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SUMMARY:ビジネスマッチングイベント「【7月16日 神奈川】アメックスのビジネス・マッチング 2026」
DESCRIPTION:神奈川県は、昨年9月にアメリカン・エキスプレス・インターナショナル・インコーポレイテッド（以下「アメリカン・エキスプレス」という。）と締結した「ベンチャー企業への支援に係る連携と協力に関する協定」の一環として、起業の実現やベンチャー企業の成長を支援するビジネスマッチングイベントを令和8年7月に開催します。 \n併せて、このイベントに参加する県内の起業準備者・ベンチャー企業の募集を開始しました。 \nお申込み\nお申し込みはこちら\nビジネスマッチングイベント「【7月16日 神奈川】アメックスのビジネス・マッチング 2026」について\n概要\n県内の起業準備者やベンチャー企業経営者約100名と、アメリカン・エキスプレスの法人カード会員等約200名、合計約300名の交流の場（マッチングイベント）「アメリカン・エキスプレス ビジネスマッチングイベント2026」を開催します。このマッチングイベントを開催することで、ベンチャー企業等の製品・サービスの認知度拡大、事業連携や販路拡大などビジネスの成長を支援します。 \n開催日時\n令和8年7月16日（木曜日）17時から19時まで（16時半開場） \n開催場所\nBankPark YOKOHAMA（馬車道駅直結、JR・横浜市営地下鉄桜木町駅から徒歩5分）\n（横浜市中区本町6丁目50-1 1階 横浜アイランドタワー低層棟1階） \n主催等\n主催：株式会社George P. Johnson\n(American Express Business Matching Platform 運営会社)\n共催：神奈川県\n出資：アメリカン・エキスプレス \n参加申込等\n対象：県内で起業（法人登記）を予定する方、及び県内のベンチャー企業に限ります。 \n定員：100名まで （注記）定員を超えた場合は抽選となります。 \n費用：無料 \n参加申込：次のURLから令和8年7月9日（木曜日）までにお申し込みください。 \nhttps://dshinsei.e-kanagawa.lg.jp/140007-u/offer/offerList_detail?tempSeq=120803 \n参加のメリット\n\n本マッチングイベントは、神奈川県内の起業準備者やベンチャー企業経営者、そしてアメックスの法人カード会員の既存法人・個人経営者等との出会い・交流の場となります。\n希望者は会場内に設置したブースに自らの製品・サービスを展示することができます（抽選制）。自社製品・サービス等のニーズ確認・顧客獲得などの機会を無料で得ることができます。\n\nアメリカン・エキスプレスについて\n1850年に米国ニューヨーク州にて誕生したグローバルでペイメントやライフスタイルサービスを展開するブランドです。個人のお客様にはプレミアムなライフスタイルをサポートする商品や体験をお届けし、法人のお客様には経営の効率化やビジネスの成長を後押しする特典やサービスを提供しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設して事業を開始し、現在は世界中に広がる1億以上の独自の加盟店ネットワークを通じ、トラスト・セキュリティ・サービスを柱に世界最高の顧客体験を提供しています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が広がり、タッチ決済が利用できる公共交通機関も日本全国で拡大しています。\nhttp://www.americanexpress.jp
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LOCATION:BankPark YOKOHAMA\, ６丁目50−１ 横浜アイランドタワー 低層棟 BankPark YOKOHAMA\, 横浜市中区本町\, 神奈川県\, 〒231-8315\, Japan
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SUMMARY:【7月23日】BAK・YAK Seminar Day #12 「脱炭素をビジネスにするには？ はじめの一歩となる定量化の視点と企業事例を学ぶ」
DESCRIPTION:概要\nBAK・YAK INCUBATION PROGRAMでは、大企業等・自治体と連携して社会課題の解決を目指すベンチャー企業からの提案を広く募集し、新たなサービスなどの開発・実証を支援しています。また、神奈川県では「かながわ脱炭素ビジョン2050」を掲げ、脱炭素の推進に取り組んでいます。 \n今回はINCUBATION PROGRAM〈脱炭素推進枠〉への応募を検討されているプロジェクトや、今後脱炭素への取り組みを強化されたい企業・自治体の方々を対象に、脱炭素の取り組みを事業づくりに活かすための考え方や事例を学ぶセミナーを開催します。 \n  \n詳細・申込\n詳細・申込はこちらをご覧ください。 \nhttps://bakyakseminarday12.peatix.com/ \n  \n近年、脱炭素は企業や自治体にとって重要な経営・政策テーマとなっています。コストや規制対応にとどまらず、新たな事業機会につなげる動きも広がる一方で、その取り組みが「本当に環境負荷を下げているのか」を定量的に示すことが、国内外の制度の面からも強く求められるようになっています。 \nそこで本セミナーでは、脱炭素に取り組むうえで土台となる定量化の視点と、国内外の制度・法令動向ならびに実際の企業の取り組み事例を紹介し、脱炭素ビジネスのはじめの一歩となる機会を提供します。 \n※BAK・YAKは、神奈川県の推進するベンチャー支援に向けたオープンイノベーション促進事業です。 \n「BAK（バク）＝ビジネスアクセラレーターかながわ」は、ベンチャー企業と大企業等の連携によるオープンイノベーションを生み出すための各種取り組みを行うほか、多様なメンバーが集うコミュニティ「BAK協議会」を運営しています。 \n「YAK（ヤク）＝エール“ガバメント×ベンチャー”アライアンスかながわ」は、神奈川県や県内市町村との連携によるオープンイノベーションを生み出すための取り組みを行っています。 \nBAK・YAKは、ベンチャー企業と大企業等・自治体の連携プロジェクト創出を支援するプログラム「INCUBATION PROGRAM」と「PARTNERS CONNECT」を通し、オープンイノベーションの実現を目指します。 \nhttps://bak.eiicon.net/incubationprogram2026 \n  \nこんな方におすすめ\n\n脱炭素推進に関する取り組みを行われている方\n脱炭素領域でビジネスを検討されている方\nBAK・YAK INCUBATION PROGRAMへの応募を検討されている方　など\n\n  \nタイムスケジュール\n14:00～14:05　オープニング \n14:05～14:15　神奈川県ベンチャー支援について \n14:15～14:50　セミナー（青木様） \n・脱炭素に関する定量化の視点と、国内外の制度・法令動向、取り組み事例について \n14:50～15:00　Q&A、クロージング \n※当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。 \n  \n登壇者（敬称略）\n青木 志保子\nWholeness Lab 代表 \n国際大学グローバル・コミュニケーション・センター主任研究員（併任） \n専門は環境学。環境負荷の定量化（LCA）と次世代のライフスタイルを創造するWholeness Lab代表。これまでに大手企業やスタートアップのサステイナビリティ事業創造のアドバイスほか講演を複数実施。東京大学大学院新領域創成科学研究科環境システム学修士課程（環境学修士）修了後、地方自治体職員、NGO職員、NPO職員、大学研究者を経て2021年にWholeness Labとして独立。現在、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境システム学 後期博士課程在籍。その他、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 主任研究員（併任）、芝浦工業大学非常勤講師、等。4児の母 \n  \n主催・運営\n神奈川県、株式会社eiicon \n  \n参加費・参加方法\n\n無料\nオンライン開催（参加方法は別途ご案内させていただきます）\n\n  \n注意事項\n\n営業、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願いいたします。\n無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。\n\n  \n個人情報の取り扱いについて\n申込時にご提供いただいた情報は、イベント受付管理や各種ご案内（サービス・イベント等）に利用させていただく場合があります。 \nまた各主催者の個人情報に関する取扱いについては下記よりご確認ください。 \n神奈川県\nhttps://www.pref.kanagawa.jp/docs/h3e/cnt/f162/ \n株式会社eiicon\nhttps://corp.eiicon.net/privacy-info/
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SUMMARY:【7月27日】KAWASAKI DeepTech Collaboration Pitch〜事業会社×DeepTechスタートアップが交差する、川崎発の共創リアルイベント〜
DESCRIPTION:詳細・参加申し込み\nイベント詳細、お申込みについては、イベント主催者ページでご確認ください\nhttps://www.kawasaki-net.ne.jp/info20260622/ \n\n  \nイベント概要\n本イベントは、川崎市産業振興財団および川崎市の関連団体（K-NIC、KBIC など）が支援するDeepTechスタートアップの事業成長を最大の目的に開催するリアルイベントです。 \n川崎市が誇る「研究開発都市・製造都市としての強み」と、産官民が連携した支援エコシステムを最大限に活かし、オープンイノベーションを推進する事業会社3社と、次世代を担うDeepTechスタートアップ3社が一堂に会します。共同研究・技術協業・PoC・資本提携など、新たな共創のきっかけを生み出します。 \n■ 開催日時：2026年７月27日（月）14：00～18：00\n■ 開催形式：会場開催（Kawasaki-NEDO Innovation Center（K-NIC））\n■ 参  加  費：無料\n■ 定　　員：会場 70 名\n■ 申込方法：下記「参加申し込み」をご確認ください。 \n【主　催】株式会社アースキー\n【共　催】公益財団法人　川崎市産業振興財団\n【協　力】Kawasaki-NEDO Innovation Center（K-NIC） \n本イベント３つの特徴\n〇 事業会社との共創機会「リバースピッチ」\n新規事業領域でオープンイノベーションを推進する事業会社3社が、自社の技術アセット・注力する共創テーマ・解決したい課題・求めるパートナー像を率直に共有します。スタートアップ側から協業を提案しやすい土台をつくります。 \n〇川崎市関連団体推薦スタートアップのPR「DeepTech スタートアップピッチ」\n川崎市産業振興財団・K-NIC・KBIC が推薦するスタートアップ3社が登壇します。各社のピッチ前に推薦機関による1分間のサマリー紹介を差し込み、「なぜこの企業を聴くべきか」を深く理解した状態でピッチをお聴きいただけます。 \n〇深掘り対話を最大化\n「ブース型ネットワーキング」 ピッチ後の質疑応答は設けず、登壇6社それぞれにブースを配置した約90分のネットワーキングを実施します。一人ひとりの来場者と立ち話レベルでじっくり対話できる設計とし、「このイベントが協業のきっかけだった」と言われる出会いの創出を狙います。 \nこんな方におすすめ\n・技術シーズの探索や戦略的（資本）提携を希望する事業会社（R&D、CVC投資担当、新規事業担当）\n・DeepTech系スタートアップ（大学発、研究開発型、シード〜シリーズA）\n・登壇企業との共創に関心のある中小企業\n・川崎市産業振興財団および関連団体・自治体支援者\n・本イベントに関心のある研究者、技術者、および上記に関わる皆様 \n参加メリット\n・登壇事業会社・DeepTechスタートアップとの直接的な協業機会の創出（参加者）\n・自社のオープンイノベーションの取り組みの社外PR（事業会社）\n・CVC／事業会社との接点獲得・資金調達リードタイム短縮（スタートアップ）\n・川崎市内・近隣の研究機関、自治体、支援機関ネットワークへのアクセス \n  \nプログラム\n13：30 ～ 受付開始\n14：00 ～ 開会・オリエンテーション\n14：10 ～ CVCやVCの現状や動向（15〜20分）\n14：30 ～ 事業会社によるリバースピッチ（各社15分）\n15：21 ～ 休憩\n15：35 ～ スタートアップによるピッチ（10分ピッチ）\n16：11 ～ 全体写真撮影\n16：20 ～ ネットワーキング\n18：00 ～ 閉会　終了の挨拶、お礼 \n※プログラムの進行状況により、時間が前後する場合がございます。 \n  \n登壇企業・登壇者紹介\n【事業会社紹介】 \n積水化学工業株式会社（https://www.sekisui.co.jp/）\n2016年のCVC設立以来、次世代事業の創出・共創を目的に、国内外スタートアップへ投資。\n戦略領域マップに基づく革新領域を軸に、レジデンシャル、アドバンストライフライン、イノベーティブモビリティ、ライフサイエンス、ネクストフロンティアを重点領域としています。 \n紺野 慎一郎 氏（CVC担当）\n大学卒業後、日系リース会社にてシンジケートローンの融資業務に従事した後、CVCの立ち上げを経験。2024年より現職。現在、ロボティクスやヘルスケア領域を中心に、国内外のスタートアップとの協業や投資活動に取り組んでいる。 \n【リバースピッチテーマ】\n積水化学が目指す、スタートアップとの共創とは \n【一言PR】\n求む！共創パートナー \n京セラ株式会社（https://www.kyocera.co.jp/company/company_profile.html）\n「次にやりたいことは、私たちには決してできないと人から言われたものだ。」弊社の創業者である稲盛が語った言葉を胸に、常に新しいこと・困難なことに取り組んできました。地球上の様々な社会課題に取り組んでいきたいと思っています。 \n大崎 哲広 氏\n（みなとみらいリサーチセンター 研究開発本部　オープンイノベーション推進部責任者）\n1991年入社。半導体薄膜デバイス研究開発、量産プロセス開発等に従事後、ソフトウェアラボの立上げに参加。2019年より現職。外部との共創を進めるオープンイノベ―ション推進業務に従事。 \n【テーマ】\n京セラR&Dはセラミックス材料から電子デバイス、ソリューションの垂直統合で\n情報通信・モビリティ・環境エネルギー・医療ヘルスケアの分野での共創を進めたい \n【一言PR】\n「人、社会、自然すべての幸せ感が満たされた世界」を実現するため、スタートアップの皆さんと一緒に広い視点で新たな課題を見つけていきたいです。 \n北陸電力送配電株式会社（https://www.rikuden.co.jp/nw/）\n鉄塔、電柱や変電所などのインフラアセットやデータを活用し、地域の課題解決や活性化に挑むスタートアップを募集します。\n皆様の革新的な技術やアイデアと当社の資源を掛け合わせ、未来の地域社会を共に創り上げる仲間を探しています。 \n岡本 昌哉 氏（経営企画部 事業領域拡大チーム　主任）\n次世代スマートメーター用通信システムの計画立案、新規事業であるIoT用通信回線サービスの技術営業・企画業務、国内の新規事業に関する開発および推進業務を経験。 \n【テーマ】\n北陸電力送配電が一緒に挑みたい事業共創 \n【一言PR】\n持続可能な地域を創る。北陸電力送配電と挑む事業共創 \n  \n【スタートアップ企業紹介】\n※各社のピッチ前に、推薦機関による1分間のサマリー紹介を行います。 \nバリューソリューション株式会社　代表取締役　日野 利信 氏 \n1984年4月　パイオニア株式会社入社\n2011年3月　パイオニア株式会社退社\n2011年10月　NPO法人コンテンツネットワーク協議会設立 代表理事\n2015年5月　バリューソリューション株式会社設立　代表取締役 \n▼サービス紹介　フリーズ対策機器\n昨今の人口減少において自動化が進んでいます。そのためにはネットワーク機器・電子機器の設置が必要不可欠です。ネットワーク機器や電子機器には突然停止するフリーズという現象が起こります。フリーズを自動検知し復旧させる機器を販売しています。 \n▼意気込み・PR\nサブスクモデルを発売し、収益確保および社会貢献を行います。 \nvizo株式会社　経営企画室長　鈴木 春菜 氏 \n画像認識AI事業・ローカル生成AIの企画推進を担当。\n製造業、医療、公共分野を中心に、AIの社会実装と事業開発を推進。\n学会発表や講演活動、スタートアップピッチ登壇などを通じて、産学官連携によるAI活用の普及にも取り組んでいる。 \n▼サービス紹介　KITSUNE AI / ObjectVOX（統合AI基盤）\n企業ごとの課題に合わせてローカル生成AIと画像認識AIを構築。\nデータ作成から運用定着まで伴走し、実業務で成果を生むAI活用を実現します。 \n▼意気込み・PR\n技術と社会をつなぎ、新たな価値を創る。 \n  \n株式会社The IT Lab　代表取締役　田口 好弘 氏 \n東北大学大学院・工学研究科・博士課程卒業\nアルプスアルパイン社で医療系デバイス開発に従事\n2022年に株式会社The IT Lab社設立 \n▼サービス紹介　GlycoCapture®\n独自の糖鎖認識技術「GlycoCapture®」により、がん由来エクソソームを高効率に捕捉し、血液・唾液から高精度ながん検査を実現する診断プラットフォーム。 \n▼意気込み・PR\nがん検出の常識を変える糖鎖診断技術
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SUMMARY:【8月6日】【学生限定】KBICラボツアー・講演会・交流会・量子コンピューター「IBM Quantum System One」見学！
DESCRIPTION:普段は入ることのできない、テック系スタートアップ企業の研究開発現場を特別公開 \nKBIC（かわさき新産業創造センター）に集まる、航空宇宙・量子・XR・AI / ロボティクス・ヘルスケアなどの分野で最先端技術の開発に挑むスタートアップ企業のラボを見学できる、学生向けのイベントを開催します。 \n  \n詳細・申込\n詳細・申込はこちらをご覧ください。 \nhttps://kbic.jp/event/1904/ \n申込締切：7月27日（月）まで \n  \nIBMの量子コンピューター見学や、スタートアップ企業が開発中のロボット、XRシステムなどの見学を通じ、\n“未来の技術が生まれるリアルな現場”を体感できます。 \nさらに、研究開発や事業化に挑む起業家・研究者との交流会も開催。 \nインターン採用に積極的な企業も参加するため、将来のキャリアを具体的に考える絶好の機会です！ \n「研究や技術が『社会課題』をどう解決していくのか知りたい」 \n「最先端技術開発のリアルな現場を見てみたい」 \n「未来の仕事や研究について考えるきっかけがほしい」 \nそんな方は、ぜひご参加ください。 \n  \n参加するメリット\n■スタートアップのリアルな現場・ラボスペースを間近に体感できること \n■通常非公開の量子コンピューターを実際に見学できること \n■起業やスタートアップに関心の高い学生同士で繋がれること \n■スタートアップへのインターン・就職など、将来のキャリアを考えるきっかけになること \n  \nイベント概要\n■開催⽇時：8月6日(木)13:00-16:30 \n■参加費：無料 \n■開催会場：〒212-0032 川崎市幸区新川崎7-7 かわさき新産業創造センター AIRBIC 1F 会議室1 \n■対象者：イベントに興味のある学生のみなさま（15歳以上の方） \n■定員：30名 \n※参加に際し、別途「同意書フォーム」への同意が必要となります。 \n※申込が30名以上となった場合は抽選となります。結果は7月27日以降メールにてお知らせいたします。 \n※代理の方のご参加、当日の飛び込み参加はご遠慮いただいております。ご参加を希望される方はぜひ事前にお申込みいただきますようお願い申し上げます。 \nお申込み方法\n参加申込をする\nhttps://51a7e816.form.kintoneapp.com/public/event20260806?_gl=1*45ka1k*_gcl_au*MjAzNzA4Njc4MC4xNzgyMjgyMDE3*_ga*NzAxNzI5NzMwLjE3ODIyODIwMTc.*_ga_R0343C3YTZ*czE3ODIyODIwMTckbzEkZzEkdDE3ODIyODI0OTAkajYwJGwwJGgxODczMDgxOTY4 \n上記の「参加申込をする」をクリックいただき、参加申込フォームよりお申込みください \n申込締切：7月27日（月）まで \nタイムスケジュール\n13:00-13:05　開始・事務局説明 \n13:05-13:25　講演会　株式会社Space Quarters 大西様 \n13:25-13:30　質疑応答 \n13:30-15:30　ラボ・量子コンピューター 見学ツアー \n15:30-16:20　交流会 \n16:30　　　　終了 \n※内容/時間は変更になる可能性があります。 \n※プログラムは16:30に終了予定ですが、17:00まで参加企業との自由交流時間を設けています。 \n参加企業一覧\n※参加企業は変更する場合もございます。 \n■株式会社Space Quarters \n代表取締役CEO　大西 正悟 氏 \n調整中\n■日本アイ・ビー・エム株式会社 \n研究開発 Think Lab/部長 永田 哲久 氏（量子コンピュータのご説明をご担当） \n中野 大樹 氏・佐藤 大斗 氏（交流会へご参加） \nIBM は、AI やハイブリッドクラウドの活用を通じてお客様のデジタル基盤を強化するとともに、量子コンピューターなど先端分野の研究開発を進め、未来の技術革新を支えています。 \n今回は、超電導方式を採用したIBMの量子コンピューター「IBM Quantum System One」をご覧いただきます。 \n実機はガラス越しでの見学になりますが、写真撮影は許可されていますので、スマートフォン、カメラ等をご持参ください。 \n■アデリープランニング株式会社 \n常務取締役 横堤 恒章 ・事業統括 山口 聡 氏 \nアデリープランニング（株）が開発を進めている「adeliaeXR（特許出願中）」は、省スペース型のXR‐LEDシアター（横幅３m、高さ2.5m、奥行き1.5m（カスタマイズ可））で、VRゴーグルを使用せずとも複数の利用者が同時にVR空間を体験ができ、また設置や操作に特殊な技術を必要としないストレスフリーなXRシステムです。 \n実際の機器や現場を公開しますので、興味のある方もない方も、是非ご参加ください。 \n圧倒的な没入感と映像技術に驚きますよ！ \n■株式会社Zrek \n取締役COO 江口 遼馬 氏 \nZrekは、AIとロボットを活用し、製造業の人手不足や自動化の課題解決に取り組むスタートアップです。 \n協働ロボットによる工作機械の自動化や、画像認識・3D技術を用いた現場向けシステムを開発しています。 \nロボット、AI、ものづくりに関心のある学生の皆さんとお話しできることを楽しみにしています。 \n■株式会社ファーストスクリーニング\n取締役CTO　浅井 開 氏 \nファーストスクリーニングは、人やペットの尿を用いた簡単な検査で日々の健康状態を「見える化」し、生活改善を後押しするヘルスケアベンチャーです。 \n化学実験に始まり 3D プリンターやレーザー加工機を使った試作、スマホアプリ開発など、いろいろな分野の技術を総動員して開発を行っており、そのリアルな開発現場を体験できる職場見学を開催いたします。 \n「世界初の製品作り」に興味のある方はぜひお越しください！ \nイベント参加にあたっての注意事項\n※必ずお読みください。 \nこのイベントは事前申込制です\n■何かしらのご事情で欠席される場合は、事務局までご連絡ください。 \n撮影・録画について\n■撮影・録画などにつきましては現場の指示に従っていただきますようご協力の程宜しくお願い致します。 \n当日ご参加された際のお手続き方法\n■来場の際、受付でご登録いただいたお名前をスタッフまでお伝えください。 \n■ウイルス感染の可能性のある方、体調のすぐれない方はご来場をお控えください。 \n抽選結果について\n■申込が30名以上となった場合は抽選としますが、その結果は当落にかかわらずに7月27日以降にてメールでお知らせします。 \nメールが届かない場合は迷惑メールフォルダをご確認の上、事務局【event@kawasaki-net.ne.jp】までご連絡ください。 \n※何らかの事情で実施が困難となった場合、中止する場合がございます。メールでご連絡させていただきます。 \n「同意書フォーム」ご回答のお願い\nご登録いただいたメールアドレス宛に、 \n件名「KBICラボツアー2026にお申込みいただきありがとうございます」 \nというメールをお送りいたしますので、記載のURLよりご回答をお願いいたします。 \n※メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダもあわせてご確認ください。 \n【同意書フォーム提出期限】7月27日（月） \n個人情報について\n個人情報をご本人の同意を得ることなく第三者へ提供することはいたしません。 \n個人情報に関するお問い合わせは、下記窓口までご連絡ください。 \n※回答についてお時間を要する場合がございます。予めご了承ください。 \nお問合せ窓口：かわさき新産業創造センター（E-mail:event@kawasaki-net.ne.jp） \n主催\nKBIC（かわさき新産業創造センター）\nKBICは、「新川崎・創造のもり」内に川崎市がベンチャー企業や企業の新分野進出の支援を目的とし整備した首都圏最大級のインキュベーション施設。 \n現在、施設には50社ほどの企業や大学の研究室が入居しており、入居企業の成長支援やオープンイノベーションの推進を行っている。 \nお問い合わせ先\n株式会社ツクリエ \n■担当：稲生・小川・細谷・藤田・長坂・新井 \n■連絡先：event@kawasaki-net.ne.jp
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