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【4月23日】「実証するなら、横浜。実証しやすい街・横浜の支援を知るセミナー」

横浜市は実証実験しやすい街を目指して、スタートアップ・企業による先進技術を活用した実証実験を積極的に支援しています。
本イベントは、この度公募を開始するスタートアップ向け支援を中心に、横浜市の実証実験支援制度の最新情報に加え、実際に市内で実証実験に取り組んだスタートアップによるパネルディスカッションを通じて、リアルな「実証の事例」をお届けします。
さらに、新技術・新ビジネスの社会実装を促進するための実証を可能とする「規制のサンドボックス制度(新技術等実証制度)」について、内閣官房日本成長戦略本部事務局よりご説明いただきます。
イベント後半には、参加者同士や登壇者と直接交流できるネットワーキングの時間もご用意しています。実証実験の検討、新たなビジネスパートナーとの出会いの場として、ぜひご活用ください!
詳細・申込方法
イベントの詳細、申し込みはこちらをご覧ください。
https://techhub-yokohama.com/events/wfvv2e3wa7d
開催概要
開催日時:令和8年4月23日(木)15:00~17:50(14:30開場)
開催場所:TECH HUB YOKOHAMA イベントスペース
参加費:無料
募集人数:先着50名(現地参加のみ)
こんな方におすすめ
先進技術を活用した実証実験を計画している
テック系スタートアップで実証実験の助成金を探している
具体的な実証事例を企業から聞きたい
新しいビジネスを進める上で法令・規制の壁が課題になっている
横浜での実証実験を検討している
タイムライン・内容(予定)
開会(15:00)
①横浜市による実証実験サポートの説明(横浜市経済局)
TECH-PoC(テック系スタートアップ実証実験等支援助成)
Y-Pad(YOKOHAMA Launchpad)
②規制のサンドボックス制度(新技術等実証制度)について(内閣官房日本成長戦略本部事務局)
③令和7年度採択スタートアップの事例紹介
④パネルディスカッション「実証を支援する都市・横浜の使い方」
~実証しやすい街・横浜は実際どうだったのか?
制度説明だけでは見えない実証のリアルを当事者が語ります。
モデレーター:三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
産業創発部長 中田 雄介
パネリスト:令和7年度採択事業者 3社程度
⑤TECH-PoC(テック系スタートアップ実証実験等支援助成)申請に当たってのポイント(横浜市経済局)
⑥令和7年度採択スタートアップによるピッチ
⑦ネットワーキング
閉会(17:50)
