コロナの逆風を乗りこえ、箱根エリアに新しい風を――藤田観光・ユネッサンが共創にかける想いとは 藤田観光株式会社 箱根小涌園ユネッサン 営業課長 田中 太郎 コロナの逆風を乗りこえ、箱根エリアに新しい風を――藤田観光・ユネッサンが共創にかける想いとは 神奈川県は、大企業とベンチャー企業が持つリソースや技術、アイデアを結びつけ、双方の強みを活かした新規事業やサービス、プロダクトの創出を目指すオープンイノベーションプログラム「ビジネスアクセラレーターかながわ(BAK)」を積極的に進めています。 今回、「BAK NEW NORMAL PROJECT2021」として、神奈川県に拠点を持つ企業8社(パートナー企業)と連携してコロナ禍で顕在化した様々な社会課題の解決に取り組む藤田観光株式会社の取り組みをレポート。 レポートはこちら 神奈川県発オープンイノベーション促進事業 「BAK(バク)=ビジネスアクセラレーターかながわ」 「BAK」は、県内に拠点を持つ大企業等とベンチャー企業の連携によるオープンイノベーションの創出を目的とした取組です。企業、研究機関、支援機関などが参画する協議会「ビジネスアクセラレーターかながわ(BAK)」として、新たな連携プロジェクトの創出やコミュニティ形成を通じた共創の取組を推進しています。 「BAK」について