 \n3．審査員からの提案・助言審査員は、ビジネスプランの評価を行うだけでは無く、応募者のビジネスの発展に向けて、様々な提案アドバイスを行い、事業の実現化や収益性に富んだビジネスモデルを一緒に考えます。 \n4．専門家やB to Bマッチングの支援「湘南ビジネスコンテスト」では税理士や中小企業診断士等の多くの専門家（支援者）のご協力のもと実施されております。各専門家をはじめ、地元企業との技術連携や協業の可能性が見込める場合はマッチングを支援いたします。 \n5．産学官の人的ネットワーク構築コンテスト会場には、地元企業や専門家、大学、行政関係者などが多数来場されますので、事業アピールや新たな人脈を築くことができます。 \n6．事業の信頼性の向上本コンテストは専門家等が審査員となり、優位性、収益性、発展性、実現性、市場性などのあらゆる確度から受賞者を選出しておりますことから、事業の信頼度アップにつながります。 \n7．クラウドファンディングによる資金調達参加者を対象にクラウドファンディングを通じて、事業の認知・テストマーケティング・資金調達をサポートをします。 \n8．各メディア掲載による認知度向上コンテスト終了後は、事務局より各メディアへの出演を斡旋。事業のPRが可能です。 \nビジネスコンテストのスケジュール\nファイナリスト向け「ブラッシュアップ」 \n9月中旬開催の書類審査会にてファイナリストに選ばれた6組の方々には、10月中に下記のブラッシュアップを受講していただきます。 \n1．個別コンサルティングの実施（※参加必須）中小企業診断士が、ファイナリストの事業内容の精度と質を高めるための助言を行います。1回60分×3回実施 \n2．プレゼンテーション技法習得講座の開催（※参加必須）効果的な資料作成手法や意図したとおり伝えきれる表現力などのプレゼンテーションスキルを高める講座を開催します。 \n3．審査コーディネーターヒアリング（※参加必須）審査コーディネーターによる事業ヒアリングを実施します。 \n4．プレ・プレゼンテーション（プレゼンテーション演習）（※参加必須）複数の専門家を前に実際のプレゼンを行い、資料やプレゼン全体に対する助言・指導を受けられる事前演習を実施します。当日の時間配分も確認いただけます。 \n5．（コンテスト終了後）「フォローアップ」コンテスト終了後も個別ヒアリングを実施し、ビジネス全体の課題解決を図ります。また、専門家等とともに、経営に対する個別相談・支援を継続的に実施いたします。
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246061/
CATEGORIES:イベント,コンテスト・オーディション
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/05/img-shonan-business-audition.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260620T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260620T160000
DTSTAMP:20260604T105953Z
CREATED:20260604T105953Z
LAST-MODIFIED:20260604T105953Z
UID:246113-1781964000-1781971200@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【6月20日】起業チャレンジセミナー
DESCRIPTION:起業をお考えの方、起業したばかりの方必見！ \n起業前に考えておきたいことや、必要な手続き、事業計画書のつくり方、資金調達などの起業に関する基礎知識を、経験豊富な中小企業診断士が解説します。 \nまた、日本政策金融公庫職員による金融機関の視点での資金計画等のポイント解説のほか、セミナー後には個別相談(別途要申込・先着順)がございます。 \n起業したいけどわからないことだらけ…そんな方はぜひ、ご参加ください。起業時の不安を一緒に解消しましょう! \n詳細・申込\n詳細・申込はこちらをご覧ください。https://www.idec.or.jp/event/seminar_info.html?id=1725 \n開催概要\n日時\n2026年6月20日（土）14:00〜16:00 \n会場\n横浜情報文化センター11階 大会議室（横浜市中区日本大通11） \n参加費\n無料 \n対象者\n・横浜市内で起業予定の方・起業後5年未満の方※経営コンサルタント等の方は対象外 \nセミナー内容\n創業前の心構え・基礎知識事業コンセプト・事業計画の基本創業手続き・支援制度の紹介ワーク「モヤモヤを事業に変える！」個別相談会／名刺交換会 \n個別相談（事前予約制）\nセミナー終了後、30分枠で実施。・経営相談：2枠・金融相談：2枠 \n※申込後に届くメール内の専用リンクから予約可能※先着順のため、定員になり次第終了 \n申込方法\nIDEC横浜ホームページより事前申込（ユーザー登録・ログイン後に申込）\nhttps://www.idec.or.jp/event/seminar_info.html?id=1725 \n定員\n20名（先着順） \n申込締切\n2026年6月19日（金） \n主催\n公益財団法人 横浜企業経営支援財団（IDEC横浜） \n共催\n日本政策金融公庫
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246113/
LOCATION:横浜情報文化センター\, 日本大通11\, 横浜市中区\, 神奈川県\, Japan
CATEGORIES:イベント,セミナー
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/06/img-idec-seminor.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260619T173000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260619T193000
DTSTAMP:20260525T061245Z
CREATED:20260525T061201Z
LAST-MODIFIED:20260525T061245Z
UID:246050-1781890200-1781897400@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【6月19日〜】令和8年度 第1回 横浜創業支援セミナー（全4日間）
DESCRIPTION:神奈川産業振興センター（KIP）において、創業や新規事業の「アイデアをかたちにする」ビジネス講座を、全4日間のシリーズとして開催します。 \n創業や事業化に踏み切れずに悩んでいる方、アイデアを具体化したい方などにおすすめのセミナーです。 \n本セミナーは「横浜市特定創業支援等事業」に位置づけられており、全4日間のセミナー受講修了後、横浜市へ申請し発行される「横浜市特定創業支援等事業の支援を受けたことの証明書」により、創業における各種メリットを受けられるようになります。 \n詳細・申込\n詳細・申込はこちらhttps://www.kipc.or.jp/topics/seminar-event/2026sougyoushiensemi/ \n横浜創業支援セミナー 概要\n開催日時\n第1日目：2026年6月19日（金）第2日目：2026年6月26日（金）第3日目：2026年7月10日（金）第4日目：2026年7月17日（金） \n時間はいずれも 17:30～19:30 \n会場\n神奈川中小企業センタービル 6F 大研修室 \n対象者\n1年以内に創業を予定しており、かつ4日間すべての受講が可能な創業予定者 \n創業してから5年未満で、かつ4日間すべての受講が可能な創業者（個人事業主、法人代表者のいずれも応募可能） \nプログラム\n第1日目\nテーマ：経営講師：小西 龍一 氏（神奈川県よろず支援拠点コーディネーター） \n・創業するために大切なこと・経営理念、経営ビジョンの作り方・事業計画の必要性と作り方 \n※セミナー冒頭に、横浜市の「横浜市特定創業支援等事業」と、神奈川産業振興センターの創業支援メニューの案内があります。 \n第2日目\nテーマ：財務講師：今江 亮一 氏（神奈川県よろず支援拠点コーディネーター） \n・収支計画と資金計画を作ろう・事業計画書を作ろう・融資申し込みと資金管理 \n第3日目\nテーマ：人材育成講師：仲田 香織 氏（神奈川県よろず支援拠点コーディネーター） \n・創業時の人材育成のポイント・仲間作りは、会社づくり（組織風土と企業風土の違い）・人材育成計画を作ってみよう \n第4日目\nテーマ：販路開拓講師：浦川 拓也 氏（神奈川県よろず支援拠点コーディネーター） \n・ファン作りマーケティングの重要性・モノは売れない、課題解決が売れる・無料で広報、マスメディア戦略 \n定員\n40名程度（先着順） \n・フォーム送信後、申込受付完了メールが届きます。・申込受付完了メールをもって受講確定となります。・24時間以内に申込受付完了メールが届かない場合はご連絡ください。・先着順での受付となり、定員に達し次第、募集は終了します。 \n参加費\n無料 \n主催\n公益財団法人神奈川産業振興センター \n共催\n神奈川県よろず支援拠点 \n横浜市特定創業支援等事業に関する注意事項\n2025年10月1日から、証明書発行対象が変更されています。詳細は応募ページの表をご確認ください。 \n全4回のセミナー実施後に、受講者の情報（氏名、住所、電話番号、メールアドレス）が横浜市に提出されます。 \n「横浜市特定創業支援等事業の支援を受けたことの証明書」の発行に関しては、全4回のセミナー受講修了後に、受講者ご自身で「横浜市経済局イノベーション推進課」に発行申請を行ってください。なお、全4回の受講確認が取れなかった場合、証明書は発行されません。 \n証明書による各種メリットのうち、「法人設立時の登録免許税の減免」「横浜市中小企業融資制度の一部優遇」については、横浜市内で創業する方のみが対象となります。 \nすでに創業済の事業者における、代表者以外の役員や従業員の代理受講はできません。
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246050/
LOCATION:神奈川中小企業センタービル\, 中区尾上町5-80\, 横浜市\, 231-0015
CATEGORIES:セミナー
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/05/img-yokohama-sogyoshien.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260613T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260613T130000
DTSTAMP:20260609T090906Z
CREATED:20260609T090745Z
LAST-MODIFIED:20260609T090906Z
UID:246157-1781348400-1781355600@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【6月13日】エンジニア・研究者・GAFA出身の 起業家の体験談を聞けるチャンス！HATSU起業家の現在地とこれから
DESCRIPTION:起業家支援プログラム参加者募集にあたり、チャレンジャー卒業生をゲストに対面イベントを開催します！ \n令和8年度における「HATSU鎌倉（湘南・三浦半島エリア）」のチャレンジャー募集を開始しました！ \n令和4年度・5年度のチャレンジャー卒業生3名にご登壇いただき、「起業にいたった経緯」や「事業について」、「プログラム期間中やHATSUでの出会いを振り返って」など幅広くお話しいただきます。 \n交流タイムの時間も長く設定していますので、卒業生や運営を含めたHATSUコミュニティの雰囲気を、ぜひ体感しに来てください！ \n◾️詳細・申込\n詳細・申込はこちらをご覧ください。https://peatix.com/event/4991105 \nHATSU鎌倉（湘南・三浦半島エリア）チャレンジャー募集詳細はこちらhttps://note.com/hatsukamakura/n/n54e44dc7827f \n◾️こんな方におすすめ\n・現在起業を検討中・準備中の方・起業したばかりで、これから事業を推進していきたい方・エンジニア・研究者・GAFA出身の起業家に興味・関心のある方・チャレンジャー卒業生や運営メンバーと直接対面で会い、HATSUコミュニティの雰囲気を体感したい方 \n◾️こんなお話が聞けます\n・起業に至ったきっかけ、経緯・現在取り組む事業の紹介・事業の今後の展望・プログラム期間中やHATSUでの出会いを振り返って・HATSUコミュニティの特徴・今年度の起業家支援プログラム（チャレンジャー）制度の説明 \n◾️イベント概要\n日時\n2026年6月13日（土）11:00〜13:00（10:45開場） \n会場\nハイウェーブ大船（鎌倉市大船1丁目11-7 ヴィコロビル3F） \nJR大船駅東口より徒歩5分 \n参加方法\n参加希望の方は、Peatixより事前申込をお願いします。 \n◾️当日のタイムライン（予定）\n10:45〜\n受付開始 \n11:00〜11:05\nオープニング \n11:05〜11:25\n宇都宮さん体験談 \n11:25〜11:45\n實廣さん体験談 \n11:45〜12:05\n多田さん体験談 \n12:05〜12:20\n運営によるチャレンジャープログラムの説明 \n12:20〜12:30\n質疑応答 \n12:30〜13:00\n卒業生・運営との交流タイム \n◾️ゲスト紹介\n株式会社オケアノース 宇都宮 一馬 氏（令和4年度チャレンジャー）\n学生時代から電動3輪車や水中スクータを製作するなど、モノづくりに没頭。 \n本田技研工業に入社し、自動二輪車の運転支援技術のシステム設計に従事。その後、水中ロボット開発製造企業で製品開発責任者として、インフラ調査用ロボットの企画・設計・製造・修理に従事し、製品売上の成長によって過去最高益達成に貢献。 \n機械・電気・制御の領域を横断した知識で様々な修羅場を潜り抜けてきた経験から、ハードウェア開発に関わる課題解決を得意とし、そのスキルを役立てるため「株式会社オケアノース」を共同創業。 \n株式会社Ani-lience 實廣 亜希子 氏（令和5年度チャレンジャー）\n友人が飼育していたペットが歯周病に起因する口腔がんを発症し亡くなったことをきっかけに、自身の研究バックグラウンドである疾患の早期発見研究での解決を志す。 \n現在は、ペット（犬猫）の歯周病の早期発見検査キットの提供と、ペットごとに異なる予防サービスを提供し、ペットの健康寿命の延伸に貢献。 \n起業家支援プログラム實廣さん体験談：https://note.com/hatsukamakura/n/n8410be619446 \nエグゼヴィータ株式会社 多田 洋史 氏（令和5年度チャレンジャー）\nライフログを記録することで自身が変わることのできた経験を踏まえ、人の行動を自動で記録・解析することで、データドリブンに行動変容を促し、習慣改善をサポートするAIの開発を行っている。 \n起業家支援プログラム多田さん体験談：https://note.com/hatsukamakura/n/nd4fd42ad552d \n◾️お問い合わせ\n起業に関する個別相談\n募集イベントへの参加が難しい方向けに、起業に関する個別相談を行っています。 \nメール：contact@ayumino.co.jp \nSNS\nFacebook：https://www.facebook.com/HATSUKAMAKURA/ \nX：https://twitter.com/hatsukamakura/ \n主催\n起業支援拠点「HATSU鎌倉」（湘南・三浦半島エリア）https://hatsukamakura.com/ \n◾️個人情報の取り扱いについて\nお申込み時にご提供いただいた情報は、イベント開催のリマインドや、プログラム募集に関する情報のご連絡に利用させていただく場合があります。
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246157/
LOCATION:ハイウェーブ大船\, 大船1丁目11-7 ヴィコロビル3F\, 鎌倉市
CATEGORIES:イベント,セミナー
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/06/img-HATSUkigyou-seminor.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260612T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260612T171500
DTSTAMP:20260525T055858Z
CREATED:20260525T055400Z
LAST-MODIFIED:20260525T055858Z
UID:246040-1781276400-1781284500@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【6月12日】BAK×CUP-K 大学の知とスタートアップと大企業が交差する産学公連携【BAK・YAK Connecting Day ＃36】
DESCRIPTION:神奈川県が推進するオープンイノベーション促進事業「BAK・YAK」と、県内の産学公連携を牽引する「CUP-K（かながわ産学公連携推進協議会）」が共催で、新たなビジネス創出と社会課題解決を目指すミートアップイベントを開催します。 \n大学や研究機関には、最先端の「研究シーズ」や「知見」が眠っている一方で、それらを社会実装し、ビジネスとしてスケールさせるパートナーが求められています。 \n前半では、産学公連携に向けたCUP-Kの取り組み紹介や、大学・支援機関からの情報提供を実施します。後半では、産学公連携を視野に入れたベンチャー企業や大企業による事業ピッチを実施します。 \n「産学公の知」と「ベンチャーの革新的な技術やアイデア」、「大企業の社会実装力」をつなぐ具体的なマッチングの場を創出します。 \n申し込み・詳細\n申し込み・詳細はこちら \nhttps://bakyakconnectingday36.peatix.com/ \nBAK・YAKについて\nBAK・YAKは、神奈川県が推進するベンチャー支援に向けたオープンイノベーション促進事業です。 \n「BAK（バク）＝ビジネスアクセラレーターかながわ」は、ベンチャー企業と大企業等の連携によるオープンイノベーションを生み出すための各種取り組みを行うほか、多様なメンバーが集うコミュニティ「BAK協議会」を運営しています。 \n「YAK（ヤク）＝エール“ガバメント×ベンチャー”アライアンスかながわ」は、神奈川県や県内市町村との連携によるオープンイノベーションを生み出すための取り組みを行っています。 \nBAK・YAKは、ベンチャー企業と大企業等・自治体の連携プロジェクト創出を支援するプログラム「INCUBATION PROGRAM」と「PARTNERS CONNECT」を通じ、オープンイノベーションの実現を目指します。 \nかながわ産学公連携推進協議会（CUP-K）について\nかながわ産学公連携推進協議会（CUP-K）は、複数の大学や公的支援機関が協力して、企業が抱える課題を解決することを目的に、平成21年2月に設立されました。 \n協議会では、企業の課題に応じて、複数の大学から最適な研究者や研究成果を紹介します。また、大学の産学連携室（リエゾンオフィス）と公的支援機関のコーディネータが、大学の研究者とのマッチングを支援します。 \nこんな方におすすめ\n・大学と連携したいベンチャー企業の方\n・大学の知見・技術の活用に関心のある新規事業開発を推進している方\n・新しい技術やビジネスモデルを求める新規事業開発推進者の方\n・産学公連携による新技術・新製品開発や、社会課題の解決に興味のある方\n・ベンチャー企業や大企業との共創に関心のある大学の担当者・研究者の方 など \n開催日/タイムスケジュール\n2026/6/12 (金)15:00 – 17:15 \n第1部　産学公支援機関ピッチ\n15:00～15:10　オープニング・CUP-Kの取り組み紹介\n15:10～15:55　大学や支援機関からの情報提供、産学公連携に関する情報提供\n15:55～16:00　第1部クロージング \n第2部　ベンチャーピッチ・大企業ピッチ\n16:15～16:25　オープニング・神奈川県の取り組み紹介 \n16:25～16:55　ベンチャーピッチ\n①株式会社Lively\n『※調整中※』 \n②株式会社水と古民家\n『微生物の力で、浄化槽の汚泥問題を解決する』 \n③株式会社Ani-lience\n『動物の未病からの疾患早期発見、健康モニタリング技術』 \n16:55～17:15　大企業ピッチ\n④京セラ株式会社\n『京セラ株式会社の産学連携の取組み』 \n⑤富士工業株式会社\n『FUJIOHの考える産学連携の力』 \n17:15～18:00　クロージング、ネットワーキング \n登壇者\n株式会社Lively\n代表取締役　岡 えり \n神奈川県立保健福祉大学卒。作業療法士として医療福祉現場での経験を積む。オンラインで月100名以上と対話セッションを行う中で「聴く」価値を実感し、2020年に「聴く」を仕事にする株式会社Livelyを創業。 \nオンライン傾聴サービス「LivelyTalk」、企業向けアクティブリスニング研修、約1万人登録の「聴く仕事ラボ」などを展開し、傾聴の社会実装を通じてウェルビーイングや組織変革に取り組んでいます。 \n株式会社水と古民家\n代表取締役　岩澤 宏樹 \n株式会社日立コンサルティングにおいて、製造業向けの業務改革・ナレッジマネジメント支援を担当。バイオ関連企業で排水処理施設での実証等に従事した後、株式会社水と古民家を創業。 \n微生物活用による浄化槽の汚泥削減・臭気改善を通じて、水環境の保全を目指しています。 \n株式会社Ani-lience\n代表取締役　實廣 亜希子 \n大学院でヒトの糖尿病の早期発見に関する研究（バイオマーカー研究）を行った後、キリンホールディングス株式会社に入社。株式会社ファンケルへの出向を経て、現在はキリンホールディングス株式会社で兼業しながら、2024年5月に株式会社Ani-lienceを設立。 \nバイオマーカーの研究経験を動物に生かし、犬猫、馬、家畜などに対する健康モニタリング事業を立ち上げています。 \n京セラ株式会社\n研究開発本部 オープンイノベーション推進部 責任者　大崎 哲広 \n1968年東京都生まれ。青山学院大学理工学部物理学科卒業後、1991年に京セラ株式会社へ入社。滋賀県東近江市の総合技術本部デバイス開発センターに配属され、化合物半導体デバイスの研究から量産立ち上げに従事。 \nその後、ソフトウェアの新規研究所の立ち上げ、研究企画業務を経て現職。オープンイノベーションを進めるための社外協力や、オウンドメディア「オープンイノベーションアリーナ」などを活用し、他社との共創による新たな価値創出に取り組んでいます。 \n富士工業株式会社\n業務用事業本部 業務用企画開発部 環境企画課 課長\n三重大学 研究基盤推進機構 半導体・デジタル未来創造センター 客員研究員（兼務）\n山田 篤 \n1997年、富士工業株式会社に入社。生産技術部門にて、量産製品の工程設計、生産ラインの自動化、塗装プラントの立ち上げ、塗装技術開発などに従事。 \n2018年より研究開発部門にて製品要素技術の開発に携わり、2023年からは現部署にて新規事業開発を担当。オープンイノベーションの推進を通じて社外連携を強化するとともに、「空気の価値開発」の一環として、空気環境が人の生体反応に与える影響に関する研究を大学と連携して推進しています。
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246040/
LOCATION:京セラ株式会社みなとみらいリサーチセンター\, みなとみらい３丁目７−１\, 横浜市西区\, 神奈川県\, 220-0012\, Japan
CATEGORIES:イベント,ピッチ,交流会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/05/img-bak-connectingday36.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260611T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260611T190000
DTSTAMP:20260605T100215Z
CREATED:20260605T100215Z
LAST-MODIFIED:20260605T100215Z
UID:246129-1781200800-1781204400@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【6月11日】#キクスタ2026　セミナー開催 | アントレプレナーシップ教育の現在地と展望
DESCRIPTION:神奈川県に在住・在学する学生を対象とした次世代起業家創出事業「キクスタ」の活動の一環として、起業家教育に関心のある方を対象としたオープンイベントを開催します。 \n今回は、文部科学省で起業家教育の推進に取り組む担当者を講師に迎え、「アントレプレナーシップ教育の現在地と展望」をテーマにご講演いただきます。 \n講演終了後には、参加者同士の交流会も予定しています。 \nキクスタとは\n神奈川県では、起業家の裾野拡大と若年層の起業家創出に向けた機運醸成を目的として、県内にキャンパスを有する大学等と連携し、若年層の起業準備者が起業家と交流する機会の提供、ビジネスプラン作成支援、ビジネスアイデアコンテストの開催などを行っています。 \n一連のプログラムを通じて、若年層の未来への「KICK START」を応援する意味を込め、「キクスタ」の愛称で展開しています。 \n詳細・申込\nイベントの詳細・申込はこちらをご覧ください。 \nhttps://kikusuta260611.peatix.com/view \nイベント概要\nテーマ\nアントレプレナーシップ教育の現在地と展望 \n講師\n文部科学省産業連携・地域振興課 産業連携推進室甲山 雄一朗 氏 \n講演概要\n近年注目を集める「アントレプレナーシップ教育」をテーマに、教育現場における実態と今後の展望についてお話しいただきます。 \nアントレプレナーシップ教育とは、変化の激しい社会に対応するための思考力や課題解決力、主体性を育む取り組みであり、高校・大学をはじめさまざまな教育現場で導入が進んでいます。 \n一方で、その目的や教育機関ごとの課題は多様であり、単発的な取り組みに終わらせず、継続的な学びや実践につなげていく視点が求められています。 \n本イベントでは、各教育現場で広がるアントレプレナーシップ教育の実例を交えながら、学びをどのように次の挑戦へとつなげていくのかについて、高校・大学双方の視点から多角的に議論します。 \n教育関係者はもちろん、学生支援や人材育成、地域連携に関わる方にもおすすめの内容です。 \n※講演終了後には交流会を予定しています。 \n参加対象者\n・高校や大学などに所属する教員や教育関係者・アントレプレナーシップに興味を持つ方・起業に興味のある学生・地域連携に関わる方 \n参加費\n無料 \n会場\nWeWork みなとみらいオーシャンゲート\n神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1オーシャンゲートみなとみらい 8F \n※ビルへの入館方法など、参加方法の詳細は別途案内されます。 \nタイムスケジュール\n17:50　受付開始 \n18:00～18:10　開会・オープニング \n18:10～18:50　講演 \n18:50～19:00　質疑応答・クロージング \n交流会\n講演終了後、20:00まで交流会を予定しています。 \n※参加は任意です。
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246129/
LOCATION:WeWorkオーシャンゲートみなとみらい\, 7-1 8F\, 横浜市西区みなとみらい 3丁目\, 220-0012\, Japan
CATEGORIES:イベント,セミナー,交流会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/06/img-kikusuta.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260611T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260611T171500
DTSTAMP:20260604T110729Z
CREATED:20260604T110540Z
LAST-MODIFIED:20260604T110729Z
UID:246120-1781193600-1781198100@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【6月11日】川崎市・東芝との連携を探る量子×事業の可能性
DESCRIPTION:量子技術は、社会課題の解決や新たな事業創出の手段として、いま産学官で実装に向けた動きが加速しています。 \n一方で、 \n「自社の事業にどう関係するのか」 \n「何ができて、何ができないのか」 \nが見えづらい技術でもあります。 \n本イベントは、川崎市と東芝による量子関連事業の取組をご紹介する事業紹介イベントです。 \n量子技術が、実際のビジネスや社会課題の解決にどう活用されているのか、具体的な事例を通じてご理解いただくことを目的としています。 \n専門的な前提知識がなくてもご参加いただけます。 \n分野を限定せず幅広く社会課題の解決を狙う川崎市と、創薬という具体的な領域で実装を進める東芝。 \nスケールの異なる2つの視点から、量子技術が事業や課題解決にどうつながっていくのかをご覧いただけます。 \n詳細・申込\n詳細・申込はこちらをご覧ください。\nhttps://www.k-nic.jp/event_detail/12573/ \n概要\n開催日時\n2026年6月11日（木）16:00〜17:15 \n開催形式\nハイブリッド開催（現地参加＋オンライン配信） \n参加費\n無料 \nこんな方におすすめ\n量子技術を活用して解決したい具体的な課題やテーマをお持ちの方 \n創薬分野で事業を進める研究開発型スタートアップの方 \n量子アニーリングの活用に関心のある方 \n量子技術が自社事業にどう活かせるかを知りたい方 \n川崎市・東芝の量子関連事業の取組を知りたい方 \n現地来場者の特典：個別相談\n会場にお越しいただいた方は、両者の登壇終了後に個別相談をご利用いただけます。 \n量子技術の活用や事業化について、川崎市・東芝の担当者へ直接ご相談いただける機会です。 \n※オンライン参加では本特典をご利用いただけません。 \n相談をご希望の方は、ぜひ現地へお越しください。 \n当日のスケジュール\n16:00〜\n開会・K-NICのご紹介 \n16:05〜\nテーマ \n「量子実証 川崎モデル創出事業の公募のご紹介」（質疑応答あり） \n内容： \n量子技術を活用した社会課題解決の取組と公募について \n＜川崎市 経済労働局 イノベーション推進部＞ \n16:20〜\nテーマ \n「東芝のオープンイノベーション活動について」（質疑応答あり） \n内容： \n量子技術を活用した創薬分野での取組を中心に \n＜株式会社東芝 DX・デザイン＆コミュニケーション部 CPS戦略室＞ \n16:35〜\n個別相談（現地参加者向け） \n17:15\n終了予定 \n※スケジュールは予定です。予告なく変更となる場合がございます。 \n参加方法\nイベント参加をご希望の方は、以下よりお申込みください。\nhttps://www.k-nic.jp/event_detail/12573/ \n  \nイベント申込には会員登録が必要です。 \nまだ会員登録をされていない方は、「お申込み」ボタン押下後のK-NICメンバー登録確認画面で「いいえ」を選択してください。 \n会員登録とイベント参加申し込みを同時に行うことができます。
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/246120/
LOCATION:現地 ＋オンライン配信
CATEGORIES:イベント,セミナー
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/06/img-knic-quantum-event.png
ORGANIZER;CN="K-NIC":MAILTO:event@k-nic.jp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260610T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260610T203000
DTSTAMP:20260519T074018Z
CREATED:20260519T073921Z
LAST-MODIFIED:20260519T074018Z
UID:245998-1781114400-1781123400@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【6月10日】 コラボ神奈川 ｜ベンチャー・起業に関わる 全ての人向けの勉強会交流会
DESCRIPTION:イベント概要\n神奈川県では官民含め様々な起業家支援施設やコワーキングスペースが設立され、起業に関する機運がこれまで以上に盛り上がっています。\nこの機を捉え、施設間・支援者間・支援者と起業家間のコラボレーションを、より一層活発にしたいと考えています。主に神奈川県内の支援担当等を対象に、みんなに役立つ「勉強会兼エレベーターピッチ兼交流会」を開催します。 \nソーシャルインパクトという言葉が社会に浸透しつつあり、スタートアップ支援の面でも重視されるようになりましたが、その本質や活用方法は未だ手探りの状態なのではないでしょうか。 \n今回のコラボ神奈川では、アンドパブリック株式会社の桑原氏をお招きし、「インパクトテックの戦略と実践」について解説いただきます。企業や自治体との連携事例を交えながら、社会的インパクトをどのように整理・可視化し、施策や事業の改善につなげていくのか、その考え方と具体的な手法を学びます。行政における起業支援や地域産業支援において、成果をどのように捉え、説明可能な形にしていくかについての示唆を得る機会となっています。 \n詳細・申し込み\nイベントの詳細・申し込みはこちらをご覧ください。 \nhttps://collabokanagawa0610.peatix.com/ \nご参加いただきたい方\n・スタートアップ・起業準備者・学生\n・支援機関・金融機関・自治体の起業・スタートアップ支援担当者\n・インキュベーション施設・コワーキングスペースの運営者\n・大学関係者（産学連携、アントレプレナー教育等）\n・事業会社の新規事業・外部連携担当者 \n日時\n2026年6月10日（水） 18：00開始、20：30終了 \n受付時間：17:30-19:00（19:00以降のご入場はできません） \n会場\nUvance Innovation Studio（UIS） \n所在地：〒212-0014 神奈川県川崎市幸区大宮町1-5 JR川崎タワー26階（事業所名：Fujitsu Uvance Kawasaki Tower）] \n内容\n18：00〜18：10　オープニング\n18：10〜18：20　神奈川県のスタートアップ支援の取り組み説明\n18：20〜19：20　講演 \nテーマ：「社会的インパクトの可視化と事業力への転換」\n講師：アンドパブリック株式会社　代表取締役CEO　桑原 憂貴氏 \n講師プロフィール\nアンドパブリック株式会社　代表取締役CEO　桑原 憂貴氏 \n大学時代にマイクロファイナンスを研究。ビジネスを通じた社会課題解決に関心を強める。リクルートHRマーケティング（現：リクルート）を経てコンサルティング会社で経済産業省等とソーシャルビジネスの普及促進事業に取り組んだのち、東日本大震災をきっかけに陸前高田市で起業。住民とともに集会所のコミュニティビルドに取り組む。2018年に財団を設立し、ともに空間をつくる参加型リノベーション「DITワークショップ」を全国展開したのち、2022年事業譲渡。2023年に社会的インパクトの可視化と最大化を生みだす専門集団「アンドパブリック」を創業。 \nエレベーターピッチ・名刺交換会\n19：20〜19：50　支援者、起業家によるエレベーターピッチ \n\nピッチをご希望の方は申し込みフォーム内で☑︎をお願いします\n希望される方の人数によりますが、おひとり1〜3分程度を予定しております\n\n19：50〜20：30　名刺交換会 \n参加費\n無料（定員を上回るご参加をいただいた場合は抽選となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。） \n当日の受付方法\nJR川崎タワー2階のセキュリティゲート前に受付がございます。当日はこちらでPeatixのQRコードをご提示ください。 \n受付時、PeatixのQRコードと名刺を1枚ご用意ください。 \nセキュリティーの都合上、受付は19:00で締め切りとさせていただきます。それ以降のご入場はできませんのでご注意ください。 \n注意事項\n※当日はお名刺を1枚ご用意ください。名札代わりのネームホルダーに使用し、退出時にそのままお預かりします。\n※イベントの様子を映像・写真撮影させていただきます。撮影した映像や写真は、今後当イベント開催時、ホームページ、SNS、イベントの告知等に使用させていただきます。\n※営業、勧誘目的でのイベント参加はお断り致します。\n※参加を辞退する場合は、詳細ページより申し込みのキャンセルをお願いします。\n※無断キャンセル、欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承下さい。 \n主催・共催・協力・後援\n主催：神奈川県・SHINみなとみらい（運営事業者：一般財団法人 SFCフォーラム）\n共催：独立行政法人 中小企業基盤整備機構・公益財団法人 湘南産業振興財団 湘南新産業創出コンソーシアム(予定) \n協力：横浜市経済局(予定)・相模原市(予定)・横須賀市(予定)・鎌倉市(予定)・小田原市(予定) \n後援：川崎市(予定)・厚木市(予定)
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/245998/
LOCATION:Fujitsu Uvance Innovation Studio\, 幸区大宮町1-5 JR川崎タワー26階\, 川崎市\, 神奈川県
CATEGORIES:イベント,交流会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/05/img-collabo-kanagawa-2026-1.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260526T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260526T193000
DTSTAMP:20260504T051451Z
CREATED:20260504T010110Z
LAST-MODIFIED:20260504T051451Z
UID:245906-1779820200-1779823800@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【5月26日】プログラム卒業生のリアルな声が聞ける！ AGORA Hon-atsugiチャレンジャープログラム 7期生募集オンライン説明会（第２回）
DESCRIPTION:オンライン募集説明会を開催します\n期間中にオンライン説明会を2回実施します。チャレンジャー5期生（2025年度前期卒業生）も参加されますので、よりリアルな声をお届けします。プログラムに少しでも興味がある方、参加に不安がある方は是非ご参加ください。 \n開催日程\n【第２回】2026年5月26日（火）18:30〜19:30 \n詳細・お申し込みについては下記をご確認ください。\nhttps://www.agora-office.com/agorasupport-program \nHATSU起業家支援プログラムとは\n「HATSU起業家支援プログラム」は、「AGORA Hon-atsugi」など県内各地の起業家創出拠点において、起業準備者、起業家、地域企業が集まり、交流や相互支援により、地域「発」の起業家を生み出す「起業家コミュニティ」の形成を目指す、神奈川県の取組です。 \n各拠点では、起業を目指す有望な「チャレンジャー」を募集・採択し、伴走支援を行う「HATSU起業家支援プログラム」を実施し、起業を後押ししています。 \n「AGORA Hon-atsugi チャレンジャー」とは\n主に、厚木市をはじめとする県央エリア（相模原市、大和市、海老名市、座間市、綾瀬市、愛川町、清川村）で、新たな価値創造に挑む起業家の成長を伴走してサポートする4ヶ月間のプログラムです。本事業は、神奈川県から委託を受け、「AGORA Hon-atsugi」で実施し、県内の起業家創出に向けた取組みです。 \n主催：神奈川県\n企画運営：小田急SCディベロップメント・株式会社AGORA \n斬新な発想や技術・新しいビジネスアイデアの事業化を目指す方を募集し、採択された起業準備者を「チャレンジャー」として、集中支援を行います。 \n神奈川県公式ページ\nhttps://startups.pref.kanagawa.jp/program/hatsu/agora-honatsugi/ \n起業家支援プログラム「AGORA Hon-atsugi チャレンジャー」の活動はこちらから\nhttps://www.agora-office.com/blog/categories/program \nコワーキング＆インキュベーションオフィス AGORA Hon-atsugi\n令和4年7月に本厚木市内に誕生した「コワーキング＆インキュベーションオフィス AGORA Hon-atsugi」。リモートワークやオンライン授業での利用はもちろんのこと、神奈川県のベンチャー支援施策である「HATSU-SHINかながわモデル」の起業支援拠点です。専門家による各種相談対応や起業家同士の交流機会の提供、有望な起業準備者への集中支援など、起業を目指す方を総合的にサポートしています。 \n名称：「コワーキング＆インキュベーションオフィス AGORA Hon-atsugi（あごら ほんあつぎ）」\n住所：〒243-0013 神奈川県厚木市泉町1-1 本厚木ミロード① 6F（小田急線本厚木駅直結）\n営業時間：8:00〜22:00（AGORA会員以外の方は平日10:00〜17:00のみ）\n運営会社：株式会社AGORA\n座席数：個室／固定ブース（22席）、フリースペース（19席）\nHP：https://www.agora-office.com/
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/245906/
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:説明会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/05/img-agora-challenger2026-02.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260520T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260520T150000
DTSTAMP:20260502T155336Z
CREATED:20260502T155336Z
LAST-MODIFIED:20260502T155336Z
UID:245866-1779285600-1779289200@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【5月20日】シード期スタートアップのための実践セミナー＜経営管理編＞
DESCRIPTION:開催概要\n創業・シード期のスタートアップにおいて、「顧客は獲得できているが、それを再現可能な形で説明できない」という状態は、資金調達の壁となりがちです。本セミナーでは、資金調達を実現するための「経営管理体制」の基本を解説します。 \n5月13日開催の＜マーケティング編＞で扱った、「WHO・WHATを起点とした顧客獲得戦略」を、いかに再現可能な仕組みに落とし込み、投資家に説明できる状態にするか――これが次の成長フェーズの鍵となります。 \n具体的には、 \n\n売上・KPIの設計とモニタリング\n事業計画と実績のつなぎ方\nガバナンス・意思決定の整え方\n投資家に伝わるストーリーの構造\n\nといった観点から、“魔の川”（事業化初期の壁）を越えるための経営管理の実践ポイントを解説します。 \nまた、「投資家は売上ではなく“再現性”に投資する」という視点から、顧客獲得（攻め）と経営管理（守り）をどのように連動させるかを具体的に整理し、資金調達につながる状態のつくり方を提示します。 \n5月13日（水）の「シード期スタートアップのための実践セミナー＜マーケティング編＞」と連動したセミナーです。あわせて受講いただくことで、より理解を深めることができます。ぜひご参加ください。 \n詳細・参加方法\n詳細・参加方法についてはこちらをご覧ください。 \nhttps://www.k-nic.jp/event_detail/11787/ \n講師紹介\n藤浦宏史公認会計士／アガットコンサルティング株式会社 代表取締役アガットイノベーション株式会社 代表取締役 \n早稲田大学商学部卒業後、中央新光監査法人にて上場企業およびIPO準備企業の監査に従事。会計士としての経験を積む一方、「自ら事業を創りたい」という思いから1997年に起業。 \n最初の挑戦は、生花の会員制通販。生花ビジネスの3大コスト（廃棄・家賃・人件費）を削減した新モデルを構築しましたが、コストは下がっても売上が上がらず、資金は枯渇。昼は会計事務所で働き、夜と休日だけ花屋を続けるという厳しい経験を味わいました。 \n2001年、失敗から得た気づき、現場での学び、そして会計士としての専門性をもとにアガットコンサルティングを設立。以来20年以上にわたり、創業初期〜上場準備〜成長フェーズまで、経営管理の仕組みづくりと意思決定の質の向上を軸にスタートアップを伴走支援してきました。 \n現在はアーリーステージ特化のアガットイノベーションを加え、グループ体制でのスタートアップ支援を強化。経営者が本質的な判断力を持ち、納得して舵取りできる“経営管理の型”を広めることをミッションとしています。 \n【著書】『スタートアップ企業の経営管理を学ぶ』第2版（2025年）『株式上場準備の経営管理を学ぶ』（2025年） \nこんな方におすすめ\n“魔の川”（事業化初期の壁）の突破方法を体系的に学びたい方資金調達を検討されているスタートアップの方事業計画の策定およびKPI管理に課題を感じている方5月13日開催の「シード期スタートアップのための実践セミナー＜マーケティング編＞」を受講された方※本セミナーは上記セミナー内容と連動した内容です。 \n開催概要\n日時：2026年5月20日（水）14:00～15:00開催形式：オンライン（Zoom）参加費：無料 \n当日のスケジュール\n14:00 ～ 14:05　開会・K-NICについてのご紹介14:05 ～ 14:50　セミナー14:50 ～ 15:00　質疑応答
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/245866/
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:イベント,セミナー
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/05/img-knic-event0520.png
ORGANIZER;CN="K-NIC":MAILTO:event@k-nic.jp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260513T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260513T193000
DTSTAMP:20260504T051511Z
CREATED:20260504T010020Z
LAST-MODIFIED:20260504T051511Z
UID:245900-1778700600-1778700600@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【5月13日】プログラム卒業生のリアルな声が聞ける！ AGORA Hon-atsugiチャレンジャープログラム 7期生募集オンライン説明会（第１回）
DESCRIPTION:オンライン募集説明会を開催します\n期間中にオンライン説明会を2回実施します。チャレンジャー5期生（2025年度前期卒業生）も参加されますので、よりリアルな声をお届けします。プログラムに少しでも興味がある方、参加に不安がある方は是非ご参加ください。 \n開催日程\n【第１回】2026年5月13日（水）18:30〜19:30 \n詳細・お申し込みについては下記をご確認ください。\nhttps://www.agora-office.com/agorasupport-program \nHATSU起業家支援プログラムとは\n「HATSU起業家支援プログラム」は、「AGORA Hon-atsugi」など県内各地の起業家創出拠点において、起業準備者、起業家、地域企業が集まり、交流や相互支援により、地域「発」の起業家を生み出す「起業家コミュニティ」の形成を目指す、神奈川県の取組です。 \n各拠点では、起業を目指す有望な「チャレンジャー」を募集・採択し、伴走支援を行う「HATSU起業家支援プログラム」を実施し、起業を後押ししています。 \n「AGORA Hon-atsugi チャレンジャー」とは\n主に、厚木市をはじめとする県央エリア（相模原市、大和市、海老名市、座間市、綾瀬市、愛川町、清川村）で、新たな価値創造に挑む起業家の成長を伴走してサポートする4ヶ月間のプログラムです。本事業は、神奈川県から委託を受け、「AGORA Hon-atsugi」で実施し、県内の起業家創出に向けた取組みです。 \n主催：神奈川県\n企画運営：小田急SCディベロップメント・株式会社AGORA \n斬新な発想や技術・新しいビジネスアイデアの事業化を目指す方を募集し、採択された起業準備者を「チャレンジャー」として、集中支援を行います。 \n神奈川県公式ページ\nhttps://startups.pref.kanagawa.jp/program/hatsu/agora-honatsugi/ \n起業家支援プログラム「AGORA Hon-atsugi チャレンジャー」の活動はこちらから\nhttps://www.agora-office.com/blog/categories/program \nコワーキング＆インキュベーションオフィス AGORA Hon-atsugi\n令和4年7月に本厚木市内に誕生した「コワーキング＆インキュベーションオフィス AGORA Hon-atsugi」。リモートワークやオンライン授業での利用はもちろんのこと、神奈川県のベンチャー支援施策である「HATSU-SHINかながわモデル」の起業支援拠点です。専門家による各種相談対応や起業家同士の交流機会の提供、有望な起業準備者への集中支援など、起業を目指す方を総合的にサポートしています。 \n名称：「コワーキング＆インキュベーションオフィス AGORA Hon-atsugi（あごら ほんあつぎ）」\n住所：〒243-0013 神奈川県厚木市泉町1-1 本厚木ミロード① 6F（小田急線本厚木駅直結）\n営業時間：8:00〜22:00（AGORA会員以外の方は平日10:00〜17:00のみ）\n運営会社：株式会社AGORA\n座席数：個室／固定ブース（22席）、フリースペース（19席）\nHP：https://www.agora-office.com/
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/245900/
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:説明会
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/05/img-agora-challenger2026-02.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260513T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260513T150000
DTSTAMP:20260502T154944Z
CREATED:20260502T154813Z
LAST-MODIFIED:20260502T154944Z
UID:245862-1778680800-1778684400@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【5月13日】シード期スタートアップのための実践セミナー＜マーケティング編＞
DESCRIPTION:創業・シード期のスタートアップに向けて、「資金調達に役立つ」顧客獲得を加速させるためのマーケティング戦略を、原体験の実例を交えながら解説する実践セミナーが開催されます。 \n事業立ち上げ時に直面しやすい「魔の川・死の谷・ダーウィンの海」という成長課題を踏まえつつ、今回のオンラインセミナーでは“魔の川”（事業化初期の壁）にフォーカスして解説します。 \n「WHO（誰に届けるか）」「WHAT（どんな価値を届けるか）」の整理、顧客インサイトの捉え方、差別化と集中の考え方を実践的に学べる内容です。 \nまた、5月20日（水）開催予定の「シード期スタートアップのための実践セミナー＜経営管理編＞」とあわせて受講いただくことで、より理解を深めることができます。 \n詳細・参加方法\n詳細・参加方法についてはこちらをご覧ください。 \nhttps://www.k-nic.jp/event_detail/11777/ \n講師紹介\n伊藤統彦株式会社FJパートナーズ Founder \n・日本直販株式会社 取締役エンタメグローバル本部長、兼広報IR本部長・アソビギルド株式会社 取締役会長（非常勤）・サイトキャッチャー株式会社 社外取締役（非常勤）・株式会社LEAN BODY 社外取締役（非常勤） \n中央大学法学部法律学科卒。東証上場前の株式会社エアークローゼット、ビューティーナビ株式会社（執行役員CMO兼CSO）を経て、事業開発とマーケティングを武器に実績を積み上げる。 \n転機となったのは、東証上場企業 株式会社Birdman での取締役COOとしての経験です。新規事業（EX本部：アーティストマネジメント事業）の立ち上げから、IR・広報までを一気通貫で管掌。「日本版HYBE」というテーマを掲げ、KDDIとの共創や大型音楽フェス「WATERBOMB」を実現し、売上高を17億から44億へと約2.5倍、時価総額を4倍へと牽引しました。 \n2025年、これまでの経験を社会に還元すべく、企業変革をテーマとした経営参画ファーム「株式会社FJパートナーズ」を設立。「日本のカルチャーを世界へ」という想いのもと、複数の企業の経営に参画し、幹部人材の送り込みを含む実働部隊の構築を行っています。 \nこんな方におすすめ\n創業・シード期のスタートアップ経営者資金調達を見据え、早期に顧客獲得の道筋をつけたい方顧客インサイトを深掘りし、「誰に・何を」届けるべきかを具体化したい方事業立ち上げから市場投入までのフェーズで、成長の壁を感じている方 \n開催概要\n日時：2026年5月13日（水）14:00～15:00開催形式：オンライン（Zoom）参加費：無料 \n当日のスケジュール\n14:00 ～ 14:05　開会・K-NICについてのご紹介14:05 ～ 14:50　セミナー14:50 ～ 15:00　質疑応答
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/245862/
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:イベント,セミナー
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/05/img-knic-event0513.png
ORGANIZER;CN="K-NIC":MAILTO:event@k-nic.jp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260512
DTEND;VALUE=DATE:20260514
DTSTAMP:20260504T052755Z
CREATED:20260423T071124Z
LAST-MODIFIED:20260504T052755Z
UID:245782-1778544000-1778716799@startups.pref.kanagawa.jp
SUMMARY:【5月12日/13日】KSAPシード編 オンライン個別相談会（30分/組）
DESCRIPTION:イベント詳細\nかながわ・スタートアップ・アクセラレーション・プログラム（KSAP） シード編は事業の構想がある程度固まっているものの、具体的な顧客や成長戦略がまだ見えていないフェーズにある法人、または起業準備者の方を対象としたプログラムです。KSAPシード編オンライン個別相談会実施します！ \n\n社会課題とアイデアは見えているが、顧客へのアプローチがうまくいっていない。\n社会価値と経済価値の両立が難しく、解決策を模索している。\n事業規模や法人形態、IPOやM&Aを目指すべきか等、成長戦略について方向性が不明瞭。\n\nKSAPシード編はこのような壁で行き詰まっている、社会課題解決型スタートアップを支援し、CPF（カスタマープロブレムフィット）からPSF（プロブレムソリューションフィット）の達成に向けた支援を行うプログラムです。 \n詳細・申込\n詳細・申込はこちらをご覧ください。\nhttps://ksap2026-03.peatix.com/ \nこんな方におすすめ\n\n応募について個別に相談したい方\nご自身がプログラムの対象であるか確かめたい方\n\nこの「個別相談会」にご参加ください！ \nスケジュール枠（30分／組）\n5月12日（火）・5月13日（水）2日間 \n①12:00-12:30②12:30-13:00③13:00-13:30④13:30-14:00⑤14:00-14:30 \n※ご希望の日時のチケットでご登録をお願いします。※個別相談会の時間が予約状況や当日の参加人数により変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。 \n日時/場所\n2026年5月12日（火）〜2026年5月13日（水）\n12:00 – 14:30 \nオンライン開催 \nKSAPについて\n神奈川県が実施する社会課題解決型スタートアップの成長支援プログラムです。シード編では起業準備中の方や起業初期のスタートアップに向けて、伴走支援やメンタリング、検証の機会などを通じて、事業化や成長を後押ししています。
URL:https://startups.pref.kanagawa.jp/event/245782/
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:イベント
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://startups.pref.kanagawa.jp/wp-content/uploads/2026/04/img-ksap-20260512.png
END:VEVENT
END:VCALENDAR