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SUMMARY:【6月10日】 コラボ神奈川 ｜ベンチャー・起業に関わる 全ての人向けの勉強会交流会
DESCRIPTION:イベント概要\n神奈川県では官民含め様々な起業家支援施設やコワーキングスペースが設立され、起業に関する機運がこれまで以上に盛り上がっています。\nこの機を捉え、施設間・支援者間・支援者と起業家間のコラボレーションを、より一層活発にしたいと考えています。主に神奈川県内の支援担当等を対象に、みんなに役立つ「勉強会兼エレベーターピッチ兼交流会」を開催します。 \nソーシャルインパクトという言葉が社会に浸透しつつあり、スタートアップ支援の面でも重視されるようになりましたが、その本質や活用方法は未だ手探りの状態なのではないでしょうか。 \n今回のコラボ神奈川では、アンドパブリック株式会社の桑原氏をお招きし、「インパクトテックの戦略と実践」について解説いただきます。企業や自治体との連携事例を交えながら、社会的インパクトをどのように整理・可視化し、施策や事業の改善につなげていくのか、その考え方と具体的な手法を学びます。行政における起業支援や地域産業支援において、成果をどのように捉え、説明可能な形にしていくかについての示唆を得る機会となっています。 \n詳細・申し込み\nイベントの詳細・申し込みはこちらをご覧ください。 \nhttps://collabokanagawa0610.peatix.com/ \nご参加いただきたい方\n・スタートアップ・起業準備者・学生\n・支援機関・金融機関・自治体の起業・スタートアップ支援担当者\n・インキュベーション施設・コワーキングスペースの運営者\n・大学関係者（産学連携、アントレプレナー教育等）\n・事業会社の新規事業・外部連携担当者 \n日時\n2026年6月10日（水） 18：00開始、20：30終了 \n受付時間：17:30-19:00（19:00以降のご入場はできません） \n会場\nUvance Innovation Studio（UIS） \n所在地：〒212-0014 神奈川県川崎市幸区大宮町1-5 JR川崎タワー26階（事業所名：Fujitsu Uvance Kawasaki Tower）]\n内容\n18：00〜18：10　オープニング\n18：10〜18：20　神奈川県のスタートアップ支援の取り組み説明\n18：20〜19：20　講演 \nテーマ：「社会的インパクトの可視化と事業力への転換」\n講師：アンドパブリック株式会社　代表取締役CEO　桑原 憂貴氏 \n講師プロフィール\nアンドパブリック株式会社　代表取締役CEO　桑原 憂貴氏 \n大学時代にマイクロファイナンスを研究。ビジネスを通じた社会課題解決に関心を強める。リクルートHRマーケティング（現：リクルート）を経てコンサルティング会社で経済産業省等とソーシャルビジネスの普及促進事業に取り組んだのち、東日本大震災をきっかけに陸前高田市で起業。住民とともに集会所のコミュニティビルドに取り組む。2018年に財団を設立し、ともに空間をつくる参加型リノベーション「DITワークショップ」を全国展開したのち、2022年事業譲渡。2023年に社会的インパクトの可視化と最大化を生みだす専門集団「アンドパブリック」を創業。 \nエレベーターピッチ・名刺交換会\n19：20〜19：50　支援者、起業家によるエレベーターピッチ \n\nピッチをご希望の方は申し込みフォーム内で☑︎をお願いします\n希望される方の人数によりますが、おひとり1〜3分程度を予定しております\n\n19：50〜20：30　名刺交換会 \n参加費\n無料（定員を上回るご参加をいただいた場合は抽選となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。） \n当日の受付方法\nJR川崎タワー2階のセキュリティゲート前に受付がございます。当日はこちらでPeatixのQRコードをご提示ください。 \n受付時、PeatixのQRコードと名刺を1枚ご用意ください。 \nセキュリティーの都合上、受付は19:00で締め切りとさせていただきます。それ以降のご入場はできませんのでご注意ください。 \n注意事項\n※当日はお名刺を1枚ご用意ください。名札代わりのネームホルダーに使用し、退出時にそのままお預かりします。\n※イベントの様子を映像・写真撮影させていただきます。撮影した映像や写真は、今後当イベント開催時、ホームページ、SNS、イベントの告知等に使用させていただきます。\n※営業、勧誘目的でのイベント参加はお断り致します。\n※参加を辞退する場合は、詳細ページより申し込みのキャンセルをお願いします。\n※無断キャンセル、欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承下さい。 \n主催・共催・協力・後援\n主催：神奈川県・SHINみなとみらい（運営事業者：一般財団法人 SFCフォーラム）\n共催：独立行政法人 中小企業基盤整備機構・公益財団法人 湘南産業振興財団 湘南新産業創出コンソーシアム(予定) \n協力：横浜市経済局(予定)・相模原市(予定)・横須賀市(予定)・鎌倉市(予定)・小田原市(予定) \n後援：川崎市(予定)・厚木市(予定)
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CATEGORIES:イベント,交流会
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SUMMARY:【6月12日】BAK×CUP-K 大学の知とスタートアップと大企業が交差する産学公連携【BAK・YAK Connecting Day ＃36】
DESCRIPTION:神奈川県が推進するオープンイノベーション促進事業「BAK・YAK」と、県内の産学公連携を牽引する「CUP-K（かながわ産学公連携推進協議会）」が共催で、新たなビジネス創出と社会課題解決を目指すミートアップイベントを開催します。 \n大学や研究機関には、最先端の「研究シーズ」や「知見」が眠っている一方で、それらを社会実装し、ビジネスとしてスケールさせるパートナーが求められています。 \n前半では、産学公連携に向けたCUP-Kの取り組み紹介や、大学・支援機関からの情報提供を実施します。後半では、産学公連携を視野に入れたベンチャー企業や大企業による事業ピッチを実施します。 \n「産学公の知」と「ベンチャーの革新的な技術やアイデア」、「大企業の社会実装力」をつなぐ具体的なマッチングの場を創出します。 \n申し込み・詳細\n申し込み・詳細はこちら \nhttps://bakyakconnectingday36.peatix.com/ \nBAK・YAKについて\nBAK・YAKは、神奈川県が推進するベンチャー支援に向けたオープンイノベーション促進事業です。 \n「BAK（バク）＝ビジネスアクセラレーターかながわ」は、ベンチャー企業と大企業等の連携によるオープンイノベーションを生み出すための各種取り組みを行うほか、多様なメンバーが集うコミュニティ「BAK協議会」を運営しています。 \n「YAK（ヤク）＝エール“ガバメント×ベンチャー”アライアンスかながわ」は、神奈川県や県内市町村との連携によるオープンイノベーションを生み出すための取り組みを行っています。 \nBAK・YAKは、ベンチャー企業と大企業等・自治体の連携プロジェクト創出を支援するプログラム「INCUBATION PROGRAM」と「PARTNERS CONNECT」を通じ、オープンイノベーションの実現を目指します。 \nかながわ産学公連携推進協議会（CUP-K）について\nかながわ産学公連携推進協議会（CUP-K）は、複数の大学や公的支援機関が協力して、企業が抱える課題を解決することを目的に、平成21年2月に設立されました。 \n協議会では、企業の課題に応じて、複数の大学から最適な研究者や研究成果を紹介します。また、大学の産学連携室（リエゾンオフィス）と公的支援機関のコーディネータが、大学の研究者とのマッチングを支援します。 \nこんな方におすすめ\n・大学と連携したいベンチャー企業の方\n・大学の知見・技術の活用に関心のある新規事業開発を推進している方\n・新しい技術やビジネスモデルを求める新規事業開発推進者の方\n・産学公連携による新技術・新製品開発や、社会課題の解決に興味のある方\n・ベンチャー企業や大企業との共創に関心のある大学の担当者・研究者の方 など \n開催日/タイムスケジュール\n2026/6/12 (金)15:00 – 17:15 \n第1部　産学公支援機関ピッチ\n15:00～15:10　オープニング・CUP-Kの取り組み紹介\n15:10～15:55　大学や支援機関からの情報提供、産学公連携に関する情報提供\n15:55～16:00　第1部クロージング \n第2部　ベンチャーピッチ・大企業ピッチ\n16:15～16:25　オープニング・神奈川県の取り組み紹介 \n16:25～16:55　ベンチャーピッチ\n①株式会社Lively\n『※調整中※』 \n②株式会社水と古民家\n『微生物の力で、浄化槽の汚泥問題を解決する』 \n③株式会社Ani-lience\n『動物の未病からの疾患早期発見、健康モニタリング技術』 \n16:55～17:15　大企業ピッチ\n④京セラ株式会社\n『京セラ株式会社の産学連携の取組み』 \n⑤富士工業株式会社\n『FUJIOHの考える産学連携の力』 \n17:15～18:00　クロージング、ネットワーキング \n登壇者\n株式会社Lively\n代表取締役　岡 えり \n神奈川県立保健福祉大学卒。作業療法士として医療福祉現場での経験を積む。オンラインで月100名以上と対話セッションを行う中で「聴く」価値を実感し、2020年に「聴く」を仕事にする株式会社Livelyを創業。 \nオンライン傾聴サービス「LivelyTalk」、企業向けアクティブリスニング研修、約1万人登録の「聴く仕事ラボ」などを展開し、傾聴の社会実装を通じてウェルビーイングや組織変革に取り組んでいます。 \n株式会社水と古民家\n代表取締役　岩澤 宏樹 \n株式会社日立コンサルティングにおいて、製造業向けの業務改革・ナレッジマネジメント支援を担当。バイオ関連企業で排水処理施設での実証等に従事した後、株式会社水と古民家を創業。 \n微生物活用による浄化槽の汚泥削減・臭気改善を通じて、水環境の保全を目指しています。 \n株式会社Ani-lience\n代表取締役　實廣 亜希子 \n大学院でヒトの糖尿病の早期発見に関する研究（バイオマーカー研究）を行った後、キリンホールディングス株式会社に入社。株式会社ファンケルへの出向を経て、現在はキリンホールディングス株式会社で兼業しながら、2024年5月に株式会社Ani-lienceを設立。 \nバイオマーカーの研究経験を動物に生かし、犬猫、馬、家畜などに対する健康モニタリング事業を立ち上げています。 \n京セラ株式会社\n研究開発本部 オープンイノベーション推進部 責任者　大崎 哲広 \n1968年東京都生まれ。青山学院大学理工学部物理学科卒業後、1991年に京セラ株式会社へ入社。滋賀県東近江市の総合技術本部デバイス開発センターに配属され、化合物半導体デバイスの研究から量産立ち上げに従事。 \nその後、ソフトウェアの新規研究所の立ち上げ、研究企画業務を経て現職。オープンイノベーションを進めるための社外協力や、オウンドメディア「オープンイノベーションアリーナ」などを活用し、他社との共創による新たな価値創出に取り組んでいます。 \n富士工業株式会社\n業務用事業本部 業務用企画開発部 環境企画課 課長\n三重大学 研究基盤推進機構 半導体・デジタル未来創造センター 客員研究員（兼務）\n山田 篤 \n1997年、富士工業株式会社に入社。生産技術部門にて、量産製品の工程設計、生産ラインの自動化、塗装プラントの立ち上げ、塗装技術開発などに従事。 \n2018年より研究開発部門にて製品要素技術の開発に携わり、2023年からは現部署にて新規事業開発を担当。オープンイノベーションの推進を通じて社外連携を強化するとともに、「空気の価値開発」の一環として、空気環境が人の生体反応に与える影響に関する研究を大学と連携して推進しています。
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LOCATION:京セラ株式会社みなとみらいリサーチセンター\, みなとみらい３丁目７−１\, 横浜市西区\, 神奈川県\, 220-0012\, Japan
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SUMMARY:【6月19日〜】令和8年度 第1回 横浜創業支援セミナー（全4日間）
DESCRIPTION:神奈川産業振興センター（KIP）において、創業や新規事業の「アイデアをかたちにする」ビジネス講座を、全4日間のシリーズとして開催します。 \n創業や事業化に踏み切れずに悩んでいる方、アイデアを具体化したい方などにおすすめのセミナーです。 \n本セミナーは「横浜市特定創業支援等事業」に位置づけられており、全4日間のセミナー受講修了後、横浜市へ申請し発行される「横浜市特定創業支援等事業の支援を受けたことの証明書」により、創業における各種メリットを受けられるようになります。 \n詳細・申込\n詳細・申込はこちらhttps://www.kipc.or.jp/topics/seminar-event/2026sougyoushiensemi/ \n横浜創業支援セミナー 概要\n開催日時\n第1日目：2026年6月19日（金）第2日目：2026年6月26日（金）第3日目：2026年7月10日（金）第4日目：2026年7月17日（金） \n時間はいずれも 17:30～19:30 \n会場\n神奈川中小企業センタービル 6F 大研修室 \n対象者\n1年以内に創業を予定しており、かつ4日間すべての受講が可能な創業予定者 \n創業してから5年未満で、かつ4日間すべての受講が可能な創業者（個人事業主、法人代表者のいずれも応募可能） \nプログラム\n第1日目\nテーマ：経営講師：小西 龍一 氏（神奈川県よろず支援拠点コーディネーター） \n・創業するために大切なこと・経営理念、経営ビジョンの作り方・事業計画の必要性と作り方 \n※セミナー冒頭に、横浜市の「横浜市特定創業支援等事業」と、神奈川産業振興センターの創業支援メニューの案内があります。 \n第2日目\nテーマ：財務講師：今江 亮一 氏（神奈川県よろず支援拠点コーディネーター） \n・収支計画と資金計画を作ろう・事業計画書を作ろう・融資申し込みと資金管理 \n第3日目\nテーマ：人材育成講師：仲田 香織 氏（神奈川県よろず支援拠点コーディネーター） \n・創業時の人材育成のポイント・仲間作りは、会社づくり（組織風土と企業風土の違い）・人材育成計画を作ってみよう \n第4日目\nテーマ：販路開拓講師：浦川 拓也 氏（神奈川県よろず支援拠点コーディネーター） \n・ファン作りマーケティングの重要性・モノは売れない、課題解決が売れる・無料で広報、マスメディア戦略 \n定員\n40名程度（先着順） \n・フォーム送信後、申込受付完了メールが届きます。・申込受付完了メールをもって受講確定となります。・24時間以内に申込受付完了メールが届かない場合はご連絡ください。・先着順での受付となり、定員に達し次第、募集は終了します。 \n参加費\n無料 \n主催\n公益財団法人神奈川産業振興センター \n共催\n神奈川県よろず支援拠点 \n横浜市特定創業支援等事業に関する注意事項\n2025年10月1日から、証明書発行対象が変更されています。詳細は応募ページの表をご確認ください。 \n全4回のセミナー実施後に、受講者の情報（氏名、住所、電話番号、メールアドレス）が横浜市に提出されます。 \n「横浜市特定創業支援等事業の支援を受けたことの証明書」の発行に関しては、全4回のセミナー受講修了後に、受講者ご自身で「横浜市経済局イノベーション推進課」に発行申請を行ってください。なお、全4回の受講確認が取れなかった場合、証明書は発行されません。 \n証明書による各種メリットのうち、「法人設立時の登録免許税の減免」「横浜市中小企業融資制度の一部優遇」については、横浜市内で創業する方のみが対象となります。 \nすでに創業済の事業者における、代表者以外の役員や従業員の代理受講はできません。
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SUMMARY:【7月16日】「アメリカン・エキスプレス ビジネスマッチングイベント2026」
DESCRIPTION:神奈川県は、昨年9月にアメリカン・エキスプレス・インターナショナル・インコーポレイテッド（以下「アメリカン・エキスプレス」という。）と締結した「ベンチャー企業への支援に係る連携と協力に関する協定」の一環として、起業の実現やベンチャー企業の成長を支援するビジネスマッチングイベントを令和8年7月に開催します。 \n併せて、このイベントに参加する県内の起業準備者・ベンチャー企業の募集を開始しました。 \nお申込み\nお申し込みはこちら\n「アメリカン・エキスプレス ビジネスマッチングイベント2026」について\n概要\n県内の起業準備者やベンチャー企業経営者約100名と、アメリカン・エキスプレスの法人カード会員等約200名、合計約300名の交流の場（マッチングイベント）「アメリカン・エキスプレス ビジネスマッチングイベント2026」を開催します。このマッチングイベントを開催することで、ベンチャー企業等の製品・サービスの認知度拡大、事業連携や販路拡大などビジネスの成長を支援します。 \n開催日時\n令和8年7月16日（木曜日）17時から19時まで（16時半開場） \n開催場所\nBankPark YOKOHAMA（馬車道駅直結、JR・横浜市営地下鉄桜木町駅から徒歩5分）\n（横浜市中区本町6丁目50-1 1階 横浜アイランドタワー低層棟1階） \n主催等\n主催：株式会社George P. Johnson\n(American Express Business Matching Platform 運営会社)\n共催：神奈川県\n出資：アメリカン・エキスプレス \n参加申込等\n対象：県内で起業（法人登記）を予定する方、及び県内のベンチャー企業に限ります。 \n定員：100名まで （注記）定員を超えた場合は抽選となります。 \n費用：無料 \n参加申込：次のURLから令和8年5月29日（金曜日）までにお申し込みください。 \nhttps://dshinsei.e-kanagawa.lg.jp/140007-u/offer/offerList_detail?tempSeq=120803 \n参加のメリット\n\n本マッチングイベントは、神奈川県内の起業準備者やベンチャー企業経営者、そしてアメックスの法人カード会員の既存法人・個人経営者等との出会い・交流の場となります。\n希望者は会場内に設置したブースに自らの製品・サービスを展示することができます（抽選制）。自社製品・サービス等のニーズ確認・顧客獲得などの機会を無料で得ることができます。\n\nアメリカン・エキスプレスについて\n1850年に米国ニューヨーク州にて誕生したグローバルでペイメントやライフスタイルサービスを展開するブランドです。個人のお客様にはプレミアムなライフスタイルをサポートする商品や体験をお届けし、法人のお客様には経営の効率化やビジネスの成長を後押しする特典やサービスを提供しています。日本では、1917年（大正6年）に横浜に支店を開設して事業を開始し、現在は世界中に広がる1億以上の独自の加盟店ネットワークを通じ、トラスト・セキュリティ・サービスを柱に世界最高の顧客体験を提供しています。また、アメリカン・エキスプレスのカードは、JCBとの提携により、従来からのホテル、レストランに加え、公共料金からスーパーマーケット、ドラッグストアなど日々の生活で使えるお店が広がり、タッチ決済が利用できる公共交通機関も日本全国で拡大しています。\nhttp://www.americanexpress.jp
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LOCATION:BankPark YOKOHAMA\, ６丁目50−１ 横浜アイランドタワー 低層棟 BankPark YOKOHAMA\, 横浜市中区本町\, 神奈川県\, 〒231-8315\, Japan
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